サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    2014年09月


     J1ヴァンフォーレ甲府に入団が決まった仙台育英高のDF熊谷駿(3年)が26日、同校多賀城校舎で会見を行った。

    身長190センチの大型DFは、甲府の佐久間悟GM(51)から手渡されたユニホームを窮屈そうに着ると破顔一笑。

    「小さい頃からJリーガーになるのが夢でした。人の倍練習して早くピッチに立ちたい」と意欲を見せた。

     大沢小1年でサッカーを始めてからディフェンダー一筋。仙台育英では1年時からセンターバックでスタメン出場を続ける。同校から直接Jリーグ入りするのは、2005年にJ1川崎に入団した大久保将人以来だ。

     城福敬監督(57)の弟が甲府の城福浩監督(53)だったことが縁で、昨年12月末に甲府の練習に参加し、強化部の目に止まった。今年1月末の1次キャンプにも合流。

    6月6日に正式オファーを受けた。佐久間GMは「ボールを持ったときの落ち着きや、攻撃につながるパスを配球できる。体の大きさがあるが筋力が整ってないので、伸びしろもある」と評価する。

     初めて仙台を離れる不安はあるが、夢は大きい。「いつかは海外に挑戦したいし、日の丸を背負ってW杯で優勝したい」。大きな一歩を踏み出す。(武田 泉)

     ◆熊谷 駿(くまがい・しゅん)1996年8月7日、仙台市出身。18歳。大沢小1年時に大沢スポーツ少年団でサッカーを始める。3年時からベガルタ仙台ジュニア、大沢中ではベガルタ仙台ジュニアユースに所属。

    仙台育英では1年からレギュラー。今年の全国高校総体は16強。利き足は右。190センチ、84キロ。家族は両親と姉2人。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00000314-sph-socc

    続きを読む

    no title


    【武田修宏の直言!!】 ドイツ1部リーグ、マインツのFW岡崎慎司(28)の活躍は素晴らしいね。5戦5発と得点ランキングで現在トップ! 世界屈指のハイレベルなリーグで大活躍しているんだから、メディアはもっと岡崎を取り上げないとダメだよ。

     もともとDFラインの裏に抜け出して点で合わせるのがうまいタイプのストライカーだが、今季はこれまでにはなかったスタイルも身に付けた。

     1つは自らが仕掛けていること。テクニックがない分、DFとの駆け引きで勝負するんだけど、スピードに緩急をつけ一瞬のアジリティー(俊敏性)で相手をかわす。しかもタイミングが絶妙。
    相手DFの動きも研究しているみたいだし、コツをつかんだみたい。

     2つ目はポストプレー。精度が格段に高まった。ドイツには身長190センチを超える大型DFが多いけど、その中で体をうまく使って相手をブロック、ボールキープができるようになった。

    よりゴールに近い位置で持てるから、チームも2次攻撃を展開できる。当然、ゴール機会も増えるってことだよね。

     日本代表合宿で話したときには「個の力のレベルアップが必要」と言っていたけど、28歳で成長できるのは見えないところで、かなりの努力をしているんだろう。

    今の岡崎なら日本代表でハビエル・アギーレ監督(55)が取り組む3トップでもセンターフォワードが務まるはずだよ。決して体は大きくないけど、今後は決定力の高い岡崎を中心にチームを編成したらいいんじゃないかな。(元日本代表FW)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000013-tospoweb-socc

    続きを読む

    no title



     日本代表のハビエル・アギーレ監督(55)がスペインリーグ、サラゴサの監督を
    務めていた2011年の同クラブの試合に「八百長疑惑」が浮上した問題で、日本協会が
    調査に乗り出すことが26日、分かった。原博実専務理事が「今はサッカー界が
    八百長にナーバスになっている。まだこちらに情報は入っていないが、集めないといけない」と語った。

     サラゴサが1部残留を決めた11年5月21日のリーグ最終節・レバンテ戦
    (○2-1)に疑いがあるとして、スペイン検察庁が10月3日に選手20人以上、
    クラブ関係者を召喚し、事情聴取する。検察側から日本協会へアギーレ監督に
    関する問い合わせはないものの、現地の状況を把握する必要があるため、
    原専務理事がパイプを持つスペイン協会などから情報を収集。検察の調査を見守る方針だ。

    サンケイスポーツ 9月27日(土)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140927-00000040-sanspo-socc

    続きを読む

    続きを読む

    no title


    マインツの日本代表FW岡崎慎司(28)を、チームマネジャーのハイデル氏が「彼を壊すことなんてできない」と称賛した。
    26日付の独紙ビルトが報じた。

    23日のフランクフルト戦で左まぶたを負傷し、血まみれになりながらゴールを決めた岡崎にハイデル氏は
    「アイツはセンセーションだよ。彼を壊すことなんてできないね」と絶賛した。

    ハイデルがシュツットガルトから岡崎を獲得した際、関係者から「あいつに何ができる」と冷笑されたという。
    しかし、ふたを開けてみれば、1年目の昨季は、チームトップの15得点。チームを欧州リーグ出場に導いた。

