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    2014年09月

    J1・C大阪は25日、MF山口蛍(23)が26日に右膝の手術を行うことを発表した。
    8月9日の第19節FC東京戦(ヤンマー)で右膝外側半月板を損傷し、
    リハビリを行っていたが右膝の違和感が取れず、22日に再検査を行った結果、負傷箇所が悪化していたため手術に踏み切る。

    全治については手術後改めて発表となるが、2~4カ月を要する見込みで、最悪の場合、今季絶望の可能性も出てきた。
    降格圏内16位に低迷し、残留争いに直面しているC大阪にとっては大きな痛手となった。

    山口はこの日、大阪市此花区のクラブハウスには姿を見せなかった。
    大熊監督は練習後「大事な選手なので、帰ってきて欲しいですけど無理はさせたくない。本人とは焦らずにまず治すことをという話はしている」と明かした。

    今季は第18節新潟戦まで全試合フル出場していた山口だったが、8月9日の第19節FC東京戦で右膝外側半月板を損傷し、全治6週間と診断されていた。
    14日にC大阪U‐18との練習試合(25分×2)で実戦復帰するなど順調に回復へ向かっていたが、17日の練習で右膝に違和感を抱いて再び離脱。
    同日、病院で行った精密検査の結果、患部に異常は見られなかったが、大事を取り室内調整を続けていた。

    デイリースポーツ 9月25日(木)19時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00000080-dal-socc

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    サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督が25日、東京都内で共同通信などのインタビューに応じ、
    10月10日のジャマイカ戦(新潟・デンカビッグスワンスタジアム)と同14日のブラジル戦(シンガポール)の国際親善試合に
    香川真司(ドルトムント)とハーフナー・マイク(コルドバ)を選ぶと明言した。

    席上では「次はハーフナーを呼ぶ。香川も呼ぶ。前回(9月)と比較して6、7人は入れ替わるリストになると思う」と、
    新たな顔ぶれを加える方針を示した。

    W杯ブラジル大会後に就任した監督は初陣だった9月の国際親善試合でウルグアイに0―2で敗れ、ベネズエラと2―2で引き分けた。

    2014年9月25日 19時58分
    http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2014092501001725.html

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     イングランド・プレミアリーグのマンチェスターUがアルゼンチン人DFニコラス・オタメンディ(26)=バレンシア(スペイン)=をリストアップし、
    獲得へ向け、移籍金4000万ポンド(約71億1700万円)を用意している。
    英紙「エクスプレス」が25日、報じた。

     マンチェスターUは今夏のコロンビア代表FWラダメル・ファルカオ(28)をASモナコ(フランス)から、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディマリア(26)をRマドリード(スペイン)から獲得するなど、攻撃陣を中心に大型補強を敢行。

    だが、それでも21日のリーグ第5節では3―5と記録的大敗を喫するなど、守備陣の再編が急務となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00000218-sph-socc

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    リーガ・エスパニョーラ第5節が24日に行われ、マラガとバルセロナが対戦。試合はスコアレスドローに終わった。

    スペイン紙『ムンド・デポルティボ』や『アス』は、同試合でバルセロナが枠内シュート0本に終わったことを伝えている。
    両メディアともバルセロナが同試合で放ったシュートが10本で、枠外に飛んだのが5本、DFのブロックに遭ったシュートが5本で、
    マラガのGKイドリス・カメニにセーブを強いた場面はなかったと伝えた。

    また、両メディアとも、同試合でのバルセロナのボール支配率が70%を超えていたことも併せて伝えている。

    なお、サッカーの様々な統計データを集めている『Opta』では、バルセロナの枠内シュートが0本に終わったのは、
    2003-04シーズン以来だったと、公式ツイッターで情報を発信している。

    SOCCER KING 9月25日(木)16時54分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00235867-soccerk-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/43043-video-malaga-0-0-barcelona-blaugrana-fail-to-register-a-shot-on-target-for-the-first-time-in-a-decade/

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    ACミランの日本代表MF本田圭佑(28)が2試合ぶりの今季3点目を決めた。
    23日のアウェー・エンポリ戦に右FWで先発出場。1―2の後半13分に左足でゴール右隅に決めて2―2の引き分けに貢献した。

    開幕から4戦3発と絶好調で、一夜明けた地元紙からも高い評価を受けた。

    軽やかなステップでマークを外して、本田が得意の左足で沈めた。1点を追う後半13分のカウンターのチャンスに、右サイドをドリブルで駆け上がったアバーテと並走。
    中央でトップスピードでパスを受けると、股の下を通すフェイントでDFをかわしてネットを揺らした。
    14日のパルマ戦以来の2試合ぶりの今季3点目。一連のプレーでのボールタッチ回数はシュートの際の一度だけで、体の切れが際立つ一撃だった。

