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リーガ・エスパニョーラ第5節が24日に行われ、マラガとバルセロナが対戦。試合はスコアレスドローに終わった。

スペイン紙『ムンド・デポルティボ』や『アス』は、同試合でバルセロナが枠内シュート0本に終わったことを伝えている。
両メディアともバルセロナが同試合で放ったシュートが10本で、枠外に飛んだのが5本、DFのブロックに遭ったシュートが5本で、
マラガのGKイドリス・カメニにセーブを強いた場面はなかったと伝えた。

また、両メディアとも、同試合でのバルセロナのボール支配率が70%を超えていたことも併せて伝えている。

なお、サッカーの様々な統計データを集めている『Opta』では、バルセロナの枠内シュートが0本に終わったのは、
2003-04シーズン以来だったと、公式ツイッターで情報を発信している。

SOCCER KING 9月25日(木)16時54分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140925-00235867-soccerk-socc

動画
http://www.ballball.com/ja-jp/article/43043-video-malaga-0-0-barcelona-blaugrana-fail-to-register-a-shot-on-target-for-the-first-time-in-a-decade/

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