サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年10月


    10日、ウルグアイ代表のFWルイス・スアレスはサウジアラビアとの親善試合で滅多に見られない光景を披露した。

     1-1で終わった試合の途中、スアレスは尿意を我慢できず審判に許可を取り、トイレへ向かった。

     ルイス・スアレスが代表チームでプレーしたのは6月28日、イタリア戦でのW杯キエッリーニ噛みつき事件以来。
    FIFAは10月25日まで試合出場停止処分を下したものの、親善試合だけは許可していた。

     試合の後、スアレスは自身のツイッターで「幸せをたくさんくれるこのユニフォームを着られてハッピー。
    このユニフォームへの愛が無くなることはない。ウルグアイ!」と呟いた。

    http://www.footballchannel.jp/2014/10/12/post51549/

    続きを読む

    458634_heroa


    サッカー日本代表МF本田圭佑について、所属するイタリア1部(セリエA)ACミランのインザギ監督は
    「練習態度と試合で私の評価を勝ち取った」と称賛した。12日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトのインタビューで語った。

    聞き手から「本田とDFアバーテが“インザギ組”の中で最も役に立っているのではないか」と問われ、

    「彼らは、ほめられるのに値する。真面目に練習しユニホームへの愛着を表現している。
    本田ついては否定的なコメントを聞いていたが、練習と試合で私の評価を獲得した」とチームへの貢献度を認めた。

    昨季8位に低迷したミランは、ここまで開幕6試合で勝ち点11で5位と上昇気配を見せている。
    「欧州リーグに帰り咲かなければならない。ミランが“欧州圏外”にいるべきではない」。

    新人監督は欧州チャンピオンズ・リーグか欧州リーグの出場圏内となる5位以上を目標としている。

    10月12日(日)17時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141012-00000058-dal-socc

    続きを読む

    no title


    ブラジルワールドカップ開幕戦で主審を務めた西村雄一氏が、来年度の国際審判員の候補から外れることが日本サッカー協会の理事会で決定した。

    実質、国際舞台から退くこととなった西村氏だが、ブラジル戦でのPK判定が物議を呼んだに氏に対し、海外のWikipediaなどにはイタズラと思われる書き込みが続いている。

    西村氏はW杯ブラジル対クロアチア戦で主審を務めた際、ブラジルにPKを与えた判定を巡って世界中で賛否の議論を呼んだ。

    特に敗れたクロアチア代表監督が批判を繰り返すなど、試合後も論争となったが、それが尾を引き、氏のWikipediaページを「ブラジル・サンパウロ出身」と改ざんするなど、
    ブラジルに有利な笛を吹いたことを揶揄するようなイタズラがいまだに続いているのだ。

    現在42歳の西村氏が、国際主審の定年45歳を3年残しながら退任を決意したのは、2018年のW杯ロシア大会に参加できないためだと伝えられている。
    しかし、大会から3ヶ月経ってもなお、特定の審判に対する嫌がらせが続いていることは非常に残念である。

    2014年10月12日 11時50分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9350837/

    続きを読む

    1682751_w2


    ドイツ代表は11日、EURO2016予選グループDでポーランドと対戦し、敵地で0ー2と敗れた。DFマッツ・フンメルスは、チャンスを決められなかったことが響いたと話している。

    チャンスをつくったものの得点できなかったドイツは、後半に2失点し、ポーランドを相手に初めての黒星を喫した。また、ドイツが公式戦で敗れたのは、2007年以来のことだ。

    試合後、敗因について聞かれると、フンメルスは次のように返答している。ドイツ『RTL』が伝えた。

    「今日の僕らがつくった決定機の数と質を考えれば、負けたのはジョークに近いことだ。軽率に好機を逃したわけではないけど、決め切れなかったのは事実だね。
    そうすると、このような試合はひっくり返ることがあり得る」

    「ポーランドは多分、最初のシュートがゴールとなり、2本目か3本目のシュートで2点目を決めている。そういうクオリティーが彼らにはあった。
    チームとしては、僕らの方が良いプレーを見せたけど、サッカーで試合を決めるのは効率だからね」

    ポーランドの先制点の場面については、次のように振り返っている。

    「見てのとおりだよ。ダイアゴナルにパスが出されて、クリアしたところで、クロスを入れられた。ポーランドの選手はうまくやったと思う」

    「ミス? どんなゴールも何かしらのミスが原因だ。でも、このゴールに関しては、誰も特に重いミスを犯してはいないと思うね。
    僕らは(守備で)数的不利となっていた。(ルカシュ・)ピシュチェクにフリーでクロスさせている。だから、彼が良いタイミングでボールを上げることができたんだ」

    10月12日(日)9時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141012-00000001-goal-socc

    【サッカー】「グッバイ、ドイツ」 19戦目の初勝利にポーランドファン歓喜
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413078050/

