サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
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    2014年11月

    4: さあ名無しさん、ここは守りたい 2014/11/23(日) 20:40:25.02 ID:EtR3DhRN0.net
    11月23日(日)深4:00~ 

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    ミラノダービー生中継! 
    14/15セリエA 第12節 ミランvsインテル 
    放送枠を拡大して現地から生中継!! 

    【スタジオ】ゲスト:アルベルト・ザッケローニ(前日本代表監督)/ 戸田和幸 MC:倉敷保雄 
    【現地中継】解説:宮内聡 実況:下田恒幸 

    【放送チャンネル】BSスカパー!(BS241/Ch.585) 
    【視聴方法】スカパー!のいずれかのチャンネルまたはパック・セット等のご契約でご視聴いただけます。
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    イラン、アジアカップに弾みの白星 韓国は暗雲漂う

    2014年11月21日17時40分

     イランのサッカー代表は18日、首都テヘランにあるアザディスタジアムで韓国を相手に親善試合を行い、1―0で勝利した。
    この試合唯一となるゴールを決めたサルダル・アズムンがヒーローとなった。

     前半は韓国が試合を支配しながらも、スコアレスのまま折り返した。そして迎えた後半37分、ホームのイランが
    均衡を破る。ジャバド・ネクナムが放った技ありのフリーキックで、ボールがゴールポストに当たり跳ね返ってきた
    ところを、ルビン・カザンに所属するFWアズムンが相手GKの金鎮鉉(キムジンヒョン)に競り勝ってゴールに押し込んだ。

     このゴールが決め手となり、「チーム・メッリ」の愛称で知られるイラン代表が勝利を収めた。だが、アウェーの
    韓国は、ヘディングシュートを撃つ過程でアズムンがGKの金に対して反則を犯していたと主張し、ゴールが認めら
    れたことに激怒した。

     とりわけ韓国のウリ・シュティーリケ監督は、サイドライン際で怒りをあらわにした。そして試合は、終盤にかけて
    不満が爆発する中、見苦しいシーンが多い荒れた展開となる。

     時間稼ぎのため韓国側にすぐにボールを返さなかったアシュカン・デジャガが、郭泰輝(カクテヒ)や車(チャ)
    ドゥリから手荒い扱いを受けると、すぐさま両軍の選手がにらみ合う場面に発展した。

     試合が再開し、その後、試合終了の笛が吹かれたものの、試合終了後もフィールド内外でさらに衝突が続く。最後
    には大会関係者が「太極戦士」こと韓国代表をロッカールームに送り返した。

     この結果、韓国代表は直近11試合中7試合で敗れたことになり、来年1月にオーストラリアで開催されるアジア
    カップ2015で優勝を争うためには、何としてでもチームを改善しなければならない状況だ。

     アジアカップでグループAに入った韓国は、開催国であるオーストラリアのほか、クウェート、オマーンと対戦する。
    一方、グループCのイランは、アラブ首長国連邦(UAE)、カタール、バーレーンと戦うことになっている。

    http://www.asahi.com/articles/ASGCN5H87GCNUEHF00M.html

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    スイス1部リーグ、バーゼルのFW柿谷曜一朗(24)は23日、ホームのアーラウ戦に先発して後半30分までプレーし、
    前半の先制点を演出して勝利に貢献した。バーゼルは3―0で勝ち、勝ち点を35に積み上げて首位を守った。

    リーグ戦では5試合ぶりの先発出場を果たした柿谷は前線の右サイドでプレー。
    前半7分にはMFズッフィからパスを受けると反転して左足でシュート。ゴールの枠を捉えたがGKに阻まれ、先制のチャンスを逃した。
    同17分には柿谷とのワンツーでDFデーゲンが左サイドを突破するとファーにクロスを送り、クリアのこぼれ球を拾ったFWガシが先制ゴール。
    柿谷は38分には右サイドからのパスを受けてシュートを放ったが、ゴール上に大きく外れた。

    後半も柿谷は積極的に攻撃に絡んだが追加点を奪うことはできず、同30分にFWデルリス・ゴンサレスと交代した。
    バーゼルは後半25分にエキサイトしたパウロ・ソウザ監督が退席となるアクシデントもあったが、同
    41分にガシが、ロスタイムにはエンボロが得点を挙げて3―0で勝利。

