サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:香川

    1: Egg ★2016/06/05(日) 02:12:54.39 ID:CAP_USER9
     7-2で大勝したキリン杯準決勝・ブルガリア戦から一夜明けた4日、日本代表は豊田市内で練習を行った。ブルガリア戦の前半44分に途中交代したMF香川真司(ドルトムント)は右脇腹打撲のため練習に参加しなかった。

     協会広報の説明によると、病院には行かず、チームドクターによる診断。この日は練習前に選手全員がユニフォームを着た集合写真の撮影があったため、香川もスタジアムに姿を見せたが、撮影を終えると、練習には参加せず、そのまま宿舎に戻って治療を受けた。

     また、左膝裏痛でブルガリア戦を欠場したFW本田圭佑(ミラン)も引き続き別メニューで調整。日本は7日のキリン杯決勝でボスニア・ヘルツェゴビナと対戦するが、両エースを欠く可能性が出てきた。

     チームは練習後、大阪へ移動。市立吹田サッカースタジアムで行われるボスニア・ヘルツェゴビナ戦に向けて調整を続ける。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-01627964-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/04(土) 16:09:01.34 ID:CAP_USER9

    58521a58-s

     
    イメージ通りだった清武と香川

     2015年3月のヴァイッド・ハリルホジッチ監督就任後、初の欧州勢との対戦となった3日のキリンカップ初戦・ブルガリア戦(豊田)。
    攻撃の大黒柱である本田圭佑(ミラン)が負傷で離脱する中、香川真司(ドルトムント)と
    清武弘嗣(ハノーファー)の「ダブル司令塔」がいかに攻撃のタクトを振るうかが注目ポイントだった。

     「基本、同じイメージを持っている選手が真司君ですし、ボールが出るところ、出すところは分かってはいるので、
    一緒に出られる試合は貴重だし、楽しみ。そういう中で結果もほしい」と清武自身、共演を心待ちにしていた。

     ふたを開けてみると、この日前半の2人のコンビネーションは光り輝いていた。
    彼らは近い距離感をキープし、小気味いいリズムでダイレクトパスをつなぎながら、相手ゴールへと迫っていく。

     清武が左でタメを作れる分、香川は最前線の岡崎慎司(レスター)寄りの高いポジションを取ってゴールに専念できる。
    彼が早い段階で2点を奪えたのも、清武という最高のサポート役が身近にいたことが大きい。
    香川自身も宇佐美貴史(G大阪)が左にいる時より、点取り屋としての動きやすさを感じたのは間違いないだろう。

     「お互いトップ下の選手なので、真司君とはタイプが似ていますし、同じ意識でやれています。
    今日試合に入る前から『絶対前半で取るぞ』っていう感じで2人で話していた。
    真司君も2点取ったけど、今日のゴールは全部流れがよかったなと思います」と清武も手ごたえを口にした。
    大人しい清武が変化。チーム牽引する存在に

     このダブル司令塔を軸に、ボランチの柏木陽介(浦和)や長谷部誠(フランクフルト)、
    左右のサイドバックである長友佑都(インテル)と酒井宏樹(ハノーファー)らが有機的に結びついて、
    日本代表は多彩な攻めを繰り出した。
    メンバーが大幅に変わった後半はバランスが崩れたものの、欧州勢相手に7ゴールをゲット。
    ここまでの爆発はハリルジッチ体制初だ。

     功労者の1人である清武は70分間プレーし、香川の2点目、吉田麻也(サウサンプトン)の2点目をそれぞれアシストした。
    自身のゴールこそなかったが、この日の存在感は同じ2列目を形成した香川や小林悠(川崎)を上回っていたと言っても過言ではない。

     「今回の代表ではヨーロッパの国とできる。自分の立ち位置も最終予選に向かうにつれてどんどん変わってきている。
    ハリルさんになってから2年目だし、自分はアピールする立場のままでいいのかなとも思う。

     下からも選手が来るので、アピールという意味は大切だとは思いますけど、
    自分がもっとチームを引っ張っていかないといけない。そういう年齢でもあるし、今日は気合がすごく入っていました」と
    彼は代表における心境の変化を繰り返し言葉にしていた。

     2011年8月の日韓戦(札幌)で初キャップを飾った頃の清武は、テクニックもサッカーセンスも抜群だったが、
    自己主張を苦手とする21歳の若者だった。その流れは2014年ブラジルW杯まで続き、
    グループリーグ敗退直後に「4年後は長谷部さんのようにキャプテンマークを巻いてW杯の舞台に立ちたい」と
    変化の兆しを垣間見せた。