    4―3―3布陣の右FWで開幕戦から4試合連続で先発出場。後半35分には直接FK、終了間際には左クロスに頭を合わせてゴールを脅かした。
    序盤にセットプレーから2失点する厳しい展開の中、チームに貴重な勝ち点1をもたらす活躍。
    移籍1年目の昨季は14試合1得点に終わったが、今季は4戦3発と絶好調で、インザーギ監督も「素晴らしいゴール」と目を細めた。

    今季からクラブ広報担当のアンドレア・マクレオッド氏(28)が本田の専属広報に就任。
    プライベートでも頻繁に食事に出掛けるなど信頼関係を築いている。

    スコットランド系イタリア人で英語も堪能だが、語学習得を後押しするため、本田とはイタリア語で会話。
    「昨季の本田はチームメートとの関係が冷え切っていたが、今は完全に溶け込んでいる。
    チームメートやインザーギ監督とも直接、会話できるし、もうロッカールームでも独りではない」と明かした。

    専属広報のバックアップでコミュニケーション能力が向上したことが好調を支えている。

    3得点は23日時点でイタリア代表FWカッサーノ(パルマ)らと並ぶ得点ランクの暫定トップタイ。
    名門クラブの背番号10にふさわしい結果を残している。

    今後は28日チェゼーナ戦、来月5日のキエーボ戦を経て、ジャマイカ戦(同10日、新潟)、ブラジル戦(同14日、シンガポール)を行う日本代表に合流する。
    レフティーの活躍は、来年1月のアジア杯で連覇を狙うアギーレジャパンにも朗報。日本の主将はカルチョの国で着実にステップアップしている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/09/25/kiji/K20140925008986390.html

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    マタも放出リスト入りか!?

     マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督が、オランダ代表監督時代のまな弟子獲得のために、
    スペイン代表MFファン・マタを交換要員で放出する可能性が浮上している。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じた。

     今季公式戦わずか1勝と不振にあえぐ指揮官は、自らの哲学をピッチに投影するために、躍起となっている。
    バイエルン・ミュンヘンのペップ・グアルディオラ監督にはオランダ代表FWアリエン・ロッベン獲得の打診をしたが、「誰も行きたがらなかった」と固辞された悲しい事実を暴露された。

     そして、昨年3月の左膝靭帯損傷でブラジルワールドカップに出場できなかったローマMFケビン・ストロートマンにも熱視線を送っている。
    ストロートマンはハイレベルなテクニックを持つボランチで、かつてマン・Uで活躍した闘将にちなみ「オランダのロイ・キーン」とも称される実力者だ。

     今夏の移籍市場で1億5000万ポンドを投じたファン・ハール監督が急務だったボランチ獲得を見送った背景には、
    このストロートマンの回復を待っているといううわさが持ち上がっているほどだ。

    オランダ代表監督時代にはキャプテンに推すなど、ファン・ハール監督はその才覚に惚れ込んでいる。
    英国内では来年1月の移籍市場での獲得に水面下で動き出していると、すでに報じられてきた。

     マン・Uは移籍金2500万ポンドを準備しているといわれているが、ローマ側はその2倍以上を要求する見込みだ。
    今夏の移籍市場では1億5000万ポンドの資金を投入し、英史上最高額の移籍金でアルゼンチン代表MFアンヘル・ディマリアらを獲得した。
    圧倒的な資金力を誇る名門は、スイスのフットボール関連調査機関から「適正価格よりも払いすぎ」と評価される過払い補強が目立っていた。
    マン・Uの行く末はどこへ

     だが、リハビリ中の逸材に対する投資には控えめのようだ。金銭の代わりに、2500万ポンドにトレード要員を加えることを準備しているという。
    その候補には、ディマリアらの補強で、先発の座を失ったマタと、昨季デイビッド・モイーズ元監督の要請でエバートンから獲得したベルギー代表マルアン・フェライニが挙がっている。

     マタは今季開幕前の親善試合で、トップ下に固定され、ファン・ハール監督の信頼を勝ち得ていた。
    しかし、ディマリアをはじめ、コロンビア代表FWラダメル・ファルカオの加入で、ベンチを温める状況が続いている。
    すでにポジションを争ったMF香川真司も、ファン・ハール監督の方針でドルトムントへと放出された。マタも来年1月に運命の選択を下す状況になるのかもしれない。

     その一方で、ファン・ハール監督はオランダ人閥形成に着々と布石を打っているようだ。今夏の移籍市場でオランダ代表DFダリー・ブリントの獲得に続き、
    1月の移籍市場ではアストンビラの同代表DFロン・フラール獲得の準備に入ったと現地でも報じられたばかり。
    ここにストロートマンが加わるとなれば、FWロビン・ファン・ペルシーを筆頭に、オレンジ軍団の中核がマン・Uに揃うことになる。

     自らのスタイルを熟知する教え子たちを並べることがチーム強化の早道とはいえ、なりふり構わぬ補強ぶりはさらなる批判を呼ぶ可能性もある。
    ファン・ハール監督の移籍市場での動きには大きな注目が集まっている。

    Soccer Magazine ZONE web 9月24日(水)21時2分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140924-00010005-soccermzw-socc

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    <サッカー>本田圭佑がゴール!=中国メディアは「非常にクレバーな選手であることを証明」とゴールシーンを絶賛!

