サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年10月

    20140921034601s


    岡崎慎司「ネイマールとかはたぶんサボってくると思うし、俺らにはチャンスがあると思う」/日本代表
    ISM 10月13日(月)23時31分配信

     日本代表は現地時間14日、シンガポールのナショナルスタジアムでブラジル代表との国際親善試合を行なう。
    以下、前日練習後のFW岡崎慎司(マインツ/ドイツ)のコメント。

    ●岡崎慎司コメント

    Q:芝生の状態が悪いようだが?
    「今までにないくらいやりづらい。僕は(2011年にW杯予選を戦った)タジキスタンの時以上だと思う、砂が多いから。
    そういう意味ではやわらかい分、しんどいと思う。
    ただ、それは言い訳にはできないと監督にも言われてるし、やっぱり自分たちがいかにいい距離感でチャレンジできるかだと思う」

    Q:長友選手が失点を早くしたら相手にペースを握られるから0‐0か1‐0のような試合をしたいと言っていたが?
    「特に今はそういう風に気を付けるように言われてるし、前回もクリアの数を見ても今までよりもリスクを負わずに、
    そうやって選手が個人個人考えてやる状況にあると思うので、ある意味、前とは逆というか、
    自分たちも受け身にならないようにしないといけないし、前回は自分たちが合わせていく形だったけど、
    今は個人個人が自分たちの判断でやっていかないといけないなと思う」

    Q:ブラジルは新体制になってから無失点を続けているが?
    「全体的に守るという感じだと思うし、言ってしまえば前4人で簡単に攻めてきて、あとは6人で守るという形だとは分析で言われてる。
    逆に言ったら、ネイマールとかはたぶんサボってくると思うし、俺らにはチャンスがあると思うので、
    そこでいかにダイナミックにミスを恐れずに前にパスを出していくかというのがポイントになると思う」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141013-00000023-ism-socc

    続きを読む

    OSK201007020046


    ブラジル代表のドゥンガ監督(50)が14日の日本戦(シンガポール国立競技場)前日会見で、静かにキレた。

    母国ブラジルメディアから「アルゼンチン代表のトレーナーがドラッグを使ったのではないか?」
    という、とんちんかんな質問が出ると、天井を見上げて息をつき

    「何が聞きたいんだ? 鼻がつまっていたと言っただけだろ」と、あきれた表情。
    そばにいた代表スタッフも顔をしかめ、やきもきした表情を見せた。

    ポルトガル語から英語への通訳、さらに英語から日本語への通訳という手順を踏むため、会場は一時混乱。
    その質問は、そこで打ち切られ、日本語の通訳からは「会見後に説明します」と次の質問へ移った。

    質問の意図は、大気汚染がひどかった北京→鼻がつまる→くすりを飲んだのでは? ということだった。
    ただブラジル代表監督にアルゼンチン代表のことを聞き、さらにはくすりという単語も出たためドゥンガ監督は厳しい表情をより厳しくした。

    ドゥンガ監督は北京でのアルゼンチン戦後に「アルゼンチンのトレーナーは鼻がつまっていたな」と世間話をしただけだったという。
    それが飛躍し、ドゥンガ監督が変な噂を流しているのでは? と勘ぐられた模様。

    その後の会見は滞りなく行われたが、ドゥンガ監督にとってはとんだとばっちりだった。

    10月13日(月)19時48分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141013-00000040-nksports-socc

    写真
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20141013-00000040-nksports-000-1-view.jpg

    続きを読む


    ミランのシルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長が、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のインタビューで、
    チームについて語った。ミランはすぐに欧州の舞台でも主役に戻ると話している。

    今季に入って週末の試合前にチームを激励し続けているベルルスコーニ名誉会長は、ミランを再びトップクラブにしたいと話している。

    「私は常にミランのことに従事していた。ミラネッロに行っていなかったときもね。だが、今はより時間があるし、ミランには素晴らしい雰囲気がある。
    勝利への意欲にあふれた新しい指揮官もいるんだ。私もミランをイタリア、欧州、世界の主役に戻すために貢献できることを願っているよ」

