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    タグ:本田

    106: 名無しさん@恐縮です^^ 2016/05/22(日) 06:28:10.96 ID:c3qpV6es0
    ACミランの順位と歴代10番 

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    98/99 1位 ボバン CL 
    99/10 3位 ボバン CL 
    00/01 6位 ボバン EL 
    01/02 4位 ルイコスタ CL 
    02/03 3位 ルイコスタ CL 
    03/04 1位 ルイコスタ CL 
    04/05 2位 ルイコスタ CL 
    05/06 2位 ルイコスタ CL 
    06/07 4位 セードルフ CL 
    07/08 5位 セードルフ EL 
    08/09 3位 セードルフ CL 
    09/10 3位 セードルフ CL 
    10/11 1位 セードルフ CL 
    11/12 2位 セードルフ CL 
    12/13 3位 ボアテング CL 
    13/14 8位 本田圭佑 ★CL、EL圏外★ 
    14/1511位 本田圭佑 ★CL、EL圏外★ 
    15/16 7位 本田圭佑  ★CL、EL圏外★
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    1: シャチ ★ 2016/05/21(土) 01:28:11.76 ID:CAP_USER9
    日刊スポーツ 5月21日(土)0時18分配信

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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160521-00000001-nksports-socc
     ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が20日、
    チームとともにバチカンでローマ法王フランシスコに謁見した。

     過去にローマ在籍時の中田英寿が当時の法王とチームの一員として
    何度か対面したことがあるが、日本人サッカー選手としては異例。

     19日に移籍後初タイトルのかかるイタリア杯決勝ユベントス戦(21日)の開催地ローマ入りしていた。

     大一番には3トップの右で先発する見込みだ。

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/20(金) 18:04:09.71 ID:CAP_USER9

    no title

     
    サッカー日本代表MF本田圭佑が所属するイタリア1部(セリエA)ACミランは21日、
    ローマのスタディオ・オリンピコでイタリア杯の決勝・ユベントス戦に臨む。
    ミランのベルルスコーニ会長は19日、ミラノ郊外の練習場ミラネロを訪れ「持っている以上の力を出せ」などと激励した。
    20日のイタリア主要スポーツ紙が報じた。

     優勝すれば来季の欧州リーグ予備戦の出場資格を得られることから「30年間で29回目のタイトルを獲得せよ。
    そうすれば我々の本来の“居住地”に戻れる」と、
    欧州カップ戦で強さを発揮していた“黄金時代”を引き合いに出し、奮起を促した。

     予想布陣は「4-3-3」で本田は右サイドFWとして先発しそうだ。
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160520-00000075-dal-socc

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    1: Egg ★@ 2016/05/18(水) 22:59:59.26 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ■更にミラン補強候補4人が名を連ねる体たらく
     
    シーズンが終了すると、必ずと言っていいほど特集されるベストイレブンとワーストイレブンだが、
    衛星放送局「スカイ・イタリア」は今季の「失敗と恐怖のイレブン」と題して、セリエA最悪の11人を選出した。

    そこには日本代表FW本田圭佑が所属するACミランから4人、
    同DF長友佑都が所属するインテルから3人が屈辱の選出を果たしている。

    まずGKは、ミランの守護神と期待されてシーズンをスタートしたGKディエゴ・ロペスが選出された。
    開幕から8試合連続でスタメンフル出場したものの、全試合で失点。シニシャ・ミハイロビッチ前監督は第9節から当時16歳の新鋭GKジャンルイジ・ドンナルンマに交代。
    ポジションを奪われたスペイン人守護神は膝の故障で離脱を余儀なくされる不運も重なった。今季限りでの移籍の可能性も浮上している。

    最終ラインでは、ミランのDFマッティア・デシリオが右サイドバックの位置で選出されている。
    「あまりにも消極的なプレーが目立った」とされ、「移籍先を探した方が良い」と、泥船状態のミランからの移籍通告までされている。

    センターバックは1人目が開幕時はインテルのキャプテンだったDFアンドレア・ラノッキア。
    今季は新加入のDFミランダとDFジェイソン・ムリージョにポジションを奪われ、冬にサンプドリアへ移籍。しかし、わずか13試合で2度の出場停止になるなど精彩を欠いた。

    ■長友所属のインテルも不名誉な3人輩出
     
    もう1人は、ラツィオのDFウェスレイ・フートになった。オランダリーグAZから加入と期待されたが、不安定なプレーに終始。
    1-4で敗れたローマダービーで退場処分になったことも印象を悪くしたようだ。

