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    タグ:ブロッキ

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    34: 名無しさん@恐縮です@ 2016/05/02(月) 08:33:48.05 ID:EpsJ+5dL0
    「本田ではムリ」…ブロッキ監督が吐露 

    http://qoly.jp/2016/05/02/cristian-brocchi-talked-about-4-3-1-2-system
     
    「(本田をトップ下で使った4-3-1-2を途中で変えましたね?) 私は一歩下がった。
    なぜなら、人々は『ミランは4-4-2に適合する』と言い続けているからだ。
    トレクアルティスタ(トップ下)のシステムは、我々が今使うことのできないものだ。なぜなら、ミランはジャコモ・ボナヴェントゥーラを欠いているからだ。 今日我々はフロジノーネを後ろからプレーさせたくはなかったし、我々はポゼッションをした。しかし、残念ながらミステイクを冒してしまった。続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/19(火) 13:19:37.04 ID:CAP_USER*.net
    トップ下の適任者は「メネズ」 本田の起用には疑問符
     
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    クリスティアン・ブロッキ新監督が就任したACミランは、初陣となった17日の敵地サンプドリア戦に1-0で勝利した。

    シルビオ・ベルルスコーニ会長が偏愛する4-3-1-2システムがいきなり導入された試合では、
    トップ下にイタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが入り、決勝アシストを決める活躍を見せた。

    そしてボナベントゥーラと後半43分に交代し、トップ下に入ったのはMFケビン=プリンス・ボアテング。
    ブロッキ新監督は試合前、日本代表FW本田圭佑をトップ下とサイドで併用することを明言していたが、就任初戦では出番を与えなかった。

    シニシャ・ミハイロビッチ前監督の下では基本布陣が4-4-2に固定された後、不動の右サイドハーフとしてスタメン出場を続けていた本田だが、
    監督交代の煽りを真っ先に受ける格好となった。果たして、今季残り試合でもベンチを温め続けることになるのだろうか。

    イタリア地元紙「レッゴ」のミラン番記者ルカ・ウッチェロ氏は、窮地に立たされた背番号10の未来についてこのように語った。

    「本田はトップ下で3番手? 厳しい状況だ。司令塔のシステムはどのくらい持つか分からない。
    正直言って、もうミハイロビッチの時に明確になっているが、ボナベントゥーラも本田も、トップ下の役割は適職でない。唯一司令塔としてプレーできるのは、メネズだと思う」

     ウッチェロ氏は、この日決勝アシストを記録したボナベントゥーラも本田も、トップ下としては適任ではないと一刀両断。
    腰痛により今季2度の手術を受けてコンディション不良が続く、昨季16得点のジェレミー・メネズこそがトップ下に最適な人材だと主張している。

    「ボナベントゥーラは、司令塔としては機能しなかったと思う。頻繁に左に流れていて、まるで4-3-3システムのようだった」と、
    サンプドリア戦でトップ下を務めた背番号28をつけたアタッカーへの苦言を続けたウッチェロ氏だったが、同時にこの26歳のイタリア代表MFが起用される別の要因についても指摘している。

    「よく走る選手だがファンタジアはない」

    「ブロッキの頭の中にあるアイデアは”ミラン・イタリアーノ“。イタリア人によるミランを作りたいんだと思う。
    だから前線はボナベントゥーラとバロテッリ、そこに(コロンビア代表FWの)バッカが加わる形だ」

    ブロッキ新監督は元イタリア首相のベルルスコーニ会長が掲げる「スタメン全員イタリア人化」という純血主義の理想も継承していると、ウッチェロ氏は指摘する。
    トップ下を置くシステムの採用のみならず、選手の人選にも名物会長が大きな影響を与えている現状は、”イタリア人ではない”本田にはとても厳しい状況だ。

    「本田はよくやっているが、ミハイロビッチも本田の良さを最大限引き出せていなかったと私は思う。よく走る選手だが、彼にはファンタジア(創造性)はない。ボナベントゥーラに比べると、ね」

    イタリア人選手が優遇されるチームのなかで、攻撃陣の”助っ人”としてチャンスを得るには、ゴールに直結するような局面で違いを生み出すしかないが、
    現状の本田のプレーでは新監督にインパクトを与えられていないという。もちろん、これで本田のシーズンが終わるわけではないと、ウッチェロ氏は続ける。