    フィリッポ・インザーギ監督やチームについて、次のように話している。

    「インザーギには8点をつけたい。とてもよく機能している。チームは強く改革された。まだ再建を始めたところだが、
    インザーギはすでに謙虚で、他人への敬意を持ち、この役割に必要不可欠なモチベーションを与えるという能力を持つことを示した」

    「チームへの採点は早すぎる。励ます意味で7点でも良いが、1月以降に完全な評価ができるだろう。
    1月の補強を考えているという意味か? 私は、プレーを構築し、実験していかなければいけないと言っているんだ。このチームは新しいし、時間が必要だからね」

    元ミランのパオロ・マルディーニ氏は先日、現在のミランは勝つためにつくられたチームではないと話している。

    「我々は勝つためのミランを再びつくるために仕事をしている。近年は優れた選手たちがいなくなった。中には我々の責任もおそらくあっただろう。
    今季は私もマーケットに関わった。繰り返すが、我々は信じなければいけない。そして、待てるようでなければいけない。しかし、もうリスタートは始まっているよ」

    セリエAはユヴェントスとローマの2強と見られている。ミランは3位が最高目標となるのだろうか?
    「我々はユーヴェとローマ以上に改革した。目標はすぐに欧州へ戻ることだ」

    一方で、ベルルスコーニ名誉会長は2016年にミラノで行われるチャンピオンズリーグ(CL)決勝を目指すとも話している。

    「サッカーにはサイクルがあると思う。成功の日々、休止の日々、それから再び勝利だ。だが、サポーターは安心してほしい。
    チームはすでに競争力を持っているし、すぐに欧州でも主役に戻る。2016年にはCLファイナルがミラノで行われるね。どうして自分たちがそこにいることを夢見ない?」

    10月13日(月)19時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141013-00000019-goal-socc

    続きを読む

    no title




    アギーレジャパンが14日の国際親善試合ブラジル戦に向けて秘策を練っている。
    2012、13年とJリーグを連覇した“サンフレッチェ流”を駆使して「ジャイアントキリング(大番狂わせ)」をやってのけるという。

    今夏のブラジルW杯では開催国Vを決められなかったブラジル代表だが、FWネイマール(22=バルセロナ)やMFオスカル(23=チェルシー)
    に追加招集されたMFカカ(32=サンパウロ)らを擁する強敵だ。

    王国相手には普通にやっても勝ち目は薄い。では勝機は全くないのか。DF長友佑都(28=インテル)は「チームでできることとできないことを話し合っていきたい」と話す。
    FW岡崎慎司(28=マインツ)も「強い相手に対するサッカーをやっていかないといけない」と力説する。

    そんな中、チーム内で浮上しているのがJ1広島が採用している3―6―1のフォーメーション。
    このシステムなら相手に攻め込まれているときには、3バックに加えて両サイドバックが下がり5バックとなり、ボランチ2人も守備に回る。
    ブラジルの波状攻撃に耐えながら数少ないチャンスをカウンターで仕留めていく…というわけだ。

    今回のメンバーなら3バックはDF水本裕貴(29=広島)、DF塩谷司(25=広島)、MF森重真人(27=FC東京)。
    サイドハーフには、長友とDF酒井高徳(23=シュツットガルト)を配置し、

    ダブルボランチはMF細貝萌(28=ヘルタ)、MF柴崎岳(22=鹿島)。
    トップ下にFW本田圭佑(28=ACミラン)と岡崎を置き

    1トップにはFW武藤嘉紀(22=FC東京)が考えられる。


    もちろん、戦術はハビエル・アギーレ監督(55)が最終判断すること。ただ、ここまでの3試合では4―3―3を採用したが
    「システムは試合の展開の仕方によっていろいろ変化していく」と話している。

    10日のジャマイカ戦で初勝利を挙げたとはいえ、内容的には不満が残っただけに“弱者の戦い”を選択する可能性は十分だ。

    2014年10月13日 16時00分
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/322362/

    続きを読む

    451388458-500x333



    ブラジル代表のエースFWネイマール(22=バルセロナ)が、赤道直下の国を熱狂の渦に包み込んだ。

    前日11日に北京で行われた親善試合アルゼンチン戦に2-0で快勝した同代表は、12日朝にシンガポール入り。
    空港には約250人のファンが集結した。世界的スターには、格闘家のような黒服のSP5人ががっちりガード。大声援を受けながら、厳戒警備の中で移動用のバスに乗り込んだ。

