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    タグ:金崎夢生

    1: Egg ★ 2018/07/26(木) 18:19:16.82 ID:CAP_USER9
    鹿島は24日、元日本代表FWの金崎夢生が鳥栖へ完全移籍することを発表した。今季、背番号「10」を背負い、鹿島のエースとしてチームをけん引してきた金崎は「鹿島で培った経験を生かし、新たな挑戦に臨みたい」と話し、クラブを去った。

     大分、名古屋、ニュルンベルク(ドイツ)、ポルティモネンセ(ポルトガル)と5クラブを渡り歩いてきた金崎。そのキャリアの中で最長3年半在籍した鹿島を離れ、新天地に選んだのは、J2降格圏で不振にあえぐ鳥栖だった。
     
     金崎は2015年2月にポルティモネンセから鹿島に期限付きで加入すると、16年2月には完全移籍でチームの一員となり、7年ぶりのJ1タイトル獲得に貢献。名実ともにエースとなった昨季は、夏に神戸から熱烈な誘いも受けている。滝川二高時代の3年間を過ごした思い出のある街で「オファーは魅力的だった。これから先の考えを聞いて、すごくひかれた」と心が揺らいだが、これを断り残留を決断。残るタイトルの獲得を約束した。
     
     だが、熱い思いとは裏腹に、戴冠を義務づけられた2017年のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)ではベスト16で敗退。連覇を狙うリーグ戦は最終節で優勝を逃し、金崎は「俺のせいで優勝できなかった」と自らを責めた。
     
     クラブはより一層の期待を込めて今季の金崎に伝統の「10番」を託した。序盤はその重圧からか、思うような結果を出せず。エースの不調はチームの不振につながり、鹿島らしからぬ低調な出だしとなってしまった。
     
     それでもACLでは6試合・4得点、リーグ戦では15試合・7得点を記録。尻上がりに調子を上げてきたが、慢性的な足首の怪我に悩まされ、ベストな状態を維持できず。別メニューで調整する日々が続くようになると、それに加え、土居や鈴木らの好調ぶりも際立った。

    徐々にポジションを失い、ロシアで行なわれていたワールドカップも終盤を迎える頃には「新しいチャレンジに向き合いたい気持ちがあった」と移籍を視野に動き出していた。

    つづく

    7/26(木) 17:23 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180726-00044588-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し^^ 2017/05/18(木) 07:35:19.21 ID:U079bhxe0


    テレ朝でやっとる

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    no title

    8: 名無しさん@恐縮です@^^ 2016/08/28(日) 07:20:43.00 ID:qsz5fobh0
    >>試合後は取材に応じることなくスタジアムを後にした。

    全く反省してないじゃん…

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    1: Egg ★@2016/08/28(日) 12:34:22.40 ID:CAP_USER9

    no title

     
    鬼の形相だった。直視できなかった――と話すJリーグ関係者もいる。

     指揮官に罵声を浴びせて日本代表メンバーから外れた鹿島FW金崎夢生(27)のことだ。

     金崎は、20日の湘南戦の後半途中に交代を命じられて激高。ベンチ前で出迎えた石井監督に罵詈雑言を浴びせ、これが日本代表ハリルホジッチ監督の逆鱗に触れた。

     9月1、6日のW杯最終予選メンバー会見(25日)の席上、ハリルは「メンバーに入れていたが、やってはいけないことをしたのでリストから外した」と発言。この「金崎造反・代表追放事件」は翌26日、大きな波紋を呼ぶことになった。

     石井監督が練習に姿を見せず、鹿島の鈴木強化部長が「クラブハウスには来たが、心労がたまっているので今日のところは(自宅に)帰した。27日午後まで休養するようにと言った」とメディア陣に説明。27日は敵地での横浜M戦(横浜)が午後7時にキックオフされる。鈴木強化部長は「明日(の横浜M戦)は頑張れ」と石井監督に伝えたというが、26日の段階では「大岩コーチが指揮を執る可能性大」(サッカージャーナリスト)ともっぱら。

     ともあれ、火ダネの主である金崎は、一時の感情を抑えられなかったことで自分のサッカー人生の可能性を狭めた。

    「ドイツ、ポルトガルでプレーしたことのある金崎は、現在も海外志向を強く持っているが、今回の一件で海外でのプレーは極めて厳しくなった。というのもピッチで指揮官に対して悪態をつくというのは、欧米のサッカー界でも絶対的にタブーです。今後、金崎が海外でプレーしたいと思っても相手先の強化担当が、金崎の怒り狂う動画をユーチューブなどでチェックしたら、その瞬間に契約が流れるのは火を見るよりも明らか」(前出のジャーナリスト)

     使い古された言葉ではあるが、やはり「短気は損気」ということだ。

    日刊ゲンダイ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00000012-nkgendai-socc

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    1: Egg ★ 2016/08/27(土) 10:20:47.54 ID:CAP_USER9

    no title

     
    鹿島の石井正忠監督(49)が27日の横浜M戦(日産ス)でベンチ入りできない可能性が26日、浮上した。この日の練習を成績不振などが原因とみられる心労で欠席。回復しなかった場合は大岩剛コーチ(44)が指揮を執る。このピンチに前節・湘南戦(20日・カシマ)で同監督と口論となり、その後謝罪したFW金崎夢生(27)は、先発予定の横浜M戦でチームプレーに徹し勝利を目指す。

     金崎が献身的なプレーでチームの窮地を救う。心労からくる体調不良で練習を欠席した石井監督の状況は把握できていなかったが、「状態はいい。チームのためにやる」と決意を新たにした。広島戦(7月9日・Eスタ)以来、公式戦出場7試合ゴールから遠ざかっているエースが名誉挽回のプレーを見せる。

     湘南戦では途中交代を命じられ、石井監督と口論になった。この1週間は同監督、フロントと話し合いを持ち、チームの全体ミーティングでも「やってはいけないことだった」と謝罪。日々の練習も「しっかり取り組んでいた」(クラブ関係者)と反省を行動に移してきた。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(64)は、その行動を理由に代表から落選させたが、鹿島ではすでに解決をみた。監督不在の可能性がある横浜M戦。第2Sの巻き返しには、エースの奮起が不可欠になる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00000210-sph-socc

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