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    タグ:香川

    155: あ ^^ 2016/10/19(水) 06:08:34.94 ID:cqvbCx/u0
    フースコレーティング 6.26(単独最低点) 

    ゴール    0 
    アシスト   0 
    キーパス   0 
    シュート   1 (枠内 0) 
    パス数    42(成功率 85%) 
    スルーパス  0 
    空中戦勝利  0   
    ドリブル成功 0 
    タックル   1 
    タッチ数   53 



    やばいやろこれ
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    1: YG防衛軍  2016/10/17(月) 22:58:02.14 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ヌリ・シャヒン、香川真司、マリオ・ゲッツェ…。ここ数年の間、一度別れを告げた選手たちを再獲得してきたボルシア・ドルトムントだが、ハンス=ヨアヒム・ヴァツケCEOはマンチェスター・ユナイテッドに渡ったアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリャンに関しては、復帰の可能性がないと断言した。

    トーマス・トゥヘル監督の下で、昨季は主力選手の一人となったムヒタリャンだが、ドルトムントの契約延長オファーには応じず、ユナイテッド移籍を選んだ。同選手の代理人を務めるミーノ・ライオラ氏が移籍を押し通したとも報じられたが、ヴァツケCEOはドイツ『キッカー』のインタビューで、ムヒタリャン移籍は「100%選手本人の決断」と強調。そしてライオラ氏について、次のように語っている。

    「ライオラはインテリジェントであり、強引だ。彼は独自のビジネスモデルを持つが、ムヒタリャンに関しては交渉に入るときから分かっていた。彼の移籍については、すべてが明白だ。ライオラはムヒタリャンの件に関して、終始正当に振る舞っていた」

    ユナイテッド加入後、負傷などで出場機会をほとんど得られていないムヒタリャンだが、ドルトムントが今後再獲得に動き出す可能性を問われたヴァツケCEOは「ノー」と断じている。

    「賢い選手であれば、どういった環境に移るのかを事前に考えるべきだ。ドルトムントのように整った環境のなかでプレーして、彼はやっと機能するようになった。だが、すぐにそれを捨てるということを私は疑問に思う」

    一方で、バイエルン・ミュンヘンに移籍したドイツ代表DFマッツ・フンメルスのドルトムント復帰に関しては、多少異なる見解を述べている。

    「フンメルスを戻す(笑)? それは私にとって大きな夢だ。その夢は現実的に評価することができると思うけどね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00000015-goal-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/18(火) 00:46:42.15 ID:CAP_USER9

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    ◼自叙伝でドルトムント1年目の香川が決めたゴールを振り返る

    名将クロップが“監督人生最高のゴール”に香川の一撃を選出 「計画通りの完璧なイメージだ」

    リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督の自叙伝『ユルゲン・クロップ』が、このほどイングランドで販売が開始された。2014-15シーズンまでドルトムントを率いた稀代の名将が、「監督人生最高のゴール」に日本代表MF香川真司のドルトムント1年目の一撃を挙げ、話題になっている。地元紙「リバプール・エコー」が、「クロップ~完璧なゴール、計画遂行、そして愚かなミスについて」と特集している。

     クロップは2010-11シーズンの第6節ザンクトパウリ戦(3-1)で生まれた決勝弾を、監督人生における「完璧なゴール」と振り返っている。主役は香川だった。

     1-1で迎えた後半5分のことだった。元パラグアイ代表FWルーカス・バリオスが相手DFのパスを奪い突進。相手DFと1対1を仕掛けながら、スペースに巧みなパスを出すとドイツ代表MFマリオ・ゲッツェが反応する。ゲッツェはタッチライン際までボールを持ち込み、クロス。これに最高のタイミングで飛び込んだのは香川だった。右足でゴール左隅にダイレクトで決勝弾を叩き込んだ。香川にとってはこれが、シーズン4点目となる一撃だった。

    「この瞬間に起きた以上に、ペナルティーエリアに自分の選手が4人も良いポジションに位置取りすることはありえない。組織立った攻撃の場面で、少なくとも3人はエリア内にいてほしい。願わくは、相手のペナルティーボックス内に4人、そしてエリアの近くには少なくともあと2人は必要だ」

    ◼完璧な位置取りで「ゴールの隅にパス」

    名将クロップが“監督人生最高のゴール”に香川の一撃を選出 「計画通りの完璧なイメージだ」

     高い位置でボールを失った直後に高速プレスをかけて相手から奪い返し、その勢いのままショートカウンターを仕掛ける独自の戦術「ゲーゲンプレス」の使い手であるクロップ監督は、このザンクトパウリ戦の2点目で、フィニッシュの場面でエリア内にいた4選手のポジショニングの素晴らしさを振り返っている。

