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    タグ:香川

    1: Egg ★©2ch.net 2016/11/25(金) 22:50:54.79 ID:CAP_USER9

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    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠は、所属クラブで本職のボランチではなくCBの一角にコンバートされ、レギュラーの座をつかんだ。「僕がスターティングイレブンに入った試合は4失点しかしていない」とチームへの貢献を実感しているようだ。ドイツ紙「ビルト」が報じている。

     長谷部は10月21日のブンデスリーガ第8節、ハンブルガーSV戦の後半から急きょ3バック(5バック)の中央にコンバートされ、そこから継続して“リベロ”としてプレーしている。過去にはピンチヒッターでのGKをはじめ、FWからサイドバックまでをこなしてきたオールラウンダーは、32歳でまた一つ新境地を切り開いた。「僕がスターティングイレブンに入った試合、僕らは4失点しかしていない」と自信をのぞかせている。

     長谷部はここまでリーグ戦11試合中9試合に出場している。そのうち、第7節のバイエルン・ミュンヘン戦(2-2)を除く8試合で先発し、失点したのは黒星を喫した2節ダルムシュタット戦(0-1)と6節フライブルク戦(0-1)、そしてともに2-1で勝利した3節のレバークーゼン戦と11節のブレーメン戦のみ。長谷場がスタメン出場した試合は8試合4失点と守備が安定しており、2点以上奪われていない。CBとしても安定したプレーで、チームを支えている。

     堅牢な守備を誇る一方、「でも(先発した試合で)僕らは10点しか取っていない(実際は9点)」と、攻撃面では改善点があると主張している。「リベロとして、僕ももっと攻撃に参加しないといけない。もっと攻撃的に考える必要がある」と語っている。

    次節戦うドルトムントで警戒する選手は…

     第11節終了時点でリーグ戦7位と好調を維持するフランクフルトは、26日に勝ち点21で並ぶ3位ドルトムントと本拠地で対戦する。日本代表の同僚MF香川真司も所属する昨季2位チームは、リーグ最多の26得点を奪うなど圧倒的な攻撃力を誇る。22日のUEFAチャンピオンズリーグでは、レギア・ワルシャワから8得点を奪って大勝した。長谷部も「ドルトムントは攻撃陣がとてつもないクオリティーを持っている。オーバメヤン、ゲッツェ、シュールレ、ロイス、デンベレは信じられないほどだ」と警戒を強めている。

     長谷部を中心とする堅守フランクフルトは、香川ら豪華タレントを擁するドルトムントから白星を奪うことができるだろうか。

    Football ZONE web 11/24(木) 16:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161124-00010013-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/24(木) 18:12:35.82 ID:CAP_USER9
    22日、チャンピオンズリーグのグループリーグ第5節ドルトムントvsレギア・ワルシャワで、2ゴールを決め勝利に貢献した香川真司が、自身の公式ブログで喜びの言葉を明かしている。

    香川は2ゴールを決めたことに慢心せず、「なかなか数字という意味での結果が出せていなかったので、今回ゴールやアシストを取れた事は良かったと思っています。ただ、満足するところではないので、昨日の試合は昨日の試合。今日、そしてこれからを考えてまた継続できるように準備をしていきます。」と述べ、早くも次の試合に向けて調整している。

    また、負傷で復活まで時間を要していた同僚マルコ・ロイス、ヌリ・シャヒンが完全復活をアピールしたことについて、「自分の得点も嬉しかったですが マルコへのアシストの方が自分としては嬉しかったです。ヌリもマルコも怪我があり、試合復帰まで色々な努力をしているところを見ていたので、本当に嬉しかった」と同僚の復調が自身のゴールより嬉しかったと明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000004-goal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/11/23(水) 20:39:02.11 ID:CAP_USER9
    いよいよ覚醒した香川

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    彼の中で何かが爆発したのだろう。22日のチャンピオンズリーグ第5節レギア・ワルシャワ戦に先発出場を果たしたドルトムントの香川真司が、77秒間の華麗な舞によってホームの観客を唸らせた。

