サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:海外移籍

    1: Egg ★@2016/08/28(日) 12:34:22.40 ID:CAP_USER9

    no title

     
    鬼の形相だった。直視できなかった――と話すJリーグ関係者もいる。

     指揮官に罵声を浴びせて日本代表メンバーから外れた鹿島FW金崎夢生(27)のことだ。

     金崎は、20日の湘南戦の後半途中に交代を命じられて激高。ベンチ前で出迎えた石井監督に罵詈雑言を浴びせ、これが日本代表ハリルホジッチ監督の逆鱗に触れた。

     9月1、6日のW杯最終予選メンバー会見(25日)の席上、ハリルは「メンバーに入れていたが、やってはいけないことをしたのでリストから外した」と発言。この「金崎造反・代表追放事件」は翌26日、大きな波紋を呼ぶことになった。

     石井監督が練習に姿を見せず、鹿島の鈴木強化部長が「クラブハウスには来たが、心労がたまっているので今日のところは(自宅に)帰した。27日午後まで休養するようにと言った」とメディア陣に説明。27日は敵地での横浜M戦(横浜)が午後7時にキックオフされる。鈴木強化部長は「明日(の横浜M戦)は頑張れ」と石井監督に伝えたというが、26日の段階では「大岩コーチが指揮を執る可能性大」(サッカージャーナリスト)ともっぱら。

     ともあれ、火ダネの主である金崎は、一時の感情を抑えられなかったことで自分のサッカー人生の可能性を狭めた。

    「ドイツ、ポルトガルでプレーしたことのある金崎は、現在も海外志向を強く持っているが、今回の一件で海外でのプレーは極めて厳しくなった。というのもピッチで指揮官に対して悪態をつくというのは、欧米のサッカー界でも絶対的にタブーです。今後、金崎が海外でプレーしたいと思っても相手先の強化担当が、金崎の怒り狂う動画をユーチューブなどでチェックしたら、その瞬間に契約が流れるのは火を見るよりも明らか」(前出のジャーナリスト)

     使い古された言葉ではあるが、やはり「短気は損気」ということだ。

    日刊ゲンダイ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00000012-nkgendai-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/12(土) 06:25:17.50 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    G大阪の日本代表FW宇佐美貴史(23)が、クラブから提示された年俸1億円(推定)の大型オファーを断っていたことが11日、分かった。
    ドイツ1部のシュツットガルトなどが獲得を目指すなか、クラブは2年以上残る契約のさらなる延長を希望。

    現在の年俸5000万円(推定)から大幅アップでのオファーを提示した。
    しかし、約2億円の移籍金も増額するという条件も含まれたため、海外再挑戦への障害となることを懸念しての結論だ。

    この日、チームは広島に敗れたチャンピオンシップ決勝から5日間のオフを経て、大阪府吹田市内で26日の天皇杯・鳥栖戦(万博)へ向け練習を再開。
    オフは頭と体のリフレッシュに充てたという宇佐美は、自身の海外移籍について「まだクラブとは話していない」と進展がないことを説明。
    目下、公式戦11試合ノーゴールと精彩を欠いているが、「もっと成長したい。爆発的に。でも何が何でも、(海外なら)どこでもというのではない」と明かした。

    一方で宇佐美は、今月末に蘭夫人(24)が第1子を出産予定であること、さらに来季は新スタジアム(市立吹田サッカースタジアム)で戦うが
    「それは(G大阪残留の)理由にはならない」ときっぱり。年俸1億円到達は同僚のMF遠藤保仁(35)、横浜MのDF中沢佑二やMF中村俊輔(ともに37)など
    日本人Jリーガーでは数選手しかいない名誉。だが、あくまでサッカー選手としての成長のために、自身が来年プレーする場所を選ぶと宣言した。

    2015年12月12日6時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20151211-OHT1T50242.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