タグ:香川
本田と香川、日本代表の二大エースが揃って活躍する確率は衝撃の「6.7%」 同時に輝きを放つ姿に期待したい
1: Egg ★@ 2016/05/11(水) 11:00:45.96 ID:CAP_USER9
■今季のリーグ戦で不思議とシンクロしない両雄のパフォーマンス

ACミランのFW本田圭佑とドルトムントのMF香川真司は、日本代表の攻撃陣をけん引する大きな存在として君臨している。
しかし、この2人は今季の所属クラブにおいては不思議なことに、同じタイミングで行われるリーグ戦の試合で揃って活躍することがあまりにも少ない印象がある。
今季のリーグ戦での出場記録を元に検証すると、2人が同時に活躍する確率が10%未満という衝撃の数字が浮かび上がっている。
もちろん、試合における選手のパフォーマンスやチームへの貢献度を、一つの枠組みにはめて単純に比較するのは強引ではあるものの、今回は以下の2つの基準を設けて「活躍」と定義した。
1.スタメン出場して75分間以上プレー、チームが勝利した場合
2.出場時間、試合結果を問わず、得点かアシストをマークした場合
2人の今季の出場記録を表にまとめ、2つの基準で照らし合わせていくと、黄色で塗られたところが「活躍」した試合となる。
シーズン序盤は香川の独壇場になった。本田がレギュラーポジションの確保に苦しむのを尻目に、
香川はドルトムント攻撃陣の一角として、FWピエール=エメリク・オーバメヤン、MFマルコ・ロイス、MFヘンリク・ムヒタリアンとともに“ファンタスティック4”を形成し、
コンスタントにスタメン出場を続けていった。得点シーンにも多く絡み、チームもリーグ2位の座を確固たるものとした。
そうしたなかで、今季最初となる両者揃い踏みとなったのが、昨年9月19日と20日のゲームだった。
19日に本田がパレルモ戦に先発して79分間プレーし、3-2での勝利に貢献すると、翌20日に香川がレバークーゼン戦でフル出場して1得点1アシストを決め、3-0の勝利に貢献した。
しかし、ミランが序盤戦に苦戦したことと、4-3-1-2から4-3-3へのシステム変更によって本田がポジションを失ったことで、再び香川の一人舞台となった。
しかし、その香川も11月の半ばあたりからペースダウン。12月5日のヴォルフスブルク戦で途中出場からゴール、フランクフルト戦も途中出場からアシストを記録したが、
先発しても早い段階での交代を余儀なくされたり、チームが敗戦するなど悪い流れが訪れた。
そして、ブンデスリーガがウインターブレイクに入るのを待っていたかのように調子を上げたのが本田だ。
12月20日のフロジノーネ戦で12試合ぶりに先発してフル出場。4-2の勝利に貢献すると、ここから4-4-2の右サイドハーフのレギュラーポジションをつかんだ。
チームの調子も上向き、1月9日のローマ戦から2月27日のトリノ戦までリーグ戦9試合連続で無敗。
本田も7試合にフル出場している。この間にイタリア杯のゲームでも出場を続け、チームの決勝進出にも貢献した。
一方の香川は、ウインターブレイク明け初戦の第18節ボルシアMG戦をウイルス性胃腸炎によって欠場すると、”沈黙”の時期が訪れた。
4-3-3でほぼ固定された前半戦とは異なり、3バックなど複数のシステムが採用されるようになった後半戦は、それに伴い若手が台頭したこともあってスタメンを外れる試合が増えていく。
ようやく、今季2度目となる2人揃っての活躍が訪れたのは、2月13日と14日の週末だった。
13日のハノーバー戦に香川が後半戦で初のフル出場を果たして1-0の勝利に貢献すると、翌14日は本田がジェノア戦でフル出場し、今季リーグ戦初ゴールもマークして2-1と勝利した。
約5カ月ぶりに訪れた両雄揃い踏みの瞬間になった。
>>2以降につづく
Soccer Magazine ZONE web 5月7日(土)12時30分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160507-00010005-soccermzw-socc&p=1