    宿舎の超高級ホテルにも、ロビーに200人近いファンが殺到した。玄関口には現地テレビ局のカメラ2台が、選手の出入りを追い続ける徹底ぶりだった。

    同代表は午後5時からホテル内の一室にボールを運び込んで、14日の日本戦に向けた現地での初練習をこなした。

    ネイマールはアルゼンチン戦で後半ロスタイムまで出場。試合後すぐ深夜に中国から長距離移動をしたため、
    この日はホテル敷地内のプールで仲間らとトロピカルドリンクを飲みながら日光浴をするなど、疲労回復を最優先させた。

    アルゼンチン戦で無得点に終わった王国のエースは「ゴールを決められれば良かったけど、次の試合で頑張るよ。僕たちは勝ちたいんだ。
    ドゥンガ監督は負けるのが好きじゃないからね」と本気モード。日本とは3-0で快勝した昨年6月のコンフェデ杯で豪快な先制弾。
    12年10月に4-0で大勝した親善試合(ポーランド)でも2得点を挙げた。ネイマールが再び、日本に牙をむく。【益子浩一】

    2014年10月13日7時46分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141013-1381195.html

    続きを読む


    ミランがクラブの公式ウェブサイトで、MFマイケル・エッシェンがエボラ熱に感染したとの報道を否定した。エッシェン本人も否定している。

    アフリカの一部メディアは、エッシェンがエボラ熱に感染したと報じたが、ミランは声明を発表し、「根拠のないニュース」だと完全否定した。また、エッシェンは自身の『インスタグラム』で、次のようにコメントしている。

    「僕はとてもフィットしているし、元気だ。僕がエボラ熱に感染したというインターネットでの噂は、まったく真実ではない。僕は元気だし、明日は普段どおりに練習する」

    「エボラ熱は非常に深刻な問題であり、人々はこのことで冗談を飛ばすべきではない。こういう記事を書く人はプロフェッショナルではないし、無神経だ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141013-00000013-goal-socc

    続きを読む


    打倒王国へ、田中のアドレナリンは早くも全開だ。
    「臆することなんてない。絶対に勝ちに行きますよっ。強い相手にもしっかりと勝つことが大事です」。

    ブラジル相手にひるむどころか、武者震いした。シンガポール合宿初日、ポジション別の練習では、脳振とうの症状で離脱した香川に代わり、
    左のインサイドハーフを任された。またとない絶好のアピール機会だ。

    出場すれば香川にはない自分の色を出すつもりだ。「真司とは違う良さを出したい。僕はシュートが一番得意なんでフィニッシュの確実性を上げたい」。
    ゲームをつくる司令塔タイプではない。正確かつ強烈なシュートを放つ左足が武器だ。

    出場機会のなかったジャマイカ戦の日本代表はシュート20本でO・Gの1点に終わった。田中の念頭には、日本の抱える課題克服もある。

    左インサイドハーフは9月の初陣ウルグアイ戦でも経験、所属先スポルティングでは練習試合で務めることもある。
    「攻めの時はトップ下のイメージ。守りの時は深くまで戻る。4―2―3―1の変型だと思っている」。ブラジル相手では守備の時間も増えるはず。
    本職はFWだが「押し込まれたらガッチリ守りますよ。走力が大事」と役割を心得ている。

    気温33度、湿度も高く汗が滝のように流れた。それでも「(柏時代の)ACLで蒸し暑いのは経験してるし懐かしい。
    思いっきり汗を出して体をほぐすことが大事」と笑った。愛称はイニシャルから「TJ」。自身のブログでも1人称を表すほどで外国人にも覚えやすい。
    日本協会が東南アジアでのマーケティング拡大も兼ねて開催されるブラジルとの一戦。

    10月13日 08:56
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/10/13/kiji/K20141013009094810.html

    写真


    続きを読む

    no title
     FW本田圭佑(28=ACミラン)が、王国ブラジル戦でMFカカ(32=サンパウロ)との“再会戦”に臨む。

    サッカー日本代表は11日、国際親善試合のブラジル戦(14日)に向けて、新潟空港から韓国・仁川経由で開催地のシンガポールに到着した。
    本田は昨季から加入したACミランでカカと親しい間柄だった。カカ退団後、ミランで得点源となった決定力を見せつける。

