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    タグ:本田

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 19:31:37.73 ID:CAP_USER*.net

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    ■ガゼッタ紙は背番号10ではなくクツカの先発を予想
     
    ACミランの日本代表MF本田圭佑が、31日のインテルとのミラノダービーで、公式戦7試合ぶりに先発落ちとなる可能性が浮上している。
    イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が、「本田はダービー、アウト」と報じている。

    公式戦6試合連続で先発出場を果たしてきた背番号10だが、
    インテルとの大一番でベンチスタートになるかもしれない。記事では「大きな疑問は2つ。右MFとセカンドストライカー」と報じている。

    本田は昨年末から右の攻撃的MFの定位置をつかんでいたが、
    スロバキア代表MFユライ・クツカが先発に回る可能性が高まっている。

    記事では、クツカは本田に比べて創造性は少なくなるが、運動量とボール奪取能力、空中戦という強みを出すことができると指摘。
    クツカがボランチに入った場合、本田が先発する可能性もあると指摘している。

    一方、「コリエレ・デロ・スポルト」紙と「トゥット・スポルト」紙は、いずれも右の攻撃的MFで先発すると予想。
    伝統のダービーに向けた10番の立ち位置について、イタリア国内での予想は二分されている。

     ガゼッタ紙の予想スタメンは以下のとおり。

    GK
    ドンナルンマ
    DF
    アバーテ
    アレックス
    ロマニョーリ
    アントネッリ
    MF
    クツカ
    モントリーボ
    ベルトラッチ
    ボナベントゥーラ
    FW
    バッカ
    アドリアーノ

    Soccer Magazine ZONE web 1月29日(金)19時22分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160129-00010014-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 10:23:13.07 ID:CAP_USER*.net
    アトレティコ・マドリーで苦しくても、ミランに行くべきではなかった。この1月にジェノアへ移籍したMFアレッシオ・チェルチは、こう感じているようだ。

    セリエA得点王となったFWチーロ・インモービレとのコンビでトリノを躍進させたチェルチは、2014年夏にアトレティコへ移籍した。だが、スペインの地では活躍できず、半年でミランにレンタル移籍。しかし、ミランでもトリノ時代の輝きを取り戻すことができなかった。

    1年でミランを去り、ジェノアへレンタル移籍することになったチェルチは、新たな挑戦に意気込んでいる。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』がコメントを伝えた。

    「やり直し、自分という選手に戻るためにここに来た。すごく協力的な環境だね。僕にはこれが必要だった。(ジャン・ピエロ・)ガスペリーニ監督の攻撃的なプレーは僕の特長にも合っている。目標は、できるだけ早くコンディションを取り戻すことだ。練習の仕方が違うからね。すべてがとてもうまくいっている」

    「アトレティコではあまり時間がなかった。ミランに行くという選択をしたのは、間違いだったよ。アトレティコで前進し、苦しみに耐えながらもう少し争うこともできたはずだ。でも、ミランについては話したくない」

    ジェノアで出場機会を手にし、トリノ時代の活躍を再び見せれば、チェルチがイタリア代表に復帰する可能性もあるかもしれない。

    「トリノ時代の好調なとき以上に、僕は代表に行けると確信しているよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00000000-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 20:00:30.41 ID:CAP_USER*.net

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    日本のエースが徐々に……

    日本代表本田圭佑が所属するミランは26日、コッパ・イタリア準決勝第1戦で3部のアレッサンドリアと対戦し、
    アウェイながら0-1と勝利を収めた。

    本田はこの試合に先発フル出場を果たすと、何本かの素晴らしいクロスとスルーパスを提供し、
    チームの攻撃を活性化させた。50分にはマリオ・バロテッリから決定的なパスを受けシュートを放つものの、
    これは相手DFに当たってしまい得点には至らなかった。

    しかしながら再三にわたって存在感を見せつけた本田に対し、伊『TUTTO mercato WEB』は
    チーム最高評価となる6.5をつけ、「質と量において申し分ない」「明らかに良くなっている」と称賛。
    また同メディアは本田のライバルとなりうるMFケビン・ボアテングの働きを5.5とし、本田を下回る評価を下した。

