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    タグ:本田

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 00:34:31.96 ID:CAP_USER*.net

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    ミランは現地時間23日、セリエA第21節でエンポリと対戦し、アウェイで2-2と引き分けた。現地各紙は、本田圭佑に対してやや低めの評価を与えている。


    伊紙、本田にステレオタイプな低評価「試合開始時はハラキリもの」「刀のないサムライ」

    2度のリードを追いつかれドローに終わったエンポリ戦から一夜明けた24日、地元紙は本田に対し及第点を少し下回る評価を下した。
    試合中に見せていた献身性には一定の評価が与えられていたものの、チャンスが作れなかったことが批判の対象となったようだ。

    以下は各紙の評価及び評点。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』 5.5
    「試合開始時はハラキリもので、エリアの手前でボールをロストした。
    その後は多少良くなり試合の流れにも入るようになったが、痕跡を残すことはできなかった。刀のないサムライだ」

    『コリエレ・デッロ・スポルト』 5.5
    「犠牲を払い、実利的で効果の高かったサポナーラを追走する。その後頭部を派手にケガしたのち、後半41分にボアテンクと交代する」

    『トゥットスポルト』 5.5
    「素晴らしく活発だった一方で、鋭さにはかけた。マリオ・ルイを一度も抜けなかった」

    『コリエレ・デッラ・セーラ』 5
    「無気力状態に戻る」

    『ラ・レプッブリカ』 5.5
    「効果的なプレーを狙ってはいたが、あまりにも気まぐれだった」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010020-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月24日(日)19時45分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_sigg4Ag3zxpFpqT9ovAgaULOFQ---x400-y267-q90/amd/20160124-00010020-footballc-000-1-view.jpg

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 11:23:06.01 ID:CAP_USER*.net
    エンポリ 2-2 ミラン セリエA 第21節】

    イタリア・セリエA第21節が現地時間の23日に行なわれ、

    日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでエンポリと対戦し2-2と引き分けに終わった。

    この試合で先発出場を果たした本田は、目立った見せ場なく86分にMFケビン=プリンス・ボアテングと交代させられている。

    交代時には本田は負傷によって巻いていた包帯を投げ捨て、怒りを露わにした。

    それでも、イタリア『スカイスポーツ』『カルチョメルカート.com』は本田に合格点となる「6,0」の採点を与えている

    。「攻撃面より守備面で貢献した」と守備意識の高さが評価された。

    一方で『ミランニュース.it』は「5,0」、『トゥットメルカートウェブ』は「4,5」と酷評に。「ミスが多すぎた」「全く決定的な存在にはなれなかった」と攻撃面での物足りなさを批判している。

     守備意識の高さは認められつつも、やはり背番号10番として攻撃を牽引することが求められている本田の立ち位置がよく表れた結果となった。

    【得点者】
    8分 0-1 バッカ(ミラン)
    32分 1-1 ジエリンスキ(エンポリ)
    48分 1-2 ボナベントゥーラ(ミラン)
    61分 2-2 マッカローネ(エンポリ)

    フットボールチャンネル 1月24日(日)7時4分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010011-footballc-socc

    写真
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    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/empoli-2-2-ac-milan-maccarone-strike-feeds-rossoneri-woes-video/

    スカイスポーツ
    http://sport.sky.it/

    本田が頭部流血負傷…交代時に悔しさ露わ、大声発し包帯むしり取る
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-01613337-gekisaka-socc

    ミラン指揮官、エンポリ戦ドローでチームにダメ出し! 「強い意志、狡賢さが足りない」
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010006-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 08:08:09.56 ID:CAP_USER*.net

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    エンポリ戦不発のミラン本田にチームワーストタイ評価 「決定的な仕事を何一つしなかった」

    伊メディアが「あまりにもプレースピードが遅い」と断罪

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、23日の敵地エンポリ戦でスタメン出場すると後半41分までプレーした。
    2-2で引き分けたこのゲームで、本田は後半途中に頭から出血するアクシデントもあったが、バンテージを巻いて復帰する奮闘を見せた。
    しかし、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」による試合後の採点では、チームワーストタイの評価で酷評されている。

