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    タグ:本田

    49: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:58:07.00 ID:+B0lzXaF0.net

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    ベルルスコーニが選ぶ歴代ミラン選手のランキング。 

    1位 マルコ・ファン・バステン 

    2位 アンドリー・シェフチェンコ 

    3位 カカー 

    4位 ルート・フリット 

    5位 アンドレア・ピルロ 

    6位 フランク・ライカールト 

    7位 フィリッポ・インザーギ 

    8位 ジョージ・ウェア 

    9位 アレッサンドロ・ネスタ 

    10位 デヤン・サビチェビッチ 



    カカがいるのか 
    本田と喧嘩してたけどあんま上手くなかったな

     


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 15:36:22.54 ID:CAP_USER*.net

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    イタリアサイト企画  1位はオランダの天才ストライカー
     
    ACミランのシルビオ・ベルルスコーニ会長が1986年2月10日にクラブを買収して以来、30年の月日が流れた。
    その後ミランには多くの名手が所属し、黄金期を築き上げてきた。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は、名物オーナーが獲得した歴代の名手トップ10を特集している。

    ミランの外国人選手として歴史に残っているのが、1980年代後半から90年代前半にかけて活躍した「オランダトリオ」だ。
    FWマルコ・ファン・バステン、FWルート・フリット、MFフランク・ライカールトの3人は、ミランの象徴とまで言われた。

    1988年に欧州選手権西ドイツ(当時)大会を制した代表チームでの実績もさることながら、トヨタカップ(現FIFAクラブワールドカップ)2度の優勝を果たしたミランでの印象が強い。
    ランキング上では、天才ストライカー、ファン・バステンが栄光の1位、司令塔フリットが4位、超万能型の名手、ライカールトが6位とされた。

    また、外国人ストライカーとして名を馳せたのが、元ウクライナ代表FWアンドリー・シェフチェンコだ。
    特に、インテル戦で滅法強く、この伝統のミラノダービーで歴代最多の14ゴールを決めている。UEFAチャンピオンズリーグ制覇も果たし、2004年にはバロンドールの栄冠にも輝いた。
    ランキングでも、ファン・バステンに次ぐ2位とされている。

    同様に、「リベリアの怪人」と呼ばれたFWジョージ・ウェアもまた強烈な印象を残したストライカーだ。
    強靭なフィジカルを生かしたプレーで単騎突破でゴールを重ねたストライカーは8位にランクされた。

    印象に残るトップ下のテクニシャンも、ベルルスコーニ会長が愛してやまなかった存在だ。
    ブラジル代表MFカカーは若くしてミランに渡ると、カルロ・アンチェロッティ監督の下での黄金期を支え、クラブワールドカップ制覇を成し遂げた。

    また、「左足の天才」と呼ばれた元ユーゴスラビア代表(当時)のMFデヤン・サビチェビッチも抜群のテクニックで観衆を魅了した。
    ランキングではカカーが3位、サビチェビッチが10位とされた。

    そして、イタリア人選手もまた会長が愛する存在だ。中盤の底で長短のパスワークを繰り出す“マエストロ、MFアンドレア・ピルロが5位に、
    何度オフサイドに引っ掛かっても最終ラインの裏を狙い続けたストライカーのFWフィリッポ・インザーギが7位、
    カテナチオの伝統を持つイタリア国内でも歴代有数のDFと呼ばれるアレッサンドロ・ネスタが9位にランクインした。
    特にネスタは、移籍市場最終日に会長の一声で獲得が決まったというラツィオからの加入の経緯にも強い印象が残る。

    本田のランキング入りは…
     
    日本人として歴史上で初めてミランでプレーしている日本代表FW本田圭佑だが、フットボール史に残る名手の中に、ランキング入りはならなかった。
    しかし、ランキングの顔ぶれを見れば世界でもトップクラスの選手ばかり。あらためて、この30年間でベルルスコーニ会長が築き上げたミランがいかに名門であるかを再確認させるものになっている。