    続きを読む

    OSK201007020046



    自国開催のワールドカップで歴史的大敗を喫したブラジル代表は、4年ぶりに再任したドゥンガ監督の下、どう生まれ変わったのか。
    10月14日にシンガポールで日本が対戦する新生セレソンを、直近のアルゼンチン戦(2-0)から診断した。

    【スタメンの顔ぶれとシステムは?】

    ブラジルが用いたシステムは4-2-3-1。
    GKはジェフェルソン(ボタフォゴ)で、最終ラインは左からフィリペ・ルイス(チェルシー)、ダビド・ルイス(パリSG)、ミランダ(アトレティコ・マドリー)、ダニーロ(ポルト)。
    中盤はエリアス(コリンチャンス)とルイス・グスタボ(ヴォルフスブルク)がダブルボランチを組み、

    2列目は左からネイマール(バルセロナ)、オスカール(チェルシー)、ウィリアン(チェルシー)。
    1トップはジエゴ・タルデッリ(アトレチコ・ミネイロ)が務めた。

    【戦い方の志向は?】

    ドゥンガ監督が率いた2010年の南アフリカ・ワールドカップのセレソンと同様、質実剛健で、堅い守備からのショートカウンターを狙っていた。
    実際、高い位置からFWがパスコースを制限しながら詰め寄り、中盤でボールを奪って効率的にゴールを陥れようという思惑が見て取れた。

    タルデッリが裏を狙い、アルゼンチンがそれに対応してディフェンスラインを下げれば、その前の空いたスペースをウィリアンやネイマールがドリブルで持ち上がる。
    速攻が難しい場合や、試合の流れによってはポゼッションに切り替える柔軟な対応も見せていた。

    【志向する戦い方はどの程度実践できていたか?】

    立ち上がりは、どこでボールを奪おうとしているか、その意図は読めるものの、FWと中盤の連係がいまひとつで、むしろFWと中盤の間にスペースを与えてしまい、
    アルゼンチンの高速アタッカー陣に簡単に前を向かせて危険な場面を招いていた。

    試合が進むにつれて徐々にFWの守備が修正され、「勝手にプレス」状態から少し後ろにウエイトし、チームの連係も向上。試合運びも良くなった。

    前半20分あたりまでは40パーセント程度だったボール支配率が、最終的に61パーセントまで上がった事実は、効率的にボールを奪えるようになったこと、
    展開に応じて柔軟にポゼッションへの切り替えができていたことを裏付ける。

    ただ、ワールドカップ後のこのタイミングでは世界中のチームがそうであるように、ブラジルもまだまだ発展途上と言えるだろう。

    10月12日(日)5時13分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141012-00010000-sdigestw-socc

    続きを読む


    ガラタサライのオランダ代表MFウェスレイ・スナイデルが、来年1月に移籍金なしで
    マンチェスター・Uへ加入する可能性がある。イギリス紙『メトロ』が伝えた。

    2016年までガラタサライと契約を結んでいるスナイデルだが、
    ここ3カ月にわたって給料の遅配が発生していると報じられている。
    そのため、同選手が1月の移籍市場でがガラタサライとの契約を解除する可能性
    があると報じられている。

    最近の2シーズンにおいて、スナイデルの獲得に興味を持ちながらも断念していたと
    言われるマンチェスター・Uだが、ルイス・ファン・ハール監督とブラジル・ワールドカップで
    師弟関係にあった同選手を迎え入れることはできるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141012-00241070-soccerk-socc

    関連記事
    オランダ代表MFスナイデルが、ガラタサライの給料未払いを認める
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141011-00240971-soccerk-socc
    ガラタサライの給料未払いが発覚!スナイデルへの支払いが3ヶ月止まる
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141011-00010013-footballc-socc

    続きを読む

    no title
    昨シーズン、”サー”・アレックス・ファーガソン氏の後を受け、マンチェスター・ユナイテッドの監督に就任したデイビッド・モイーズ氏。

    残念ながら、彼の挑戦は成功と呼べるものではなかった。
    クロスボールを多用するサイド攻撃主体の戦術はチームにフィットせず、チームは最終的に7位と低迷。

    モイーズ氏は今年の4月、わずか9ヶ月でマンチェスターを追われることとなった。

     そのモイーズ氏が11日、イギリス『テレグラフ』でインタビューに答え、監督業への意欲を明かしている。

     51歳のモイーズ氏は自分自身を「監督としてはまだまだ若い」とし、「もう十分休暇は楽しんだよ。仕事に戻りたい」と監督業復帰への意欲を語る。

    「エヴァートンをから去った時にはすでに十分な準備はできていたと思う。だけど、私には9ヶ月しか時間がなかった」と、ユナイテッド時代を振り返る。
    「以前よりもさらに多くの知識や経験を得た。今ならユナイテッドのようなクラブでも十分に指揮を執れると思う」と自信をのぞかせている。

     新天地について話が及ぶと、プレミアリーグもしくは英国内のクラブを希望しているようだが、海外での指揮も視野に入れているという。

    「プレミアリーグには(ジョゼ・)モウリーニョや(アーセン・)ヴェンゲルといった素晴らしい監督がいるが、私たち(英国人)はもっと他の国に監督を送り出すべきだ。
    海外での経験は自身のキャリアをより豊かに出来るからだ」

