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    タグ:本田

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 12:35:38.03 ID:CAP_USER*.net
    あれほど復帰を待たれていたのに……

    今季前半戦のミランは、
    昨季のチーム得点王であるFWジェレミー・メネズの復帰を待ち焦がれていた。

    メネズには個人で仕掛けるスピードと技術があり、
    組織で相手を崩すことに苦労していたミランには不可欠な人材だったからだ。しかし、今では状況が変わってしまった。

    伊『Calciomercato』はメネズをどこで使えばいいのかと疑問を投げかけており、
    今のミランにはメネズの居場所が無くなってしまっている。

    1月31日のミラノダービー、2月3日のパレルモ戦と2試合続けてカルロス・バッカとエムバイェ・ニアングがゴールを決めており、
    今更2トップをいじることもできない。さらにベンチにはマリオ・バロテッリも控えており、2トップのバックアッパーにも熾烈な競争がある。

    メネズの場合は[4-4-2]のサイドで起用する手もあるが、左サイドのジャコモ・ボナベントゥーラは今季のミランを引っ張ってきた存在だ。
    そして右サイドでは、前半戦にあれほど批判された日本代表MF本田圭佑が不動の存在として構えている。

    もちろんメネズが右サイドでは活きにくいタイプなのも事実だが、
    同メディアは本田に一切触れていない。現時点では本田を右サイドから外すアイデアは存在しないのだろう。

    となれば、指揮官シニシャ・ミハイロビッチに残された手は1つだ。

    メネズのためにシステムを[4-3-1-2]へ変更し、2トップの背後でメネズを起用するしかない。
    しかし現在のミランは7戦無敗の状態で、わざわざシステムを変える必要はない。

    あれほど復帰を熱望されていたメネズは、完全にポジションを失ってしまった感がある。

    theWORLD(ザ・ワールド) 2月6日(土)12時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160206-00010004-theworld-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 18:29:57.35 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月5日

    イタリア紙から高い評価を受けた本田圭佑

     ミラノ・ダービー、そして3日のパレルモ戦で連勝したイタリア1部リーグ(セリエA)ACミランについて、
    5日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが「ミランは本田の成長とともに再浮上」と、日本代表MF本田圭佑を称えた。

     見出しでは「おかえり本田 サムライの刀を再発見し走るミラン」とし、ダービーでのアシスト、
    バレルモ戦での好プレーを評価。2カ月間で11試合をベンチで見守ったのはすでに過去の出来事に過ぎず、
    今や右サイドのポジションでの動きを学び取り、確固たる地位を築いた、とした。

     また足りないのはゴールだけだが、それは本人にとっての苦悩ではないとみている。そして今年の夏の
    移籍市場(メルカート)での移籍がささやかれていた時期もあったが、この調子が続けば…、と2017年までの契約を満了する可能性を示唆していた。

    http://www.daily.co.jp/soccer/2016/02/05/0008781013.shtml

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    19: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 21:29:28.05 ID:VT/i0pTO0.net

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    やっぱり本田って、 
    香川より上じゃね?

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 21:45:50.21 ID:CAP_USER*.net
    ガリアーニ氏が明かす 「彼は思ったことをそのまま口にする」

    ACミランの強化責任者であるアドリアーノ・ガリアーニCEOが、
    9試合連続で先発出場中の日本代表FW本田圭佑と頻繁に意見交換を行っていることを明らかにした。
    イタリアテレビ局「メディアセット・プレミアム」で明かしたもの。

    伊メディアが選ぶ「冬の移籍成功例トップ10」 名門に加入したあの日本人選手の名も…

    本田はクラブ批判やミランの方向性に対する提言を日本メディア、
    イタリアメディアを通じて発信しているが、近年の強化策の実りの乏しさからサポーターから槍玉に挙げられているクラブ首脳にも直接働きかけていた。

    「ケイスケ・ホンダ? 彼はとても賢いね。私に頻繁に会いに来るよ。日本人はイタリア人と違って、思ったことをそのまま口にするね」

    2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロで獲得した背番号10について、ガリアーニCEOはこう語った。近
    年はクラブの赤字経営から多くの批判を浴びている同氏だが、名物オーナーのシルビオ・ベルルスコーニ氏の右腕としてセリエA優勝8度、
    UEFAチャンピオンズリーグ5度制覇という輝かしい実績を誇る。そんな“大物“強化責任者と一選手が頻繁に会話を交わすことは、イタリアでも珍しいことだ。

    そしてCEOは、率直でおしゃべり好きで知られるイタリア人以上に、本田の会話にはオブラートが存在しないことを明らかにしている。

    もっともガリアーニCEOは、名門ミランの復活に情熱を傾ける本田のストレートなキャラクターを認めながらも、”鬼軍曹”で知られるシニシャ・ミハイロビッチ監督への絶対服従を求めている。

