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    タグ:香川

    1: Egg ★@2016/10/30(日) 09:44:05.27 ID:CAP_USER9
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    <ブンデスリーガ:ドルトムント0-0シャルケ>◇29日◇ドルトムント

     MF香川真司が所属するドルトムントは、ホームでDF内田篤人が所属するシャルケと0-0で引き分けた。

     ドルトムントは前半、シャルケの堅い守りの前にシュート0本。終盤は相手陣内でボールを回す展開が続いたが、ゴールは割れずスコアレスドローに終わった。

     香川は右のインサイドハーフで先発し、後半34分に退いた。リハビリ中の内田は欠場した。

     2戦連続の先発となった香川は前半途中からやや下がり気味になり、ボールをさばく役割を担った。だが、バイタルエリアやペナルティーエリアに入って行くなど、攻撃面で危険なプレーを見せることはできなかった。

    チームはリーグ戦3試合連続の引き分けとなり、「勝たなきゃいけなかったが、攻撃の形が全然作れず点が入る気はしなかった。バイタルに入っていけと(監督に)言われたが、相手も3バックで固めていたので難しかった」と嘆いた。

     ドルトムントは4勝3分け2敗の勝ち点15で暫定5位。シャルケは2勝2分け5敗の勝ち点8で12位。

    日刊スポーツ 10/30(日) 8:36
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161030-01731256-nksports-socc

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    1: 動物園φ ★2016/10/30(日) 06:26:27.33 ID:CAP_USER9
    2時間前
    香川は連続スタメンも“ダービー男”を発揮できず ドルト対シャルケはドロー

    ルール・ダービーに先発出場した香川真司(左) [写真]=Bongarts/Getty Images

    サッカーキング編集部


     ブンデスリーガ第9節が29日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとDF内田篤人が所属するシャルケが対戦した。香川は2試合連続の先発出場、負傷離脱中の内田は欠場している。

     ドルトムントとシャルケによる因縁の“ルール・ダービー”。両チームは通算で149回目、リーグ戦では89回目の対戦となる。ドルトムントは直近のリーグ戦で3試合未勝利。26日に行われたDFBポカール2回戦でも格下のウニオン・ベルリン(2部)に大苦戦し、PK戦の末になんとか勝利を収めた。ホームでライバルを下して勢いを取り戻したい。一方、シャルケはリーグ戦開幕から5連敗と低迷したが、徐々に復調して現在は公式戦3連勝中。ドルトムントを破って連勝を伸ばしたいところだ。昨シーズンのリーグ戦2試合でともに得点を挙げている香川は、ダービー3試合連続ゴールを狙う。

     前半はドルトムントがやや支配率を高め、シャルケがカウンターを狙う構図となる。しかし、両チームともにバイタルエリアでは決定的な仕事をさせず、ドルトムントはシュートなし、シャルケも決定機を迎えることなく前半が終了する。

     後半立ち上がりにようやくシュートチャンスが生まれる。49分、カウンターからマックス・マイヤー、ヨハネス・ガイスとつなぎ、ガイスが左へ展開。抜け出したセアド・コラシナツがエリア内左に入って左足シュートを狙ったが、ここはGKロマン・ビュルキがなんとかCKに逃れた。

     するとドルトムントも続いて決定機を迎える。右サイドのウカシュ・ピシュチェクがクロスを上げると、ニアでクリスチャン・プリシッチが頭ですらし、ファーサイドのウスマン・デンベレがダイレクトシュート。しかし、ここは惜しくもクロスバーを直撃し、先制ゴールにはつながらなかった。さらに57分、左サイドをドリブルで持ち上がったデンベレがエリア内へラストパス。香川がここに走り込んでいたが、わずかにタイミングが合わなかった。

     0-0の場面で先に動いたのはシャルケ。63分、フランコ・ディ・サントを下げ、エリック・マキシム・チュポ・モティングを投入。ドルトムントは71分にフェリックス・パスラックを下げ、ラファエル・ゲレイロを送り込んだ。