    「ホンダ、5点。このサムライはあまりにもプレースピードが遅く、決定的な仕事を何一つしなかった」

    本田は前半にFWカルロス・バッカに対する惜しいスルーパスがあったが、むしろボールを奪われたところからショートカウンターを受けた場面の方が目立ってしまった。
    攻撃面では、フリーで走り込んだ時に限って味方が強引なミドルシュートを狙った場面が多かったこともあるが、大きな存在感を発揮できなかった。
    守備面での貢献よりも、攻撃的な仕事の少なさが指摘されている。

    また、本田だけでなくFWエムベイエ・ニアング、DFアレッシオ・ロマニョーリ、MFアンドレア・ベルトラッチ、
    途中出場のFWマリオ・バロテッリも「5点」とワーストタイの評価になった。
    ニアングに関しては寸評で「あまりにも自分勝手なプレー。前半に本田がドフリーだった場面で強引にシュートを放った」と指摘されている。

    一方で、記事全体の見出しが「バッカとボナベントゥーラはゴール。
    しかし、他の仕事は少しだけ」とあるように、それぞれ1得点のFWバッカとMFジャコモ・ボナベントゥーラも及第点の「6点」と振るわなかった。
    チーム最高点は、筋肉系のトラブルで前半のみの出場だったDFアレックスと、
    バッカの先制ゴールをアシストしたDFルカ・アントネッリの「6.5点」と、全体的に低調だったチームの戦いぶりを示すものになった。

    前節のフィオレンティーナ戦までの活躍で評価を取り戻してきた感のあった本田だが、
    勝ち点1差に迫る難敵エンポリとのアウェーゲームは、内容も評価も厳しいものになってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010003-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月24日(日)7時38分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 07:21:13.61 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表FW本田圭佑所属のACミランは23日にリーグ第21節の敵地エンポリ戦を戦い、2度のリードを生かせずに追いつかれて2-2で引き分けた。
    2016年に入り全公式戦でのスタメン出場を続けた本田は、後半に頭から出血するアクシデントがあったものの後半41分まで出場した。

    先週勝利したフィオレンティーナ戦と全く同じ11人のスタメンで臨んだミランだが、この日はエンポリの出足の良いチェックに苦しんだ。
    得点後にビールで乾杯するゴールパフォーマンスで知られるFWマッシモ・マッカローネ、ミランで不遇の時期を過ごしてから復活した
    MFリッカルド・サポナーラ、FWマヌエル・プッチャレッリの前線3人による攻撃に手を焼く試合展開になった。

    それでも、先制点はミランが手にする。前半8分、左サイドバックのルカ・アントネッリがシンプルに最終ラインの背後に蹴り込んだボールに対し、
    FWカルロス・バッカが駆け引きに勝利して抜け出すと、そのままGKとの1対1を制してゴール。ミランは敵地でリードを奪った。

    しかし、このリードを前半のうちに失ってしまう。
    MFサポナーラの動きを捕まえきれずにいたミラン守備陣は同31分、エンポリの自陣からのパスワークによって完全に崩され、
    最後は前線3人の動きをおとりにして走り込んできたMFピョートル・ジーリンスキーに同点ゴールを許した。
    試合はこのまま1-1でハーフタイムを迎えた。

    ミランは前半のうちに筋肉系のトラブルを起こしたDFアレックスに代えてDFクリスティアン・サパタを入れて後半をスタートさせた。
    すると後半3分、ミランは幸運な形で勝ち越しゴールを手にする。
    エンポリDFのクリアがミランFWエムベイエ・ニアングの顔面を直撃。
    跳ねたボールが絶妙なスルーパスとなり、MFジャコモ・ボナベントゥーラが蹴り込んだ。ミランは敵地で再び1点リードを奪った。

    しかし、またもミランはリードを維持できない。
    同16分、セットプレーからの流れでエンポリのMFジーリンスキーがミドルシュート。
    GKジャンルイジ・ドンナルンマが弾いたところをFWマッカローネに押し込まれ、2-2の同点とされた。
    なおマッカローネはこの日、ビールでの祝杯のゴールパフォーマンスは行わなかった。

    同点とされたミランは同22分、FWニアングに代えてFWマリオ・バロテッリを投入。
    そして同33分、本田にアクシデントが起こった。
    GKドンナルンマからのキックを相手DFとヘディングで競り合ったところで、頭から出血。
    頭を押さえて倒れ込んだが、バンテージを巻いて戦列に復帰した。
    本田は同41分にMFケビン=プリンス・ボアテングとの交代でピッチを後にした。