    左サイドバックは、インテルで長友とのポジション争いに敗れた形のアレックス・テレス。ロベルト・マンチーニ監督の肝いりでトルコのガラタサライから期限付きで加入したが、
    長友らサイドバックの競争で敗れた。ブラジル人レフティは期待外れのシーズンに終わり、インテルも買い取りオプションは行使しない方向で話を進めているという。

    中盤は3人で、全て移籍加入組になった。まずはミランのアンドレア・ベルトラッチが不名誉にも選出された。
    「2000万ユーロ(約25億円)の価値は全く示していない」と断罪された。更に昨季にジェノアで見せた姿からは「見る影もない」と、酷評されている。

    続くのはインテルのフランス代表MFジョフリー・コンドグビア。プレシーズンにはミランとの争奪戦になりインテルが勝利した格好だが
    「リーグ戦でのプレーは全く納得がいかないもの。モナコのポグバという評判だったはずなのだが」と一刀両断。
    ユベントスで10番を背負うフランス代表ポール・ポグバ級との前評判を裏切ったとしている。

    3人目は、ナポリのMFミルコ・バルディフィオリが選出された。エンポリで中心選手として活躍し、マウリツィオ・サッリ監督に追随する形で加入したが現実はカップ戦要員となった。
    「4-3-3へのシステム変更で起用する場所がなくなった」と同情的な評価になっている。

    Soccer Magazine ZONE web 5月18日(水)22時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160518-00010020-soccermzw-socc&p=2

    >>2以降につづく

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    1: YG防衛軍 ★@2016/05/18(水) 16:15:38.82 ID:CAP_USER9

    no title

     
     ACミランの日本代表FW本田圭佑(29)が17日、インスタグラムの公式アカウントに人材募集のメッセージをアップした。

     メッセージはすべて英語。「ともに世界を変えよう」と壮大な一文で始まる。
    探しているのは、得点力のあるFWではなく、職種は「Executive assistant(エグゼクティブ・アシスタント)」。
    ビジネス面を主とする専属アシスタントのようだ。
    条件は海外勤務が可能で、英語と日本語をネーティブレベルで操ることのできるバイリンガルという2点のみ。
    勤務形態や報酬などについて記述はないが、本気も本気のようだ。

     所属事務所の公式サイトには「プロサッカー選手をやりながら、
    その他の多くのプロジェクトを成功させるには最高のアシスタントが必要です」と本田のメッセージも掲載された。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160518-00000045-nksports-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/15(日) 15:03:04.76 ID:CAP_USER9
    セリエA最終節が14日に行われ、日本代表MF本田圭佑が所属するミランはローマに1-3で敗れた。

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    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、同試合の採点を掲載。フル出場した本田には「4」をつけた。(最低1点、最高10点)

    寸評では、「得点できるチャンスは二度あった。一度目は(GKヴォイチェフ・)シュチェスニーにパス、もう一つはロット広場の方角へと大きく枠を外れた。

    ミランを再スタートさせるためには10番にふさわしい選手を獲得する必要がある」と、決定機を逃した点を厳しく指摘された。

    なお、ミランの最高点はイタリア人GKジャンルイジ・ドンナルンマの「6」、最低点は本田とブラジル人DFアレックスの「4」だった。

    ミランは21日にコッパ・イタリア決勝でユヴェントスと対戦する。

    SOCCER KING 5月15日(日)14時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160515-00443036-soccerk-socc

    動画
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/100939

    「ミランではマシ」「インテリジェンスある」 崩壊ミランで奮闘の本田を評価する伊メディアの声も
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160515-00010011-soccermzw-socc

    「とんでもない表現」「すべて欠けていた」 ローマ戦完敗でミラン監督が不発の選手をメッタ斬り
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160515-00010006-soccermzw-socc

    イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルト
    http://www.gazzetta.it/

    【サッカー】伊メディア採点<本田圭佑>泥沼ミランでも気を吐く存在!「18歳GKと並びチーム最高の選手」 Milannewsは5点
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463267040/

    【サッカー】<ACミラン>今季、最もサポーターを失望させた選手は誰?3位バロテッリ 2位モントリーヴォ 1位ベルトラッチ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463056059/

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    1: Egg ★ 2016/05/14(土) 07:31:58.09 ID:CAP_USER9
    第37節を終え、ミランは7位に転落。6位サッスオーロとの勝ち点差は1とはいえ、残り試合も1。
    イタリア杯決勝(対ユベントス)を残すものの、リーグ戦でヨーロッパ・リーグ(EL)出場権圏内の5位になることは不可能になった。
    その厳しい現状について、20年以上ミランを見続けている番記者、クリスティアーノ・ルイウはどのように見ているのか?

