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    タグ:本田

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 19:26:02.32 ID:CAP_USER*.net
     
     14日行われたサッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)で、ACミランの本田圭佑が
    15日付同国各紙からそろってチーム最高の7点を与えられた。14日のジェノア戦で今季
    初得点し、先制点にも絡んで勝利に貢献。コリエレ・デロ・スポルトは単独最高点、ガゼッタ・
    デロ・スポルトとトゥット・スポルトは最高タイの採点だった。

     14日のフィオレンティナ戦に敗れたインテル・ミラノの長友佑都には3紙ともに5点と
    厳しい評価だった。(共同)

    [ 2016年2月15日 17:40
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/02/15/kiji/K20160215012047640.html

    ガゼッタ紙 MOM 本田
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    ガゼッタ紙一面
    https://pbs.twimg.com/media/CbNgnZVWcAAv_UU.jpg

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 11:08:09.99 ID:CAP_USER*.net
    今季初ゴールはチームに勝ち点3をもたらす決勝点となった。
    ミランの背番号10に、クラブの上層部からも大きな賛辞が寄せられている。

    アドリアーノ・ガッリアーニCEOも、先日亡くなったエルネスト・ブロンゼッティ代理人の名前を出しつつ、本田についてこのように述べた。

    「本田は長いことゴールを決めていなかったね。ブロンゼッティは本田獲得のためにすごく頑張ってくれた。
    この非常に優れた選手をここに連れてくるうえで、ブロンゼッティが決定的な存在だったんだ。本田はとても見事に中盤にバランスを与えてくれる。
    このフォーメーションで、彼とジャック(ジャコモ・ボナヴェントゥーラ)がいれば、我々はバランスが取れるんだ」

    ミハイロビッチ監督から本田とともに称賛されたキャプテンのMFリッカルド・モントリーヴォも、本田の活躍を喜んでいる。

    「本田は信頼できる選手の一人だ。ボールが外に出ない限り、彼は信じるんだよ。絶対的なタレントはないかもしれない。
    でも、こういう選手がいれば、チームの目標を達成できるんだ。彼がチームにいることを、僕はうれしく思っている」

    GOAL 2月15日(月)8時57分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00000045-goal-socc

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160215-00000045-goal-000-view.jpg
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    【サッカー】ミランMF本田圭佑、イタリアメディアが絶賛!チーム最高の「7.5」マン・オブ・ザ・マッチに選出「サムライの日だった」 
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455462737/

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 09:56:31.36 ID:CAP_USER*.net
    2016.02.15 (Mon)

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    伊メディアが1得点1アシストと覚醒した背番号10をMOMに選出

     バレンタインデーの14日に行われた本拠地ジェノア戦で、1ゴール1アシストの活躍を見せ、チームを2-1の勝利に導いたACミランの日本代表FW本田圭佑。後半19分には30メートル強の距離から衝撃の左足ミドル弾を決めた背番号「10」を、イタリアメディアも絶賛している。

     イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、試合後の選手採点で本田にチーム最高得点を与え、マン・オブ・ザ・マッチに選出している。

    「ピッチ内で最高の選手だった。常に、ピッチ上のリーダーとして振る舞った。彼について、(監督の)ミハイロビッチと(強化責任者の)ガリアーニはゴールが足りないと話していたが、彼は全力でそれに応えた。
    彼らも今日のゴールで納得しただろう。それもまた、強い印象を残す距離からの一撃だった。また、前半にはバッカのゴールにつながるアシストをしている」

    「封印の解けた本田」との見出しも(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)

    引用元:ゾーン http://www.soccermagazine-zone.com/archives/26404

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 00:12:17.36 ID:CAP_USER*.net
    ■試合ハイライト動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/93109-ac-milan-2-1-genoa-honda/

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    ミランMF本田圭佑は14日、セリエA第25節ジェノア戦で今季初得点を挙げた。チームを勝利に導いた背番号10を、イタリアメディアが絶賛している。

    開始4分にミドルシュートでジェノアGKマッティア・ペリンを脅かした本田は、これで得たCKの流れから先制点を演出した。
    懸命なダッシュでゴールラインぎりぎりながらボールを残し、左足でクロス。ここからFWカルロス・バッカのゴールが決まった。