    試合は前半からハイペースの両者が時間の経過と共に攻撃の精度を欠き、このまま2-2で引き分け。勝ち点1を分け合った。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160124-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月24日(日)7時8分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788803.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 13:25:46.74 ID:CAP_USER*.net
    かつてミランでプレーした元イタリア代表MFマッシモ・アンブロジーニ氏が古巣の補強について言及した。
    イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えている。

    ミランは、1月の移籍市場で昨夏に獲得したブラジル代表FWルイス・アドリアーノを中国スーパーリーグの江蘇蘇寧(こうそそねい)に売却する予定だったが、
    直前で個人間の契約が合意に至らず破談。ミランは1500万ユーロ(約19億2000万円)の移籍金を手にすることができなかった。

    今冬にミランはアヤックスのオランダ代表FWアンワル・エル・ガジ(20)の獲得を目指しており、
    その移籍金を手にするために日本代表MF本田圭佑を売却するとの噂が再燃。

    しかし、ここ数試合でアシストを記録し、
    シニシャ・ミハイロビッチ監督が採用する[4-4-2]の右サイドを務められる数少ない選手だけに、今冬での移籍はないと見られている。

    アンブロジーニ氏は『スカイ・スポーツ』で、本田のポジションについて言及。
    移籍の有無については語らなかったものの、選手層の薄さを考慮して、中盤の右サイドを補強するべきだと語った。

    「私なら中盤を補強するだろう。右サイドのミッドフィルダーを獲得しに行く」

    「マーケットでの動きは、チームが採用するフォーメーションに従うべきだ。右サイドのギャップが大きくなってしまっている。私なら本田の代役を探しに行くよ」

    2016年1月22日(金)10:53
    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=229585&page=0

    写真 本田圭佑
    http://d1zfl2ji59lu9k.cloudfront.net/news/image?image_id=104337

    イタリア『スカイ・スポーツ』
    http://sport.sky.it/

    【サッカー】リーグ戦50試合が不発に終わった「本田圭佑」は復活できるか?ボールをキープして回す本田のサッカーは合っていない
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453415630/

    【サッカー】ミラン主将モントリーヴォ、本田を称賛!「観客からは愛されない選手かもしれないけど、並外れた選手」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453085752/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 20:46:05.69 ID:CAP_USER*.net

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    オフィシャル誌編集長のミラン便り2015~2016(18) 

    「ケイスケはもしかしたらサポーターには愛されていないかもしれない。でも彼の集中力や戦術への理解はすばらしい。
    僕らにとっては重要な存在だ。守備もまるでDFのようにしてくれる」

    これは日曜のフィオレンティーナ戦で勝利したあと、ミランの主将リカルド・モントリーヴォが漏らした言葉である。
    現在トップ集団にいるチームを相手にした今季初の勝利であり、本田圭佑はその勝利の立役者の一人であった。

    恒例の試合前日の記者会見で、シニシャ・ミハイロヴィッチは本田について以下のように言及していた。
    「本田は本物のプロフェッショナルだ。ピッチに入るときは、試合であろうが練習であろうが、常に最大の力を出す。
    信頼できる選手だ。彼に何かを言えば、彼はそれを着実に実行する。でも明日の試合は出ないだろう」

    しかしこの発言は、明らかに監督が試合前によく使う、ある種の目くらましだった。
    イタリアの各メディアはこの日も本田のスタメン入りを予想していたし、スタンドに座った私も本田の姿がピッチで見られると確信していた。

    実際に本田はこれまでの数試合と同様、レギュラーとして先発出場。そのままキックオフの笛までピッチに留まった。
    この90分間、本田は休むことなく動き、ピッチのすべての場所でチームに貢献した。

    守備の場面ではプレッシャーをかけ、敵の動きをコントロール。
    攻撃の場面ではイグナツィオ・アバーテとの息の合ったコンビプレーで何度もチャンスを作った。

    データを見ると本田はこの試合で実に11キロを走った計算になり、それはミランの選手の中では3番目、両チーム22人の中では5番目の多さだった。
    またボールを取り返した回数でも、トップ3に入った。彼の活躍は誰の目にもはっきりとわかるもので、これには手厳しいサンシーロのサポーターも拍手を贈った。
    ミラニスタの歓声は、ミハイロヴィッチの前日のコメントの正しさを裏付けた。