    ■本田圭佑の問題はミランの問題。チーム全員「やる気」が足りない

    ―― 今季のミランについて、どのように考えていますか。

    残念ながらポジティブではない出来事があまりにも多過ぎる。順に話をしていたら時間がいくらあっても足りないので、まずは今季のミランを語るうえで重要な事柄から話したい。

    第32節ホームでのユベントス戦(4月9日)を1-2で落とした後、ミランはミハイロヴィッチ監督を解任した。それは論理性のかけらもない“狂気の沙汰”だ。
    敗れたとはいえ、相手は圧倒的な強さのユベントス。その実力は、雲泥の差がある。しかし、その試合でミランはミハイロヴィッチのもとで一丸となっていた。
    その戦う姿勢こそファンが強く求めていたものであり、プレーの質も決して悪くはなかった。

    加えて、第32節を終えた時点で、ミランは単独6位。ユベントス戦以降の相手は、不振にあえぐサンプドリア(第33節)、
    B降格候補のカルピ(第34節)、B降格となるヴェローナ(第35節)、そして同じくB降格となるフロジノーネ(第36節)だった。

    今のミランがかつてのように強くないとはいえ、この4チームは負けるべき相手ではない。むしろ、降格組との3戦では勝ち点「9」を手にできる確率が高い。
    順当にいけば、第37節を終えた時点での順位はフィオレンティーナと同率か、それを上回って単独5位につけている可能性もあった。

    ところが、まったく意味のない監督交代によって、長い時間をかけてつくり上げたチーム内部の結束が壊れた。

    ―― 結果、第33節のサンプドリア戦は辛勝(1-0)するも、続く対カルピは0-0と不甲斐ない試合でした。

    そして、ヴェローナ戦(第35節)は後半ロスタイムにFKを決められて敗戦。降格が決まっていた相手に、無様な姿を晒した。
    第36節では、今季の昇格組で初のセリエAとなるフロジノーネに3得点を献上した。B降格組との3戦で得た勝ち点は、わずかに「2」だ。

    ―― クリスティアン・ブロッキ新監督は、ユースの指導経験しかない。彼の力量を問う声もあります。

    ブロッキをユースの監督からトップに昇格させたのはオーナーのベルルスコーニであり、クラブ首脳はブロッキに次の3点を絶対的な義務として課している。

    (1)ミハイロヴィッチが志向していた4-4-2の否定。
    (2)スタメンにボアテング、メネズ、バロテッリを入れる。
    (3)積極的な若手の起用。
     
    (1)はベルルスコーニの好きな4-3-1-2を採用するということになる。(2)は、いわゆる“ベルルスコーニお気に入り”の選手を起用しろということ。
    ベルルスコーニを知る者からすれば何ら珍しいことではない。このオーナーによってトップチーム監督の座を与えられたブロッキが、(3)も含めてオーナーの命に逆らうことができるはずもない。

    ―― ただ、走れないボアテングをトップ下で先発起用することは理解しがたいと言われることもあります。

    それはブロッキ自身も十分わかっているだろう。だが、それを実践しなければならない理由があった。
    つまり、ピッチ外における人間関係が優先されたという類の話だ。事実、ヴェローナ戦(第35節)からは本田圭佑がスタメンに復帰している。

    webスポルティーバ 5月14日(土)7時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160514-00010000-sportiva-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード  2016/05/14(土) 12:18:45.15 ID:CAP_USER9

    no title

     
    伊メディア報じる 10番は常に崖っぷちで、不確かな将来

    ACミランと日本代表FW本田圭佑に別れの時が近づいているのだろうか。
    イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は「ミラン、本田が将来について決心した」と特集を組んだ。
    今季限りでの退団が濃厚と報じている。

    ベルルスコーニ会長就任30周年で名門ミランに名を刻む名手トップ10発表 そこに本田の名前は…

    15日のリーグ最終節ローマ戦を前に、クリスティアン・ブロッキ監督は記者会見で「本田は常に準備のできているプロとして模範的な選手で、
    私がスタメンで起用できる選手の一人だ」と発言している。
    記事でも「本田は前任のシニシャ・ミハイロビッチ監督の下で4-4-2システムでのポジションを得ていたのに、ブロッキ監督の就任により厳しい状況になった。
    しかし、ボナベントゥーラの負傷によりトップ下で出場すると、その実力が劣るものではないことを示した」と分析。
    今季リーグ戦1得点3アシストと物足りない数字の本田を擁護している。

    その一方で、「彼のレギュラーポジションは常に崖っぷちであり、ミランでの将来は不確かなものだ」と指摘。
    本田の立場が脆弱な基盤の上に成り立っていると指摘している。

