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    タグ:本田

    1: 砂漠のマスカレード2017/02/09(木) 12:09:41.98 ID:CAP_USER9

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    退場者2人を出すなかでの勝利に歓喜爆発も、本田は一人ピッチを後に…

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、チームとの関係が完全に壊れてしまったのだろうか。
    現地時間8日の敵地ボローニャ戦で、ミランは後半9分までに2人の退場者を出す苦しい展開のなか、土壇場の同44分に劇的な決勝ゴールを決めて1-0で勝利した。
    しかし試合終了後、リーグ戦で7試合連続の出番なしに終わった本田は、ピッチ上で歓喜に沸くチームとは完全に別行動を取った。

    ミランにとっては、あまりにも苦しい試合展開だった。前半30分過ぎにDFアレッシオ・ロマニョーリが負傷交代を余儀なくされ、
    同36分にDFガブリエル・パレッタ、後半9分にMFユライ・クツカが2枚目のイエローカードを受けて退場処分になった。
    クツカの退場後に3人目の交代選手としてピッチに投入されたMFアンドレア・ポーリも、相手選手との接触で足を痛め、満足に走れない状況だった。

    そんななかでもミランは無失点で耐え、試合終了間際の後半44分にMFマリオ・パサリッチが決勝ゴールを決めた。
    リーグ戦の連敗を「3」でストップさせる劇的な勝利に、ベンチからはヴィンチェンツォ・モンテッラ監督だけでなく交代で退いた選手たちや控え選手、
    スタッフも飛び出してアウェーに駆けつけたサポーターと喜びを分かち合った。

    しかし、そんな歓喜を爆発させるチームをよそに、背番号10の本田はその輪に加わることもなく、敗戦したボローニャの選手たちに紛れるようにピッチを後にした。
    うつむき加減に、喜びを表現するチームメートたちに興味を示す様子もなく歩き去った。ミランの選手たちのテンションを見れば信じがたい光景だった。

    ハルからのオファーを蹴って残留決断も…

    1月末で閉幕した冬の移籍市場では、最終日に届いたプレミアリーグのハル・シティからのオファーを本田が断ったと伝えられた。
    今季ここまでスタメン出場はわずか1試合で約100分間のプレータイムしか与えられていないが、今季終了後に契約満了となるミランに残留することを決断した。

    それはミランに対する強い思いがあっての行動かとも思われたが、ボローニャ戦での劇的な勝利後のあまりに冷淡な反応は、チーム内での本田の立場を象徴しているかのように映ってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170209-00010003-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/9(木) 9:27配信

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    1: Egg ★2017/02/07(火) 22:46:32.22 ID:CAP_USER9
    日本のレフティー2人が選ばれる

    現在フリーキックで最も大きな注目を集めている選手といえば、バルセロナFWリオネル・メッシだろう。

    数年前はメッシもフリーキックからゴールを量産しているわけではなかったが、今季は3試合連続で沈めるなど爆発。
    ロナルド・クーマンの持つクラブ最多記録も更新し、世界最高のフリーキッカーと呼ぶにふさわしいキックを連発している。

    そこで米『Bleacher Report』は、歴代の名手らと合わせてフリーキッカーのランキングを作成。
    その特別賞として日本人選手から中村俊輔、そしてミランに所属する現役の日本代表MF本田圭佑の2人が選ばれている。

    中村と言えば、セルティックでも日本代表でもフリーキックを連発した世界的な名手であり、今でも世界から高い評価を受けている。
    同メディアも「止められない」と称賛しており、お得意の曲げるボールに加えてパワーボールも蹴ることができると評価されている。

    一方、本田は2010南アフリカワールドカップで見せた無回転フリーキックが印象に残っている。
    以降は日本代表でもキッカーを務める機会が多く、長距離から狙えるキッカーと認知されている。