    8-4というファンタスティックなスコアにおいて、この日本人MFが関与したゴールは3つだ。2つの素晴らしい得点と、マルコ・ロイスへの気遣いに満ちたアシストである。歴史的な大勝の中で確実に存在感を放った香川に対し、英『Who Scored.com』は9.66という高評価を付けた。また「香川少年! ありがとうロイス! ドルトムントが大勝」と銘打ったブラジルのスポーツメディア『globo esporte』も次のように同試合を振り返っている。

    「日本人プレイヤー、香川真司もこの大勝したゲームにおいて非常に印象的だった。77秒間で2ゴール。これは2010年に(当時トッテナムに所属していた)ガレス・ベイルが記録した76秒での2ゴールに匹敵するほどだ」

    現在はレアル・マドリードでプレイし、2013年までトッテナムに在籍していたウェールズの怪物とも比較された香川。トーマス・トゥヘル政権の下、今季はベンチ外へと追いやられることも少なくなかったが、この日の2ゴール1アシストは指揮官の目にどう映っただろうか。国内リーグでもこの好調を継続させてくれることを願いたい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 11/23(水) 18:20配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161123-00010017-theworld-socc

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    66: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/11/23(水) 06:42:47.84 ID:9Ag+SvJE0
    香川→俺は天才ではない、結果出すだけ 
    2G1A 
    岡崎→大迫は完璧だった、負けられない 
    1G 

    本田→説明責任がある、俺を中心にしろ 
    フルパンキ!

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    1: 動物園φ ★ 2016/11/23(水) 06:36:47.91 ID:CAP_USER9
    CLグループF 11/22(火)28:45 ヴェストファーレンシュタディオン

    ボルシア・ドルトムント 8-4 レジア・ワルシャワ

    0-1 アレクサンダー・プリヨビッチ(前半10分)
    1-1 香川真司(前半17分)
    2-1 香川真司(前半18分)
    3-1 ヌリ・サヒン(前半20分)
    3-2 アレクサンダー・プリヨビッチ(前半24分)
    4-2 ウスマン・デンベレ(前半29分)
    5-2 マルコ・ロイス(前半32分) (香川真司アシスト)
    5-3 マルコ・ロイス(後半7分)
    6-3 ミハル・クハルチク(後半12分)
    7-3 フェリックス・パスラック(後半36分)
    7-4 ネマニヤ・ニコリッチ(後半38分)
    8-4 マルコ・ロイス(後半46分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10972392

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    108: 名無しさん@恐縮です 2016/11/17(木) 17:03:28.49 ID:uCeWLBhB0

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    香川は一旦外したほうが本人の為にも良いと思うけどな 
    本田と違って叩かれ続けたら駄目になるゆとりメンタルだ
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    1: ゴアマガラ ★2016/11/14(月) 22:06:33.64 ID:CAP_USER9

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    15日に控えるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選サウジアラビア戦に向けて、バヒド・ハリルホジッチ監督が前日会見に臨み、
    「おそらく、何人かは最後の最終予選となるでしょう」と明言した。11日に行われた国際親善試合オマーン戦ではFW大迫勇也(ケルン)の2ゴール、
    MF清武弘嗣の1ゴール2アシストもあって4-0で快勝。しかし、指揮官の中では“消化不良”の部分もあったようだ。

     「何人かの選手をトライしたが、もっとトライしたかった。我々が知りたいことをいろいろトライした、経験、自信とか、
    それはすぐには学べない。27、28歳以上であっても、この年代で代表デビューしても自信、経験が足りないのがよく分かる」 

     この日、指揮官は大迫以外にもDF丸山祐市(FC東京)、MF永木亮太(鹿島)、FW齋藤学(横浜FM)ら比較的新顔な選手を起用したが、
    そのプレーぶりは決して満足できるものではなかったのかもしれない。また今シーズン、FW本田圭佑(ACミラン)やMF香川真司(ドルトムント)、
    そしてMF清武弘嗣(セビージャ)が所属クラブで出場機会を得られていない現状に、再び悩みを口にしている。