    今シーズン前半戦はチームの不調もあり、本領発揮することができなかった本田だが、
    公式戦では7試合連続で先発出場を達成。最近は主にアシストでチームの勝利に貢献し、
    明らかに以前とは異なる効果的なプレイを続けている。このまま好調を維持し、
    次は素晴らしいゴールを期待したいところだ。なお本田擁するミランは、
    31日にインテルとのミラノダービーに挑むことになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00010029-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 06:16:20.56 ID:CAP_USER*.net

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    【カタール・ドーハ26日(日本時間27日)発】
    サッカー男子のリオ五輪アジア最終予選を兼ねたU―23アジア選手権準決勝で、日本は後半アディショナルタイムに劇的な勝ち越し弾を決めて2―1と難敵イラクを撃破。
    6大会連続の五輪出場権を手にした。“最弱世代”が意地を見せたが、本番ではもちろんメダル獲得の期待がかかる。
    そんななか、本大会で採用が濃厚なオーバーエージ(OA)枠に、なんと日本のエースFW本田圭佑(29=ACミラン)が名乗りを上げた。
    30日の決勝の相手は韓国に決定。因縁のライバルと優勝をかけて激突する。

    ついに歓喜の瞬間が訪れた。1―1で迎えた後半48分のアディショナルタイム、こぼれ球に反応したMF原川力(22=川崎)が豪快なミドルシュートを叩き込んだ。
    劇的な決勝弾で、過去2戦2敗の宿敵イラクに勝利。これまで世界大会を知らずに“最弱世代”と呼ばれたチームが、6大会連続の五輪切符をつかみ取った。

    “ミラクル采配”を連発した手倉森誠監督(48)も満面の笑みで、イレブンからミネラルウオーターで手荒い祝福を受けてびしょ濡れとなった。
    次の使命は決勝で韓国戦に勝ってアジアを制覇。
    さらに、8月開幕のリオ本番ではロンドン五輪ベスト4を上回るメダル獲得が求められる。

    そのためには当然OA選手(五輪の男子サッカー競技の選手選抜規定は「五輪開催年前年の12月31日時点で23歳未満の選手」となっているが、
    本大会ではこの年齢制限に適合しない選手を3人まで登録可能)が欠かせない。
    日本サッカー協会の大仁邦弥会長(71)は「使わないという選択肢は支持しない」と明言。
    その上で、U―23世代に近い年齢の選手をOA枠で選出したロンドン五輪の方針を「若い世代の力を引き出して悪影響を与えなかった」と高く評価する。
    これを踏襲すれば、DF吉田麻也(27=サウサンプトン)、MF清武弘嗣(26=ハノーバー)、FW武藤嘉紀(23=マインツ)の選出が有力だ。

    一方で手倉森監督は就任当初、理想の選手について「中田(英寿氏=39)のように存在感のある選手がいないと、国際試合は勝ち抜けない。
    本田のような自己主張と自信のある選手は必要」と話している。
    OA選手に「ビッグ3」の本田、MF香川真司(26=ドルトムント)、DF長友佑都(29=インテル)という大物路線もありそうだ。

    なかでも、ハリルジャパンのエースに注目の情報が…。
    本田が五輪出場に強い意欲を持っているというのだ。今でも連絡を取り合う関係者は「圭佑は北京(五輪)で悔しい思いをしているし、国民が一つになる五輪という舞台には特別な感情も抱いている。
    日本のために『力になれるならまた出てみたい』という話は以前からしている」。

    2008年北京五輪に出場した本田だが、チームは3戦全敗で1次リーグ敗退。造反騒動まで起こす“汚点”を残した。
    名誉挽回のためにも、30歳で迎えるリオ五輪はラストチャンスだ。
    すでにOAを意識し、昨年のA代表合宿でMF遠藤航(22=浦和)やMF南野拓実(21=ザルツブルク)ら“五輪組”の主力と意見交換したという。

    本田は今後、五輪出場を熱望するコメントを出す可能性が高く、3月のロシアW杯アジア2次予選に臨む日本代表でコーチを務める手倉森監督に“直訴”する場面もありそうだ。
    本田のOA選出が実現すれば、メダル獲得の切り札となるのは間違いない。