     ここでドルトムントにチャンスが続く。73分、左サイドでボールを持ったマリオ・ゲッツェがドリブルでエリア内に進入。デンベレとのワンツーから相手DFの間に入ったが、シュートはGKラルフ・フェアマンがビッグセーブでチームを救った。さらに74分、エリア手前までボールを持ち上がったデンベレがエリア内へスルーパスを送ると、ピエール・エメリク・オーバメヤンがエリア左角から折り返す。プリシッチが走り込んでいたが、ここはコラシナツが必死に戻ってゴールを死守した。

     ドルトムントは79分、香川を下げてアンドレ・シュールレを投入した。その後もドルトムントの攻撃が続く。81分、中盤右のゲッツェが浮き球のパスを送ると、オーバメヤンが右足ボレーシュートで狙ったが、ここは惜しくも枠の右に外れた。87分にはデンベレに替えてセバスティアン・ローデを投入。ゲレイロを左サイドハーフに上げ、ローデを左サイドバックに入れた。しかし、このまま両チーム譲らずにスコアレスドローに終わった。ドルトムントはこれでリーグ戦4試合連続未勝利となった。なお、香川は79分まで出場した。

     次節、ドルトムントは敵地で日本代表DF酒井高徳が所属するハンブルガーSVと、シャルケはホームでブレーメンと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 0-0 シャルケ

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20161030/509123.html?cx_top=topix

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    1: Egg ★@2016/10/27(木) 12:16:44.17 ID:CAP_USER9
    【ドルトムント 1-1 ウニオン・ベルリン DFBポカール 2回戦】

     DFBポカール(ドイツ杯)第2回戦が現地時間の26日に行なわれ、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントはウニオン・ベルリンと対戦しPK戦の末に勝利を収めた。

     この試合で出番なしに終わった香川は「勝ってよかった」と安堵感を示した。マルコ・ロイス、アンドレ・シュールレ、ラファエル・ゲレーロに加えてピエール=エメリク・オーバメヤンも離脱中のドルトムント。厳しい中での戦いが続くも、香川は「とりあえずは勝てたことがよかった」と結果に満足している。

     マリオ・ゲッツェとカストロがフル出場したことで週末のシャルケとのダービー戦では出場が期待されている。香川自身も「コンディション的にみんなタフな試合をしたので、しっかりと準備したいと思います」と意気込みを語った。

    フットボールチャンネル 10月27日 10時49分配
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010011-footballc-socc

    【サッカー】<ドイツ・DFBポカール>ドルトムント、2部ウニオン・ベルリン相手にPK戦で辛勝…香川真司は出番なし
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477518842/

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    1: Egg ★ 2016/10/27(木) 06:54:02.97 ID:CAP_USER9
    [10.26 DFBポカール2回戦 ドルトムント1-1(PK3-0)ウニオン・ベルリン]

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    【スコア】
    ドルトムント 1-1 ウニオン・ベルリン

    【得点者】
    1-0 44分 M. Parense O.G (ドルトムント)
    1-1 81分 S. Skrzybski (ウニオン・ベルリン)

    ドルトムントがPK戦3 - 0で勝利

    Goal.com
    https://goo.gl/tkz8Dc

    DFBポカール(ドイツ国内杯)は26日、各地で2回戦を行い、
    MF香川真司の所属するドルトムントはホームでウニオン・ベルリン(2部)と対戦し、1-1からのPK戦の末、3-0で勝った。
    香川は公式戦3試合ぶりのベンチスタートとなり、公式戦5試合ぶりに出番なしに終わった。

    DFラファエル・ゲレイロ、DFマルセル・シュメルツァー、MFアンドレ・シュールレらが負傷離脱中のドルトムントは
    FWピエール・エメリク・オーバメヤンがふくらはぎの打撲、MFクリスティアン・プリシッチが体調不良で欠場。

