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    タグ:香川

    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2015/03/23(月) 14:27:13.24 ID:???*.net
     日本代表のFW本田圭佑(28=ACミラン)、MF香川真司(26=ドルトムント)ら
    海外組が23日、午前12時過ぎに大分空港に到着した。青空が広がり温かい気温の中、
    日本代表のユニホームを着た空港の地上職員に出迎えられた。

     また、到着ロビーには約50人のファンが待ちかまえていた。代表選手の姿が見えると、
    大きな声援が上がった。

     同代表は、今日23日の午後からハリルホジッチ新監督体制初の合宿を行い、2
    7日に大分でチュニジアと、31日に東京でウズベキスタンとの国際親善試合を行う。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1450906.html

    帰国した日本代表FW本田(撮影・八反誠)
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    白と黒の横縞のジャケットに黒いパンツ姿で大分空港に到着する本田(左)。右後方は長谷部(撮影・狩俣裕三)
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    「再び笑うことが出来る」。勝利に導いた香川に最高評価。残留争い抜け出し、いまや視線はELへ
    2015年3月23日(月)11:00:フットボールチャンネル

    ■「ドルトムントを勇気づける者」

     ブンデスリーガ第26節、ドルトムントはアウェイでハノーファーに3-2と勝利。この結果によって、当初は絶望的とも思われた欧州カップ戦出場権獲得の可能性も復活した。
    そして、1ゴール1アシストを決めた香川真司に対して地元紙は一様に高い評価を与えた。

    ――――――――――

    「クロップは再び笑う」と大きな見出しを付けたのは、2015年3月22日付の独大衆紙ビルト日曜版である。

     続けて「今やヨーロッパへの追い上げが来る!」と小見出しを付けて、ロイスに飛びついてガッツポーズを見せる香川の写真を大きく掲載した。
    ビルト日曜版は写真について「カガワはロイスによって自身の今季2得点目を祝福される」と記している。

     ドルトムントは21日のブンデスリーガ第26節、アウェイでハノーファーに対してオーバメヤンの2ゴールと香川の1ゴールで勝利を収めた。
    その結果を受けてビルト日曜版は「クロップは再び笑う! ドルトムントはヨーロッパへの攻撃を始める」と記している。

    「まだヨーロッパ・リーグを視界に収めている」としながら、オーバメヤンの「(EL出場圏内の)6位まで、もはやわずかな勝ち点差しかない。
    視野を上へと向けるのなら、僕達は楽観的なままでいなければならないね。シーズンはまだ終わっていない」というコメントを掲載している。

     そして「ドルトムントを勇気づける者」として、オーバメヤンと香川の名前を記した。

     ビルト日曜版:「アタッカー・オーバメヤン。今季ドルトムントのゴール34のうち17に関与している。
    そしてカガワ、半年以上が経って以来初のゴールを再び決める。加えて彼は3:1となるアシストをする」

    「シンジ・カガワは再び笑うことが出来る」
     ビルト日曜版によるハノーファー戦のドルトムントの先発メンバーの採点は次のとおり。

    【GK】バイデンフェラー「3」、【DF】キルヒ「5」、スボティッチ「4」、フンメルス「3」、ソクラティス「3」、
    【MF】ギュンドアン「4」、ケール「3」、ブワシュチコフスキ「4」、香川「2」、ロイス「2」、【FW】オーバメヤン「2」。

     1ゴール1アシストの香川には「2」と高評価である。

     またビルト日曜版は「ハノーファーでの勝利を通してドルトムントは最終的にいまだかつて無い降格の懸念から解放される」と記した。
    同紙は、このハノーファーでの結果を持って、今季これまで死闘を続けたドルトムントの残留争いは終わったと見ているようである。

     22日付のルール地方の地元紙デュッセルドルフ・エクスプレスは、笑顔のオーバメヤンに、後ろから飛びついて微かに笑みをこぼす香川の写真を掲載した。
    そして次のように記している。

    「歓喜のデュオ:心配をかける子シンジ・カガワは再び笑うことが出来る。
    ハノーファーで日本人は自力でゴールを決めて、さらにピエール・エメリック・オーバメヤンに3:1となるラスト・パスを送る」

     記事中では、香川のゴールについて「ドイツ代表マルコ・ロイスはカガワへパーフェクトにパスを送り、
    そして日本人は1229分ゴールがないという恐怖のシリーズを終えることを許される」と記されている。

     またデュッセルドルフ・エクスプレス紙は「BVBは再びヨーロッパの夢を見る」として、
    「ドルトムントにおいて降格は昨日以来もはやテーマではない」とするところは、ビルト日曜版と同様である。

     ビルト日曜版にフンメルスは「もしバイエルンに勝つことがあれば、僕たちは上位を眺めることが出来る」とコメントを残した。

     中断期間が開けると直ぐに、ドルトムントはホームに王者バイエルンを迎える。
    http://news.goo.ne.jp/article/footballchannel/sports/footballchannel-78474.html

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    1得点1アシストの香川がドルトムントの通算700勝を演出

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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150322-00010004-sdigestw-socc
     ブンデスリーガ第26節、ドルトムントは敵地でハノーファーと対戦して3-2の勝利。シャルケ戦(3-0)以来、3試合ぶりに白星を手にした。