    「2年半のミランでのプレーは悪かったわけではない。しかし、ミラニスタからの愛と信頼は与えられず、何よりもセリエAでプレーする選手たちとの親和性を欠いた。
    とりわけ、古参の選手たちとのプレーは噛み合わなかった。
    したがって、本田の興味は国外の、それもヨーロッパの舞台に立てるチームに移籍することにある。
    スペインの他、イングランドのチームが彼に興味を示しているが、ドイツからの調査も届いている」

    2014年1月に加入してからの本田個人のパフォーマンスを悪いものではなかったと評価しているが、同僚との連携面に問題があったと指摘されている。

    ドイツ、スペイン、イングランドが新天地か

    同サイトは先日の1-0で勝利したボローニャ戦後の選手採点において前線でのハードワークを主要な評価点としてチーム最高タイの採点を与えていたが、
    他のイタリアメディアは全て「トップ下として攻撃への影響力が少ない」と酷評していた。
    トップ下である以上、攻撃面での成果を求められるのはどのリーグでもレベルでも当然だが、
    フットボール文化の違いも本田のプレーが2シーズン半過ごしたイタリアに合わないという見方を示している。

    そして、現実的な手順として、15日のリーグ最終節ローマ戦と21日のイタリア杯決勝のユベントス戦後にアドリアーノ・ガリアーニCEOと
    兄であり代理人の本田弘幸氏が会談を持ち、そこで2017年6月までの契約を延長する議論が交わされるとしている。
    しかし、ガリアーニCEOはシーズン中の段階ですでに「本田の契約延長交渉を急ぐ必要はない」と発言していたことから、
    残り1年の契約期間となったこの時点で、本田サイドが移籍を希望した場合に引き留めることは困難だと見通しを報じている。

    「どちらにせよ、このシーズン終了後の会談が決定的なものになる」と指摘。
    現在中国企業への身売り交渉を進めるミランは移籍金を得るためにも来季に向けた移籍市場で他クラブへの放出を迫られることになる。
    過去に本田獲得に興味を示したクラブでは、スペインではバレンシア、イングランドはトットナムとウェストハム、ドイツでは日本代表DF内田篤人が所属するシャルケが挙げられる。

    この特集通りならば、日本人として初めて背負った「ミランの10番・本田」の姿はあと2試合で見納めとなる。
    本田加入と同じタイミングで、クラブ史上に残る暗黒時代を迎えたミランに来季のUEFAヨーロッパリーグ行きとイタリア杯というタイトルを置き土産にして、
    次なるステップに進むことができるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160514-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 5月14日(土)10時40分配信



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    10: 名無しさん@恐縮です@ 2016/05/13(金) 20:09:03.19 ID:TK0+7Y660

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    オランダ時代は本田と同格だったのに
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    1: YG防衛軍  2016/05/12(木) 19:07:11.59 ID:CAP_USER9
     サッカー日本代表FW本田圭佑(ACミラン)が事実上のオーナーを務めるオーストリア3部・SVホルンが、
    来季2部に昇格することが事実上決まった。
    12日、本田が所属し、SVホルンを経営する「HONDA ESITILO株式会社」が発表した。

     今季残り4試合で首位のSVホルンは、2位のファースト・ヴィエナというチームに勝ち点差を2つけている。
    優勝チームのみが2部リーグに昇格できるが、ファースト・ヴィエナがリーグの定める2部昇格のライセンス取得に失敗。
    仮に逆転優勝を許しても、2部に昇格することができないとリーグが公示したため、
    SVホルンの事実上の2部昇格が確定したとのリリースを出した。

     本田は事務所を通じ、「格別な喜びがありますね。選手としての喜びとはまた種類が違う達成感があります」
    と喜びのコメントを寄せた。
    もともと、日本人が海外で戦う舞台を用意する目的もあり所属事務所を通じたクラブ運営に乗り出していたが、
    あらためて「ホルンの目指すところは若い選手をビッグクラブへと繋ぐ架け橋となるクラブです。
    2部でプレーすることになり、世界の若くて可能性に溢れる選手達がプレーしたいと思うクラブになると確信しています。
    近い将来、ホルンから日本代表選手が輩出され、世界で活躍する選手を育成していくことがホルンの使命です」
    とビジョンを示した。

     今季の残り4試合については、「僕の仕事は彼らの持つ常識を壊し続け、彼らに可能性を示し、
    自信を与えることだと思っています。まだ大事な試合が4試合残っているので楽しんで戦ってほしいと思います」と語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160512-00000101-dal-socc

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