     ユナイテッドで悪夢を経験したモイーズ氏。しかし、エヴァートンでは10年以上も指揮を執り、手腕が評価されていた名将の一人。彼の新たなスタートに注目が集まる。

    10月12日(日)10時31分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141012-00010006-footballc-socc

    続きを読む

    no title


    スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチは、
    9日のEURO2016予選ロシア戦を負傷により欠場。しかし、翌日挑戦した釣りでは見事な2ゴールを決めたようだ。

     10日、イブラヒモビッチはスウェーデンの伝説的な釣り師であるズワーツゾンカー氏との釣りの模様をフェイスブックにアップしている。

    「スウェーデン代表の練習の後、ズワーツゾンカーと一緒に釣りに出かけたぜ! 結果?2匹釣り上げたよ!」

     残念ながらサッカーのプレーは出来なかった同選手だが、久しぶりの里帰りを十分に満喫した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141012-00010011-footballc-socc



    no title

    続きを読む

    373018_heroa


    昨季ミランに所属し、現在はQPRに所属するMFアデム・ターラブト。
    同選手が1月にミランに復帰するかもしれないと英紙『デイリー・エクスプレス』が伝えている。

    移籍の形式は昨冬と同じく買い取りオプション付きレンタル。
    買い取りオプション費用は400万ユーロ(約5億4000万円)と見られている。

    前回の移籍では印象的な活躍を見せた同選手。ミランは今夏パルマのMFジョナタン・ビアビアニーの獲得に失敗。
    さらに、MF本田圭佑が1月に開催されるアジア杯に参加すれば約1ヵ月はチームを離れることになるため、右ウイングの補強を求めている。

    ターラブトは現在QPRで3試合に出場している。

    10月12日(日)11時13分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141012-00010009-footballc-socc

    続きを読む

    maxresdefault


    日本代表は11日、ブラジル戦(14日)のため新潟発の航空機で出発し、同日夜に開催地のシンガポール入りした。

    アギーレジャパン初勝利となった10日のジャマイカ戦で活躍したMF柴崎岳(22=鹿島)は09年U―17W杯でブラジル代表のエースFWネイマール(22=バルセロナ)と対戦しており、今回が“再戦”となる。

    2―3で敗れた一戦から5年の時を経て、世界的ストライカーに成長した姿を見せつける。

     機は熟した。アギーレ監督が主軸の1人として認める柴崎が、5年ぶりに同世代のエースと対戦する。チームはこの日、新潟からブラジルとの決戦地のシンガポール入り。

    アギーレジャパンではピッチ、取材ゾーンにも常に最初に姿を見せる若き司令塔は、この日の新潟空港にも先頭で姿を現し、終始リラックスした表情で機内へと乗り込んだ。

     日本代表としては13年のコンフェデ杯以来となるブラジル戦。柴崎にとっても特別な一戦となる。背番号10を背負って出場した09年U―17W杯ナイジェリア大会。

    1次リーグ初戦で戦った当時のU―17ブラジル代表には、同じく背番号10をつけた若きネイマールがいた。今や世界的スターとなったネイマールとはそれ以来の顔合わせ。
    5年前に柴崎はアシストを記録したが試合に敗れただけに、今回は借りを返す大きなチャンスとなる。

     「あまり覚えていない。でもブラジルの中でも一番インパクトはあった」。柴崎は当時をそう振り返ったように、5年前は既に遠い記憶になっているが印象は脳裏に焼き付いていた。

    ネイマールは昨季、世界屈指のビッグクラブに移籍しただけに「バルセロナに行ってどうなってるかな、というのはある」と再戦を楽しみにしている。

    W杯ブラジル大会については「同世代が活躍した大会」と捉え「ネイマールやハメス・ロドリゲスは刺激になった」とあくまでライバルとして見ていた。

     柴崎もこの5年間で着実に成長している。今や鹿島の不動の司令塔となり、アギーレジャパンでも出場2試合で主軸の1人となった。

    同じインサイドハーフの香川が脳振とうにより離脱したため、ブラジル戦はより大きな期待がかかる。ジャマイカ戦で放った輝きをブラジル戦でも見せられるか。サムライブルーの新司令塔が決戦を心待ちにしている。

     ▽柴崎VSネイマールVTR 09年10月24日、ナイジェリアで行われたU―17W杯の1次リーグB組初戦で日本とブラジルが激突。

    柴崎(当時青森山田高)とネイマール(同サントス)はともに背番号10をつけた。1―1の後半22分にネイマールが勝ち越しゴールを挙げたが、同39分に柴崎が自陣からのロングフィードで杉本(現C大阪)の同点弾をアシスト。

    日本は同ロスタイムのオウンゴールにより、2―3で破れた。3戦全敗となった日本は同組最下位で1次リーグで敗退した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141012-00000031-spnannex-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