     「以前の会見でも言ったが、この半年はかなり困難だった。80%が海外組で、定期的、継続的に試合に出られていない。
    海外組が向こうでしっかりプレーしていれば代表のパフォーマンスも上がる。出ていない8、9人を代表から代えることもできるが、私には不可能と言いたい」

     海外組を呼び続けるハリル監督にとって、熱望しているのは新たな戦力の台頭だ。

    「“カッコ付きで若い選手と言うが……」と前置きしたうえで、「経験のある人達にプレッシャーをかけてほしい。そうすれば競争が生まれる、
    それは私次第ではなく、選手次第でもあるし、若い選手、国内の選手次第でもある、もちろん海外組も含めてだ」と突き放したような表現でチーム内の競争を求めている。

    「おそらく、何人かは最後の最終予選となるでしょう。そして、成功で代表を終えたいと思っているはずだ。
    成長するためのテストです、苦痛を伴いながらも」 

     必勝を義務付けられるサウジ戦については「明日は我々の重要な試合で、強い気持ちで勝利をつかみにいく」と話した。
    もし勝ち点を落とせば解任論が再燃しかねない一戦で、選手たちに危機感を持たせて戦わせようと判断したのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161114-00010018-soccermzw-socc

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    243: 名無しさん@お腹いっぱい。 (ワッチョイ f764-WVKM [118.241.82.101]) 2016/11/11(金) 23:00:49.26 ID:voB4J3lu0
    ファーーーーー 

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/07(月) 20:28:20.74 ID:CAP_USER9
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    サッカー日本代表の親善試合オマーン戦(11日・カシマ)、ロシアW杯アジア最終予選サウジアラビア戦(15日・埼玉)に臨む日本代表MF香川真司(27)=ドルトムント=が7日夕方、代表合流のため成田空港に帰国した。

     10月29日に行われたシャルケとのルールダービー(0△0)で足首を負傷し、11月に入ってからの公式戦2試合はいずれもベンチ外。香川は「(けがは)大丈夫です」とコメントを残し、足早に鹿嶋市内のグラウンドへと向かった。

     日本代表では10月のアジアW杯最終予選イラク戦で不動だったトップ下のポジションをMF清武弘嗣(26)=セビリア=に譲り、スタメンに復帰したオーストラリア戦(11日)では守備に追われる時間が長く、存在感を示せないまま。長らく代表の背番号「10」を背負っているエースが正念場を迎えている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161107-00000184-sph-socc

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    1: イコ ★ 2016/11/05(土) 20:34:47.18 ID:CAP_USER9

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    チャンスを逃した香川真司…迫るドルトムントでの「ベンチ要員の危機」/コラム

    ベンチが定位置となりつつある香川真司だが…

    ■香川は機能していない

    これまでにスポルティング・リスボン、インゴルシュタット、シャルケとの3戦で香川は先発に起用されているが、その際得られた苦い認識は中盤に置かれた香川がちゃんと機能していないということだ。もともと香川は、試合に落ち着きと視野の広さをもたらすということで知られている。香川のボールさばきの巧みさはトゥヘルも評価している。しかし、それが活かされるシーンは少なく、1対1の状況で相手をかわすことがほとんどない。デュエルでの彼の勝率はたったの41.7%である。
    それに、もはや香川はゲームを指揮してパスを出す危険な選手ではなくなっている。自分でも、他の選手を使っても、相手ゴールを脅かすことがめったにない。確かに味方の陣地ではボールを先へ運び、素早く方向転換して相手選手を置き去りにすることができる。だがアタッキングサードへ入るやいなや、彼の推進力は消えてしまう。

    ■数字を見れば彼の不調がわかる

    香川のパスは以前と同じように安定している。彼が出すパスの89.3%が味方につながっており、敵陣ではその率は89.7%に上る。しかし、深いところへのスルーパスはめったにない。味方に斜めパスや、それどころかバックパスを送る方を好み、リスクを冒すのを避けている。彼のゴールについても同じことが言える。リーグでこれまで6回投入されてゴールはゼロ、アシストもひとつもない。それでも、味方の5本のシュートはお膳立てした。

    全文は:http://www.goal.com/jp/news/123/1/2016/11/05/29201392/1

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