    ただし同メディアからは「継続性があれば」との意見が出ており、あの一発以降目立ったキックがないのは問題だ。

    今回の特別賞には2016年の「FIFAプスカシュ賞」に選ばれたマレーシアのペナンに所属するモード・ファイズ・スブリも選出されているが、
    本田も同選手と同じく一発のインパクトで選ばれているところがある。
    モード・ファイズ・スブリが決めたゴールも遠いところから異常な軌道で決まったものだった。

    中村には抜群の安定感があり、本田にはフィットすれば遠い距離からでも決められる威力がある。
    互いに全く違うタイプのレフティーだが、優秀なフリーキッカーとして認知されているようだ。

    2017年02月07日(火) 02時39分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170207/01world/109512

    写真
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    Bleacher Report 動画あり
    http://bleacherreport.com/articles/2686617-where-does-lionel-messi-rank-among-the-greatest-free-kick-takers-of-all-time

    Shunsuke Nakamura?whip, curve, distance. Unstoppable.

    Keisuke Honda?if only the rest of his game was as consistent as his set

    10. Alessandro Del Piero
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=ZjkNdRlpkH8



    9. Miralem Pjanic
    https://www.youtube.com/watch?v=hZuvlkYzTRw



    8. Juan Arango
    https://www.youtube.com/watch?v=TP5tDjOF8HU



    7. Ronaldinho
    https://www.youtube.com/watch?v=N7w6D7Sr864



    6. Michel Platini
    https://www.youtube.com/watch?v=33w34_D8_FI



    5. Ronald Koeman
    https://www.youtube.com/watch?v=V6UYRXYc2EY



    4. Lionel Messi
    https://www.youtube.com/watch?v=cVCBSAmES9Q



    3. Sinisa Mihajlovichttps://www.youtube.com/watch?v=LTN54vUayCM



    2. Zico
    https://www.youtube.com/watch?v=au4MW0aPS-A



    1. Juninho Pernambucano
    https://www.youtube.com/watch?v=Cu79Lpabhkk


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    1: Egg ★2017/02/07(火) 10:14:54.54 ID:CAP_USER9
    18年ロシアW杯アジア最終予選の後半戦は、3月23日のUAE戦から再開される。28日のタイ戦(埼玉スタジアム)との2試合は、勝ち負けとは別の意味でも注目を集めている。10年南アW杯から日本代表エースとして君臨しているミランMF本田圭佑(30)が「ついに日本代表から外される公算が大きい」ともっぱらなのだ。

     そもそもハリルホジッチ代表監督のポリシーは「クラブで控えは代表に呼ばない」。実際、ミランでサブに甘んじている本田は、16年11月のW杯予選前半戦の最終試合サウジアラビア戦でベンチスタート。「この時点でハリルさんは『17年に入ってもミランで戦力外扱いだったら、もう代表でも使わない』と決意したと漏れ伝わってくる」とはサッカーライターだ。

     ミランは今年リーグ戦4試合を消化。本田はすべてベンチ暮らしです。結局、今年は1月25日のイタリア杯準々決勝ユベントス戦の終了間際にプレーしただけ。
    「今の正確な立ち位置はベンチに座らされている戦力外選手です」(前出のライター)

    ■J復帰の清武とは対照的

     この1月の「欧州移籍マーケット解禁時期」に本田サイドは、常時プレーできるクラブを求めて欧州リーグ、米国MLSなどに売り込んだといわれているが、「本田を欲しがるクラブは皆無だった。安売り覚悟でJリーグにも声を掛けたが、興味を示したJクラブはなかった」とはマスコミ関係者である。

     本田は今季終了までミランで冷や飯を食いながら過ごし、実戦感覚なしでパフォーマンスを低下させ、日本代表から無縁の存在になるしかない。

     スペイン・セビージャで出場機会を失って「日本代表のために苦渋の決断をした」と古巣のC大阪に復帰し、宮崎キャンプに4日から合流したMF清武弘嗣(27)とは、まるで大違いなのである。

