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    タグ:香川

    1: YG防衛軍  2016/05/24(火) 00:12:21.86 ID:CAP_USER9

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    J1浦和のDF槙野智章(29)が23日放送のテレビ朝日系「中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!」
    (後7時)に出演し、MF香川真司(27)=ドルトムント=と背番号10を争った秘話を明らかにした。

     ハリルジャパン発足時に、ハリルホジッチ監督から「背番号は選手同士で決めろ」と通達された。
    18年ロシアW杯へ向け心機一転、背番号を変えたいという選手も出てきたことで、
    希望番号が重複すれば話し合いで決めろということになった。
    DFの槙野は大胆にも攻撃のエースナンバーである背番号10に立候補。香川との争奪戦になった。

     すると「あんなにメディアに対して口数が少ない香川が、背番号10に対してかなり熱いことを言ってくれた」と槙野
    「『俺は日本で10番を背負って結果を残したい。これでもう一度18年ロシアを目指して日本を引っ張っていきたい』って
    あいつの口から出たんですよ」。
    これにはさすがの槙野も胸を打たれ「頑張れよ!」と引き下がるしかなく
    “日本代表10番・香川真司”が変わることはなかったという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000202-sph-socc

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    1: YG防衛軍  2016/05/23(月) 17:22:40.89 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司(27)が23日、シーズンを終えて羽田空港に帰国した。
    今季は一時、レギュラーの座が危うくなるなど、苦しい時期もあったが公式戦で13得点をマーク。
    「いいことも苦しいことも充実したシーズンだった」と、ドイツでの1年を振り返った。

     香川は詰めかけたファンに対し、笑顔でサインや記念撮影に対応。
    空港内は現在、26日からはじまるG7伊勢志摩サミットに向け厳重な警備が敷かれているが、
    日本代表MFが一時的に羽田をジャックした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000534-sanspo-socc

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    1: Egg ★2016/05/22(日) 18:29:29.23 ID:CAP_USER9


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     21日、DFBポカール決勝で、ボルシア・ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンに敗れた。0-0で120分間を戦い、PK戦までもつれたが、あと一歩届かなかった。香川真司はベンチスタート。延長後半から投入されたが、「最後のカード」は活かされなかった。

    ■香川がベンチスタートとなった理由

     ペップの背中が遠のいた。

     2016年5月21日のDFBポカール決勝で、ボルシア・ドルトムントはバイエルン・ミュンヘンに屈する。延長戦も含めた120分間を0-0で終えて、PK戦に持ち込んだが、黄金色の杯に触れることはできなかった。

     今季最後の大一番で監督トーマス・トゥヘルは、対バイエルンに特化した戦術を敷く。ベンダー、ソクラティス、フンメルスの3バックにシュメルツァーとピシュチェクの左右ウイングバック、2ボランチにバイグルとカストロ、ロイスとミキタリヤンの両サイドハーフ、そしてワントップにオーバメヤンを配置する。つまり、3月5日のホームにバイエルンを迎えたブンデスリーガ第25節で採った5-4-1である。

     香川真司はベンチスタートとなったが、主に「戦術的な理由」でそうなったことは想像に難くない。第25節にベンチ外となった時と同じだ。守備に比重を置いてカウンターを狙うために、中盤を簡略化する。

     創造性やアイデアではなく、フィジカルと切り替えを重視して、トゥヘルはカストロを先発に選んだのだろう。また20日の前日会見で、トゥヘルは香川について「金曜(20日)の夜から練習に復帰する」と語ったが、コンディション面で出遅れたところもあったのかもしれない。

    ■リーグ戦同様、耐える展開。そして切った「香川」というカード

     トゥヘルの守備戦術は、これまた第25節と同じく、バイエルンを苦しめることには成功した。前半のバイエルンは一発で裏を狙い、ロングボールやドリブルを多用するなど、攻撃に落ち着かないところがあった。

     11分にはオーバメヤンが右サイドを抜け出すなど、カウンターを仕掛けつつ0-0で折り返した前半は、トゥヘルの狙い通りだったと言えるだろう。ビュルキは「僕らはバイエルンのゴールを防ぐために全てを尽くして戦った」と振り返る。

     後半も似たような展開となる。バイエルンは左サイドの裏を何度も突いて来て、ゴール前でのチャンスに繋げたが、ドルトムントは最後のところで踏み止まった。

     そして85分にカウンターから絶好機を迎える。フンメルスは「オバによる試合に勝つためのとてつもないチャンスだった」と振り返る。右サイドを抜け出したピシュチェクの折り返しを、しかしオーバメヤンはダイレクトでゴールの上に外した。

     こうして、耐えては速攻を仕掛ける戦術で90分間を0-0で終えたまでは、3月の第25節と変わらない。しかし違うのは、延長戦が用意されていることだ。そして、このことも香川がベンチスタートとなった要因かもしれない。

     延長戦の後半頭から香川は投入された。もし0-0のままで良いのであれば、香川ではなくシャヒンが投入されただろう。試合を決めるための最後のカードとして、香川はベンチに座ったのだ。