    主力の多くを欠き、香川の先発も予想されていたが、
    中盤は今季公式戦初先発のMFヌリ・サヒンがアンカー、インサイドハーフにMFマリオ・ゲッツェとMFゴンサロ・カストロが入った。

    2列目の左サイドではMFエムレ・モル、右サイドでは18歳のMFヤコブ・ブルーン・ラーセンが先発し、
    リオ五輪デンマーク代表のラーセンはこれがドルトムントでのトップチームデビューとなった。

    試合は0-0の膠着状態が続いたが、前半42分にサヒンが強烈なミドルシュートでゴールを脅かすなど徐々にドルトムントが押し込むと、
    前半終了間際の44分、速攻からゲッツェが右サイドに展開し、ラーセンがグラウンダーのクロス。これがDFミヒャエル・パレンセンの体に当たってゴールマウスに吸い込まれた。

    オウンゴールで1点をリードして前半を折り返したドルトムントは後半23分、サヒンとラーセンを下げ、MFユリアン・バイグル、MFウスマン・デンベレを投入。
    積極的に2点目を狙いに行ったが、試合はまさかの展開が待っていた。

    後半36分、ウニオン・ベルリンは右CKのセカンドボールをPA右手前から途中出場のFWスティーブン・スクルツィブスキが右足一閃。
    豪快なダイレクトボレーをゴール左隅に突き刺し、1-1の同点に追いついた。

    後半44分、PA内右で縦に仕掛けたモルの右足シュートが右ポストを直撃するなど、試合を決め切れないドルトムント。
    1-1のまま延長戦に突入すると、延長前半8分のゲッツェの直接FKもゴール上へ。
    同10分には最後の交代枠を使い、DFフェリックス・パスラックに代わってMFセバスティアン・ローデが左サイドバックに入った。

    結局、試合は延長戦でも決着が付かず、1-1のままPK戦へ。後攻のウニオン・ベルリンは1人目のFWフェリックス・クロース、
    2人目のMFシュテファン・フュルストナーが立て続けにGKロマン・バイデンフェラーに止められ、失敗。

    先攻のドルトムントはデンベレ、DFマティアス・ギンター、ゲッツェと3人目まで成功すると、
    ウニオン・ベルリンは3人目のFWフィリップ・ホジナーもクロスバーに当ててしまい、PK3-0でドルトムントが辛くも3回戦に駒を進めた。

    ゲキサカ 10月27日(木)6時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-01632643-gekisaka-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161027-01632643-gekisaka-000-view.jpg

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    1: Egg ★2016/10/27(木) 08:17:51.62 ID:CAP_USER9

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    スイスの高級腕時計ブランド、タグ・ホイヤーがJリーグとトップパートナー契約を結び、お披露目会見が25日に行われた。

    タグ・ホイヤーはキヤノン、明治安田生命、ルートインなどに続いて9社目のトップパートナー企業となった。
    契約金は年5億円といわれ、同席したJリーグ村井チェアマンも「心強い支援に感謝」とニンマリだ。

    このところのJリーグは好景気に沸いている。

    7月には、英動画配信会社と10年間で総額2100億円の超大型放映権契約を結び、世間をアッと言わせたが、
    今回のタグ・ホイヤーとの契約により、「一部サッカー界で囁かれている噂の信憑性が一気に増した」と放送関係者がこう続ける。

    「ドイツ・ブンデスリーガ1部のドルトムントで調子が上がらず、完全に控え扱いの日本代表MF香川真司をJリーグに復帰させ、
    日本国内のサッカー人気復活の起爆剤にしたい――という動きがあり、その“仲介役を果たす”のがタグ・ホイヤーなんです。

    というのもタグ・ホイヤーは14年2月、香川の出身クラブC大阪のスポンサーになり、6月には香川と公式アンバサダー契約を結んでいる。
    香川と関係性の深いタグ・ホイヤーにとって、自社ブランドの訴求力をグンと高めるのには香川が帰国し、Jリーガーとしてプレーするのがベストというわけです」