    「いつまでも悪い結果ばかりではない。このチームは試合を追うごとに成長している。今のこのスピリットと集中力をキープしていくことが大事だ。
    選手たちは他のチームメイトのために走り、ロッカールームはまとまっている。残念ながら外部の人間からは我々は信頼されていないが、チームの中の人間は常に自信を持っている。

    ただ、信頼されない空気を作り出したのは我々のせいでもある。今のような試合を続けていけば、ミランはひどいチームだと言う人間はいなくなるだろ
    時にはあまりにも大げさな非難がなされていると感じることもあるが、まあそれもこの仕事の一部なんだろう」(ミハイロヴィッチ)

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 1月21日(木)18時40分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160121-00010003-sportiva-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 21:17:05.34 ID:CAP_USER*.net

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    欧州でも注目集まる若手注目株のエル・ガジ

     ACミランが、1月の移籍市場で移籍金1000万ユーロ(約13億円)を準備し、20歳のアヤックスの
    オランダ代表MFアンワル・エル・ガジの獲得に乗り出していることが明らかになった。イタリア地元紙
    「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。

     エル・ガジは、189センチというサイズを誇りながら、テクニックとスピードを武器にしているウインガーだ。
    今季オランダの名門でリーグ戦14試合8得点と活躍。ゴール感覚にも優れ、チェルシーのエデン・アザールや、
    バイエルンのオランダ代表FWアリエン・ロッベンにも準える。また、心酔するポルトガル代表
    FWクリスティアーノ・ロナウドをほうふつさせるという声も、オランダサッカー界で上がるほどの逸材だ。

     記事によると、ミランはイタリア代表MFアレッシオ・チェルチをジェノアに放出することで合意に達しているが、
    期限付き移籍で今季モナコでプレーしていたイタリア代表FWステファン・エル・シャラウィの放出が決まれば、
    エル・ガジ獲得に即動くと報じられている。

     オランダサッカー界のみならず、欧州でも多くの期待が集まる新鋭が加入した時には、
    右の攻撃的MFで定位置を確保した日本代表FW本田圭佑や、左攻撃的MFのイタリア代表
    MFジャコモ・ボナベントゥーラにとって、強力なライバル出現となる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160119-00010015-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 17:52:11.24 ID:CAP_USER*.net

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    イタリア1部リーグ(セリエA)ACミランの日本代表MF本田圭佑(29)の右サイドのポジションについて、
    ミランで21年間活躍した元イタリア代表DFアレッサンドロ・コスタクルタ氏(49)が、
    ポジションが合っていないと指摘した。ガゼッタ・デロ・スポルト紙が19日に報じた。

    それによると、同氏は現在の4-4-2のフォーメーションについて
    「シンプルで覚えやすい。スペースごとの義務がわかりやすく、最高によく分割されている。
    それぞれの選手にとって適したポジションとなっている。本田以外は」と話した。

    一方、同紙はシーズン序盤のトップ下だった本田はボールを受けられなかったが、
    17日のフィオレンティナ戦では前後の動きで、一対一の競い合いでも8回、75%の成功率だった、と評価した。

    デイリースポーツ 1月19日(火)17時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160119-00000064-dal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 19:36:40.98 ID:CAP_USER*.net

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    2-0と勝利を飾った17日のフィオレンティーナ戦の前に、本田はインタビューに登場した。

    「今夜は大きなチャンス。勝ち点3を取れることを祈っている。勝てば順位が上がるし、僕たちは諦めてはならない。自分たちの力を信じなければならない」

    こう語っていた本田は、フィオレンティーナ戦に右の攻撃的MFとしてフル出場を果たした。
    対峙した相手のキーマン、DFマルコス・アロンソを封じるという守備面での重要なタスクを実行し、黒子役として2-0の勝利に貢献した。