     ランキングは以下の通り。

    1位 マルコ・ファン・バステン

    2位 アンドリー・シェフチェンコ

    3位 カカー

    4位 ルート・フリット

    5位 アンドレア・ピルロ

    6位 フランク・ライカールト

    7位 フィリッポ・インザーギ

    8位 ジョージ・ウェア

    9位 アレッサンドロ・ネスタ

    10位 デヤン・サビチェビッチ

    Soccer Magazine ZONE web 2月11日(木)14時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010006-soccermzw-socc&p=2

    ACミラン日本語公式HP
    http://www.acmilan.com/jp

    【サッカー】ミラン、本田を売れない? 放出候補から一転、今では必要不可欠な存在に!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1455163851/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 11:22:12.26 ID:CAP_USER*.net
    エースとの“和解”でハリルジャパン入りが急加速――。欧州滞在中の日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は
    オランダでゴールを量産中のFWハーフナー・マイク(28=デンハーグ)を初めて視察して大絶賛。
    待望の代表復帰が確実となった。この裏では、これまでA代表入りの障害となってきた“あの男”と手打ちしていたことが判明した。

    ハーフナーが出場したオランダ1部リーグのローダ戦(6日)を生チェックした指揮官は「今回初めて実際に彼のプレーを見た。
    本人にも直接会って話し、彼の向上心、代表に対する気持ちを確認できた。
    マイク選手の高さを生かせれば代表にとっても新しいオプションになる」とハリルジャパン初招集にゴーサインを出した。

    これまでは招集を見送ってきたが、今季の欧州主要リーグで日本人最多の11ゴールをマークする194センチの長身ストライカーを高く評価。
    今の代表に足りない高さと決定力を兼ね備えたハーフナーは大きな武器になるとにらみ、
    3月のロシアW杯アジア2次予選アフガニスタン戦(24日)と同シリア戦(29日=ともに埼玉)での選出が濃厚となった。

    アギーレジャパンの2014年10月以来となる約1年半ぶりのA代表復帰が一気に現実味を帯びてきた。
    だが、そこで気になるのがエースFW本田圭佑(29=ACミラン)との“確執”だ。
    13年9月の国際親善試合グアテマラ戦後に本田がハーフナーを「デカくて足元がうまくないタイプ」と下手くそ扱いする同僚批判を展開した。

    さらに同10月の東欧遠征では、本田が途中出場したハーフナーにパスを出さないという“暴挙”に出て、チーム内外に大きな波紋を広げた。
    その後も微妙な距離感のまま周囲はヒヤヒヤしていたが、本田に近い関係者は「ハーフナーと仲が悪いということはないよ。
    一緒にメシも行ったりしている」と2人の関係は修復済みと明かした。

    2人はもともと1歳違いで年代も近く、共通の友人も多い。
    昨年末には日本代表DF槙野智章(28=浦和)を交えて会食するなど、最近はコミュニケーションを取ることも多くなり、過去の因縁やわだかまりはすっかり消えているという。
    それどころか、本田が実質的なオーナーを務めるオーストリア3部ホルンにハーフナーの弟ニッキ(20)が入団するなど“家族ぐるみ″の関係も築かれ、盟友と呼ぶべき間柄になっているのだ。

    今季欧州で戦う日本人でもっとも好調なハーフナーと、ビッグクラブで復調した本田の再共闘はロシアW杯を目指すハリルジャパンにとって大きな武器となりそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/504776/
    2016年02月11日 10時00分

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    2012年9月のUAE戦で共にプレーするハーフナー(左)と本田

    http://s.eximg.jp/exnews/feed/Gekisaka/Gekisaka_179755-179755-fl_1.jpg

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 12:22:44.81 ID:CAP_USER*.net
    Soccer Magazine ZONE web 2月5日(金)18時38分配信

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    スタメン出場の続く本田の疲労を懸念する声も【写真:Getty Images】
    本田とボナベントゥーラは16年ほぼ無休状態