     ハビエル・アギーレ体制ではそこまでギラギラ感はなく、長谷部や本田についていくスタンスを変えずにいたものの、
    ハリルホジッチ監督体制が発足し、変化。
    自身もハノーファーで10番を背負う看板アタッカーになったことで、「自分からアクションを起こさなければいけない」
    という意識が前面に出るようになってきたのだ。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160604-00010007-footballc-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/03(金) 22:25:54.77 ID:CAP_USER9
     「キリン杯・日本7-2ブルガリア」(3日、豊田スタジアム)

     チーム2点目となるヘディングゴールをDF長友佑都のアシストで決めたMF香川真司が、
    長友のセンタリングを「アモーレ」と評して感謝した。
    長友は2日に交際を公表した平愛梨のことを、愛する人を意味するイタリア語の「アモーレ」と呼び、話題となっていた。

     前半27分に、左サイドの長友からピンポイントのクロスが香川に合った。
    香川は「長友さんが素晴らしいアモーレをくれた」と長友を冷やかしながら絶賛。
    試合会場で平が観戦していたため、ベンチでも長友とこの話題で盛り上がったそうで、
    「アモーレの前で『俺に浮気したな』という話しました」と、好連係をネタに、いじっていた。

     自身は前半27分と35分に2得点を挙げたが、前半途中に相手選手と競り合った際に、腰付近を痛め交代した。
    今後については「明日の回復を見てから」と様子を見て判断する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160603-00000108-dal-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/06/03(金) 00:05:53.79 ID:CAP_USER9

    20140911113626

     
    ボルシア・ドルトムントMFイルカイ・ギュンドアンのマンチェスター・シティ移籍が、ついに決定した。
    契約は2020年までの4年契約となっている。

    これまでシティとの合意に近づいていることが報じられ続けてきたギュンドアンだが、5月のドルトムントでのトレーニング中に膝蓋(しつがい)骨の脱臼という重傷を負い、
    一時は移籍消滅の可能性が取りざたされた。復帰は10月半ば頃になると見られているからだ。

    それでも、新シーズンからジョゼップ・グアルディオラ監督に指揮を託すシティは、
    この数週間でギュンドアン獲得に向けた動きを促進していたようだ。そして2日、両クラブの合意で移籍が完了している。

    シティからドルトムントに支払われる移籍金は公表されていない。
    だが、先日のイギリス『BBC』の報道によると、2000万ポンド(約31億6000万円)前後だという。

    GOAL 6月2日(木)17時51分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160602-00000020-goal-socc

    イルカイ・ギュンドアン加入のお知らせ
    http://xn--dckh2ch4aj3b4n7gqd.jp/News/Team-news/2016/June/Ilkay-Gundogan-signs-for-City/1464285462

    写真

    http://content.mcfc.co.uk/~/media/Images/Home/News/Team%20News/2015-16 eason/June/ilkay%20gundoganitytv.ashx?h=450&w=800

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/06/01(水) 22:11:12.29 ID:CAP_USER9

    no title

     
    なかなか覚醒できない背番号10にバヒド・ハリルホジッチ監督(64)が異例の猛プレッシャーだ。キリンカップのブルガリア戦(3日、豊田)に向けて愛知県内で合宿中の日本代表は、31日に初めて非公開練習を行った。FW本田圭佑(29=ACミラン)が欠場濃厚でMF香川真司(27=ドルトムント)への期待が高まる中、指揮官は厳しい姿勢で10番に奮起を促している。 

     欧州強豪との貴重な実戦の場となるブルガリア戦で、大黒柱の本田が左ヒザ裏痛のため欠場が濃厚。となれば、もう一人のエースである香川に対する期待は当然高まってくる。 

     それは本人も自覚しており「もちろん圭佑君がいないのは痛いけど、逆に他の選手はチャンスとも言える。選手が変わった中で良いサッカーをやって勝たないといけないし、いろんな違ったものも出せる」ときっぱり。自らが中心となってハリルジャパンをけん引する覚悟を示した。

     しかしこれまではクラブでいくら結果を出しても、いざ代表の重要な場面となると不振で期待を裏切ってきた。ハリルホジッチ監督も一定の評価はしつつも、好不調の波の激しさや本領を発揮しきれていない姿にじくじたる思いを抱いており、ついにしびれを切らして“ムチ”を振るった。 

    「真司とはかなり議論を重ねている」と話す指揮官は「本田、真司の世代は何かをやる最後の世代、最後の大会(W杯)かもしれない」と2年後のロシアW杯での代表引退を覚悟しながら戦うよう命じたのだ。本田は年齢的にも理解できるが、現在27歳の香川はロシアW杯後もまだ20代でこれから円熟期を迎える年齢。いつまでも殻を破れないようなら“後はないぞ”というニュアンスを含んだ極めて厳しい言葉を投げかけた。 