    リーグ戦3連勝を飾り、26日の欧州CL・レアル・マドリード戦へ弾みをつけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141123-00000142-spnannex-socc

    http://int.soccerway.com/matches/2014/11/23/switzerland/super-league/fc-basel/fc-aarau/1695259/?ICID=HP_MS_342_01

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    マンチェスターUは22日、プレミアリーグ第12節でアーセナルと対戦し、2ー1で勝利した。

    今シーズン初となるアウェーでの勝利を飾った後、ルイス・ファン・ハール監督は満足げだ。

    負傷者の多さに苦しんでいるユナイテッドは、3バックでアーセナル戦に臨んだ。指揮官は「良い決断ができた」と納得している。

    ファン・ハール監督は試合後、次のように話した。

    「アーセナルが最初の20分でゴールを挙げていたら、なぜ3バックにしたんだと聞かれていただろうね。ただ、いま私は笑うことができる」

    「正しい決定だったと確信している。私は今、多くの選手を欠いている。ほかのことはできない。選手たちはよくやっていたね。ブラケット、マクネア、ショーは何歳だい?」

    「チームに一貫性をつくることが今は信じられないほど難しいから、負傷している選手には戻ってきてもらいたい。私は毎週、メンバーを変えなければいけないんだ」

    ようやくアウェーで勝利を手にしたユナイテッドは、4位に浮上した

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141123/pre14112311170004-n1.html

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    199: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/11/23(日) 15:42:24.61 ID:4Y9vNSop0.net
    最新予想スタメン 
    FORZA MILAN! ?@Altaqui 25分25分前 
    #SerieA> GdS Expected Formation: 
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    22日、ブンデスリーガ第12節が各地で行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、敵地でパーダーボルンと対戦した。
    下位からの脱出を目指すドルトムントだが、2点を先行しながらも追いつかれてしまい、2-2の引き分けで終わっている。

    この試合に先発し58分までプレーした香川について、地元メディアは厳しめの採点を付けた。(1が最高点、6が最低点)
     
    『デア・ヴェステン』紙は同選手に「4」の評価を下し、「この活発な日本人の若者は、パーダーボルンのディフェンス陣に、荒廃した道を残すことができなかった。
    頑張りを見せ、多く走っていたが、チームのために十分な働きをするまでには至らなかった」とした。
     
    これよりさらに辛口だったのは『レヴィーア・シュポルト』誌で、その採点は「5」と低く、
    「チームを救うような仕事はできていない。現在の彼はトップフォームから程遠く、60分未満で交代させられたのも理解できる」と記している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141123-00252849-soccerk-socc

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    ◇J1第32節 浦和0―2G大阪(2014年11月22日 埼玉)

    右腓骨(ひこつ)骨折から復帰を目指していた浦和FW興梠が強行出場したG大阪戦で負傷を再発させた可能性が高まった。

    0―1の後半44分から投入されたが本来の切れには程遠く精彩を欠いた。

    「(G大阪の)岩下と接触して、そこからはもう何もできなかった」。再び患部を強打する不運に遭い、試合後は足を引きずる姿が痛々しかった。

    強行出場が裏目に出た。ペトロヴィッチ監督は「0―0のままなら起用する思いはなかった。点を取られたので、残り時間を考えて起用した」と説明した。

    エースの一発に懸けたが結果は最悪。試合にも敗れ、今季中の復帰は再び困難な状況となった。

    試合前日に「これでサッカーができなくなっても後悔はない」と不退転の決意を見せていた興梠だが、強行出場の代償は決して小さくない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141123-00000014-spnannex-socc

    写真
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    【サッカー】浦和勝てば優勝!FW興梠慎三、選手生命掛け出場直訴「これでサッカーができないってなっても、悔いはない」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1416613531/

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    イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが22日、別冊のスポーツ・ウイークの中で、
    初の日本人対決実現の可能性がある23日(日本時間24日)のミラノダービーを前に、特集を組んだ。