     2016年の公式戦全試合でスタメン出場を続けているACミランの日本代表FW本田圭佑。イタリアメディアでは攻守に及ぶ貢献とその休みのない仕事ぶりを「ワーカホリック」と評する一方で、「本田を休ませろ」との声も上がっている。ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」が特集している。

    伊メディアが選ぶ「冬の移籍成功例トップ10」 名門に加入したあの日本人選手の名も…

     特集では、右サイドハーフの本田と左サイドハーフのイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラを「ワーカホリック」と称している。シニシャ・ミハイロビッチ監督はスタメンに固定している2人に休養を与える方法と解決策を模索するべきだと論じている。

     本田は昨年の秋にベンチ暮らしが続いたが、12月20日のフロジノーネ戦から公式戦9試合に連続でスタメン出場。ボナベントゥーラは1月26日のイタリア杯アレッサンドリア戦こそ欠場したが、それ以外では開幕時からボランチ、トップ下、攻撃的MFとしてレギュラー出場を続けている。昨年11月21日のユベントス戦からスタメン出場が続いている。
    ボアテングら起用でターンオーバー制の必要性浮上

     記事では「今のところガソリンは尽きていないのかもしれない。だが、鉄でできている人間などいないのだ」として、冬の移籍市場でミランに復帰したガーナ代表MFケビン=プリンス・ボアテングと、MFアンドレア・ポーリを有効に活用して本田とボナベントゥーラに休みを与えるべきだとしている。特にボアテングを有効に使えば交互に休ませることができるとして、あくまでもレギュラー格は本田とボナベントゥーラの2人という前提で論じている。

     指揮官は、ダブルボランチに関しては、主将リッカルド・モントリーボとアンドレア・ベルトラッチ、ユライ・クツカの3人をローテーション起用している。サイドバックはイニャツィオ・アバーテとルカ・アントネッリ、マッティア・デシリオの3人、センターバックもアレッシオ・ロマニョーリとアレックス、クリスティアン・サパタで回すことができている。2トップもカルロス・バッカとエムベイエ・ニアングを軸に、ルイス・アドリアーノやマリオ・バロテッリを加えてる。しかし、サイドハーフの2人は1月のリーグ戦で完全にフル稼働した。

     これまで「パンキナーロ(ベンチ要員)」などと不名誉な称号を与えられてきた本田だが、16年に入ってからのプレー振りは攻守に惜しまない運動量や労力に相まって、「ワーカホリック」とまでされている。レギュラーポジションをほぼ手中に収めた感のある本田が“有給休暇”を与えられる日はくるのだろうか。

    サッカーマガジンゾーンウェブ編集部●文 text by Soccer Magazine ZONE web
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160205-00010012-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 22:21:36.43 ID:CAP_USER*.net

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    勝利を逃したウディネーゼ戦の本田は「マシな選手の一人」
     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、7日の本拠地ウディネーゼ戦で公式戦10試合連続となる先発出場を果たした。
    1-1のドローに終わった試合で、本田は直接FKの場面でFWマリオ・バロテッリにキッカーを譲るシーンもあり蹴らなかったが、
    地元のミラン番記者は「キッカー本田」の復活を待望する声を上げている。

    決定機を生かせず、今季2度目のリーグ3連勝を逃したミラン。フル出場を果たした本田は最低限のプレーを披露したと、
    地元テレビ局「7ゴールドTV」のパオロ・ヴィンチ記者は語っている。

    「本田は悪くなかったが、特別に素晴らしいプレーもなかった。
    もっと決定的なプレーに期待したい。課題はあるが、マシな選手の一人だった」

    ゲーム終盤に見せた惜しいクロス以外に、目につくようなプレーはなかったが、
    本田はミランのなかで「マシ」なパフォーマンスだったという。そして「今日は6点」と、及第点と言える採点を与えている。