    香川自身、欧州サッカーの移籍市場がオープンする来年1月、ドルトムントを離れてJリーグに復帰する意思を固めているという。
    ドルトムントで冷や飯を食わされて試合勘に問題を抱え、日本代表でもパッとしないプレーに終始。

    それよりもJリーグに復帰してエースとして君臨、好き勝手にプレーをした方が
    「万全のコンディションをキープして日本代表でのパフォーマンスも上がる」と確信しているという。

    「復帰に当たってカネ回りの良くなったJリーグが、移籍金と年俸の一部を負担するという話も出ている。
    注目の移籍先は古巣のC大阪と思われているが、実は首都圏の人気チーム横浜Mが最有力です。

    司令塔の元日本代表MF中村俊輔も38歳となり、チームも後継者を探している。中村の後釜として香川が横浜Mのユニホームをまとい、
    浦和や川崎、鹿島などと優勝争いに加われば、Jリーグは間違いなく盛り上がる」(サッカー記者)

    香川のJリーグ復帰は待ったなし! というのだが、さて。

    日刊ゲンダイ 2016年10月27日
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/192576/1

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/25(火) 15:27:13.55 ID:CAP_USER9
    ドルトムントの香川真司は着実に出場機会を増やし、主に中盤のディフェンスと組み立てでチームに貢献している。負傷者が続出したチーム事情も影響したとはいえ、ドルトムントではこの1カ月、5試合中4試合に出場した。スタメンが2回、途中出場が2回、という内訳だ。また、日本代表のワールドカップ最終予選に招集され、10月11日のオーストラリア戦では先発フル出場を果たした。
    ただし、残念ながら全ての試合でゴールもアシストも記録していない。所属するドルトムントも10月に入ってからブンデスリーガで2分1敗と勝ち星を上げられず、順位を6位に落としている。

    ▽9月27日(火) チャンピオンズリーグ レアル・マドリー戦

    試合結果:2-2(引き分け)

    出場せず

    評価:なし

    ▽10月1日(土) ブンデスリーガ第6節 レバークーゼン戦

    試合結果:0-2(負け)

    出場時間:27分(71分から途中出場)

    評価:5.0

    香川にとって、途中出場ながら公式戦に4試合ぶりの出場を果たせたことが収穫だった。セバスティアン・ローデに代わり投入された香川は、中盤の右寄りのポジションから正確なパスでウスマヌ・デンベレやラファエル・ゲレイロのスピードを生かそうとした。しかし、1-0とリードされた終盤に入った選手としては、起点のパスから流れの中でゴール前に入る意識がほしかった。ただ、守備から攻撃につなげるというトーマス・トゥヘル監督が戦術的に求める基本的な役割はこなしていて、その後の起用法を示唆する試合でもあった。

    ▽10月6日(木) アジア最終予選 イラク戦

    試合結果:2-1(勝ち)

    出場せず

    評価:なし

    ▽10月11日(火) アジア最終予選 オーストラリア戦

    試合結果:1-1(引き分け)

    出場時間:90分(フル出場)

    評価:5.5

    立ち上がりは4-4-2で本田圭佑と縦の2トップを組む様なポジションを取り、相手の組み立てにプレッシャーをかける役割を担った。日本の先制点も香川の守備があってこそだった。自陣に引いたときは4-1-4-1の様な形で2列目のインサイドに入り、相手の司令塔であるアーロン・ムーイに自由を与えなかった。全体的に高めのポジションを取れた前半は攻撃でも惜しいチャンスに絡んだが、自陣でのプレーが増えた後半は、前線にほとんど顔を出すことができなくなった。負けが許されない試合で1-1の引き分けに持ち込んだという意味では評価に値するものの、攻撃的な選手としてはストレスの大きな試合だった。

    ▽10月14日(金) ブンデスリーガ ヘルタ・ベルリン戦

    試合結果:1-1(引き分け)

    出場時間:30分(60分から途中出場)