ACミランのFW本田圭佑とドルトムントのMF香川真司は、日本代表の攻撃陣をけん引する大きな存在として君臨している。
しかし、この2人は今季の所属クラブにおいては不思議なことに、同じタイミングで行われるリーグ戦の試合で揃って活躍することがあまりにも少ない印象がある。
今季のリーグ戦での出場記録を元に検証すると、2人が同時に活躍する確率が10%未満という衝撃の数字が浮かび上がっている。
もちろん、試合における選手のパフォーマンスやチームへの貢献度を、一つの枠組みにはめて単純に比較するのは強引ではあるものの、今回は以下の2つの基準を設けて「活躍」と定義した。
1.スタメン出場して75分間以上プレー、チームが勝利した場合
2.出場時間、試合結果を問わず、得点かアシストをマークした場合
2人の今季の出場記録を表にまとめ、2つの基準で照らし合わせていくと、黄色で塗られたところが「活躍」した試合となる。
シーズン序盤は香川の独壇場になった。本田がレギュラーポジションの確保に苦しむのを尻目に、
香川はドルトムント攻撃陣の一角として、FWピエール=エメリク・オーバメヤン、MFマルコ・ロイス、MFヘンリク・ムヒタリアンとともに“ファンタスティック4”を形成し、
コンスタントにスタメン出場を続けていった。得点シーンにも多く絡み、チームもリーグ2位の座を確固たるものとした。
そうしたなかで、今季最初となる両者揃い踏みとなったのが、昨年9月19日と20日のゲームだった。
19日に本田がパレルモ戦に先発して79分間プレーし、3-2での勝利に貢献すると、翌20日に香川がレバークーゼン戦でフル出場して1得点1アシストを決め、3-0の勝利に貢献した。
しかし、ミランが序盤戦に苦戦したことと、4-3-1-2から4-3-3へのシステム変更によって本田がポジションを失ったことで、再び香川の一人舞台となった。
しかし、その香川も11月の半ばあたりからペースダウン。12月5日のヴォルフスブルク戦で途中出場からゴール、フランクフルト戦も途中出場からアシストを記録したが、
先発しても早い段階での交代を余儀なくされたり、チームが敗戦するなど悪い流れが訪れた。
そして、ブンデスリーガがウインターブレイクに入るのを待っていたかのように調子を上げたのが本田だ。
12月20日のフロジノーネ戦で12試合ぶりに先発してフル出場。4-2の勝利に貢献すると、ここから4-4-2の右サイドハーフのレギュラーポジションをつかんだ。
チームの調子も上向き、1月9日のローマ戦から2月27日のトリノ戦までリーグ戦9試合連続で無敗。
本田も7試合にフル出場している。この間にイタリア杯のゲームでも出場を続け、チームの決勝進出にも貢献した。
一方の香川は、ウインターブレイク明け初戦の第18節ボルシアMG戦をウイルス性胃腸炎によって欠場すると、”沈黙”の時期が訪れた。
4-3-3でほぼ固定された前半戦とは異なり、3バックなど複数のシステムが採用されるようになった後半戦は、それに伴い若手が台頭したこともあってスタメンを外れる試合が増えていく。
ようやく、今季2度目となる2人揃っての活躍が訪れたのは、2月13日と14日の週末だった。
13日のハノーバー戦に香川が後半戦で初のフル出場を果たして1-0の勝利に貢献すると、翌14日は本田がジェノア戦でフル出場し、今季リーグ戦初ゴールもマークして2-1と勝利した。
約5カ月ぶりに訪れた両雄揃い踏みの瞬間になった。
>>2以降につづく
Soccer Magazine ZONE web 5月7日(土)12時30分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160507-00010005-soccermzw-socc&p=1
続きを読む
香川真司、車の運転でテンパる…まるで教習中みたいだと話題に
1: YG防衛軍 ★ 2016/05/05(木) 17:44:29.29 ID:CAP_USER9
ドルトムントのYoutubeチャンネルが、こんな動画を紹介していた。
https://www.youtube.com/watch?v=x7x8YnnUKKk
こちらは、ドルトムントのスポンサーを務めるOPELのカーブランド"ASTRA"とのジョイント企画。
選手たちがこの車を運転し様々なノルマをクリアするというものだが、
この企画では運転に悪戦苦闘する香川真司の様子が収められていた。
http://qoly.jp/media/374e4a38-2f4b-4069-bc67-fb7f51eccae6
ヘンリフ・ムヒタリャンとコンビを組んだ香川。
企画がスタートすると早速運転操作を誤ったようで"Wait! Wait! Wait! Wait!"とテンパっている。
ブレーキが分からなかったのだろうか?
さらには…
http://qoly.jp/media/7bdc0e33-ddaa-4b5e-95df-7c31f52d723e
助手席にいたムヒタリャンに指示を受けるも、思わずこの表情!
なんだか自動車教習のようであるが、終盤にはムヒタリャンと爆笑するシーンもあった。
http://qoly.jp/2016/05/05/shinji-kagawa-driving-skill
https://www.youtube.com/watch?v=x7x8YnnUKKk
こちらは、ドルトムントのスポンサーを務めるOPELのカーブランド"ASTRA"とのジョイント企画。
選手たちがこの車を運転し様々なノルマをクリアするというものだが、
この企画では運転に悪戦苦闘する香川真司の様子が収められていた。
http://qoly.jp/media/374e4a38-2f4b-4069-bc67-fb7f51eccae6
ヘンリフ・ムヒタリャンとコンビを組んだ香川。
企画がスタートすると早速運転操作を誤ったようで"Wait! Wait! Wait! Wait!"とテンパっている。
ブレーキが分からなかったのだろうか?
さらには…
http://qoly.jp/media/7bdc0e33-ddaa-4b5e-95df-7c31f52d723e
助手席にいたムヒタリャンに指示を受けるも、思わずこの表情!
なんだか自動車教習のようであるが、終盤にはムヒタリャンと爆笑するシーンもあった。
http://qoly.jp/2016/05/05/shinji-kagawa-driving-skill
続きを読む
ドルトムント支配率約80%も長谷部のフランクフルトに屈す
1: 動物園φ 2016/05/08(日) 00:26:27.63 ID:CAP_USER9
ドルトがまさかの敗戦…フランク、長谷部アシストの決勝弾守り残留へ前進
SOCCER KING 5月8日(日)0時23分配信
ともに先発出場した香川真司(中央左)と長谷部誠(中央右)。日本人対決が実現した [写真]=Bongarts/Getty Images
ブンデスリーガ第33節が7日に行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと、同代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。長谷部と香川は先発出場で、日本人対決が実現した。
現在2位のドルトムントは残り2試合で首位バイエルンとの勝ち点差が「5」。今節、バイエルンが勝利を収めるとリーグ4連覇が決定。微かに逆転優勝への望みを繋いでいるドルトムントは、引き分け以下でも宿敵の優勝が決まるため、なんとしても勝利を収めたいところ。先発は、アドリアン・ラモスとピエール・エメリク・オーバメヤンが2トップでコンビを組み、香川がトップ下に入った。また、ユリアン・ヴァイグルが今シーズンチーム初の累積警告による出場停止で、イルカイ・ギュンドアンも負傷離脱。ヌリ・シャヒンが1ボランチで先発出場となった。
対して、16位のフランクフルトも残留に向けて負けは許されない。降格圏内の17位シュトゥットガルトとは同じ勝ち点の「33」。最終節で対戦する15位ブレーメンとは勝ち点差「1」、14位ダルムシュタットとは「2」離れている。2連勝中と意地を見せているフランクフルトは、今節も勝ち点3を積み上げて昇降格プレーオフの16位から脱出したいところ。前節、3年ぶりに初ゴールを決めた長谷部は、ボランチで6試合連続の先発出場となった。
試合立ち上がりは、ホームのフランクフルトが主導権を握る。8分、FKの流れから、ペナルティエリア内左のシャボルツ・フシュティが頭で中央へボールを送る。これにルク・カスタイニョスがジャンピングボレーで合わせるが、シュートはGKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれた。すると14分、フランクフルトが先制に成功する。右CKから、ショートコーナーのボールを受けた長谷部が中央へクロスを供給。中央のシュテファン・アイグナーが後方へ下がりながら頭で合わせて、ゴールネットを揺らした。
先制を許したドルトムントは16分、香川の守備から、オーバメヤンがエリア内中央へ抜け出してシュートを放つが、相手DFに詰められて枠を捉えられない。29分には、エリック・ドゥルムがエリア手前中央から左足シュートを放つが、GKルーカス・フラデツキーにキャッチされた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-00439261-soccerk-socc
SOCCER KING 5月8日(日)0時23分配信
ともに先発出場した香川真司(中央左)と長谷部誠(中央右)。日本人対決が実現した [写真]=Bongarts/Getty Images
ブンデスリーガ第33節が7日に行われ、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと、同代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。長谷部と香川は先発出場で、日本人対決が実現した。
現在2位のドルトムントは残り2試合で首位バイエルンとの勝ち点差が「5」。今節、バイエルンが勝利を収めるとリーグ4連覇が決定。微かに逆転優勝への望みを繋いでいるドルトムントは、引き分け以下でも宿敵の優勝が決まるため、なんとしても勝利を収めたいところ。先発は、アドリアン・ラモスとピエール・エメリク・オーバメヤンが2トップでコンビを組み、香川がトップ下に入った。また、ユリアン・ヴァイグルが今シーズンチーム初の累積警告による出場停止で、イルカイ・ギュンドアンも負傷離脱。ヌリ・シャヒンが1ボランチで先発出場となった。
対して、16位のフランクフルトも残留に向けて負けは許されない。降格圏内の17位シュトゥットガルトとは同じ勝ち点の「33」。最終節で対戦する15位ブレーメンとは勝ち点差「1」、14位ダルムシュタットとは「2」離れている。2連勝中と意地を見せているフランクフルトは、今節も勝ち点3を積み上げて昇降格プレーオフの16位から脱出したいところ。前節、3年ぶりに初ゴールを決めた長谷部は、ボランチで6試合連続の先発出場となった。
試合立ち上がりは、ホームのフランクフルトが主導権を握る。8分、FKの流れから、ペナルティエリア内左のシャボルツ・フシュティが頭で中央へボールを送る。これにルク・カスタイニョスがジャンピングボレーで合わせるが、シュートはGKロマン・ビュルキの好セーブに阻まれた。すると14分、フランクフルトが先制に成功する。右CKから、ショートコーナーのボールを受けた長谷部が中央へクロスを供給。中央のシュテファン・アイグナーが後方へ下がりながら頭で合わせて、ゴールネットを揺らした。
先制を許したドルトムントは16分、香川の守備から、オーバメヤンがエリア内中央へ抜け出してシュートを放つが、相手DFに詰められて枠を捉えられない。29分には、エリック・ドゥルムがエリア手前中央から左足シュートを放つが、GKルーカス・フラデツキーにキャッチされた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-00439261-soccerk-socc
続きを読む
ドイツ最高の天才より香川の方が上だよな
1: Egg ★ 2016/05/05(木) 20:26:53.93 ID:CAP_USER9
独誌が特集 13年に”裏切り移籍”のゲッツェ復帰の可能性が浮上も…

バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェは、2013年7月に別れを告げたドルトムントへの復帰の可能性が浮上している。
ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは獲得を検討することを明言しているが、
裏切り者の凱旋は日本代表MF香川真司の完全復活など3つの理由から実現しないとドイツメディアは分析している。独地元誌「シュポルト・ビルト」が特集したもの。
1つ目の理由は、現在のドルトムント攻撃陣には十分な戦力が揃っていること。
ゲッツェの得意なポジションである攻撃的MFやサイドには、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン、香川、元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロがいる。
さらに17歳のアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチや、同じく17歳のU-18ドイツ代表MFフェリックス・パスラックと、将来有望な若手まで人材が揃っている。
2つ目は日本代表MF香川の完全復活にあるという。トーマス・トゥヘル監督、ミヒャエル・ツォルクSDの2人が、ゲッツェ復帰が有効な補強策であると100%の確信を持っていないようだ。
現場と強化部門の責任者が天才復帰に踏み切れない理由は、ここ7試合で5得点を挙げるなど、トップフォームを取り戻した香川にあるという。
リーグ連覇を果たした10-11、11-12シーズンは香川がトップ下、ゲッツェがサイドで起用されて見事なコンビネーションを見せた。
共存を果たしていたが、当時のユルゲン・クロップ監督が退任し、システムも戦術も変わった今ではポジション争いのライバルになるとの見方が強いようだ。
今夏の補強のターゲット像と合致せず
そして最後の3つ目は、ドルトムントが獲得を目指す補強のターゲット像とゲッツェが異なるということ。新戦力に求めるのはピッチ上で
「チームリーダー」となれる存在だという。高いテクニックを持ち、パス、シュート、ドリブルで違いを作れるスーパーなタレントであることは間違いないゲッツェだが、
クラブが求めるその理想とは合致しない。特に一度は裏切る形でクラブを離れたゲッツェを、クラブの新たなリーダーと定めるには抵抗があるのだろう。
ドルトムントは主将DFマッツ・フンメルスがバイエルン・ミュンヘンに移籍すると噂されているだけに、来季に向けてリーダーシップのある人材を求めているようだ。
ドイツ最高の才能と称されたゲッツェは、2014年ブラジル・ワールドカップではドイツ代表を優勝に導くゴールを決めたが、
バイエルンではジョゼップ・グアルディオラ監督の信頼を手にできず、満足な出場機会を得られていない。
香川やロイスとの名コンビ再結成への期待も集まるが、地元メディアは「必要なし」と見ているようだ。
Soccer Magazine ZONE web 5月5日(木)18時31分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160505-00010012-soccermzw-socc
写真