    「ゲッツェはゴールの右でボールを受けた。そして、ゴールラインまで突進し、ペナルティースポットには(ケビン・)グロスクロイツが立っていた。彼はシュートを打つこともできたが、そうしなかった。おとりになったんだ。なぜなら、それが我々のゲームプラン通りだったんだ。ケビンがシンジにシュートを打たせた。ゴールの隅にパスしたんだ」

     香川の兄貴分で、現在シュツットガルトでプレーする元ドイツ代表MFケビン・グロスクロイツが、ゲッツェからのクロスを巧みにスルーした。グロスクロイツはこの試合で先制点を決めており、2点目も狙えるシーンだったが、指揮官の指示通りにあえてスルー。そして才気溢れる当時21歳の香川が、ゴールの隅にパスをするような正確さで決勝弾を決めたという。

    「もしも、シュートがポストを叩いていても、ベンダーが押し込めるように待っていた。それも計画通りだ。完璧なイメージだ」と指揮官は、この一連の攻撃シーンを振り返っている。

    ◼香川を輝かせたクロップとの師弟関係

     香川とクロップ監督の師弟関係は有名だ。2012年夏にドルトムントからユナイテッドに移籍した際には、抱き合いながら号泣したことを指揮官は明らかにしていた。そして、ユナイテッドでベンチを温める苦境を目の当たりにすると、「心が張り裂けそうだよ」とも語っていた。

     リバプール就任2年目でプレミア屈指の強豪に引き上げようとしているクロップの愛弟子は、ドルトムントと日本代表でよもやの苦境に直面している。名将の眼鏡の奥には、“監督人生最高のゴール”の主人公となった香川の現状は、どのように映っているのだろうか。

    Football ZONE web 10月17日 11時10分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010007-soccermzw-socc

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    1: Egg ★2016/10/17(月) 20:36:42.59 ID:CAP_USER9

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    ■14日のヘルタ戦は途中出場し、PKを誘発するなど見せ場を作る
     
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、
    18日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節の敵地スポルティング・リスボン戦に臨むなか、
    ドイツ誌「キッカー」がスターティングメンバーを報じ、香川も先発と予想してる。

    同誌によれば、ゴールキーパーはビュルキ。最終ラインは右からピシュチェク、ギンター、バルトラ、パスラック。
    中盤はアンカーにヴァイグルが入り、2列目の右サイドはプリシッチ、左はデンベレ。
    インサイドハーフに香川とゲッツェが並ぶ形となりそうだ。最前線には不動のエースであるオーバーメヤンと予想されている。

    香川は14日のヘルタ戦で途中出場し、鋭いパスを繰り出して攻撃に絡むと、自らが放ったシュートが原口元気の手に直撃し、
    PKを誘発する見せ場を作った。地元メディアから上々の評価を得ており、復調の兆しを見せている。

    ヘルタ戦後に自身のブログを更新した香川は「自分の中では決して満足できる内容ではありませんが、
    練習の質は凄く高い状態でキープできているのでそこを維持してドルトムントでも勝利に繋げられるように、
    日々頑張っていきますね」と語っており、早くもアピールの機会が訪れそうだ。

    ■ライバル不在の間に監督の信頼を勝ち取るか

    現在のドルトムントは故障者11人という野戦病院と化しており、トーマス・トゥヘル監督の信頼を勝ち取る絶好の機会と言える。
    ドイツメディアから「小さな魔法使い」と名付けられた香川だが、今季はベンチを温める日々が続いており、決して満足のいく結果を残せていないのが実情だ。

    ライバルたちが不在の間に自らの存在価値を改めて証明できるか。10月の代表戦で不発に終わり、
    「この数試合で(原口)元気や(山口)蛍といった選手がチームで出てきているのも良いことですし、
    自分の質も高めていかなくてはいけません」と刺激を受けて今や復調傾向にあるだけに、この試合を完全復活への足掛かりとしたいところだ。

    Football ZONE web 10月17日(月)19時11分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161017-00010016-soccermzw-socc

    予想スタメン&フォーメーション図
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161017-00010016-soccermzw-000-view.jp

    UEFAチャンピオンズリーグ公式日本語
    http://jp.uefa.com/

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    1: Egg ★@ 2016/10/17(月) 07:26:35.06 ID:CAP_USER9
    へーレンフェインのMF小林はボランチでフル出場し、3―0の快勝に貢献した。
    前半7分には先制点を演出。自陣左寄りから味方とのワンツーでボールを前に運び、ゼネリの先制点の起点となった。

    チームは3位に浮上。公式戦6戦連続先発中の24歳は
    「こんなこと言うとみんなに怒られるかもしれないけど、俺の影響は相当デカいと思います」と存在感を自画自賛した。