     実際に指揮官は香川とポジションを争うMF清武弘嗣(26=ハノーバー)を直近4試合で交互に先発させるなど危機感をあおっている。決してレギュラーの座が安泰ではないと香川に痛感させることで、課題のメンタル面を向上させて真のエースへと飛躍させようとしているのだ。 

     そうした指揮官のゲキに応えるように、ここにきてようやく香川の意識にも変化の兆しが。ハリルホジッチ監督と面談した際には「もう一度W杯に出たい!」と力強く決意を表明。指揮官に自分の言葉ではっきりと目標を宣言する姿勢は、これまでの香川にはなかったものだ。

     この日の練習後にも清武との争いに「一つの競争で、一つのポジションしかない。そこは勝ち取りたい」と言い切った。悩める10番にとっては、欧州の強豪を相手に真価を問われる戦いとなる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-00000033-tospoweb-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍  2016/05/31(火) 16:50:49.56 ID:CAP_USER9

    4e826216-1e2a-447a-89b4-17bcd7064cf3

     
    ボルシア・ドルトムント所属の日本代表MF香川真司(27歳)はこのほど、サッカー誌『Four Four Two』の
    独占インタビューの中で、ワールドカップ・アジア最終予選で対戦する各国について語り、
    躍進著しいUAEとタイに賛辞を送った。

    同選手はこの中で、「UAEとタイは以前と比べて、かなり強くなっており、日に日にレベルアップしています。
    両国は今後、日本や韓国と同じ道を辿ってくるかもしれません。
    しかし、それにはもっと多くの選手がヨーロッパでプレーする必要があります」と語った。

    さらに同選手は、「アジアのチームが国際レベルの舞台で勝負するチャンスは少ないです。
    ワールドカップ予選やアジアカップ予選で数年に一度強国と対戦するぐらいでしょう。
    レベルアップするためには、もっと多くの国際試合を経験しないといけません。
    ヨーロッパでプレーできるのは日本や韓国の選手だけではありません。
    もっと多くの他のアジア人選手がレベルの高いヨーロッパでプレーすると良いと思います」と続けた。

    また、ワールドカップ・アジア最終予選については、「各国ともに成長していますから、
    日本は自分たちのプレーを心掛け、試合で力を発揮できるようにしたいです」と話した。

    日本やタイ、UAEが同組で対戦するアジア最終予選は、2016年9月から2017年9月にかけて行われる。

    http://qoly.jp/2016/05/31/vietnam-football-digest-20160529

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード  2016/05/28(土) 12:50:39.17 ID:CAP_USER9
    MF香川が小林祐の挑戦状を歓迎した。初招集された24歳が26日の代表選出時に「のちのち(背番号)10番をつけたい。
    香川真司君と話せる機会があれば話したい」と発言したことを受け「それぐらいの意気込みでやることはいいこと。
    それだけ自分に自信があるということ。楽しみですね」と共演を心待ちにした。

    小林祐のほか、15年7月にドルトムントの一員として親善試合で対戦した川崎の大島も初招集。
    「20歳前後の選手が出てきて、僕らみたいな中堅の選手には刺激になる」。
    合宿合流初日のこの日は軽めに汗を流した後、本田と“フットテニス”で対戦。2セット合計21―15で完勝と、新たな競争に向け気持ちは高ぶっている

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160528-00000015-sph-socc
    スポーツ報知 5月28日(土)7時4分配信

    no title

    続きを読む

    459: U-名無しさん@016/05/28(土) 07:17:46.08 ID:UCMIX2kZa
    【G大阪】宇佐美、本田や香川を「超えられると思ってやっていく」 
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20160528-OHT1T50012.html 
    no title


    小林祐との共闘を誓ったG大阪・宇佐美 

     G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(24)が27日、親友で日本代表に初招集された小林祐のビッグマウスをフォローして共闘を熱望した。 
    大阪・吹田市内でF東京戦(29日・味スタ)に向け調整。 
    小林祐とは年代別代表などで知り合い、気心知る仲だ。 
    代表入りが決まった26日に香川が背負う背番号10を希望したり、 
    本田には自身がゴールを決めた際に披露する「4番ポーズを教えたい」と語るなど、言いたい放題の小林祐を 
    「キャラがさく裂してますね。でも心底、そういう(傲慢な)振る舞いをするやつではない。あえて自分にプレッシャーをかけている部分があると思う」とフォローした。 

     宇佐美も11年にバイエルンへ移籍した際には「最終的にはバロンドール(世界年間最優秀選手賞)という目標を持っています」と語るなど、ビッグマウスで自身に重圧をかけるタイプ。 
    似た思考を持っているからこそ共鳴する部分がある。 
    同い年と代表での初共演に向け「ライバルとは思っていない。一緒に頑張っていこうという感じ」とうなずいた。 