【サッカー】<ドルトムントのMF香川真司>4月の大爆発を米メディア絶賛!監督のリバプール戦起用法を断罪「EL敗退は温存が影響」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462399287/

バイエルン・ミュンヘンのドイツ代表MFマリオ・ゲッツェは、2013年7月に別れを告げたドルトムントへの復帰の可能性が浮上している。
ドルトムントのハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOは獲得を検討することを明言しているが、
裏切り者の凱旋は日本代表MF香川真司の完全復活など3つの理由から実現しないとドイツメディアは分析している。独地元誌「シュポルト・ビルト」が特集したもの。
1つ目の理由は、現在のドルトムント攻撃陣には十分な戦力が揃っていること。
ゲッツェの得意なポジションである攻撃的MFやサイドには、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン、香川、元ドイツ代表MFゴンサロ・カストロがいる。
さらに17歳のアメリカ代表MFクリスティアン・プリシッチや、同じく17歳のU-18ドイツ代表MFフェリックス・パスラックと、将来有望な若手まで人材が揃っている。
2つ目は日本代表MF香川の完全復活にあるという。トーマス・トゥヘル監督、ミヒャエル・ツォルクSDの2人が、ゲッツェ復帰が有効な補強策であると100%の確信を持っていないようだ。
現場と強化部門の責任者が天才復帰に踏み切れない理由は、ここ7試合で5得点を挙げるなど、トップフォームを取り戻した香川にあるという。
リーグ連覇を果たした10-11、11-12シーズンは香川がトップ下、ゲッツェがサイドで起用されて見事なコンビネーションを見せた。
共存を果たしていたが、当時のユルゲン・クロップ監督が退任し、システムも戦術も変わった今ではポジション争いのライバルになるとの見方が強いようだ。
今夏の補強のターゲット像と合致せず
そして最後の3つ目は、ドルトムントが獲得を目指す補強のターゲット像とゲッツェが異なるということ。新戦力に求めるのはピッチ上で
「チームリーダー」となれる存在だという。高いテクニックを持ち、パス、シュート、ドリブルで違いを作れるスーパーなタレントであることは間違いないゲッツェだが、
クラブが求めるその理想とは合致しない。特に一度は裏切る形でクラブを離れたゲッツェを、クラブの新たなリーダーと定めるには抵抗があるのだろう。
ドルトムントは主将DFマッツ・フンメルスがバイエルン・ミュンヘンに移籍すると噂されているだけに、来季に向けてリーダーシップのある人材を求めているようだ。
ドイツ最高の才能と称されたゲッツェは、2014年ブラジル・ワールドカップではドイツ代表を優勝に導くゴールを決めたが、
バイエルンではジョゼップ・グアルディオラ監督の信頼を手にできず、満足な出場機会を得られていない。
香川やロイスとの名コンビ再結成への期待も集まるが、地元メディアは「必要なし」と見ているようだ。
Soccer Magazine ZONE web 5月5日(木)18時31分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160505-00010012-soccermzw-socc
写真

