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    タグ:香川

    187: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/30(月) 20:28:48.67 ID:qdL5W5Ep0.net
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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/03/30(月) 18:23:00.54 ID:???*.net


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    サッカー・日本代表合宿(29日、東京都内)31日のウズベキスタン戦(味スタ)に向けて、約1時間軽めのトレーニングを行った。
    先発が予想されるMF香川真司(26)=ドルトムント=は、27日のチュニジア戦で
    国際Aマッチ初出場を果たしたFW宇佐美貴史(22)=G大阪=との新ホットライン形成に意欲。
    ハリル・ジャパンの新たな攻撃パターンを確立させる意気込みだ。

     新たな相棒の出現を感じた。ハリルホジッチ新監督の下、再び背番号「10」を背負ったMF香川。
    FW宇佐美を操って、新黄金コンビ結成を目指す。

    「(宇佐美は)技術もあるし、イマジネーションも高いものを持っている選手。
    もっと連係を高めていくことが、チームとしても求められる」

     この日の練習では小雨が降る中、2人並んで談笑しながらランニングして体を温めた。
    27日のチュニジア戦で香川は後半14分からピッチへ。同27分には宇佐美も投入された。
    すると、同44分には左サイドを駆け上がった宇佐美に絶妙のスルーパス。ポストに阻まれてゴールこそならなかったが、
    新コンビ結成の予感を漂わせるプレーをみせた。

    宇佐美は「技術的なところをストロングポイントにしているし、そういう選手であれば、
    しゃべらずともプレーすれば感じられる感覚は、お互いあると思う」と新たなホットラインの手応えを口にする。さらに
    「前は少し近づきすぎたかなというのもあって、もう少しいい距離感でやれるのかなっていう話はしましたけどね」と、
    さらなるコンビネーション確立への意欲をにじませた。

     新体制ではトップ下で攻撃のタクトをふるうことが予想される香川。
    「もっと早いボールタッチで回して、裏へ抜け出していく動きが必要になると思う」。
    互いに使い、使われる関係の選手が必要というわけだ。香川が認める抜群の攻撃センスを持つ宇佐美。
    ハリル・ジャパンの新たな核になる可能性を秘めている。(大石豊佳)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9946328/

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    1: Tangled ★@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 08:57:34.25 ID:???*.net

    香川真司1


    ◆キリンチャレンジカップ2015 日本2―0チュニジア(27日・大分銀行ドーム)

     スポーツ報知は28日、日本代表のチュニジア戦(27日・大分ス)を独自に徹底分析。日本代表は90分間で430本のパスを成功させたが、最もパスを受けたのはMF長谷部で66回だった。
    続いて槙野の41回、吉田の39回、酒井宏の34回とDF陣がズラリ。
     後半15分から途中出場したMF香川は30分間で29回。1分間に約1回ボールを受ける驚異の数字をマーク。ジョーカー起用となった香川にボールが集まったことで、終盤の2得点が生まれたと言っても過言ではなさそうだ。

     選手間のパス交換数ではMF長谷部とDF槙野の26回が最多で、次に長谷部とDF吉田の22回、槙野とDF藤春の18回となった。後半15分からダブルで途中投入されたFW本田とMF香川は30分間のプレーで13回。
    やはりこれまで中心だった背番号4と10がボールに多く触ることで、攻撃のリズムが出来た。

     一方向でのパス本数はMF長谷部からDF槙野への15本が最多。データ上では主将の長谷部が目立つ結果が出た。まだまだ長谷部の運動量は日本代表に必要だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150328-00000194-sph-socc

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    ――ゴール!! 結局、岡崎と本田と香川で先制点を奪いましたね。

    「結果的にそうだけど、香川のパスは酷かった。本田に全て救われたね。岡崎も相変わらずよく頑張った。彼は、まさにポーチャー(点取り屋)だね」

    ――香川のアシストで本田が追加点を決めましたね!

    「香川は良いアイデアだったけど、パスかシュート?はまた良くなかった。運が良かったね」

    ――確かに、シュートだとすると甘いですね

    「それより、本当のきっかけは吉田の縦パス。でもハイライトではそのポイントから見せないと思う。日本代表=本田と香川だからね」



    http://www.footballchannel.jp/2015/03/28/post79586/2/

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    570: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/03/28(土) 01:28:00.53 ID:DIOiZIKV0.net

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    なんだかこう期待してたのと違う 
    やっぱり皆まだ本田選手や香川選手が 
    活躍するシーンを見てたいの? 
    日本が強くなってくことよりも? 
    試合に負けてもいいから若手をどんどん起用して 
    強豪チーム相手に試行錯誤続ける所が見たいんだけどな・・・
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    1: 勧奨懲戒 ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 22:59:09.74 ID:???*.net