    本田はさらに64分、35メートルほどの距離から左足を振り抜き、ロングシュートで追加点を奪取。
    2014年10月のエラス・ヴェローナ戦以来、約1年4カ月ぶりとなるミランでのゴールを決めた。

    アディショナルタイムに失点したものの、ミランは背番号10の活躍で2-1と勝利。

    イタリア『スカイ・スポーツ』は本田にチーム最高となる「7.5」をつけ、マン・オブ・ザ・マッチに選出した。
    また、『メディアセット』も同じくチーム最高の「7.5」とし、次のように称賛している

    「今日がサムライの日だということは、開始数分で分かった。ゴール隅へのシュートでペリンにセーブを強いて足をならすと、
    バッカのゴールをアシストし、最後は見事にリーグ初得点で締めくくった」

    GOAL 2月14日(日)23時42分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00010002-goal-socc

    【サッカー】本田圭佑(ACミラン)、衝撃ミドルで伊メディアは堂々のMVP選出!「バンザイ・ミラン!」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455458950/

    イタリアスカイスポーツ
    http://sport.sky.it/

    メディアセット
    http://www.sportmediaset.mediaset.it/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 23:28:09.81 ID:CAP_USER*.net

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    [2.14 セリエA第25節 ミラン2-1ジェノア]

    ミランのMF本田圭佑が、14日に行ったセリエA第25節のジェノア戦で今季リーグ戦初ゴールを奪った。

    公式戦11戦連続の先発出場を果たした本田は、前半5分にFWカルロス・バッカの得点でアシストを記録すると、
    後半18分に約35mの位置から左足を一閃。ロングシュートを決めて、勝利を呼び込んだ。

    ゴールが決まった瞬間、シニシャ・ミハイロビッチ監督もベンチ前で両手を広げて苦笑いを浮かべるなど、驚きのゴールになった。
    本田のセリエAでの得点は2014年10月19日のベローナ戦で2ゴールを奪って以来、483日ぶり。本田は「俺が10番だ」とばかりに背番号10を指してアピールした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01620063-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月14日(日)22時39分配信

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    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160214-00000168-spnannex-000-2-thumb.jpg
    http://amd.c.yimg.jp/im_siggCFNGcZvhjUKAKdBXHmNZkg---x280-y400-q90/amd/20160214-00010025-soccermzw-000-2-view.jpg

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 00:08:35.52 ID:CAP_USER*.net

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    本田、劇的ゴールで指揮官も"異例の"絶賛「素敵な足軽」

    2016年02月14日(Sun)23時37分配信

    ミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督【写真:Getty Images】

    【ミラン 2-1 ジェノア セリエA 第25節】

     イタリア・セリエA第25節が現地時間の14日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属する
    ミランはホームでジェノアと対戦し2-1と勝利を収めた。

     この試合で衝撃のミドルシュートを決めた本田をミランの指揮官シニシャ・ミハイロビッチ
    監督も絶賛している。イタリア『メディアセット』を含む複数のメディアが報じた。

     ミハイロビッチ監督は「私は個々人の選手に対してコメントするのは好きではない」と
    前置きをした上で「しかし、本田と(リッカルド・)モントリーボについては言及しなければ
    いけないだろう」と"異例の"絶賛を表明した。

     イタリア『ラジオ・スポルティーボ』では「ミハイロビッチ監督の言った通り、本田は
    "素敵な足軽"だ。個人プレーでボールを失うことはあるけれど、非常にポジティブな存在です」と称賛された。

     一時はミハイロビッチ監督の信頼を失っていた本田だが、今ではチームの軸としてのポジションを確立したようだ。

    【得点者】
    5分 1-0 バッカ(ミラン)
    63分 2-0 本田(ミラン)
    90分 2-1 チェルチ(ジェノア)

    【了】
    http://www.footballchannel.jp/2016/02/14/post137644/

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 23:49:26.31 ID:CAP_USER*.net
    本田圭佑「僕が勝たせたと書いて」1年4カ月ぶり弾