【サッカー】<ドルトムントのMF香川真司>4月の大爆発を米メディア絶賛!監督のリバプール戦起用法を断罪「EL敗退は温存が影響」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462399287/
続きを読む
香川真司とオスカル(ブラジル代表)はどちらが上だ?オスカルの理想的な移籍先にドルトムントを選出
1: Egg ★@ 2016/05/03(火) 22:16:46.54 ID:CAP_USER9
■ハードワークが高い評価受ける

昨季チェルシー不動のトップ下としてチームのリーグ優勝に大きく貢献したブラジル代表MFオスカルが今夏放出されるのではと噂されている。一部ではオーナーのロマン・アブラモビッチ氏がオスカルのパフォーマンスに不満を抱えているとも言われており、ユヴェントスなどがオスカル獲得に名乗りを上げている。
そんな中、『Breacher Report』はオスカルが移籍する場合はどのクラブが最適かを独自に考え、オスカルがフィットするであろうクラブをランキング形式で3クラブ選出した。まず第3位は、数年前から指揮官マッシミリアーノ・アッレグリが高く評価しているユヴェントスだ。ユヴェントスはトップ下で違いを作れる選手を探しており、昨夏にはユリアン・ドラクスラーらを逃してしまっている。
以前から獲得を熱望しているユヴェントスの選出は妥当だが、意外なのは2位と1位だ。同メディアはオスカルの攻撃センス、得点能力なども評価しているが、最大の持ち味としてハードワークを評価している。その結果、2位にはディエゴ・シメオネの下で前線の選手も守備に走るフットボールを展開しているアトレティコ・マ ドリード、そして1位には同じくハードワークをベースとするドルトムントが選出された。
仮にドルトムントに加入すればトップ下で香川真司と被ることになるが、同メディアはそれでもドルトムントを最もフィットするクラブに挙げている。ドルトムントにはバイエルンのマリオ・ゲッツェ復帰論などアタッカー獲得の噂が絶えないが、香川は来季も不動のトップ下として君臨することができるか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00010030-theworld-socc

昨季チェルシー不動のトップ下としてチームのリーグ優勝に大きく貢献したブラジル代表MFオスカルが今夏放出されるのではと噂されている。一部ではオーナーのロマン・アブラモビッチ氏がオスカルのパフォーマンスに不満を抱えているとも言われており、ユヴェントスなどがオスカル獲得に名乗りを上げている。
そんな中、『Breacher Report』はオスカルが移籍する場合はどのクラブが最適かを独自に考え、オスカルがフィットするであろうクラブをランキング形式で3クラブ選出した。まず第3位は、数年前から指揮官マッシミリアーノ・アッレグリが高く評価しているユヴェントスだ。ユヴェントスはトップ下で違いを作れる選手を探しており、昨夏にはユリアン・ドラクスラーらを逃してしまっている。
以前から獲得を熱望しているユヴェントスの選出は妥当だが、意外なのは2位と1位だ。同メディアはオスカルの攻撃センス、得点能力なども評価しているが、最大の持ち味としてハードワークを評価している。その結果、2位にはディエゴ・シメオネの下で前線の選手も守備に走るフットボールを展開しているアトレティコ・マ ドリード、そして1位には同じくハードワークをベースとするドルトムントが選出された。
仮にドルトムントに加入すればトップ下で香川真司と被ることになるが、同メディアはそれでもドルトムントを最もフィットするクラブに挙げている。ドルトムントにはバイエルンのマリオ・ゲッツェ復帰論などアタッカー獲得の噂が絶えないが、香川は来季も不動のトップ下として君臨することができるか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160503-00010030-theworld-socc
続きを読む
長友「岡、プレミア制覇おめでとう」香川「岡ちゃんおめでとう!」
1: 動物園φ ★ 2016/05/04(水) 10:49:22.22 ID:CAP_USER9
岡崎は「日本人の誇り」 長友、香川ら欧州組こぞって快挙称える

デイリースポーツ 5月4日(水)10時35分配信
岡崎慎司
イングランド・プレミアリーグで奇跡の初優勝を成し遂げたレスター所属のFW岡崎慎司に対して、欧州在住の代表イレブンたちが3日までにこぞって祝辞をツイートした。
最初は同じプレミアリーグ・サウサンプトンのDF吉田麻也が優勝決定直後に「岡ちゃんおめでとう!」と短く発信した。
ブンデスリーガ・ドルトムントのMF香川真司は「岡ちゃん!優勝おめでとう!めちゃくちゃ刺激になります!僕も負けずにがんばるぞ!」と、その快挙に大きな刺激を受けたようだ。
そしてセリエA・インテルミラノのDF長友佑都は「岡プレミア制覇おめでとう!シーズン始まる前にレスタ-が優勝するなんて誰も想像しなかった」と正直に打ち明けながら「奇跡と言われているけど、これは奇跡ではない スタッフ、選手、そして岡のこれまでのプロセスに答えはある 努力、忍耐、諦めない心」と、終わってみれば必然の結果として受け止めた。その上で岡崎を「日本人の誇り」と、最高の言葉で称えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160504-00000035-dal-socc