    実際、開催国ブラジルはFWネイマール(23=バルセロナ)のOA参戦が内定。リオ五輪に臨むポルトガルはFWクリスチアーノ・ロナウド(30=レアル・マドリード)の招集を検討し、
    スウェーデンはFWズラタン・イブラヒモビッチ(34=パリSG)が意欲を語った。日本も列強に対抗するためにエース投入が待望されるはずだ。

    大仁会長はOA選手について「最終的には手倉森監督が判断する」と話したが、今後はリオ五輪に向けたチーム強化とOA枠の選手選考が世間をにぎわせそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/499402/
    2016年01月28日 06時00分

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 18:46:23.60 ID:CAP_USER*.net
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    伊メディアがベストキッカーを選定

    左利きが珍しいということもあるが、左利きの選手は右利きの選手よりも両足を使わない印象がある。
    バルセロナのリオネル・メッシ、レアル・マドリードのガレス・ベイル、PSGのアンヘル・ディ・マリアら
    レフティーモンスターたちは基本的に左足しか使わない。左利きの方が割合的に少ないことも関係しているが、
    彼らの左足から放たれる高精度なキックは世界のサッカーファンを魅了してきた。
    最近のセリエAでもユヴェントスFWパウロ・ディバラが左足1本でゴールを量産しているが、
    それに合わせて伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』は高精度な左足を持つフリーキッカーたちを紹介した。

    1.ロベルト・カルロス

    殺人的強度のフリーキックを蹴っていたロベルト・カルロスは、何度も印象的なゴールを決めてきた。
    その小柄な体からは想像もつかないパワーショットが飛び出し、壁に入るDFはさぞかしイヤだったことだろう。
    彼の長い助走からのフリーキックは今でも有名だ。

    2.リオネル・メッシ

    近年ますます磨きがかかっているメッシのフリーキックは、ここぞという場面で何度もゴールネットを揺らしてきた。
    ライバルのクリスティアーノ・ロナウドのように強烈な無回転キックを蹴るわけではないが、
    美しい弧を描く理想的な軌道のフリーキックをいとも簡単に蹴っている。

    3.本田圭佑

    ここで日本代表MF本田圭佑の登場だ。本田といえば2010南アフリカワールドカップで決めたフリーキックが
    1つの伝説となっており、日本のサッカーファンにもあの映像が頭から離れない人は多いだろう。
    同メディアは本田がミランで苦しんでいるのは事実だが、左足の技術に疑いはないと世界を代表する
    レフティーとして高く評価している。

    4.シニシャ・ミハイロビッチ

    その本田の上司であるミハイロビッチは、セリエA通算28本のフリーキックを決めてきたレジェンドだ。
    セリエAを代表するフリーキッカーなのは間違いなく、彼以上のフリーキックを蹴るレフティーは
    現代サッカー界にもいないはずだ。日本のサッカーファンとしてはもう少しそのノウハウを本田に
    伝えてほしいところだが……。

    5.ディエゴ・マラドーナ

    まさに左足1本で世界を制したと呼ぶにふさわしい選手だ。マラドーナといえば5人抜きをはじめとする
    派手なドリブルが思い浮かぶが、彼はフリーキックも一級品だった。メッシのキックの軌道が
    マラドーナに似ているとも言われており、マラドーナのキックも美しい弧を描いて何度もネットを揺らした。

    この他にもアルバロ・レコバ、レイトン・ベインズらの名前も挙がっているが、この中に本田が選ばれたのは
    少々驚きだ。それほどワールドカップでの得点がインパクトを与えているのだろう。
    最近はフリーキックからの得点もめっきり見なくなってしまったが、そろそろミランと
    日本代表で決めてほしいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00010015-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 14:09:56.92 ID:CAP_USER*.net

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    地元メディア及第点 3部の格下相手にフル出場

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、26日のイタリア杯準決勝第1レグのアレッサンドリア戦で先発フル出場。
    前半43分にFWマリオ・バロテッリがPKを決めた1-0の勝利に貢献した。本田は攻撃面でアシストになりそうな良いパスを3本供給したが、
    いずれも味方FWのミスもありゴールにはつながらなかった。試合後のイタリアメディアの採点では平均的な評価にとどまったものの、寸評では称賛されている。

    ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」では及第点の「6点」が与えられた。「後半開始直後のバロテッリからのアシストをゴールにしていれば、
    もっと高い点数になっていた。多くの縦パスを選択したプレーは、彼のマーカーを困難に陥れた」と評価されている。

    惜しむらくは、寸評にあった決定機だった。後半5分、左サイドからFWマリオ・バロテッリが供給したマイナス方向の“決めて下さい”とばかりのパスにフリーで走り込み左足でシュートを放ったが、
    カバーに入っていたDFの頭をシュートが直撃し、ゴールとはならなかった。

    このビッグチャンスを決めていればリードを2点に広げ、第2レグを含めた準決勝をトータルで見ても大きく勝利に近づくシーンだっただけに、悔やまれるものになった。

     それに加え、本田は前半30分過ぎに右サイドからFWアドリアーノの頭に合わせる惜しいクロスを上げると、同39分にはポーリの縦パスを受けて反転しながら
    FWバロテッリの前にフワリと浮かせた芸術的なラストパスを通した。しかし、バロテッリはGKの頭を越そうとしたシュートを枠外に外した。
    後半30分過ぎにも本田は途中出場FWエムベイエ・ニアングに決定的なスルーパスを供給したが、ニアングがトラップミスでチャンスを逸した。

    追加点を決めきれず、「チャンスを無駄にした」と苦言も

    また、中立な立場のメディアでも同様に採点こそ平均的だが寸評で称賛されている。

    「カルチョメルカート・コム」も本田には「6点」を与えた。「前半の2つのクロスはあわやゴールというものだった。後半はやや集中力を欠いたように見えた。
    フリーで放ったシュートを相手にぶつけた場面では、チャンスを無駄にした」決定機でミスがあったが、好パスはあったことと決定機を逃したことを指摘されている。

    さらに、「トゥットメルカートウェブ・コム」は本田に「6.5点」のチーム最高タイ評価を与えた。「質も量も伴っていた。相手陣中央を切り裂く興味深いパスもあった。明らかに改善している」と、高評価を与えた。

    3部相当のレガ・プロ所属でジャイアント・キリングを連発してきたアレッサンドリアを相手に、本田はイタリアメディアも納得のパフォーマンスを見せた。
    31日に控える日本代表DF長友佑都所属のインテルとのミラノダービーでも、好調を維持することができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 1月27日(水)9時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160127-00010006-soccermzw-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 06:56:06.24 ID:CAP_USER*.net
    コッパ・イタリア準決勝ファーストレグが26日に行われ、レーガ・プロ(3部)のアレッサンドリアと日本代表FW本田圭佑の所属するミランが対戦した。

    ミランは3回戦から登場し、セリエBのペルージャとクロトーネ、セリエAのサンプドリアとカルピを撃破して準決勝に進出。
    2002-03シーズン以来となる13年ぶり6度目の制覇を狙う。同大会の全4試合に出場して1ゴール3アシストを記録している本田は、右サイドで先発出場。
    23日のセリエA第21節エンポリ戦で頭部を負傷した影響から、ヘアバンドを巻いての出場となった。
    また、負傷離脱していたFWマリオ・バロテッリが復帰後初のスタメン入り。
    中国スーパーリーグ(1部)・江蘇蘇寧への移籍が土壇場で破談となったFWルイス・アドリアーノと2トップを組む。

    一方、1回戦から地道に勝ち上がってきたアレッサンドリアは、パレルモやジェノアのセリエA勢を倒し、1984年のバーリ以来32年ぶりとなる3部クラブの準決勝進出を達成。
    クラブとしては、準優勝した1936年以来80年ぶりのベスト4入りを果たした。ジャイアントキリングを起こしてきた勢いに乗り、ホーム&アウェーの2試合でミランから金星を目指す。

    試合は立ち上がりからミランが攻勢に出るが、バロテッリにミスが目立ち、チャンスを決め切れない。
    膠着状態が続き、試合が動いたのは前半終盤だった。40分、本田が決定機を演出する。
    ペナルティエリア前中央から左足で浮き球のスルーパス。
    反応したバロテッリが抜け出し、左足でループシュートを放つが、わずかに枠の右に外れた。
    するとその直後、ミランはエリア内左に侵入したルカ・アントネッリが倒されてPKを獲得。
    43分、キッカーを務めたバロテッリが豪快にゴール左隅に蹴り込み、先制点を奪った。前半はミランの1点リードで折り返す。