    本田は解任危機と報じられたミハイロビッチ監督について、次のように語っている。

    「すべての選手たちに同じ態度をとっている。時にはプレーできずに、ベンチにいることもある。今夜は他のいい選手たちの出番。
    彼独自の哲学を持っている。彼の考え方でチームを管理している。我々は彼に従わなければならない」

    ナポリ戦後の痛烈批判を乗り越えて…

    「鬼軍曹」と称されるセルビア人指揮官の、分け隔てなく選手に接する姿勢と独特の哲学を高く評価した上で、本田は忠誠を誓っている。

    昨年10月のナポリ戦後に2試合連続で出場機会を失った際、「なんで出られないのか分からない」と語り、首脳陣、監督、メディア、サポーターを痛烈に批判していた。
    ミハイロビッチ監督は当時、敗北の理由について選手のメンタル面を一因に挙げていたが、本田は「選手に責任があると語っているという時点でナンセンス」と、バッサリ切り捨てていた。

    だが、昨年末から先発出場を続けている本田について、ミハイロビッチ監督も記者会見で
    「彼は素晴らしくプロフェッショナルで結果も出せる選手だが、“いい奴”に見えないことで過小評価をされているのではないか」と、信頼を口にしている。

    強敵フィオレンティーナを倒し、上昇気流に乗るミランで、指揮官と10番はついに厚い信頼関係で結ばれたのかもしれない。

    Soccer Magazine ZONE web 1月18日(月)19時15分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160118-00010016-soccermzw-socc

    【サッカー】ACミランのガッリアーニ最高経営責任者、1月の補強について具体的に言及!「選手があまりに多い」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453107137/

    【サッカー】本田圭佑に高評価!ミハイロヴィッチ監督「よくやった。信頼できる兵士だ」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453086013/

    【サッカー】ミラン主将モントリーヴォ、本田を称賛!「観客からは愛されない選手かもしれないけど、並外れた選手」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453085752/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 13:31:57.68 ID:CAP_USER*.net
    CWt4Ew1VAAAqOEZ

     
    不発が続くも、強敵フィオレンティーナ戦の勝利に守備で貢献

     日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは、17日のフィオレンティーナ戦で2-0の勝利を収め、
    2016年のリーグ戦初勝利を挙げた。本田は右サイドハーフで先発フル出場し、相手のキーマンである
    MFマルコス・アロンソを封じる守備面での貢献と戦術眼の高さを示し、イタリアメディアで軒並み
    及第点の評価を受けている。

     ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」では、本田を及第点の「6点」と評価。「よく組織されていたが、
    中央でのアクションの方が本来の危険を与えるものだった」と寸評では評価されている。
    アロンソを封じるために右サイドでの位置取りに終始したが、攻撃時には中央に進出した場面の方が
    効果的だったと指摘されている。先制ゴールのFWカルロス・バッカ、DFアレッシオ・ロマニョーリ、
    DFルカ・アントネッリの3人に最高評価の「7点」が与えられている。

     サッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」も、本田を「6点」と採点。「アロンソとマッチアップする
    苦しい立場にあった」と、相手のキーマンと対峙したことで守備面での負荷が高くなったと指摘した。
    一方で、「ミドルシュートがあったように、後半は良くなった」と評価した。
    同サイトでは、FWバッカが単独で「7点」の最高評価を手にしている。
    .
    復活弾のボアテングは本田以上の評価

     「カルチョメルカート・コム」は、本田に「6.5点」と及第点以上の評価を与えた。寸評では
    「数少ない攻撃のチャンスでミスも多かったが、カバーリングは貴重なものになった。
    ゴールを狙ったミドルシュートは、運がなかった」と指摘している。

     この試合まで公式戦2試合連続アシストだった本田は、強敵相手に攻撃では大きな見せ場を作れなかったが、
    プレッシングなどでコンディションの良さを披露。1年以上遠ざかっているゴールこそ決められなかったが、
    黒子役、泥仕事というシニシャ・ミハイロビッチ監督が序盤戦で評価していた自己犠牲精神の高さを示すことに
    成功した。その一方で、この日復帰後初ゴールを決めたMFケビン=プリンス・ボアテングは、
    いずれも本田より「0.5点」高い評価を手にしている。

     今後ポジション争いが激化していくことで、ミランは上昇気流に乗ろうとしている。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160118-00010007-soccermzw-socc

    続きを読む

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