デイリースポーツ 5月4日(水)10時35分配信
岡崎慎司
イングランド・プレミアリーグで奇跡の初優勝を成し遂げたレスター所属のFW岡崎慎司に対して、欧州在住の代表イレブンたちが3日までにこぞって祝辞をツイートした。
最初は同じプレミアリーグ・サウサンプトンのDF吉田麻也が優勝決定直後に「岡ちゃんおめでとう!」と短く発信した。
ブンデスリーガ・ドルトムントのMF香川真司は「岡ちゃん!優勝おめでとう!めちゃくちゃ刺激になります!僕も負けずにがんばるぞ!」と、その快挙に大きな刺激を受けたようだ。
そしてセリエA・インテルミラノのDF長友佑都は「岡プレミア制覇おめでとう!シーズン始まる前にレスタ-が優勝するなんて誰も想像しなかった」と正直に打ち明けながら「奇跡と言われているけど、これは奇跡ではない スタッフ、選手、そして岡のこれまでのプロセスに答えはある 努力、忍耐、諦めない心」と、終わってみれば必然の結果として受け止めた。その上で岡崎を「日本人の誇り」と、最高の言葉で称えた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160504-00000035-dal-socc
続きを読む
レスター、CLに向け大幅な戦力補強を計画中!香川真司獲り浮上
1: Egg ★@2016/05/03(火) 17:50:53.03 ID:CAP_USER9
東スポWeb 5月2日(月)16時2分配信

キャリック(左)とボールを競り合う岡崎(ロイター)
“奇跡の軍団”に日本代表の背番号10が加入か。イングランド・プレミアリーグ初優勝に王手をかける日本代表FW岡崎慎司(30)の所属するレスターは、来季に出場する欧州チャンピオンズリーグ(CL)に向け大幅な戦力補強を計画中で、その有力候補にMF香川真司(27=ドルトムント)が浮上した。日本のスター獲得プランは、貴重な戦力としてはもちろん、大きな“副産物”も見込んでいるという。
ついに“おとぎ話”の完結に向けて最終局面を迎えたレスターだが、来季に向けた準備にも着手している。その目玉の一つが香川獲りだ。
公認資格を持つ選手代理人は海外エージェントから聞いた話として「躍進の象徴とも言える(MFリヤド)マフレズ(25)が(今夏に)ビッグクラブへ移籍する可能性が高くなっている。レスターはその代役を重要な補強ポイントにしていて何人か話が出ているが、香川もリストに入っている」と明かした。
プロサッカー選手協会(PFA)が選定する年間最優秀賞を受賞したアルジェリア代表MFは攻撃陣の核としてチームをけん引し一気にブレーク。最も旬な男を巡ってバルセロナ(スペイン)やパリ・サンジェルマン(フランス)など欧州強豪クラブが獲得を狙っており、今夏の退団が濃厚となっている。
そこでレスターは今夏の市場でマフレズ不在に備え、アタッカー陣の補強に乗り出す方針。すでに地元メディアで、元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(39=ローマ)やFWシモーネ・ザザ(24=ユベントス)らの名前が報じられるなか、香川も有力候補に浮上しているわけだ。
レスターのクラウディオ・ラニエリ監督(64)は岡崎に加え、インテル(イタリア)でDF長友佑都(29)を指導し、日本人の献身性を高評価。さらにスピードとテクニック、決定力を併せ持つ香川に興味を示している。2季前まで所属したマンチェスター・ユナイテッドでは不遇だったが、今季は復活を遂げており、イングランドでは日本の10番の実力を再評価する声も高まっている。
また「今回の奇跡的な快進撃で世界中からレスターに注目が集まっているけど、それは日本も同じ。日本代表のスター選手を入れれば、スポンサーの面でもかなりの収益が見込める。そういう部分も考えるだろう」とJ関係者。
香川加入なら、日系企業5~6社との大型契約で推定10億円の収入も見込めるなど、一挙両得というわけだ。
レスターに関してはイタリアメディアが日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)への興味を報じていたが、本命はサムライエース。果たしてイングランドで日本人コンビは結成されるのか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00000011-tospoweb-socc
2016/05/02(月) 17:54:10.02
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462179250/
【サッカー】<レスター・シティ>コスパ抜群・清武穫れ!地元ファンサイト「いい取引に」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462227836/