    ■勝負に行けなかったBVB。巨大な存在のままペップは去る

    しかし、布陣は5-4-1のままだった。後半戦に入ってトゥヘルが手塩にかけた3バック+2シャドーには変更しなかった。108分にリベリーに替えてコマンが投入されたので、依然として裏を取られることを警戒しなければならなかったところはある。

     今季最後の試合の延長後半では、疲労の蓄積も極限に達していただろう。しかし疲労という点では、バイエルンも同様のはずだ。香川を投入した最後の15分間、前に比重を置いて、勝負に出ても良かったのではないだろうか。

     もちろん、これは結果論に過ぎない。PK戦はギャンブルだ。ドルトムントが勝利していた可能性もある。それでも、最後の最後でリスクを負わないのであれば、なぜ後半戦に入って新戦術に取り組んできたのだろうか。

     つまり多大な影響を受けてきたトゥヘルにとって、同じ土俵で戦ってきてなお、ペップは巨大な存在のままだった。バイエルンが掲げた黄金色の杯のように、手が届きそうな距離にありながら、触れることはできなかった。

     そしてペップはドイツを離れて、イングランドに旅立つ。

     トゥヘルがペップに屈した、DFBポカール決勝だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160522-00010011-footballc-socc&p=1

    【サッカー】<ドルトムント>バイエルン零封も惜敗!トゥヘル監督「PK戦の選択を間違えた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463887285/
    その

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    1: YG防衛軍 ★@2016/05/22(日) 17:39:29.28 ID:CAP_USER9

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    ベルリン・オリンピアシュタディオンで行われたバイエルン対ドルトムントのDFBポカール決勝。

    ライバル対決はスコアレスのままPK戦へと突入。
    ドルトムントの1人目としてキッカーに立ったのは、延長戦後半から投入された香川真司だった。

    https://streamable.com/bt8c

    香川は絶対守護神マヌエル・ノイアー相手にド真ん中にシュートを叩き込み絶叫!
    緊張するであろう1人目としての役割を果たしてみせた。

    だが、この後ドルトムントは2人目のスヴェン・ベンダー、3人目のソクラティス・パパスタソプロスが相次いで失敗。
    バイエルンの5人目であるドウグラス・コスタがシュートを決めたところで勝負が決した。

    1999年以来となるPK戦での決着となったポカール決勝を制したバイエルン。
    これで21回の決勝進出で18度目の優勝となったそうだ。

    http://qoly.jp/2016/05/22/kagawa-pk-neuer

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    1: Egg ★ 2016/05/19(木) 07:14:19.96 ID:CAP_USER9
    ■香川は欧州でも屈指のアタッカーに

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    ボナベントゥーラは本田以上で香川以下!? スポーツ統計サイトによる“攻撃的MF”ランキングでミランのエースが日本の10番を下回る

    もはや香川真司はドイツにおける優秀なプレイヤーではなく、ヨーロッパを代表するMFとなったようだ。

    今季のドイツブンデスリーガで9ゴール9アシストという素晴らしい戦績を残し、攻撃の要として君臨しているドルトムントの小さな司令塔だが、スポーツ統計サイト『Football Observatory』は、この日本人アタッカーを欧州5大リーグにおける“10番目に優れた攻撃的MF”に位置付けている。

    同メディアがその評価基準としているのは、リカバリー能力やチャンス演出力、そしてシュート能力などを含む6項目で、香川はリヴァプールのアダム・ララーナ(8位)や、ウェストハムのディミトリ・パイェ(9位)らに次ぐ評価を獲得。

    また同ランキングでトップに君臨するのはマンチェスター・シティのダビド・シルバで、香川と共にドルトムントを牽引するヘンリク・ムヒタリヤンは3位に。そしてセリエA屈指の攻撃的MFとして、今季大躍進を遂げたミランのジャコモ・ボナベントゥーラは、香川をわずかに下回る11位にランクイン。

    クリスティアン・ブロッキ監督がミランにおけるトップ下の“ファーストチョイス”と語るほどの実力者で、本田圭佑を上回る評価を得るボナベントゥーラだが、今回のランキングではドルトムントの23番を惜しくも下回っている。

    なお同メディアが発表した“攻撃的MF”の格付けは次の通り。

    1位:ダビド・シルバ(マンチェスター・シティ)

    2位:メスト・エジル(アーセナル) 

    3位:ヘンリク・ムヒタリヤン(ドルトムント)

    4位:エリック・ラメラ(トッテナム) 

    5位:コケ(アトレティコ・マドリード)

    6位:ドウグラス・コスタ(バイエルン・ミュンヘン) 

    7位:クリスティアン・エリクセン(トッテナム) 

    8位:アダム・ララーナ(リヴァプール) 

    9位:ディミトリ・パイェ(ウェストハム) 

    10位:香川真司(ドルトムント) 

    11位:ジャコモ・ボナベントゥーラ(ミラン)

    12位:ベルナルド・シウヴァ(モナコ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160518-00010027-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/19(木) 11:58:13.71 ID:CAP_USER9