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    日刊スポーツ2月14日(日)23時35分

    画像:ジェノア戦の後半、今季リーグ戦初のゴールを決めた本田は、誇らしげに背番号を指さす(撮影・PNP)

    <セリエA:ACミラン2?1ジェノア>◇14日◇ミラノ
     ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が久々の得点を決めた。

     ホームのジェノア戦に右MFで先発。後半19分に、左足で強烈なミドルシュートを放ち、セリエAでは実に14年10月19日ベローナ戦(アウェー)以来となるゴールを決めた。

     試合後、本田は「とにかく、別に僕はゴールよりも、前に言ったようにチームが勝ったら僕が勝たせたと書いてもらえばうれしい」とゴールより勝利を強調。言葉通り、2得点に絡んだ本田がミランを勝たせた。

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0214/nsp_160214_5993894962.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 22:06:09.54 ID:CAP_USER*.net

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    [2.14 セリエA第25節 ミラン-ジェノア]

    ミランMF本田圭佑が左足強烈ミドルでゴールを奪った。

    14日のセリエA第25節でミランはホームでジェノアと対戦。前半5分にFWカルロス・バッカのゴールをアシストしていた本田は、
    後半18分、ロングレンジでボールを受けると、左足を一閃。ワンバウンドでボールはゴール右隅に吸い込まれていった。

    本田のセリエAでの得点は2014年10月19日のベローナ戦で2得点を奪って以来。実に483日ぶりとなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01620024-gekisaka-socc
    ゲキサカ 2月14日(日)22時2分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-01620024-gekisaka-socc.view-000

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 12:05:02.350516 ID:CAP_USER*.net
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     日本のエースはなぜ復活できたのか。イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(29)は昨年9月末にスタメンを外れると“ご法度”のチーム批判を展開。

    不満分子として放出候補に格下げされるなか、絶体絶命の危機を乗り越えて、チームの要に復権した。その理由について元日本代表MF前園真聖氏(42)が迫った。

    【前園真聖「ゾノの焦点」】本田は昨年9月末から先発で起用されなくなりました。パフォーマンスがよくないなかで、試合に出られない焦りもあってか、チームメートや監督方針、クラブ戦略を過激に批判。

    同僚や指揮官の信頼を完全に失いました。地元メディアからも徹底糾弾されて、放出確実との報道も多く見られました。

     それでも本田は昨年12月20日にスタメン復帰すると、ここまで10試合連続の先発出場。ゴールこそありませんが、好パフォーマンスを発揮し、低迷していたチームを浮上させる原動力となっています。

    恒例だったサポーターからの大ブーイングも消えつつあり、シニシャ・ミハイロビッチ監督(46)の信頼を取り戻しました。

     なぜ本田は復活できたのでしょうか。これまで「結果を出さないといけない」という重圧のためエゴイスティックなプレーが多く、強引に仕掛けてはボールを失い、攻撃の流れを断ち切るなど、自己中心的でした。

    ところが、先発落ちで窮地に立たされた本田は、チームに不在だったバランスを取る役割に活路を求めました。

     攻撃を機能させるために潰れ役になったり、味方のためにスペースをつくり出し、前線からの守備にも取り組み始めるなど、チームを助けて、機能させるためのプレーに徹したのです。
     
    例えばシュートよりもパスを選択したり、決して派手なプレーはありません。しかし献身的な働きに特化してスタメンの座を奪い返しました。

     実際、直接ゴールを狙えるFKの好機で、かつてはチームメートとキッカーの座を争う場面も見られましたが、現在は譲ることも多い。

    これまでの“エゴイスト本田”とはまったく違う姿勢を見せ、イレブンの信頼を取り戻しました。逆境をはね返すには、何が必要なのかを考えた非常に賢いやり方だったかもしれません。

     特にポジションを争うたくさんのライバルがいたなか、評価を高めて1月の移籍市場では放出されませんでした。最近では本田を糾弾していた地元メディアも手のひら返しで絶賛しています。

    まだ「10番」を背負うには物足りない部分がありますが、当面はこのままのプレーを続けてほしいですね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000006-tospoweb-socc

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