    ACミランの本田圭佑(28)とインテルミラノの長友佑都(28)のインタビュー記事を掲載した。

    「東洋のナポリ風イタズラ小僧」と書かれた長友についての記述は次の通り。
    「友人であり、ライバルでもある本田(すしを一緒に食べに行く間柄)と比較して、性格が非常に明るい。

    チェゼーナでは『ナガティエッロ』と呼ばれていた。タランテッラ(リズムの早いイタリア南部の踊り)を踊っていたから。
    更衣室での冗談もナポレターノ(ナポリの人)に通ずるものがある。

    ユートは、3年前(2011年1月)数カ月のチェゼーナでの経験を終えて、ミラノにやってきた。
    本田に比べて、比較的簡単に、新しい環境に慣れる事が出来た。それはピッチだけではない。
    イタリア語も多少理解し、イタリアの習慣も理解できつつあり、特に食事面でも慣れてきていたからだ。

    環境に慣れるのに、ミラノに住む2136人という多くの日本人(他のイタリアの街にはこれほどの日本人は住んでいない)も助けになった。
    特にユート・ナガトモ(28歳のインテルで右左のサイドバックを務める男)m彼を助けたのは何より、彼自身の明るい性格だった。

    更衣室での冗談はお手の物。自分で自分をネタにすることもあった。
    『インテルでは、スナイデル(現ガラタサライ)が、ナプキンに、削ったパルミジャーノチーズを包んだ。僕がそれを開くとチーズがこぼれてチーズまみれになったんだ。

    カッサーノ(現パルマ)は土曜日の夜の試合の後、日曜日の朝8時に携帯に電話してきて、僕が起きるまで電話を鳴らし続けたんだ』などと話している。
    元日本代表監督アルベルト・ザッケローニは、ユートの性格を『日本人? 何を言っているんだ。彼は本当のナポレターノ(ナポリの人)だ』と話している。

    チェゼーナのカンペデッリ会長は、口調や、情熱、自然な振る舞いから『チーロ・ナガティエッロ』と命名している。
    ミラノでは、街の中心部に住み、ファッション街で買い物をしている(本田と同じようにブランド品に身を包む)。ほとんど毎晩外食し、自由なシングルライフを楽しんでいる。

    本田とは最高の日本レストランに行き、イタリアンレストランではボッタルガ(イタリアのからすみ)のスパゲティ、パルミジャーノのリゾット、
    ピアディーナ(薄焼きのピザのようなもの)がお気に入り。

    2人を比較すると、本田は外に出かけないことが多い。それは、すでに結婚しており、一児の父であるからだけではないのだが。
    彼もまた高級ブランドの店が並ぶモンテナポレオーネ通り近くの中心街に住む。中遠距離の移動には、ベッカムの運転手をしていた運転手を雇っている。

    長友は、本田を『素晴らしい人間。良くしゃべり、冗談も言う』と言う。
    ケイスケがイタリアに来た時、熱狂的なサポーターがいかに情熱的かを説明している。

    『ここでは、日本と比べてサッカーは“神聖”なもの。毎日試験を受けているようだ。早く批判に慣れるほうが良い』と。
    最初の6カ月のミラン生活で本田はチームの散々な結果もあり、たっぷりその忠告通りの事柄を経験した。だが、現在は、褒め言葉に一変した。

    数日前(衛星テレビ局)SKYのインタビューで長友はこれについて、笑みを浮かべ『(彼は)出来ると思っていた』と答えた。
    その様子は、まさにナポレターノ(ナポリの人)だった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141122-00000124-nksports-socc

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    ロイス、右足首靭帯損傷で長期離脱へ…

    14/11/23 12:20

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     ドルトムントのMFマルコ・ロイスが22日のパダーボルン戦で右足首を負傷し、長期離脱を強いられそうだ。

     MFマルビン・バカロルツのスライディングタックルが右足首に入り、ピッチに倒れ込んだロイスは
    そのまま担架で運び出された。

     クラブの公式サイトによると、ミヒャエル・ツォルクSDは試合後、「クラブドクターの初期検査に
    よると、足首の外側靭帯と靭帯結合部を損傷した可能性が高い」と説明。年内の復帰は難しいという。