    試合前日には、日本代表のW杯アジア最終予選のイラク戦とオーストラリア戦を観戦した。
    オーストラリア戦は選手の表情まで観察しながら2度もチェック。

    「日本にいるときとは比べものにならないくらいうまくなっている。
    “ぜひとも俺にトップ下を任せてくれ”とハリルに電話しようかなというくらい、呼ばれたい」と笑顔で好調をアピールした。

    2016年10月17日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/10/17/kiji/K20161017013551090.html

    写真
    https://www.sc-heerenveen.nl/includes/resize.asp?website=implementatie&height=500&width=508&image=48944ee6e5a63.jpg

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    1: Egg ★@ 2016/10/16(日) 12:43:51.84 ID:CAP_USER9
    ◼ヘルタ戦の後半に投入され、PK奪取などチャンスを演出

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     ドルトムントの日本代表MF香川真司は、14日のブンデスリーガ第7節ヘルタ・ベルリン戦に後半15分から途中出場した。エリア内で左足のボレーシュートを放ち、ヘルタの日本代表FW原口元気のハンドを誘発しPKを奪取。短い出場時間で見せ場を作った香川は、海外メディアで今季リーグ戦で初めて高評価を手にしている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は香川に合格点となる7点を与え、「起爆剤になった」と評価している。

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     0-1で迎えた後半30分にエリア内で香川が魅せた。左足でボレーシュートを放つと、ボールは原口の手に当たってPKを獲得。原口にとっては11日のワールドカップ・アジア最終予選オーストラリア戦(1-1)に続く、PK献上となった。原口にとっては悪夢の瞬間となったが、キッカーを務めたFWオーバメヤンがまさかのミスで同点のチャンスを逃した。

     1点に絡み損ねた香川だが、同メディアの採点では「7点」という合格点を手にしている。「日本のミッドフィルダーはドルトムントのためにPKを勝ち取った。原口元気の腕にシュートを打ち込んだ。デンベレのように、彼は起爆剤になった」と、スーパーサブとしての役割を果たしたと評価されている。

     チーム最高評価はドイツ代表MFユリアン・バイグルと、途中出場のMFウスマン・デンベレの8点。香川はDFマティアス・ギンター、DFフェリックス・パスラックと並ぶ、チーム2位タイの高評価だった。

    ◼ライバルのゲッツェ、ローデは低評価

     香川とポジションを争うMFセバスチャン・ローデが、チーム最低の4点。「セバスチャン・ローデが良かったという人間は少ないだろう。優秀なボール奪取役かもしれないが、中盤でチャンスよりもピンチを多く誘発していた」と一刀両断。また、ドイツ代表DFマリオ・ゲッツェも5点と低評価。「ほぼ傍観者となり、試合でゲッツェを認識することができなかった」と、ローデ同様にバッサリと斬られている。

     タレントがひしめくドルトムントの中盤で、インサイドハーフで出場した選手の明暗がくっきりと分かれたヘルタ戦。屈辱のベンチ暮らし脱出に向け、香川にようやく光が見えてきた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161015-00010009-soccermzw-socc

    【サッカー】<採点>原口、チャンスを演出「2.0」の高評価!香川、PK演出で高評価「多くのドイツ代表より一際目立っていた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476483798/

    【サッカー】<ブンデスリーガ第7節>香川真司のシュートを原口元気がハンド!PK獲得もエース外す。荒れた上位対決はドロー決着★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476501329/

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    233: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/15(土) 17:43:43.33 ID:92I26Iek0
    囮になろうと思って走るの? 
    ボールが来たら上手いことやるのが基本の考えで 
    囮になるかどうかは結果論的な感じじゃないの?
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/15(土) 19:04:06.20 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ブンデスリーガ第7節が14日に行われ、日本代表MF香川真司のドルトムントが同MF原口元気のヘルタ・ベルリンと対戦。1-1の引き分けに終わった。ベンチスタートで60分からピッチに立った香川が、試合後に心境を明かしている。

     香川は0-1で迎えた60分に投入され、77分にはシュートが原口のハンドを誘ってPKを獲得。ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンのシュートは相手GKに阻まれたものの、80分に同点に追い付き、勝ち点1を獲得した。

     香川は「勝てる試合だったでしょう」と第一声。ベンチから戦況を見守った前半について「スローゲームというか、相手もあまり(攻撃に)来なかったですし、こっちもあまりスペースが無い状況でボール回しがスムーズじゃなかった。代表(国際Aマッチウイーク)明けということもあって、なかなかリズムを掴めていなかったのかなと思います」と振り返った。

     そして60分からピッチに立った香川。同時に投入されたフランス代表FWウスマン・デンベレについては「ここで改めて言う必要はないと思いますけど、彼の能力は素晴らしいので。すごく違いを生み出せる選手だと思うし、チームにとって本当に貴重な選手だと思います」と称賛した。