     日本時間5日夜、ミランはホームにサンプドリアを迎え撃った。またもや先発から外れた本田は0-1の負け試合を最後までベンチで見守った。本田が日本代表から外れる日。いよいよカウントダウン――。

    日刊ゲンダイ 2017.02.07
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/198960/1

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    1: 砂漠のマスカレード  2017/02/06(月) 11:32:18.22 ID:CAP_USER9
    なぜミラン監督は10番本田を起用しないのか? 不動のエースは疲労困憊も…「様子を見よう」


    バッカがベンチで首脳陣と揉めるも、本田は座席に深く身体を沈めこんだまま

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は3日、本拠地サン・シーロで行われたサンプドリア戦で15試合連続の先発落ちとなった。
    移籍市場最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーが届いたと報じられたなか、ベンチ要員状態にも関わらずに残留という決断を下した本田はまたもや出番なし。
    出ずっぱりで疲労蓄積が甚だしい不動のエースMFスソの代わりに本田起用の可能性を質問されたヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は「様子を見よう」と明言を避けた。


    背番号10はベンチを温め続けている。
    サンプドリア戦でもウォーミングアップで身体を動かすシーンはあったが、後半27分に途中交代に激怒したFWバッカがベンチで首脳陣と揉めた際、本田はベンチの座席に深く身体を沈め込んだままだった。

    プレミア初上陸のチャンスを捨てた一方、2部降格危機だったハル・シティは
    移籍市場閉幕からマンチェスター・ユナイテッドと引き分け、リバプールを撃破し、残留圏まで勝ち点1差まで浮上している。
    ミランサポーターから残留という決断に疑問の声も上がるなか、「お疲れ様です」と小さくつぶやき、スタジアムを去った。

    故障者続出のミランはよもやの4連敗。
    昨年10月25日のジェノア戦以外に全試合先発出場を果たしているスソは疲労困憊となっている。

    「本田起用」で指揮官の頭をよぎる“悪夢”

    「スソを休ませ、本田を起用する考えは?」と試合後の記者会見で質問されたミランのモンテッラ指揮官は「様子を見よう」と明言を避けている。

    テクニック、局面打開力、センスに優れるスペイン人レフティのスソは、ミランのチャンスの大半に絡んできたが、コンスタントな出場による勤続疲労は免れない。
    ベンチを温め続ける本田の起用について質問も上がったが、それでも指揮官はスソへの絶大な信頼を示している。

    「(今日の)試合はまあまあだった。後半はナーバスな試合だった。しかし、この選手は敵にとって危険となりうるし、よく対峙して戦える選手だ」

    スソを休ませた試合でモンテッラ監督はある“悪夢”を味わっている。

    10月のジェノア戦、疲労蓄積からスソをベンチに置いて本田を先発させたが、日本人10番は横パスとバックパスを繰り返す消極プレーを続け、
    さらに味方のオフサイドトラップに一人取り残され、先制点を献上するなど戦犯と化した。
    見るに見兼ねた指揮官は本田を下げ、結局、スソを途中投入する羽目になっていた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170206-00010006-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/6(月) 11:14配信

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    70: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/02/05(日) 22:55:59.51 ID:0GADSfKn0

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    モンテッラ解雇しろよ 
    本田使える監督がいいよな
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    1: THE FURYφ  2017/02/03(金) 22:14:47.04 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ACミランの日本代表FW本田圭佑は1月31日の移籍市場最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーが届いたが、
    ミランで戦力外状態にも関わらずに残留した。背番号10の決断にはミランサポーターから怒りの声が上がっている。
    イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」が報じた。

    本田は冬の移籍市場で現地メディアから「最後の最後まで移籍を模索する」とされていたが、それに反して移籍市場の最終盤に
    飛び込んだプレミアリーグのハル・シティからのオファーに断りを入れたと報じられた。それにより、3年半の契約満了までミランに
    留まることが事実上決定している。