    ヴィンチ記者は黒子役として攻守に奮闘する本田に対し、ピッチ上でのさらなる自己主張を求めている。
    「バロテッリは左のFKも蹴った。もっと本田にFKを蹴ってほしかった。そのうち半分は蹴ってもいいと思った」

    ミランでのFK弾は昨年9月の一度のみ
     
    後半30、32分と立て続けに訪れたFKのチャンスで、本田は同僚マリオ・バロテッリに譲った。
    2014年1月の加入以来、本田はミランで一度しか直接FKからゴールを決めていない。一昨年10月のキエーボ戦で記録してから、その左足は鳴りを潜めている。

     ミランを率いるシニシャ・ミハイロビッチ監督は、世界屈指のFKのスペシャリストだったことで知られている。
    セルビア代表の名手は、ラツィオに在籍していた1998-99シーズンにFKでハットトリックを達成。スピード、変化、精度ともに超一流だった。

     ミランのキッカーは、この日欠場したイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが務めることが多いが、
    バロテッリはグロインペイン症候群で長期離脱する前の昨年9月23日の第5節ウディネーゼ戦で決めていた。

    バロテッリがミハイロビッチ監督にキッカー役として指名されているのかもしれないが、本田の眠れる左足の覚醒を期待する声が上がっていた。

    Soccer Magazine ZONE web 2月8日(月)20時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010015-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 20:52:13.79 ID:CAP_USER*.net
    今季からミランに加入したFWカルロス・バッカは、リオネル・メッシやクリスティアーノ・ロナウドよりも効率的な働きをしているようだ。
    7日、『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。

    バッカは現在セリエAで12ゴールを挙げているが、なんと枠内シュートはわずか24本。2本のうち1本は必ず
    ゴールネットを揺らすという、50%の確率でシュートしていることになる。

     この数字はメッシの32%、C・ロナウドの35%に加え、イングランド得点王であるレスターFWジェイミー・ヴァーディ、
    さらに現在セリエA得点王であるナポリFWゴンサロ・イグアインの43%を上回ることになる。

     さらにバッカの12ゴールのうち10ゴールは全て引き分けの膠着状態を破るゴールであり、苦しい時にゴールを
    奪うことのできるエースであることが見て取れるとしている。

     ミランの新エースとして君臨しているバッカの働きを同紙はクラブレジェンドたちと比較。「(フィリッポ・)インサーギの
    能力を持ち、(エルナン・)クレスポの動きを持ち、(アンドレイ・)シェフチェンコの正確で切れ味鋭いサッカーをする」と絶賛した。

     現在セリエAでチャンピオンズリーグ出場権まで勝点差6で6位につけるミランだが、新エースは
    クラブを欧州の舞台に導くことができるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160208-00010026-footballc-socc

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa5f-v409) 2016/02/07(日) 19:01:16.80 

    リーグ戦5試合連続スタメンで、エースのパートナー役の座を確立

    レスターの日本代表FW岡崎慎司は、チームで不動の地位を確立させつつある。
    英地元メディアから、18得点で現在リーグ得点王のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディの相棒に相応しい存在として、高い評価を与えられている。

    岡崎は6日に行われたマンチェスター・シティとの首位攻防戦にリーグ戦5試合連続で先発出場し、後半36分までプレー。
    得点には直接絡まなかったが、無尽蔵のスタミナで攻守に献身的な走りを見せるなど、精力的なプレーで3-1の勝利に貢献した。

    チームは首位をがっちりとキープし、岡崎の評価も右肩上がりだ。

    地元紙「レスター・マーキュリー」の採点で、岡崎は10点満点中8点。CBながら2得点を挙げ、
    守備面も「マスタークラス」と評されたDFロベルト・フート、安定感のあったGKカスパー・シュマイケル、
    1得点のMFリヤド・マフレズの3人が9点。その他の全選手が8点と、勝利したレスターは総じて合格点以上の評価だった。