    評価:6.0

    代表戦から3日後の試合で、再びリードを許した状況から途中出場となったが、短い時間でも存在感を示す試合となった。64分に見せた左へのサイドチェンジは見事だった。さらにCKをファーサイドで胸トラップし放ったボレーシュートが原口のハンドを誘ってPKを獲得。ただし、キッカーを務めたピエール=エメリク・オバメヤンが決められず、得点にはつながらなかった。

    同点ゴールのシーンでは、展開に合わせた斜めの動き出しで、相手のディフェンスを引っぱる効果を与えていた。チームは全体として中盤でイージーなボールロストの多かっただけに、攻守に良いリズムをもたらしたこと、ヘルタ・ベルリンのカウンターを封じたことは評価に値する。ただ、欲を言えば得点に直結するプレーで逆転勝利に持ち込む働きをしたかった。

    ▽10月18日(火) チャンピオンズリーグ スポルティングCP戦

    試合結果:2-1(勝ち)

    出場時間:90分(フル出場)

    評価:5.5

    4-1-4-1のインサイドハーフで出場し、攻守に渡って効果的な働きをしていた。アンカーを担うユリアン・ヴァイグルのゴールも香川がセカンドボールの奪取を誘発するプレーから生まれている。2列目で併用されたマリオ・ゲッツェが実質トップ下に特化したプレーを選択する分、香川は中盤でバランスを取りながら正確にボールを捌く役割が多くなり、守備面での負担も大きかった。戦術的な仕事をしっかりこなしたことがアウェーで2?1の勝利につながったことは確かだ。とはいえ、もう1つゴール前での仕事を加えたかった。

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    41: 名無しさん@恐縮です ^^ 2016/10/23(日) 00:35:05.19 ID:qaBObrm00
    香川のパスはほんと鋭いわ。 
    http://i.imgur.com/VXLJI6t.gif
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/23(日) 00:25:35.38 ID:CAP_USER9

    CvYpniEWEAAR11J

     
    ブンデスリーガ第8節が22日に行われ、インゴルシュタットと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。香川はリーグ戦では開幕戦以来7試合ぶり、公式戦としてはチャンピオンズリーグ(CL)のスポルティング戦に続いての先発出場となった。

     現在5位のドルトムントは、第6節でレヴァークーゼンに敗れると、前節はヘルタ・ベルリンと引き分け、2試合勝ちなしとなっている。CLでは好調を維持しているため、その勢いをリーグ戦につなげたい。一方、インゴルシュタットはここまで1分け6敗の最下位。今節はホームでリーグ戦初勝利を目指す。

     この試合で先制したのはホームのインゴルシュタット。6分、右サイドでFKのチャンスを得ると、マルクス・ズットナーが左足でクロスを供給。ゴール前のアルモグ・コーヘンがこれを蹴り込み、リードを奪った。

     さらに24分、インゴルシュタットが先制点と同じような位置でFKを獲得。再びズットナーが左足でクロスを入れると、ニアのダリオ・レスカーノがヘディングシュート。これがファーサイドのネットを揺らし、インゴルシュタットが追加点を挙げた。

     リードを許したドルトムントは、ゴンサロ・カストロらがシュートチャンスを作ったものの、なかなか決定機にはつながらない。39分にはエリア手前でFKを獲得すると、ピエール・エメリク・オーバメヤンが無回転シュートで狙ったが、ここは惜しくも枠の上に外れてしまった。このまま2-0でインゴルシュタットがリードしてハーフタイムを迎える。

     ドルトムントは後半開始からパク・チュホを下げてクリスチャン・プリシッチを投入する。すると勢いを取り戻したドルトムントがインゴルシュタットを敵陣に押し込み、一方的に攻め込む時間が続く。58分にG・カストロを下げてマリオ・ゲッツェを投入すると、59分にスコアが動く。左サイドのウスマン・デンベレがクロスを入れると、オーバメヤンがヘディングシュートを決めて1点差に詰め寄った。