    「相手もすごく疲労してましたし、ウスマンもスピードやドリブルで相手に脅威を与えていました。僕もなるべくボールを受けて、リズムを作ろうという意識は持っていましたけど、まあ勝ちたかったですね」

     負傷者が続出する、苦しい台所事情を強いられているドルトムント。今節は香川が先発出場すると予想する報道が多く、クラブ公式HPに掲載された予想メンバーにも名を連ねていた。しかし実際はベンチスタートとなった。

     香川は「(先発の予感は)まあなかったと思います」と話し、「(原口)元気は出てましたけど、あいつも24時間のフライトがあって、今日も90分間やるというタフな日程で。前半も特に良いプレーをしていましたし、見ていて“すごいな”って素直に思ったので、本当に厳しい日程ですね」と、フル出場を果たした原口を称えつつ、以下のように続けた。

    「まあ僕らは、火曜日(18日)にチャンピオンズ(リーグ)もありますし、この流れでいったら次はチャンスがあるんじゃないかなと思っています」

     中3日で迎える18日のチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第3節スポルティング戦に向けて手応えを掴んでいる様子の香川。勝利を逃したことで「失望はすると思いますけど、切り替えてやりたいと思います」と次を見据えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504087-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2016/10/15(土) 05:27:01.21 ID:CAP_USER9

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    ◼シグナル・イドゥナ・パーク(80800人)

    【スコア】
    ボルシア・ドルトムント 1-1 ヘルタ・ベルリン

    【得点者】
    0-1 51分ストッカー(ヘルタ・ベルリン)
    1-1 80分オーバメヤン(ドルトムント)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/livescore/detail?match=2254960&season=12593

     現地時間14日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、3位ドルトムントは2位ヘルタ・ベルリンと対戦。ヴァレンティン・シュトッカーに先制点を許すもピエール・エメリク・オーバメヤンの同点弾でドルトムントはヘルタと1-1の引き分けに終わっている。

     この試合を前にドルトムントでは怪我人が続出。エリック・ドゥルムとスベン・ベンダーの長期離脱に加えてゴンサロ・カストロとアドリアン・ラモス、アンドレ・シュールレの3選手が負傷し、さらに代表戦でラファエウ・ゲレイロ、ルカシュ・ピシュチェク、ソクラティス・パパスタソプーロスの3選手が負傷した。

     反対に長期離脱からマルコ・ロイスがトレーニングに復帰したが万全な状況ではないためヘルタ戦を欠場。結局、合計9選手をヘルタ戦で起用することができなくなった。

     そのような状況の中で、日本代表MF香川真司は久しぶりに先発出場すると予想されていたが、ベンチスタートとなっている。それとは対照的にヘルタに所属する日本代表FW原口元気はこの日も先発出場を果たした。

     試合はお互いに拮抗した状態が続くが、ドルトムントの方が攻撃のリズムを作れない時間帯が続く。すると51分、ヴェダド・イビシェビッチが一瞬の隙を突きヒールパスでDF裏にパスを送る。これに反応したヴァレンティン・シュトッカーがフリーとなりゴールを決めた。

     そして60分、ドルトムントは同時に2枚替えを行いマリオ・ゲッツェとセバスティアン・ローデにかえて、香川とウスマン・デンベレを投入する。直後の61分にマルセル・シュメルツァーが強烈なシュートを放つも相手GKにファインセーブされた。

     65分には香川がエムレ・モルにパスをつなぎ、左サイドからのクロスにオーバメヤンが飛び込むもゴールならず。66分にはデンベレのパスに抜け出したオーバメヤンが相手GKと1vs1となりループシュートを放つも、相手GKが触ったボールはポストに弾かれ同点とはならなかった。

     香川とデンベレを投入したことによりドルトムントの攻撃が活性化。すると76分、香川のシュートが原口の手に当たりハンドの判定でPK獲得。オーバメヤンがキッカーを務めゴールを狙うも相手GKに止められてしまう。

     それでも80分、左サイドからのクロスに飛び込んだオーバメヤンが同点弾を決め汚名返上した。83分には相手選手に何度もユニフォームを引っ張られ激高したモルが相手を押し倒しレッドカードで退場。さらに90分、ヘルタのシュトッカーも危険なタックルで1発退場した。結局、試合は1-1の引き分けに終わりドルトムントとヘルタは勝ち点1を分け合った。ただ、香川と原口は攻撃面で存在感を発揮している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161015-00010001-footballc-socc

    続きを読む

    16: 名無しさん@恐縮です@ 2016/10/15(土) 05:29:06.13 ID:X0D483Q00
    なんだこれ!? 

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