    そのなかで岡崎は、「前線でヴァーディの相棒という定位置を固めつつある」と評価された。

    英国ファンからの信頼厚いプレースタイル
     
    「インデペンデント」紙ではチーム内4番手タイとなる7点の採点だったが、「チームのために疲れ知らずの働き。オフ・ザ・ボールの動きが素晴らしい」と評された。

    昨年11月から12月には一時出場機会が減った時期もあったが、2016年に入って好調を維持する”侍ストライカー”は、再びレギュラーポジションの確保に成功。
    リーグ戦の得点こそ4点に止まっているが、岡崎の攻守に献身的なプレースタイルはファンからの信頼も厚い。

    レスターではヴァーディのほか、14得点9アシストのMFマフレズが攻撃陣の核として君臨。
    昨季プレミア11得点のFWレオナルド・ウジョアというライバルもいるが、岡崎はヴァーディの相棒としてその地位を確立しつつあるようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 2月7日(日)13時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160207-00010007-soccermzw-socc

    写真
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    動画 首位のレスターがマンCに3ー1で完勝!マフレズ1G1A、岡崎は81分まで出場
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/92830-manchester-city-1-3-leicester/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 00:56:58.59 ID:CAP_USER*.net

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    2016年2月7日(日)
    キックオフ:23:00 / 試合会場:スタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ

    ACミラン 1-1 ウディネーゼ

    後半
    0-1 パブロ・アルメロ(前半17分)
    1-1 ムバイ・ニアング(後半3分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788837

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 17:53:26.35 ID:CAP_USER*.net

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    ベンチ要員からリーダーへ 「本田の活躍でミランはCLの夢を取り戻した」と伊メディア絶賛

    Soccer Magazine ZONE web 2月5日(金)11時41分配信

    罵声は賛美へ 「サンシーロ恒例のブーイングの時は過ぎた」

     3日のパレルモ戦で先発フル出場し、公式戦9試合連続でスタメン出場を続けているACミランの日本代表FW本田圭佑。開幕当初は得点に絡むプレーが少ないことで批判を受けたが、徐々に献身的なプレーがイタリアメディアでも評価されつつある。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は「本田がミランの新たなリーダー」と特集している。

     地元記者のアンドレア・ディスターゾ氏は「このような状況になると誰が思っただろうか?」との書き出しで本田の現状を説明している。「本田の活躍によりミランはチャンピオンズリーグへの夢を取り戻した。目を奪われるような選手ではないが、ここ数カ月の嵐を乗り越えてミランのシンボルになろうとしている。この瞬間、最も旬な存在である」と論じた。

     本田はかねてから「トップ下が自分の家」と公言し、2トップの背後に位置するプレーを望んでいる。記事でも本田がトップ下でのプレー願望を理解した上で、今のミランで与えられている右サイドハーフとして重要な役割を果たしていると記した。

    「バッカ、ニアング、ボナベントゥーラといった選手たちを生かす、その持ち味を強化するために、時として3人目のボランチとして守備面で貢献できる本田の存在はあまりにも貴重だ。パレルモ戦を見ても分かるように、右サイドではアバーテの攻撃参加を効果的に生かすこともできる。チームメートや監督と多くの言葉を交わすタイプではないが、その全てはピッチ上に表れている。戦術的にも、ミランの中でリーダーと言える存在だ」

     記事にあるように、パレルモ戦の先制ゴールは本田がボールをキープして時間を作り、その間にオーバーラップした右サイドバックのイニャツィオ・アバーテにパスを供給。アバーテの低いクロスに対して2トップのエムベイエ・ニアングとカルロス・バッカが走り込み、最終的にバッカがゴールした。アバーテとのコンビネーションの良さは昨季からも目立っていた。本田の前にスタメン出場の多かったアレッシオ・チェルチ(ジェノアへ移籍)は独力での突破にこだわったが、スピードと局面打開能力の欠如を自ら認めた背番号10は連携という強みを発揮している。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160205-00010004-soccermzw-socc&p=1

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