    「賢い選手は競争も必要なく役割に適応す

    「彼が今のポジションでのプレーについて文句を言おうが、起用されまいが、選手は監督の考えに絶対に適応しなければいけない。
    最も賢い選手というものは、競争も必要なく役割に適応するものだからね」

     ガリアーニCEOはこう語った。本田はシーズン序盤に4-3-1-2のトップ下で先発起用されていたが、
    指揮官に失格の烙印を押された。その後の4-3-3システムでは、今冬にジェノアへ放出されたイタリア代表MFアレッシオ・チェルチの後塵を拝し、
    ベンチ生活を余儀なくされた。4-4-2システムへの変更に伴い、昨年末からようやく定位置を確保。
    チェルチに加えて、ポジション争いのライバルだった元U-21スペイン代表MFスソもジェノアへ移籍した。

    戦術理解度の高さで、チーム内での定位置を確保した感のある本田だが、ミハイロビッチ監督の要求に真摯に応え続けることを強化責任者は強く求めていた。

    Soccer Magazine ZONE web 2月4日(木)13時58分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160204-00010009-soccermzw-socc

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    【サッカー】<採点>ガゼッタ・デッロ・スポルト紙、攻撃のスイッチ役となった本田圭佑(ACミラン)にチーム最高点!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454567434/

    【サッカー】生き残った本田圭佑はやはり優秀だった 激しすぎるミランの生存競争
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454582690/

    【サッカー】本田圭佑(ACミラン)は「ミラン復活の象徴」。伊各紙がパレルモ戦MVPに選出し大絶賛!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454587851/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 19:44:50.10 ID:CAP_USER*.net

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    本田は数少ない生存者

    日本代表MF本田圭佑はすこぶる優秀な選手なのかもしれない。今季序盤戦はパフォーマンスが酷いと批判されることも多く、本田自身もクラブのやり方に口を出すなど悪いことばかりが続いていた。

    現在は攻守に走り回る献身性とピンポイントクロスのアシストから存在感を見せているが、そんなことは関係なく本田がミランに欠かせない選手であることを証明するものがある。

    伊『Calciomercato』によると、ミランはすでに前指揮官のフィリッポ・インザーギの遺産の多くを捨ててしまった。

    インザーギは2015年冬の移籍市場でアレッシオ・チェルチ、スソ、サルバトーレ・ボッケッティ、マッティア・デストロ、ルカ・アントネッリ、ガブリエル・パレッタを補強したが、

    このうちアントネッリ以外はすべてクラブを去っている。アントネッリはシニシャ・ミハイロビッチの信頼を得ており、最も信頼できるサイドバックの1人となっている。

    これと同様に、本田が加入した2014年冬の移籍市場ではアディル・ラミ、マイケル・エッシェン、アデル・ターラブトを獲得したが、生き残っているのは本田のみだ。

    2014年夏の市場からはジェレミー・メネズ、ディエゴ・ロペス、ジャコモ・ボナベントゥーラ、アレックス、ムバイ・ニアングと5名が生き残っているが、これだけ激しいミランで放出されずに生き残っていることは素直に評価すべきだろう。

    もちろん本田はアジア人で初めてとなるミランの10番を背負った選手ということもあり、少なからず商業的観点が影響してチームに残しておくべきとの判断が下されたのかもしれない。しかし今のチームは本田を必要としており、ただユニフォームを売りたいからだけではないだろう。

    もう少し得点を奪ってほしいと感じるものの、プランも何もないクラブの補強策の中でミランの10番を守っているところに本田の優秀さが表れていると言えるのかもしれない。

    http://www.theworldmagazine.jp/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 15:30:34.15 ID:CAP_USER*.net
    日本代表FW本田圭佑が所属するミランは3日に行われたセリエA第23節でパレルモと対戦し、2-0で勝利を収めた。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を発表。右MFでフル出場した本田にはチーム最高の「7」をつけた。(最低1点、最高10点)

    寸評では「すぐに主役に。コーナーから直接ゴールを狙うと、シュートを放ち、そしてバッカへクロスをアシストしたアバーテにパスを供給。
    この一本のパスにより、勝ち点3の獲得はとても容易に。メイド・イン・ジャパン」と、攻撃のスイッチ役となった本田に高評価を与えた。

    ミランの選手たちの採点は軒並み高く、最も低い評価でもイタリア代表MFジャコモ・ボナヴェントゥーラの「6」だった。

    次節、ミランは7日にホームでウディネーゼと対戦する。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160204/398231.html

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    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/palermo-0-2-ac-milan-bacca-niang-fire-for-rossoneri-video/

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』
    http://www.gazzetta.it/