     ロイスは6月にも左足首の靭帯を部分断裂し、ブラジルW杯出場を逃した。その後も足首の故障を
    繰り返しており、再び悪夢に襲われた。

     ユルゲン・クロップ監督はロイスが負傷した場面を「狂気」と表現。元ドルトムントのバカロルツに
    関しては「彼はコントロールできないほど激しいスライディングタックルを見舞うことがある。
    やめろと何度も忠告したよ。マルビンは素晴らしい人間だが、あのプレーは度が過ぎていた」と指摘した。

     バカロルツは「クロップ監督に怒鳴られた。そうされても仕方ない」と動揺した様子で、パダー
    ボルンのアンドレ・ブライテンライター監督は「バカロルツをよく知る人間なら、彼がドルトムントを
    愛していることは知っているはずだ。マルビンは顔面蒼白になっていた。何を言っても取り返しが
    つかないが、我々としても本当に申し訳なく思っている」とコメントしている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?152155-152155-fl

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    韓国・MKスポーツによると、仏メディア・レキップは、過去に伝えられた「信じがたい八百長ギフト」ベスト5を選定した記事の中で、 
    サッカーの2002年ワールド・カップ(日韓W杯)での韓国を「審判に現代自動車の贈り物」として第2位にランクした。

    レキップによると、日韓W杯準々決勝・韓国-スペイン戦の主審を務めたエジプト人審判は、大会終了直後に退職。
    スペイン紙マルカに「大韓サッカー協会を代表して現代自動車が乗用車を贈った」と報じられたという。

    さらに、レキップは「日韓W杯は、過去最悪の大会とよく記される。少なくとも『審判の判定』は最悪だった」と指摘。
    その例に「韓国はベスト16でイタリアを破ったが、主審はダミアーノ・トンマージのゴールを無効にし、
    フランチェスコ・トッティを退場させ、イタリア代表監督は激しく抗議した」ことをあげた。

    一方、「信じがたい八百長ギフト」第1位に選ばれたのは、元ACペルージャのオーナー、ルチアーノ・ガウチ氏が、審判に競走馬を贈り、
    1992-93シーズンのプレーオフで勝利したペルージャのセリエB昇格が取り消された件が選ばれた。
    ガウチ氏は、日韓W杯の韓国-イタリア戦で、当時ペルージャ所属だった韓国のFWアン・ジョンファンがゴールを決めたことをきっかけに、アンを放出したことで知られている。

    このニュースに対し、韓国ネットユーザーからは様々な意見が寄せられた。主なコメントは以下の通りだ。


    「笑わせるのは、イタリア戦後イタリア国内だけが騒がしかったとき他の欧州諸国は汚いプレーばかりしていたイタリアざまあみろ、という反応。
    しかしスペインまでやられると誤審がどうだと言いだした。欧州のプライドがそうさせたようだwww」

    「スペイン戦のオフサイド取り消しは理解するが、イタリア戦が誤審だと言い張るのは言い過ぎだろ」
    「イタリア戦のどこが誤審だ…審判の判定は両チームにとって褒められたものじゃなかったぞ」

    「アホたれ。国籍まで替えさせてユニホーム着せた分際で、文句言えた義理か。自分がすればロマンス、他人がすれば不倫ってことか?」
    「正直、2002年W杯でホームアドバンテージがあったことは否定できない」

    「韓国が2006年、2010年に無難な成績収めてたら、あんな意見も説得力が弱まるのだろうが。
    イタリア、 スペインは優勝したが韓国は退化。批判されても文句が言えなくなった」

    「フランスW杯のフランスの優勝も正直少し不正が…。フランスに有利な判定がかなり多かった」

    「俺50回は観たが、イタリア・ポルトガルは明らかに実力勝ち、スペイン戦は少し偏っていたようだ。貪欲なスペイン人は、自分達ならもっと酷いことをしただろうに、韓国を下に見ている」
    「去年のロシア冬季五輪で我々がさんざんロシアに悪口言ったように、2002年W杯では、欧州でさんざん韓国が悪口言われた」

    「それでも俺は、あのときの歴史を忘れられない…」
    「認めましょう。 誤審なきW杯がありますか?」

    「スペイン…ごめん。イタリア、黙れ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141123-00000002-xinhua-cn

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