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    ■バイエルンとドルトムントから10人選出

    ドルトムント所属の日本代表MF香川真司は、今やブンデスリーガを代表するスター選手だ。

    独『Transfermarkt』は、ユーザー投票による平均評価点を基にしたブンデスリーガ2015-16ベストイレブンを発表。11人中GKを除く10人が首位バイエルンと2位ドルトムントの選手で構成される結果となったが、トップ下に香川が選出されている。

    GK:ラルフ・フェーマン(シャルケ)

    DF:マティアス・ギンター(ドルトムント)

    マッツ・フンメルス(ドルトムント)

    ジェローム・ボアテング(バイエルン)

    ダビド・アラバ(バイエルン)

    MF:イルカイ・ギュンドアン(ドルトムント)

    ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)

    ドウグラス・コスタ(バイエルン)

    香川真司(ドルトムント)

    FW:トーマス・ミュラー(バイエルン)

    ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    今季のブンデスリーガを2クラブが支配していたことがよく分かるイレブンとなったが、香川もその最強イレブンを支える1人だ。香川はブンデスリーガ公式サイトの行ったベストイレブン投票でもトップ下部門で1位を獲得しており、ブンデスリーガを代表するチャンスメイカーであることに疑いはない。

    ドルトムントに復帰した昨季はサポーターの期待に上手く応えられなかったが、トーマス・トゥヘルの下で再び目覚めた今季はドイツを支配する絶対的存在となっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00010001-theworld-socc

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    1: Egg ★2016/05/16(月) 22:27:52.61 ID:CAP_USER9
    ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司が15日、自身のインスタグラム(@sk23.10)で、ファンからの質問に答えた。

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     香川は同日にブログ(http://lineblog.me/kagawa/)を更新し、インスタグラムで質問企画を実施すると発表。「突然ですが、チームの練習がオフになったので、日頃コメントしてくださる方たちに向けて返信コメントをしてみたいと思っています!」と説明した。

     インスタグラムで企画開始を告げる投稿をすると、ファンから質問が殺到。1万件を超すコメントが寄せられ、香川はファンからの質問に少しずつ答えていった。

    「好きな料理は何ですか?」との問いに「イタリア料理です!」と答え、「マンガを読みますか?」との質問には「ワンピースはドイツの家にもあります!」と回答。そして「一番仲の良いチームメイトはだれですか?」との問いには、「イルカイかな!」と普段から仲良しで知られるドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアンの名前を挙げた。

     うどん好きが高じてインスタントカップ麺『どん兵衛』とパートナー契約も結んでいる香川は、「どん兵衛は10分待つと美味しいみたいです!!やりましたか?」とファンから聞かれると、「もちろん!」とさすがの回答。「普段ゲーム以外の息抜きは何ですか?」とオフの時間について問われると、「コーヒーをゆっくり飲みながら本を読むことです!」と明かした。

     また、「昨日(15日)はなにしてましたか?」と問われると、「練習に行って、その後宮市の試合を見ていました!」とコメント。15日のブンデスリーガ2部最終節で2ゴール1アシストを決めたザンクトパウリFW宮市亮の雄姿を見ていたという。

     そして、「これからの子供たちに夢のあるサッカーの楽しさを伝え、感じさせてあげてください!」との熱いコメントには、香川も「子供たちに夢を与えられるような選手であり続けたいと思っています」と自身の思いを綴った。

    SOCCER KING 5月16日 22時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160516-00443654-soccerk-socc

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    1: 名無しに人種はない@実況OK 2016/05/13(金) 01:12:21.39 ID:GdCHQwGN

    世界でも今はいなくねーか?

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    1: Egg ★t 2016/05/15(日) 13:21:59.68 ID:CAP_USER9

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    ドルトムントの日本代表MF香川真司が、ファン投票で、2015-16シーズンのベストイレブンに選出された。

     監督と各ポジションで候補者4人が選出され、その中からブンデスリーガのドイツ語と英語の公式ツイッターで投票が実施された。

    香川はトップ下のカテゴリーで、バイエルンのFWトーマス・ミュラーとヘルタ・ベルリンのMFブラディミル・ダリダ、シャルケのMFリロイ・サネと共にノミネートされ、ドイツ語版で51%、英語版では49%の得票率を集めた。

     トップ下で一番の得票率でファンが選ぶベストイレブンに選出された香川は、今季リーグ戦29試合に出場し、9得点を記録。

    チームはブンデス制覇とはならなかったが、21日に行われる宿敵・バイエルンとのDFBポカール決勝で、2冠を達成した11-12シーズン以来、4シーズンぶりのタイトル獲得を目指す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-01627316-gekisaka-socc

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    1: 名無しに人種はない@ 2016/05/14(土) 00:13:06.67 ID:RDIK6SdS

     
    こんな感じ?
    4-2-3-1
    GKアルムニア
    DF左からフクス、センデロス、ロブレン、サニャ
    3列目スコット・パーカー、ミゲル・ヴェローゾ
    2列目フレブ、オスカル、ミクー
    CFフンテラール

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