    本田対カカ。5カ月前まで同じACミランのユニホームを着てともにピッチに立っていた2人がシンガポールで再会する。
    日本代表はアギーレ体制初勝利を挙げたジャマイカ戦から一夜明け、約200人のサポーターの見送りを受け、新潟空港から出発した。

    韓国を経由し、約9時間後に赤道直下の現地に到着。日が沈んでも30度を超える蒸し暑さ。
    サングラスにスーツ姿で到着口に現れると、居合わせたファンも含め、約500人の出迎えを受けた。

    経由地の韓国・仁川空港内で、カカとの対戦について問われた本田は一切口を開くことはなかった。
    ただ、ミランでともに過ごした期間は約5カ月と短いものの、近所に住み、本田の運転手付きの車の後部座席に並んで練習場に通ったこともある。
    片道約1時間の車中では英語で会話を重ねた。そんな特別な存在だ。

    代表合流直前のキエボ戦(4日、ミラノ)ではFWメネズとキッカーを巡ってもめた末、直接FKを決めた。
    試合後「カカだったら、譲っていたかもしれない」と言っている。名実ともに世界NO・1の選手だったベテランを特別視している。

    昨季限りでカカはミランを退団した。ともにプレーした昨季後半はトップ下から押し出され、2列目右で苦しんだ。
    だが、今季は新たな得点源としてセリエA開幕から6戦4発。カカは今回、追加招集で国を背負って戦う機会はこれがラストチャンスになるかもしれない。

    7日には「少ない可能性かもしれないけどジャイアントキリング(番狂わせ)の可能性を探らないといけない」と話していた。
    “御礼弾”を決めて歴史的勝利をつかみたい。

    今回はミラン加入時に真っ先に声をかけてくれたFWロビーニョ(現サントス)、CSKAモスクワ時代に右サイドで連係したDFマリオ・フェルナンデスもいる。
    敵将は小学校時代、人生で1度だけのサインをもらった人物ドゥンガ。これだけゆかりのある人物がそろい、燃えないはずはない。

    2014年10月12日7時16分
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141012-1380733.html

    写真
    no title

    続きを読む


    以前より治療現場などで耳にする言葉として、次のようなものがある。
    「野球をやっている人は、どのスポーツも人並み以上にこなす」。
    実際、体育の授業などでレクリエーション的に他スポーツをやった場合でも、野球部出身の選手が難なくこなしてみせるケースはよく聞く。
    対して、他のスポーツ出身の選手で同様のケースを聞くことはそれほど多くない。こうした言葉が生まれる背景には、どういうものがあるのだろうか? 

    まずは、サッカーと野球の競技特性から考えてみたい。
    サッカーは、刻一刻と変化する環境に対し、臨機応変に対応することが求められる比較的“動的”なスポーツだ。
    ボールと自分との関係、敵・味方双方の選手との関係、試合展開など様々な要素が関わり、
    必ずしも正しい動きでなくても対応できる・せざるを得ないケースが多い。
    比較すると、野球は1球ごとにプレーが止まり、投手は常に決められた動作でプレーを開始し、
    打者も比較的決められた動作を行う“静的”なスポーツであるといえる。
     
     一見すると、サッカーのほうがより難易度が高く、より高度な身体能力が求められるように思える。
    しかし、実際はそうではない。確かに運動の難易度は野球のほうが低いが、野球は“ベストのフォームができるか否か”がパフォーマンスに大きく影響する。
    ベストのフォームを反復して行うためには、高度な身体操作が求められる。
    特に松坂大輔の登場以降フォームの分析は一層進み、現在の野球の教則本ではフォームに関する書籍が多い。
    それに対し、サッカーの教則本において正しい身体の使い方・フォームを指摘するものは少なく、
    多くを占めるのは戦術本という傾向があるように思う。

    続きはソース先で
    http://www.baseballchannel.jp/npb/837/

    ★1が立った時間:2014/10/13(月) 06:18:10.63
    サッカー選手は野球選手より身体能力が劣る 課題のある素材はサッカーへ、優秀な素材は野球へ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413148690/

    続きを読む

    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