     2014年9月24日、新浪体育は、23日のエンポリ戦でゴールを決めた
    ACミランに所属する日本人FW本田圭佑を称賛している。

     本田は23日、アウェーのエンポリ戦に右FWで出場。1-2で迎えた58分に
    同点ゴールをマーク。結果は2-2のドローだったが、輝きを放った。
    今シーズンはここまで4試合に出場し、3ゴール1アシストと安定した活躍を見せている。

     新浪体育は本田について「ミランの最も安定した攻撃の起点」と評し、
    ゴールシーンについては「受けたパスをトラップせずに一度またいだことで
    相手DFは惑わされた。トラップしていたら、このチャンスはなかった。
    非常にクレバーな選手であることの証明」と絶賛。「4試合で4ゴール(3ゴール1アシスト)
    を生み出した本田は、間違いなくミランサポーターのアイドルとなっている」と伝えている。
    (翻訳・編集/北田)

    レコードチャイナ 配信日時:2014年9月24日 12時10分
    http://www.recordchina.co.jp/a94652.html
    画像:24日、新浪体育によると、イタリアメディアはACミランで輝きを取り戻した本田圭佑について、「ベッカムのようだ」と伝えているという。
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    http://img.recordchina.co.jp/imgout.php?m=5&img=140924h01.JPG&s=436972&u=.jpg

    セリエA - 得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/it-ranking.html
    1 ★本田(ACミラン) 28 = 日本 3 4
    1 メネス(ACミラン) 27 = フランス 3 4
    1 カッサーノ(パルマ) 32 = イタリア 3 2
    1 イカルディ(インテルミラノ) 21 = アルゼンチン 3 3
    5 ピニーラ(ジェノア) 30 = チリ 2 3
    5 テベス(ユベントス) 30 = アルゼンチン 2 3
    5 ディ・ナターレ(ウディネーゼ) 36 = イタリア 2 3
    5 オスヴァルド(インテルミラノ) 28 = イタリア 2 3
    5 コヴァチッチ(インテルミラノ) 20 = クロアチア 2 3
    5 バスケス(パレルモ) 25 = アルゼンチン 2 3

    ≪関連スレ≫
    【サッカー】ACミランを救う同点弾の本田圭佑に伊紙評価は「7」「7」「7」 「決定力がある。疲れを知らない」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411547513/
    【サッカー/エンポリ戦】伊紙、今季3点目の本田に両チーム最高タイとなる「7」の高評価!「ユーベ戦でもブッフォンを慌てさせたのは彼だけ」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411549672/
    【サッカー】ACミランのMF本田圭佑に集まる称賛の声 高級紙の番記者は7点評価 課題とされていた運動量を克服していることも評価
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411528527/
    【サッカー】日本の誇り!日本人がイタリアとドイツで得点ランク首位―中国メディア
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411532597/
    【サッカー/セリエA】本田圭佑の今季3ゴール目は貴重な同点弾! トーレスも移籍後初弾、ミランは昇格組エンポリに苦戦しドロー★3
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411526314/

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    14/15 ドイツ ブンデスリーガ 第5節

     ドルトムント 2-2 シュツットガルト
    0-1 ダニエル・ディダヴィ(後3分)
    0-2 ダニエル・ディダヴィ(後23分)
    1-2 ピエール・エメリク・オーバメヤン(後28分)
    2-2 チロ・インモービレ(後41分)
    ◇ ドルトムントの香川真司はフル出場
      丸岡満はベンチ入りするも出場機会なし
      シュツットガルトの酒井高徳はフル出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10626868
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/5/2407264/livematch_borussia-dortmund-17_vfb-stuttgart-11.html
    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=56

    香川、クロスバー直撃のシュートも…酒井高フル出場のシュツットガルトとドロー
    ゲキサカ 9月25日(木)4時53分配信

    [9.24 ブンデスリーガ第5節 ドルトムント2-2シュツットガルト]
     ブンデスリーガは24日、第5節2日目を行い、MF香川真司と
    MF丸岡満の所属するドルトムントはホームで
    DF酒井高徳所属のシュツットガルトと対戦し、2-2で引き分けた。
    香川、酒井はともにフル出場。前節・マインツ戦でブンデスリーガデビューを
    果たした丸岡は2試合連続でベンチ入りしたが、出場機会はなかった。
    (詳細な記事は下記リンク先で)

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00139477-gekisaka-socc

    スポナビ:http://soccer.yahoo.co.jp/ws/league/?l=56
    CSフジテレビ:http://www.fujitv.co.jp/otn/b_hp/914200178.html
    FOX SPORTS:http://www.foxsports.jp/program_info/world_soccer/1071
    J SPORTS:http://www.jsports.co.jp/football/others/#sportsInfoBundesliga

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