    「ケイスケ・ホンダはイタリアでの経験を終えようとしている。次の6月には、彼との契約延長に興味のないミランとの契約を終える。
    1月にハル・シティからのオファーを断ったミランの10番の将来には、アメリカMLSがある」

    ミランは2014年1月に移籍金ゼロでCSKAモスクワから獲得した背番号10に対する契約延長に「興味なし」と伝えられている。
    ミランで昨季からリーグ戦通算1ゴール3アシストと不発に終わり、今季も先発出場わずか1試合、プレータイムは96分間に
    とどまっている本田との契約に興味を示すセリエAのクラブはないだろうと記事では分析している。
    .
    そして、この記事のコメント欄にはミランに残った本田への辛辣な意見が溢れている。

    「なぜ今の時点で追い出されていないのか」とクラブの方針に疑問を呈する声から、イタリアメディアからパンキナーロ(ベンチ要員)
    という異名を冠された10番に対して「契約の最終日までスタンドのVIP席で観戦することをOKしたんだろう」と、ベンチの観衆状態と
    揶揄する意見もあった。

    ピッチ外での本田は、ユニフォームの売り上げや日本企業スポンサーなどでミランの経営に貢献しており、地元メディアから
    「マーケティングマン」とも呼ばれているが、ファンからは「スポンサーから10番を買い取って居座っているのか」と屈辱的な意見も
    出ていた。

    本田の年俸が税引き後の手取りで250万ユーロ(約3億円)から270万ユーロ(約3億2500万円)と報じられているが、本田のピッチ上の
    働きが給料に見合わないと激怒するファンもいる。
    .

    「手取りで270万ユーロなら、ミランの年間コストは500万ユーロ(約6億円)だろう。その4年契約で2000万ユーロ(約24億円)とは
    その重さをはかるべきだった」と怒りの声も挙げている。

    ミランサポーターからは、感謝の言葉どころか、批判渦巻くなかで炎上気味のミラン残留になったが、本田はプレーで反論する
    機会を作ることができるだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170203-00010017-soccermzw-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2017/02/02(木) 12:40:07.38 ID:CAP_USER9

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    [1日 ロイター] - サッカーのイタリア1部、ACミランは1日、クラブの公式ウェブサイトで、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが太ももの手術を受け、4カ月の離脱になると発表した。

    今季のリーグ戦で19試合に出場しているボナベントゥーラは、1月29日のウディネーゼ戦で左太ももを負傷していた。

    また、同じウディネーゼ戦で右足首を負傷したDFマッティア・デ・シリオについて、地元メディアは1カ月の離脱になると報じた。同選手は今季のリーグ戦で17試合に出場している。

    勝ち点37で7位につけるミランは、5日に13位サンプドリアと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000041-reut-spo

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    1: 動物園φ ★ 2017/01/30(月) 01:55:54.82 ID:CAP_USER9

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    ミランが敵地でウディネーゼに逆転負け…本田圭佑は出場せず/セリエA第22節
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000025-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/26(木) 12:40:22.04 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑について、アタランタが獲得に興味を示していると、イタリアラジオ局『ラディオ・スポルティーヴァ』が報じている。

    本田は現在、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督率いる若手主体のミランにおいて、出場機会を確保することができず、ベンチを温める日々が続いている。

    今冬の移籍市場において、同ポジションを争うことになるFWジェラール・デウロフェウも新たに加入し、厳しい立場となっている。

    ミランとの契約は今年6月末までとなっているものの、今月末までの移籍期間中にミラノを去る可能性がある。これまで、MLSや中国スーパーリーグへの移籍の噂が報じられてきたが、セリエAのアタランタが興味を示し、ダメ元ながらミランにレンタル移籍での獲得を提案したとみられる。

    アタランタはミラノから北東に50キロほどのベルガモに本拠地を置いている。今シーズンは、ジャン・ピエロ・ガスペリーニ監督の下、リーグ戦で6位と好位置につけ、若手を中心に快進撃を続けている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170126-00000007-goal-socc

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