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    背番号10を背負うMF香川真司(26=ドルトムント)が“本職”返り咲きで復活だ。

    日本代表は27日のチュニジア戦に向け約2時間の戦術練習を実施し、
    ハリルホジッチ監督が細かく指示を出しながら選手それぞれの位置や動き出しを繰り返し確認。
    フォーメーション練習では香川が4―2―3―1のトップ下に入る機会もあり、周囲との連係を入念にチェックした。

    トップ下は、香川が最も得意とするポジションでこだわりも人一倍ある。
    だがアルベルト・ザッケローニ元監督(61)のもとでは、何度も直訴しながら結局は左MFに固定され、
    ハビエル・アギーレ前監督(56)には不慣れなインサイドハーフで起用されて守備や攻守の切り替えがうまくいかずにもがき苦しんだ。

    紆余曲折を経て“ハリルジャパン”ではトップ下起用のチャンスを与えられた。
    香川は「自分にとって慣れ親しんでいるポジション。そこでやれたらうれしい」と意欲を語った。
    左サイドでコンビを組んだFW宇佐美貴史(22=G大阪)も香川について
    「真ん中で(連係を)作れればスムーズにいく。真司君に任せれば大丈夫だと思う」と全幅の信頼を口にした。

    クラブでも復調を見せつつある香川は「このチームで長くやっているので求められることも大きい。
    チームが勝てるように努力したい」と堂々とした口ぶり。ハリルホジッチ監督からの熱い期待に、失いかけていた自信も取り戻しつつある。

    東スポWeb 3月26日(木)15時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150326-00000023-tospoweb-socc

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    香川が1年半ぶりにトップ下で先発か?「そこでやれたら楽しみ」

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150325-00401167-gekisaka-socc
    トップ下で起用されることが予想されるのがMF香川真司(ドルトムント)だ。所属するドルトムントでもプレーしているポジションであり、「自分が一番慣れ親しんでいるポジション。そこでやれたら楽しみ」と歓迎する。

     アギーレジャパンは4-3-3を基本布陣とし、香川に与えられたポジションはアンカーの前方に位置するインサイドハーフ。ザックジャパン時代は4-2-3-1だったが、FW本田圭佑がトップ下に君臨していたため、香川は左サイドを主戦場としてきた。

     アギーレジャパン時代の昨年11月18日に行われたオーストラリア戦(2-1)ではチームが前半途中から4-2-3-1にシステムを変更したこともあり、香川がトップ下にポジションを上げたが、トップ下で先発となれば、代表戦では2013年9月6日のグアテマラ戦(3-0)以来、約1年半ぶりとなる。

    「ゴールをアシストしたり、そこに関わる回数を増やして、その確率を上げることが課題。代表でもそうだし、そこは意識してやっていきたい」。ゴール、アシストへのこだわりを強める背番号10は、新監督の就任した日本代表について「ピリリと引き締まった雰囲気で、緊張感のある練習ができている。(監督の)要求も高いし、そういう雰囲気でやれるのはいいこと」と刺激も受けている。

    「このチーム(代表)で長くやっている分、求められるものも大きいし、自分も求めていきたい。チームが勝つためにやっていきたい」。勝利への執着心を求めるハリルホジッチ監督の下、初陣から結果にこだわってプレーする。


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    68: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/03/25(水) 19:47:57.79 ID:npPH9hob0.net
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    175: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/03/24(火) 07:42:34.33 ID:zZh+IEjp0.net

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    「クロップは再び笑う」と大きな見出しを付けたのは、2015年3月22日付の独大衆紙ビルト日曜版である。 

     続けて「今やヨーロッパへの追い上げが来る!」と小見出しを付けて、ロイスに飛びついてガッツポーズを見せる香川の写真を大きく掲載した。 
    ビルト日曜版は写真について「カガワはロイスによって自身の今季2得点目を祝福される」と記している。 

     そして「ドルトムントを勇気づける者」として、オーバメヤンと香川の名前を記した。 

     ビルト日曜版:「アタッカー・オーバメヤン。今季ドルトムントのゴール34のうち17に関与している。 
    そしてカガワ、半年以上が経って以来初のゴールを再び決める。加えて彼は3:1となるアシストをする」 

     22日付のルール地方の地元紙デュッセルドルフ・エクスプレスは、笑顔のオーバメヤンに、後ろから飛びついて微かに笑みをこぼす香川の写真を掲載した。 

    「歓喜のデュオ:心配をかける子シンジ・カガワは再び笑うことが出来る。ハノーファーで日本人は自力でゴールを決めて、 
    さらにピエール・エメリック・オーバメヤンに3:1となるラスト・パスを送る」
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