キャリック(左)とボールを競り合う岡崎(ロイター)
“奇跡の軍団”に日本代表の背番号10が加入か。イングランド・プレミアリーグ初優勝に王手をかける日本代表FW岡崎慎司(30)の所属するレスターは、来季に出場する欧州チャンピオンズリーグ(CL)に向け大幅な戦力補強を計画中で、その有力候補にMF香川真司(27=ドルトムント)が浮上した。日本のスター獲得プランは、貴重な戦力としてはもちろん、大きな“副産物”も見込んでいるという。
ついに“おとぎ話”の完結に向けて最終局面を迎えたレスターだが、来季に向けた準備にも着手している。その目玉の一つが香川獲りだ。
公認資格を持つ選手代理人は海外エージェントから聞いた話として「躍進の象徴とも言える(MFリヤド)マフレズ(25)が(今夏に)ビッグクラブへ移籍する可能性が高くなっている。レスターはその代役を重要な補強ポイントにしていて何人か話が出ているが、香川もリストに入っている」と明かした。
プロサッカー選手協会(PFA)が選定する年間最優秀賞を受賞したアルジェリア代表MFは攻撃陣の核としてチームをけん引し一気にブレーク。最も旬な男を巡ってバルセロナ(スペイン)やパリ・サンジェルマン(フランス)など欧州強豪クラブが獲得を狙っており、今夏の退団が濃厚となっている。
そこでレスターは今夏の市場でマフレズ不在に備え、アタッカー陣の補強に乗り出す方針。すでに地元メディアで、元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(39=ローマ)やFWシモーネ・ザザ(24=ユベントス)らの名前が報じられるなか、香川も有力候補に浮上しているわけだ。
レスターのクラウディオ・ラニエリ監督(64)は岡崎に加え、インテル(イタリア)でDF長友佑都(29)を指導し、日本人の献身性を高評価。さらにスピードとテクニック、決定力を併せ持つ香川に興味を示している。2季前まで所属したマンチェスター・ユナイテッドでは不遇だったが、今季は復活を遂げており、イングランドでは日本の10番の実力を再評価する声も高まっている。
また「今回の奇跡的な快進撃で世界中からレスターに注目が集まっているけど、それは日本も同じ。日本代表のスター選手を入れれば、スポンサーの面でもかなりの収益が見込める。そういう部分も考えるだろう」とJ関係者。
香川加入なら、日系企業5~6社との大型契約で推定10億円の収入も見込めるなど、一挙両得というわけだ。
レスターに関してはイタリアメディアが日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)への興味を報じていたが、本命はサムライエース。果たしてイングランドで日本人コンビは結成されるのか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00000011-tospoweb-socc
2016/05/02(月) 17:54:10.02
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462179250/
【サッカー】<レスター・シティ>コスパ抜群・清武穫れ!地元ファンサイト「いい取引に」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462227836/
続きを読む
ドルトムントのキング香川!パス成功率92%で2週連続で独紙のベスト11入り
1: YG防衛軍 ★@ 2016/05/02(月) 20:52:39.84 ID:CAP_USER9
2戦連続のベスト11入り

もはやこの男に疑念を抱くことなど、時間の無駄なのかもしれない。
それほどまでに、“数字”が香川真司の価値を立証している。
4月30日、ドイツの強豪ヴォルフスブルクを相手に先発出場を果たした香川が、
またしてもゴールという目に見える成果を上げた。
しかもそれは開始早々の前半7分だ。このうえなく優秀なアルメニア人、ヘ
ンリク・ムヒタリヤンからの“決して最高とはいえない”シュート性のパスに上手く右足で合わせ、先制点を奪取。
止まらない香川はその2分後にもアドリアン・ラモスのゴールをアシストし、誰がドルトムントにおける王様かを示した。
そしてその抜群の働きぶりを独『Bild』も立証している。同メディアは2週連続で香川真司を週間ベストイレブンに選出。
もちろん5-1と圧勝した同ゲームで2得点を挙げたピエール・オバメヤンらも共に名を連ねている。
また独『Kicker』もこの日本人アタッカーをベストイレブンに選んでおり、
同試合において香川が92%ものパス成功率(40本中37本成功)を記録したと紹介。
ヴォルフスブルク戦に限らず、ここ数週間のうちに香川真司が見せているパフォーマンスは
紛れもなくワールドクラスといっていいだろう。
ドイツサッカー界のアイコンともいうべきドルトムントにおいて、誰を攻撃の軸とするべきか。
指揮官トーマス・トゥヘルは眠れない夜を過ごすことになりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00010019-theworld-socc

もはやこの男に疑念を抱くことなど、時間の無駄なのかもしれない。
それほどまでに、“数字”が香川真司の価値を立証している。
4月30日、ドイツの強豪ヴォルフスブルクを相手に先発出場を果たした香川が、
またしてもゴールという目に見える成果を上げた。
しかもそれは開始早々の前半7分だ。このうえなく優秀なアルメニア人、ヘ
ンリク・ムヒタリヤンからの“決して最高とはいえない”シュート性のパスに上手く右足で合わせ、先制点を奪取。
止まらない香川はその2分後にもアドリアン・ラモスのゴールをアシストし、誰がドルトムントにおける王様かを示した。
そしてその抜群の働きぶりを独『Bild』も立証している。同メディアは2週連続で香川真司を週間ベストイレブンに選出。
もちろん5-1と圧勝した同ゲームで2得点を挙げたピエール・オバメヤンらも共に名を連ねている。
また独『Kicker』もこの日本人アタッカーをベストイレブンに選んでおり、
同試合において香川が92%ものパス成功率(40本中37本成功)を記録したと紹介。
ヴォルフスブルク戦に限らず、ここ数週間のうちに香川真司が見せているパフォーマンスは
紛れもなくワールドクラスといっていいだろう。
ドイツサッカー界のアイコンともいうべきドルトムントにおいて、誰を攻撃の軸とするべきか。
指揮官トーマス・トゥヘルは眠れない夜を過ごすことになりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00010019-theworld-socc
続きを読む
レスターが香川獲りを計画
1: 動物園φ ★016/05/02(月) 17:54:10.02 ID:CAP_USER9
東スポWeb 5月2日(月)16時2分配信