    【サッカー】セリエA第23節 ミラン、エースの4戦連続ゴールで2連勝! 本田は3試合ぶりフル出場
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454536010/

    【サッカー】本田との距離縮まる?ミハイロビッチ監督「だいぶ分かり合えるようになってきた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454561086/

    【サッカー】2試合連続で称賛!ACミランのミハイロビッチ監督、本田圭佑を信頼「手本となる選手」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454554666/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 06:46:50.78 ID:CAP_USER*.net
    【パレルモ 0-2 ミラン セリエA 第23節】

    イタリア・セリエA第23節が現地時間の3日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでパレルモと対戦した。

    インテルとのミラノダービーに勝利したミランは、勢いそのままにスタディオ・レンツォ・バルベラに乗り込む。
    シニシャ・ミハイロビッチ監督はDFアレックスを除いてダービーと同じメンバーを選択。本田は右サイドハーフで先発出場を果たす。

    するとミランは18分に幸先良く先制する。アバーテのクロスに合わせたのはFWバッカ。
    頼れるエースが4試合連続ゴールを決めた。続く33分には相手DFがエリア内でハンドを犯しPKを獲得。これをFWニアンが沈めて前半で2-0とする。

    リードを得たミランは56分にモントリーボに替えてベルトラッチを投入。主将を温存する。
    75分にはニアンに替えてバロテッリが途中出場を果たす。

    そのまま2-0で試合終了。ミランはミラノダービーに続いて2連勝を収めた。
    本田は3試合ぶりのフル出場を果たしている。

    【得点者】
    18分 0-1 バッカ(ミラン)
    33分 0-2 ニアン(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160204-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2月4日(木)6時40分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788823.html

    順位表
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/

    得点ランキング
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/ranking/

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    27: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 22:45:31.50 ID:tRJLAbhx0.net

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 17:27:22.81 ID:CAP_USER*.net

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    チャンピオンズリーグ出場権争いに加われる

    スクデット争いの本命がナポリとユヴェントスに絞られてきているセリエAは、チャンピオンズリーグ出場権争いに
    スポットが当たり始めている。インテルが首位から落ちてきたため、フィオレンティーナ、ローマ、
    そして伊『Gazzetta dello Sport』は先日のミラノダービーで勝利を収めたミランも出場権争いに加わったと伝えている。

    ミランは後半戦のライバルとの対決で好成績を残しており、ローマには1-1、フィオレンティーナには2-0、
    インテルには3-0とライバルとの3試合で勝ち点7を稼いでいる。そして同メディアは前半戦から大きく
    改善された選手として日本代表MF本田圭佑、リカルド・モントリーヴォ、ユライ・クツカの3名を挙げ、
    疲れを知らない彼ら3人が攻守に走り回っていると評価している。

    その他にも若きDFリーダーであるアレッシオ・ロマニョーリとベテランのアレックスのセンターバックコンビが
    機能し始めており、GKジャンルイジ・ドンナルンマも16歳とは思えないほどバランスを保っている。
    [4-4-2]のシステムも機能し、シニシャ・ミハイロビッチの哲学も浸透してきた。

    前半戦では指揮官の交代も囁かれたり、本田の発言がクラブ批判と取られるなど嫌なムードが漂っていたが、
    後半戦はリベンジに燃えるミラン、そして本田がチャンピオンズリーグ出場権争いを盛り上げてくれることになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00010021-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 14:14:59.56 ID:CAP_USER*.net

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    ミラノダービーで1アシストを含むMVP級の働きをみせた日本代表FW本田だが、
    ようやくイタリア紙にも背番号10番としての存在が認められのたかもしれない。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』電子版は次節のパレルモ対ミラン戦における予想スターティングメンバー欄で、
    今季初めてMFジャコモ・ボナベントゥーラを本来の背番号28番と表記した。

    これまで、ボナベントゥーラは常に背番号10番と表記されていた。

    本田は今季未だゴールがなく、攻撃面というよりも守備面においてチームに貢献するプレースタイルから、
    幾度と無くイタリアメディアから「10番失格」と批判されてきた。

    ガゼッタ紙は中でも本田に対する評価が低かったことで有名で、
    インテル戦での評価もチーム最低評価タイの「6,5」となっていた。

    ボナベントゥーラを背番号10番と表記していたことにガゼッタ紙の“意思”が反映されていたのかは不明だが、
    本田がここ数試合の活躍でイタリアメディアからの評価を高めていることは事実である。

    ミランの10番は今後も好調を維持することはできるのだろうか。

    フットボールチャンネル 2月3日(水)7時33分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160203-00010007-footballc-socc

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    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』
    http://www.gazzetta.it/

    2016年2月3日(水)28:45 パレルモvsACミラン
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/?l=53

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