    今季は5試合を終えて5得点と、得点ランク2位の3点に2点差をつけて首位に立っている。
    また、シュツットガルトから移籍金150万ユーロ(約2億1000万円)で獲得したが、
    現在の市場価値は550万ユーロ(約7億7000万円)に上がったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00000062-nksports-socc

    1 :2014/09/26(金) 19:48:52.56
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1411728532/

    続きを読む

    BCB5


    マンチェスターU(イングランド)のブラジル人MFアンデルソン(26)にインド移籍の噂が浮上している。
    英紙「デイリー・スター」が26日、報じた。

     アンデルソンに熱烈ラブコールを送っているのは10月12日から開幕するインド・スーパーリーグのプネシティ。
    ルーマニア代表FWアドリアン・ムトゥ(35)も同じプネシティへの移籍がささやかれている。

    インド移籍を決断したのはいずれも30代中盤以降のベテラン選手。
    20代半ばのアンデルソンが移籍すれば、もちろん即戦力となるのは間違いない。

    http://news.infoseek.co.jp/article/20140926hochi280

    続きを読む



    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、26日付けの紙面でセリエA第5節における各試合の先発予想を発表。
    28日にホームでカリアリと対戦するインテルの日本代表DF長友佑都は、スタメン出場が見込まれている。

     インテルの布陣を「3-5-2」とした同紙は、アタランタ戦で出場機会のなかった長友が右サイドハーフで起用されると予想した。

     インテルはリーグ戦4試合を終えて負けなし。現在4位につけている。

    ■『ガゼッタ』紙、カリアリ戦インテル先発予想
    ▽GK
    サミール・ハンダノヴィッチ

    ▽DF
    アンドレア・ラノッキア
    ネマニャ・ヴィヂッチ
    フアン・ジェズス

    ▽MF
    長友佑都
    ヤン・エムヴィラ
    ガリー・メデル
    マテオ・コヴァチッチ
    ダニーロ・ダンブロージオ

    ▽FW
    パブロ・オスヴァルド
    ロドリゴ・パラシオ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00236294-soccerk-socc

    2014年9月28日(日)の試合
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/?l=53
    22:00 インテル-カリアリ

    続きを読む

    Bq4Ob1qCAAETkCj
    続きを読む

    no title



    ルール・ダービーを前にしたドルトムントMF香川真司とシャルケDF内田篤人の対談の様子が、ブンデスリーガ公式サイトで公開された。

    対談はドルトムントとゲルゼンキルヘンの間に位置するバルトロップの炭鉱跡地で撮影されたもので、

    香川は「(内田の)右サイドからの攻撃が起点になると思う」と警戒。「そこをしっかり潰さないといけない。特にシャルケのホームなので」と力を込めた。

    抱擁シーンが撮影されるなど、リラックスした様子の2人。内田からは「マンチェスターに行ってる時は、ふざけてですけど、

    『早くシャルケに帰ってこい』って言ってました。言っていいのか分かんないですけど」と驚きの告白がされた。

     3季ぶりの直接対決となるルール・ダービーは27日、日本時間同日22時30分にキックオフされる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00139530-gekisaka-socc

    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/

    続きを読む

    今夏の移籍市場で1億4550万ポンド(約261億円)の超大型補強を敢行したマンチェスター・ユナイテッド。
    ところが、プレミアリーグでは1勝2分2敗と大きく出遅れ、期待を裏切っている。

    ファン・ハール監督への批判も出ているが、今冬もしくは来夏も多額の資金を投じて選手を獲得するかもしれない。

    その目玉となりそうなのが、かつてユナイテッドに在籍し、レアル・マドリーへと移籍したクリスティアーノ・ロナウド。
    先週、ファン・ハール監督はロナウド獲得への興味を現地メディアに認めたばかりだが、その金額はあまりに巨大にものになるだろう。
    25日の英ガーディアンがその金額を計算している。

    ロナウドは巨額の移籍金もさることながら、高額な年俸を保証しなければならない。
    スペインでは2100万ユーロ(約29億4000万円)を受け取っているが、52%の所得税があるためには約61億円を支払っている。

    ガーディアンによれば、これと同等以上を保証するために1976万ポンド(約35億円)の年俸を保証し、4年契約。
    そして移籍金を合わせると1億4000万ポンド(約252億円)が必要になると試算。

    ユナイテッドのエド・ウッドワードCEOはこのような天文学的な金額を投じても、ロナウドによる広告効果やシャツの売上で十分にこの投資が成功すると信じている。

    ロナウドの代理人はファルカオと同じくジョルジュ・メンデス。世界一の“やり手”代理人であるためこの話には乗ってくるだろう。
    だが問題は、本人が同意するかだ。ロナウドは「僕の将来はマドリーにある。今は将来について話さない。意味がない」と語っている。

    ロナウドは古巣の動向を注意深く見ていくだろう。現在はプレミアリーグで12位。
    毎年バロンドールを狙う彼にとって、このような低空飛行を続けるクラブに在籍してしまうことは、あまり得策ではないからだ。

    9月26日(金)13時27分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140926-00010007-footballc-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