キャリック(左)とボールを競り合う岡崎(ロイター)
“奇跡の軍団”に日本代表の背番号10が加入か。イングランド・プレミアリーグ初優勝に王手をかける日本代表FW岡崎慎司(30)の所属するレスターは、来季に出場する欧州チャンピオンズリーグ(CL)に向け大幅な戦力補強を計画中で、その有力候補にMF香川真司(27=ドルトムント)が浮上した。日本のスター獲得プランは、貴重な戦力としてはもちろん、大きな“副産物”も見込んでいるという。
ついに“おとぎ話”の完結に向けて最終局面を迎えたレスターだが、来季に向けた準備にも着手している。その目玉の一つが香川獲りだ。
公認資格を持つ選手代理人は海外エージェントから聞いた話として「躍進の象徴とも言える(MFリヤド)マフレズ(25)が(今夏に)ビッグクラブへ移籍する可能性が高くなっている。レスターはその代役を重要な補強ポイントにしていて何人か話が出ているが、香川もリストに入っている」と明かした。
プロサッカー選手協会(PFA)が選定する年間最優秀賞を受賞したアルジェリア代表MFは攻撃陣の核としてチームをけん引し一気にブレーク。最も旬な男を巡ってバルセロナ(スペイン)やパリ・サンジェルマン(フランス)など欧州強豪クラブが獲得を狙っており、今夏の退団が濃厚となっている。
そこでレスターは今夏の市場でマフレズ不在に備え、アタッカー陣の補強に乗り出す方針。すでに地元メディアで、元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(39=ローマ)やFWシモーネ・ザザ(24=ユベントス)らの名前が報じられるなか、香川も有力候補に浮上しているわけだ。
レスターのクラウディオ・ラニエリ監督(64)は岡崎に加え、インテル(イタリア)でDF長友佑都(29)を指導し、日本人の献身性を高評価。さらにスピードとテクニック、決定力を併せ持つ香川に興味を示している。2季前まで所属したマンチェスター・ユナイテッドでは不遇だったが、今季は復活を遂げており、イングランドでは日本の10番の実力を再評価する声も高まっている。
また「今回の奇跡的な快進撃で世界中からレスターに注目が集まっているけど、それは日本も同じ。日本代表のスター選手を入れれば、スポンサーの面でもかなりの収益が見込める。そういう部分も考えるだろう」とJ関係者。
香川加入なら、日系企業5~6社との大型契約で推定10億円の収入も見込めるなど、一挙両得というわけだ。
レスターに関してはイタリアメディアが日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)への興味を報じていたが、本命はサムライエース。果たしてイングランドで日本人コンビは結成されるのか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00000011-tospoweb-socc

キャリック(左)とボールを競り合う岡崎(ロイター)
“奇跡の軍団”に日本代表の背番号10が加入か。イングランド・プレミアリーグ初優勝に王手をかける日本代表FW岡崎慎司(30)の所属するレスターは、来季に出場する欧州チャンピオンズリーグ(CL)に向け大幅な戦力補強を計画中で、その有力候補にMF香川真司(27=ドルトムント)が浮上した。日本のスター獲得プランは、貴重な戦力としてはもちろん、大きな“副産物”も見込んでいるという。
ついに“おとぎ話”の完結に向けて最終局面を迎えたレスターだが、来季に向けた準備にも着手している。その目玉の一つが香川獲りだ。
公認資格を持つ選手代理人は海外エージェントから聞いた話として「躍進の象徴とも言える(MFリヤド)マフレズ(25)が(今夏に)ビッグクラブへ移籍する可能性が高くなっている。レスターはその代役を重要な補強ポイントにしていて何人か話が出ているが、香川もリストに入っている」と明かした。
プロサッカー選手協会(PFA)が選定する年間最優秀賞を受賞したアルジェリア代表MFは攻撃陣の核としてチームをけん引し一気にブレーク。最も旬な男を巡ってバルセロナ(スペイン)やパリ・サンジェルマン(フランス)など欧州強豪クラブが獲得を狙っており、今夏の退団が濃厚となっている。
そこでレスターは今夏の市場でマフレズ不在に備え、アタッカー陣の補強に乗り出す方針。すでに地元メディアで、元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(39=ローマ)やFWシモーネ・ザザ(24=ユベントス)らの名前が報じられるなか、香川も有力候補に浮上しているわけだ。
レスターのクラウディオ・ラニエリ監督(64)は岡崎に加え、インテル(イタリア)でDF長友佑都(29)を指導し、日本人の献身性を高評価。さらにスピードとテクニック、決定力を併せ持つ香川に興味を示している。2季前まで所属したマンチェスター・ユナイテッドでは不遇だったが、今季は復活を遂げており、イングランドでは日本の10番の実力を再評価する声も高まっている。
また「今回の奇跡的な快進撃で世界中からレスターに注目が集まっているけど、それは日本も同じ。日本代表のスター選手を入れれば、スポンサーの面でもかなりの収益が見込める。そういう部分も考えるだろう」とJ関係者。
香川加入なら、日系企業5~6社との大型契約で推定10億円の収入も見込めるなど、一挙両得というわけだ。
レスターに関してはイタリアメディアが日本代表FW本田圭佑(29=ACミラン)への興味を報じていたが、本命はサムライエース。果たしてイングランドで日本人コンビは結成されるのか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160502-00000011-tospoweb-socc
続きを読む