    後半に入って50分、ミランはバロテッリが左サイドを突破。エリア内左から中央にマイナスの折り返しを送ると、
    フリーの本田がダイレクトで左足を振り抜くが、シュートは相手DFのブロックに阻まれた。
    73分には、アンドレア・ポーリのミドルシュートが、エムバイェ・ニアンに当たりゴール左隅に吸い込まれる。
    追加点と思われたが、ニアンのポジションがオフサイドの判定でノーゴールとなった。

    さらにミランは84分、味方のスルーパスでエリア内左に抜け出したニアンがフリーで右足を振り抜くが、シュートは右ポストに直撃。
    90分にもリッカルド・モントリーヴォがエリア手前右で左足シュートを放つが、相手GKにキャッチされた。
    試合はこのまま動かずタイムアップを迎え、ミランが1-0で勝利。決勝進出に向けてまず先勝を収めた。

    セカンドレグは3月1日にミランの本拠地であるジュゼッペ・メアッツァで行われる。

    【スコア】
    アレッサンドリア 0-1 ミラン

    【得点者】
    0-1 43分 マリオ・バロテッリ(PK)(ミラン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00395716-soccerk-socc
    SOCCER KING 1月27日(水)6時53分配信

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    1: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ 2016/01/24(日) 19:48:38.38 ID:w22XM1AD.net

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    ガチでグルキュフ

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 20:41:00.20 ID:CAP_USER*.net

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    じゅんいちダビッドソンとサプライズ共演

     浦和の日本代表DF槙野智章のサプライズ食事会で、衝撃の顔合わせが実現した。槙野は自身の
    「インスタグラム」を更新し、昨年末に主賓として交流のあるサッカー選手やタレント、お笑い芸人を
    招待した食事会について綴っている。

     ACミランの日本代表FW本田圭佑のモノマネで一躍有名になった「じゅんいちダビッドソン」も
    招待メンバーに含まれていた。そして、全員がそろったところで槙野たちのテーブルから隠れた位置から
    登場したのは、“本家”の本田圭佑。まさに、2人の本田による顔合わせが実現したという。

     その後、じゅんいちダビッドソンは片時も本田の隣の席から離れず、一言一句に耳を傾けていたといい、
    槙野自身は「ネタ探しにしかうつらなかった」と暴露している。

     最後には、本家がモノマネのモノマネを披露し、宴は大盛況に終わったという。槙野が仕掛けた
    サプライズ食事会を大いに楽しんだ本田は、全ての支払いを自分持ちにして帰路に着く太っ腹ぶりを披露。
    「本田さんから、槙野だけには絶対に値段を聞かれても答えるな」と店側は言い含められたとのこと。
    2016年に入り全ての公式戦でスタメン出場を続ける本田の復権は、男気と爆笑のつまった食事会が
    キッカケだったのかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160125-00010016-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/25(月) 17:30:10.92 ID:CAP_USER*.net

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    ミランの本田圭佑は、現地時間23日に行われたエンポリ戦で先発出場を果たすも、試合終了間際に交代を命じられた際に怒りを露わにしていた。

    試合中には相手選手の肘が頭部に当たり、流血したシーンも見られた。頭に包帯を巻いてプレーを続行した本田だったが、交代の際にはその包帯を投げ捨てるシーンもあった。

    しかし、本田の怒りは負傷ではなかったようだ。クラブのFacebookでファンの質問に答えた際に明かしている。

    「負傷で苛立っているように見えたって? 我々はこの試合に勝つべきだった。ピッチを去った時には怒っていたけど、今は大丈夫だ。しっかりと自分に向き合っているよ」

    試合は後半直後にミランが勝ち越して2-1としたが、61分に36歳のFWマッシモ・マッカローネにゴールを決められてしまい、
    2-2の同点で試合を終えた。本田としては、この試合は勝てる試合だったと感じていたようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160125-00010005-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月25日(月)6時20分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggCPEUHsLCg9p9VRZpu5C8Dw---x400-y267-q90/amd/20160125-00010005-footballc-000-1-view.jpg
    頭部を負傷したミランの本田圭佑

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