     インゴルシュタットは一転して苦しい状況に追い込まれたかに思われたが、すぐに反撃に出る。60分、モーリッツ・ハートマンが右サイドを走るフロレント・ハデルギョナイへタテパス。ハデルギョナイの折り返しをレスカーノがゴール左下に蹴り込み、再び2点差に突き放した。

     再びリードを広げられたドルトムント。69分にデンベレがドリブルで持ち上がると、右サイドのプリシッチへパスを送る。プリシッチが中央に入れたボールを最後はアドリアン・ラモスがダイレクトシュートで決め、ドルトムントが再び1点差とした。直後の73分、ドルトムントは香川を下げてフェリックス・パスラックを投入する。

     ドルトムントは終盤に猛攻を仕掛けると、左サイドのパスラックが上げたクロスから、最後はプリシッチがヘディングシュートを決める。これでドルトムントが同点に追いついた。さらに逆転を狙って攻撃を続けたが、最後まで勝ち越しゴールを奪うことはできず、3-3のドローに終わった。ドルトムントはなんとかドローに持ち込んだが、3試合未勝利。一方、インゴルシュタットも今シーズン初勝利を土壇場で逃す格好となった。

    【スコア】
    インゴルシュタット 3-3 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 6分 アルモグ・コーヘン(インゴルシュタット)
    2-0 24分 ダリオ・レスカーノ(インゴルシュタット)
    2-1 59分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    3-1 60分 ダリオ・レスカーノ(インゴルシュタット)
    3-2 69分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
    3-3 90+1分 クリスチャン・プリシッチ(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506538-soccerk-socc

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    1: Egg ★@ 2016/10/19(水) 12:27:28.73 ID:CAP_USER9

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    チャンピオンズリーグ(CL)第3戦が現地時間18日に行われ、ドルトムントはスポルティングCPと対戦し2-1の勝利をおさめた。
    日本代表MF香川真司は公式戦9試合ぶりの先発フル出場を果たしている。

    まず最初に「厳しい試合でしたけど、勝てたから良かったです」と振り返り、勝利した喜びを語った。

    CLで久々の先発出場を果たしたことに関しては「怪我人が出た中で、求められるものや自分自身の結果という意味では…そこは残念でしたけど。
    最後の局面でどうやってシュートまで持ち込むかという課題も生まれましたし、そこはまた修正して本当に地道にやっていくしかないと思います」との反省点を述べた。

    続けて「やはりシュートで終わること、そこに入り込んでいくというのは必要ですし、それが自分の良さだと思っています。
    もっとそういう意識を持たなければならないと感じました。改めて次トライしていきたいなと思いますけど」と、自分が見つけた”課題”について詳しく語っている。

    フットボールチャンネル 10月19日(水)9時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00010009-footballc-socc

    ■香川、ゲッツェとの5年ぶり”先発コンビ結成”に「お互い共通する所ある。もっと深めていければ」

    香川は試合後にスポルティング戦を振り返り「特に後半はなかなかボールが落ち着きませんでした。
    カウンターで1点くらい取れればいいのかなというチームとしての理想はありましたけど。

    まぁ、みんな疲労を感じていたし、いつもならガッと行けるところで行けなかったりとありましたが、
    それはしょうがないことですし、そういう意味では本当にみんなが最後のディフェンスのところで、1対1で踏ん張っていたのかなと思います」と、試合内容について語った。

    また、約5年ぶりにマリオ・ゲッツェと先発コンビを組んだことに関しては「お互いがフォローしあって、2シャドーみたいな形で、
    サポートだったり距離感を意識して、時にポジションチェンジだったり、というのを入れながらやっていこうというのは言いました。

    元々そういうスタイルでクロップの時もやっていましたし、そういうコンビネーションやお互いに共通するところはあるので、
    もっともっと深めて行ければいいんじゃないかなと思います」とコメントしている。

    フットボールチャンネル 10月19日(水)11時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161019-00010012-footballc-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20161019-00010012-footballc-000-view.jp

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