     ドルトムントはこれで、ブンデスリーガ通算700勝。史上5番目の早さで記録達成となったこの記念の試合で、香川真司は1ゴール1アシストと輝きを放った。

     19分にピエール=エメリク・オーバメヤンのゴールで先あ制されたドルトムントは、いったんは追いつかれるも、55分にレオナルド・ビッテンコートの2度目の警告でハノーファーが数的不利に陥ったことにより、攻勢を強める。

     そしてその2分後、マルコ・ロイスの相手ゴール前での折り返しを香川が流し込んで勝ち越し。香川にとってはドルトムントでの復帰戦となった第3節フライブルク戦(41分)以来、実に1229分目での今季2点目となった。

     ドルトムントの公式ホームページでは「絶対的な創造者」と称された香川はこのプレーに止まらず、61分には左からのクロスでオーバメヤンの2点目を演出する。

     ドルトムントは82分、清武博嗣の今季4つ目のアシストによるラース・シュティンドルのゴールでハノーファーに1点差と迫られるも、これ以上の追撃を許さず、敵地で貴重な勝点3を奪った。

     水曜日にチャンピオンズ・リーグでユベントスにホームで大敗(0-3)を喫したドルトムントだが、これを引きずることなく、とりわけ後半は好内容のプレーを披露。気持ちの切り替えの重要性を訴え、シャルケ戦のようなプレーを選手に求めていたユルゲン・クロップ監督を満足させた。

    SOCCER DIGEST Web 3月22日(日)16時56分配信

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    281: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/03/22(日) 01:39:02.82 ID:KZz5klkeO.net
    ビルト紙採点 
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    香川の神アシスト!

    ハノーファー96 2-3 ボルシア・ドルトムント

    得点
    0-1 前半19分 ピエール・エメリク・オーバメヤン
    1-1 前半31分 ラース・シュティンドル
    1-2 後半12分 香川真司(第3節以来となる今季リーグ戦2ゴール目)
    1-3 後半16分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(アシスト:香川真司)
    2-3 後半37分 ラース・シュティンドル(アシスト:清武弘嗣)

    警告
    後半1分 ネヴェン・スボティッチ
    後半4分 レオナルド・ビッテンコート
    後半10分 レオナルド・ビッテンコート(累積退場)

    ハノーファーの清武弘嗣は先発フル出場
    ハノーファーの酒井宏樹は先発し後半40分まで出場
    ドルトムントの香川真司は先発フル出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627206

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    287: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/21(土) 07:47:30.36 ID:wpajU7/U0.net

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    槙野“仲良し”香川再生は「俺がやる」 ムードメーカー役名乗り 

     1年6カ月ぶりに日本代表に復帰した浦和のDF槙野が、ハリルジャパンのムードメーカー役に名乗りを上げた。 
    「最近の若手は元気がない」と訴え「自分は(27歳で)中堅だけど顔ぶれも新しくなる。 
    初心に帰ってハツラツとやりたい」とニヤリ。「試合や食事会場などでチームがプラスになる働きかけをしたい。 
    選手の良さを引き出したい」と、潤滑油となる意気込みを見せた。 

     普段から仲の良い香川とも久々のチームメート。 
    「(ハリル監督が)“香川再生計画”とか書かれているけど、俺が再生してやります!!」と、エースの復活に向けても暗躍?しそうだ。 

     クラブでは3バックの左だが、4バックの代表ではセンターバック左での起用が予想される。 
    「ユーティリティーが持ち味なので」と意欲を示した槙野。お祭り男が雰囲気づくりに一役買う。
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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 09:53:14.38 ID:???*.net

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    ドルトムントFW香川真司にしてみたら、CL決勝トーナメント1回戦第2レグのユベントス戦
    (日本時間19日午前4時45分キックオフ)で目に見える結果を残し、
    日本代表ハリルホジッチ新監督に存在感をアピールしたいところ。
    だが、先発メンバーから外れた香川は、第1レグに続いてベンチスタートとなった。

    試合は香川にとって有利な展開だった。
    開始早々にユベントスFWテベスの強烈ミドルシュートが決まり、
    前半を0-1で折り返したドルトムントは、攻撃系の選手を送り出して巻き返したい。
    ところがクロップ監督は後半からMFキルヒを送り出し、
    63分にはFWラモスとMFブワシュチコフスキを同時投入。
    この時点で香川の出番はなくなった。

    「ハリルホジッチ新監督は、就任記者会見で『2、3年前、ある選手はもっと良い選手だった』とコメント。
    名指しは避けたとはいえ、香川を指しているのは明白。

    現状では“平凡な選手”と言ったも同然だし、ハリルホジッチ自身、ドイツ国内リーグでのプレーを見る限り、
    香川の再生はなかなか難しいと考えている節があって27日のチュニジア戦、
    31日のウズベキスタン戦の2試合とも出番なしに終わったら、
    それ以降、香川は日本代表からお呼びが掛からなくなる可能性もある」(サッカー記者)

    19日発表の代表メンバーには選出された香川。21日には敵地でのハノーファー96戦を控えるが、
    ひょっとするとその一戦が香川にとって最後のチャンスになる可能性もある。

    いよいよ正念場だ

    http://nikkan-gendai.com/articles/view/sports/158206

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