    「ミランは今週、試合の日程が詰まっている。本田にもプレーするチャンスが訪れるのではないか。
    そこで良いパフォーマンスを見せられれば、ヒエラルキーを壊せると思う。

    メネズはまだコンディションが良くない。ボアテングもいるが、私はやはり本田は3番手ではなく、現時点でもボナべントゥーラの次に来る2番手ではないかと思っている。
    (サンプドリア戦も含めて)1週間に3試合あるから、そのうちの1試合では確実に出場機会があるだろうね」

    ミランは21日に本拠地でカルピ戦、そして25日に敵地べローナ戦を控えている。
    過密日程の影響により、本田にはトップ下の序列を崩すチャンスが意外に早くやってくると、ミラン番記者は睨んでいた。

    Soccer Magazine ZONE web 4月19日(火)11時37分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160419-00010006-soccermzw-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 13:58:55.03 ID:CAP_USER*.net

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    ミランは現地時間17日、セリエA第33節でサンプドリアと対戦した。クリスティアン・ブロッキ新監督にとって就任初戦となった試合だか、ミランがアウェイで1-0の勝利を収めている。  

    この試合で、本田圭佑に出場機会は訪れなかった。システムを変更したことで戦術も変わったのだが、シニシャ・ミハイロビッチ前監督を解任して感じたのは虚無感ともいえる結果だった。

    ■ブロッキ新監督、初陣で勝利も…

    「ものすごく良い感触を得た。チームにはポゼッションを大事にするように説いた。もちろんいきなりは変わらないが、部分的には素晴らしいものも見せてくれた。たった数日間でこういうものを見せるということは、決して簡単ではない」

     サンプドリア戦後、ミランのクリスティアン・ブロッキ監督は記者会見上で非常に満足そうな表情をしていた。就任初戦、しかも突然の監督交代劇で練習時間はあまり取れなかった中、アウェイで1対0だ。

     もっとも、スタンドで観ていて監督と同じ感想は持てなかった。余計なタッチが多く、エリア前でスローダウンするパス回し、ガラ空きなサイドの守備、完全に死んだ右サイドの連携。  

    決勝点はミランの選手のチャージをファウルだと解釈し、サンプドリアの選手が棒立ちになった隙をかろうじて突いたというものだった。

    「内容は我々が勝ちに等しかったと思う。戦術的に準備したことをすべてやれた。ただ拮抗した試合は(偶発的な)エピソードが分ける。そうなって敗れたにすぎない」と語った敵将ビンチェンツォ・モンテッラ監督のコメントの方が、はるかに説得力があったように感じた。

     おそらくシニシャ・ミハイロビッチ前監督なら、「やれることはまだまだやれていない」「正直勝つにふさわしい内容ではなかった」とコメントしていたであろう展開だった。

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010025-footballc-socc&p=1

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 05:43:24.61 ID:CAP_USER*.net
    【サンプドリア 0-1 ミラン セリエA 第33節】

    イタリア・セリエA第33節が現地時間の17日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでサンプドリアと対戦した。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督が解任され、下部組織のクリスティアン・ブロッキ監督がトップチームに昇格したミラン。
    指揮官は布陣を4-4-2から4-3-1-2に変更し、トップ下にMFボナベントゥーラを起用する。
    本田は負傷欠場を除いて約4ヶ月ぶりにスタメン落ちとなった。

    試合は前半をスコアレスドローで終える。後半に入ってもお互いに攻め手を欠くものの、71分にミランに先制点が生まれる。
    ボナベントゥーラが右サイドを突破すると、バッカがエリア内でワントトラップから右足を振りぬいた。

    ブロッキ監督は88分にはボナベントゥーラに替わってボアテングを投入。本田は出番なしに終わった。
    そのまま試合は0-1で終了。ミランが新監督の初陣を白星で飾っている。

    【得点者】
    71分 0-1 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4月18日(月)5時39分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788922.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/16(土) 21:36:50.93 ID:CAP_USER*.net

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     日本代表FW本田圭佑(29)が所属するACミランのブロッキ新監督が16日、
    会見で地震に見舞われた日本を気遣うコメントを発した。

     「まず日本にお見舞いの言葉を述べたい。チームに日本人の選手とスタッフがいるので、
    これを述べるのが当然のことだと思う」

     ミランは17日にアウェーでサンプドリアと戦う。監督交代で、電撃的に就任したブロッキ監督は、これが初采配となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000200-nksports-socc

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