     一方で宇佐美がライバルと見据えるのは、代表で確固たる地位を確立する香川や本田だ。 
    26日にはハリル監督が「本田、香川を超える選手がここ5年出てきていない」と危機感を口にしたが 
    「(本田や香川を)超えていかないといけないし、超えられると思ってやっていく。もっとやらないと、というのは、オレが一番思っている」。 
    ビッグマウスの片りんをのぞかせ、G大阪の本拠地・吹田スタジアムでも行われるキリン杯へ気合を入れた。続きを読む

    1: Egg ★ 2016/05/26(木) 23:24:06.51 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ブンデスリーガはすべての試合日程を終え、現在は選手たちの出来栄えを評価する時期となっている。
    そんな折、独『sport1』が今季のベストプレイヤーを発表し、12位まで明らかになった。

    12位モハムド・ダフード(ボルシアMG)

    11位ヤロスラフ・ドロブニー(ハンブルガーSV)

    10位マルコ・ロイス(ドルトムント)

    9位アレッサンドロ・シェプフ(シャルケ)

    8位香川真司(ドルトムント)

    7位キングスレイ・コマン(バイエルン)

    6位アルトゥーロ・ビダル(バイエルン)

    5位フランク・リベリ(バイエルン)

    4位ラース・ベンダー(レヴァークーゼン)

    3位トーマス・ミュラー(バイエルン)

    2位ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    1位ヘンリク・ムヒタリヤン(ドルトムント)

    ベストイレブンではないだけに、攻撃陣に偏っているが、その中で香川が8位と堂々のランクインを果たしている。
    同メディアは「9ゴールを挙げたこの日本人はドルトムントの攻撃陣の中で重要なファクターになった」と評価した。

    そんな中1位に輝いたのはムヒタリヤン。
    今季キャリアハイの活躍を見せた同選手が得点王のレヴァンドフスキを押しのけ、1位に選ばれた。

    移籍の噂が絶えない同選手だが、今季の活躍を踏まえるとドルトムントはチームに残すために全力を注ぐ必要があるだろう。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月26日(木)22時46分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160526-00010031-theworld-socc

    独『sport1』
    http://www.sport1.de/fussball

    続きを読む

    1: Egg 2016/05/25(水) 22:47:54.40 ID:CAP_USER9
    7アシストで8位タイにランクイン

    ブンデスリーガ公式サイトの集計による2015-16シーズンのアシストランキングトップ10が発表され、日本代表MF香川真司が8位タイの7アシストを記録し、堂々のトップ10入りを果たした。

     1位に立ったのはドルトムントのアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンだった。昨季不振に陥ったムヒタリアンだったが、トーマス・トゥヘル監督の下で見事に復活し、堂々の15アシストを挙げた。得点も「11」を記録し、最終局面で大きな貢献を果たした。中央、サイドを問わずにプレーできる万能アタッカーは、シーズンを通して安定した活躍を披露した。プレミアリーグへの移籍が噂されているものの、敬愛するトゥヘル監督の下で契約延長を果たす可能性も浮上している。

     ドルトムントからは、さらに2選手がトップ10にランクイン。香川と元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロが7アシストで並び、8位タイに名を連ねた。

    香川とカストロは終盤戦に4-2-3-1で共存

     香川が開幕から14試合連続で先発出場を果たした一方、当初はベンチスタートの多かったカストロも次第にスタメン起用が増えた。4-3-3システムでは左インサイドハーフのポジションを争った2人だが、終盤戦で採用された4-2-3-1システムでは香川がトップ下、カストロがダブルボランチの一角に入り、ピッチ上で共存した。

     そのほか、レバークーゼンのドイツ代表FWカリム・ベララビ(2位/11アシスト)や、バイエルン・ミュンヘンのブラジル代表MFドウグラス・コスタ(5位/9アシスト)、ドルトムントの獲得が狙うと伝えられているMFマフムード・ダフード(6位/8アシスト)ら実力者がトップ10に名を連ねた。

     アシストランキングトップ10は以下の通り。

    1位 15アシスト/ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
    2位 11アシスト/カリム・ベララビ(レバークーゼン) 
    3位 10アシスト/ラファエル(ボルシアMG)
    3位 10アシスト/ズラトコ・ユヌゾビッチ(ブレーメン)
    5位 9アシスト/ドウグラス・コスタ(バイエルン)
    6位 8アシスト/ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    6位 8アシスト/マハムード・ダフード(ボルシアMG)
    8位 7アシスト/ゴンサロ・カストロ(ドルトムント)
    8位 7アシスト/香川真司(ドルトムント)
    8位 7アシスト/ケビン・フォラント(ホッフェンハイム)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00010012-soccermzw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