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    タグ:本田

    1: YG防衛軍 ★2016/12/28(水) 19:01:01.30 ID:CAP_USER9

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    セリエAの試合観客動員数は年々減少しているが、その中で唯一、増加の一途をたどっているのがFW本田圭佑(30)の所属するACミランだ。

     この18節までのホーム試合で1試合平均4万2501人となり、これは昨シーズンから12・3%の上昇。一方のインテルミラノはホーム戦の観客動員数が平均43595人と最も多いが、昨年と比べるとマイナス4・3%と減少している。

     20チーム全般では平均2万1833人でマイナス1・7%の減少となっている。これは過去5年間での最低のもの。(波平千種通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01757992-nksports-socc

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    1: あちゃこ ★ 2016/12/27(火) 10:19:03.33 ID:CAP_USER9
    東スポWeb 12/27(火) 7:50配信

     日本代表FW本田圭佑(30=ACミラン)が27日、サッカー教室を開催した
    カンボジアから帰国した。

     成田空港の到着ロビーに現れた本田は、濃紺のスーツに白のシャツと胸元の
    スカーフを合わせたフォーマルな装い。仕上げに自身が立ち上げたブランド
    「KSK」のネクタイをスーツと同色にしてまとめ上げ“本田スタイル”を強烈に
    アピールした。

     早朝のため待ち受けたファンはわずか3人だったが、サインの求めに丁寧に対応。
    「思ったより寒くないね。ミラネッロ(ACミランの練習場)のほうが倍寒い」と
    独特の言い回しで、冬場では異例の暖かさとなったこの日の気候に驚きを見せていた。

     1月の移籍市場での放出が取り沙汰されるなど去就問題が騒がしい中、日本で
    つかの間のオフを過ごして英気を養う。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161227-00000001-tospoweb-socc
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    1: pathos ★ 2016/12/26(月) 17:14:18.08 ID:CAP_USER9

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    1月の移籍市場に向けて、ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が売りに出される見込みだが買い手がつかないと、ミラン情報サイトが報じている。


    1月の移籍市場に向けて、ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が売りに出される見込みだが買い手がつかないと、ミラン情報サイト『Il Milanista』が報じている。

    今シーズンからミランを指揮するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、本田はリーグ戦での出場時間が5試合でわずか96分と、ベンチを温める日々が続いている。

    右ウィングではスペイン人FWスソとのポジション争いに敗れた。12日に行われたローマ戦(0-1でミランは敗北)では、不調のFWエムバイェ・ニアンに代わり、左ウィングでの出場が予想されていた。しかし、監督の信頼を勝ち取ることができず、試合終盤からの途中出場にとどまった。

    当時ケガで離脱していた同ポジションのジャコモ・ボナヴェントゥーラも現在は復帰したため、本田は非常に厳しい状況に立たされている。

    1月の移籍市場では、出場機会を求めてミランを退団するものと見られているが、本田本人が敬遠する中国スーパーリーグのクラブ以外、買い手がつかない状況だ。そのため、契約解除の可能性も取りざたされているという。
    http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2016/12/26/30851642/1

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/12/25(日) 22:44:11.20 ID:uh9ZPgew0XMAS
    セルジオ越後「テニスの錦織圭選手やプロ野球日本ハムの大谷選手の私服なんて誰も興味ない。
    本業で素晴らしい成績を残しているからファッションに時間を割いてる場合じゃないんだよね。
    コートだのサングラスだのモデル気取りにしか見えない本田はそのことに気づいてるのかな」

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    1: Egg ★@2016/12/14(水) 16:07:09.18 ID:CAP_USER9

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    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑について、「最も批判された背番号10番」であると、イタリアの移籍情報サイト『Calciomercato News』が報じた。

    ミランの中国資本への売却が3月に延期されることが正式に決定した。当初、売却手続きは12月13日に完了する見込みだったため、1月の移籍市場では、新たなオーナーの潤沢な資金を使った大型補強が期待されていた。

    延期となった影響で、ミランは1月の移籍市場では、所属選手を売却するなどして、自ら資金を捻出することを余儀なくされた。

    そのための売却候補として、本田の名前が挙げられている。

    「クラブの創設以来、ケイスケ・ホンダほど批判されたミランの背番号10番はいない」

    ミランという伝統あるクラブで、10番という特別な番号を背負うだけに、ファンの期待に十分に応えられなかったことが痛手となったようだ。

    また本田の他にも4人の選手の名前が売却候補に挙げられている。23歳のDFロドリゴ・エリー、ブラジルや中国から熱視線を送られているFWルイス・アドリアーノ、リーベル・プレートから移籍金ゼロで7月に加入したばかりのDFレオネル・バンジョーニ、そして古巣セビージャへの移籍が噂されたFWカルロス・バッカが候補であるとしている。

    GOAL 12/14(水) 12:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000010-goal-socc

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    1: Egg ★@2016/12/13(火) 07:05:57.37 ID:CAP_USER9

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    【スコア】
    ローマ 1-0 ミラン

    【得点者】
    1-0 63分 ラジャ・ナインゴラン(ローマ)

    GOAL.com
    http://www.goal.com/jp/match/%E3%AD%E3%BC%E3%9E-vs-%E3%9F%E3%A9%E3%B3/2305909?ICID=RE

    セリエAは12日、第16節を行った。
    日本代表FW本田圭佑の所属する3位のミランは敵地で2位のローマと対戦し、
    0-1で敗れた。ミランは6戦ぶりの敗戦を喫した。

    ミランはMFユライ・クツカが出場停止、MFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。
    前節のクロトーネ戦で5試合ぶりの出場を果たした本田の先発復帰にも期待が集まったが、この日もベンチからのスタートになった。

    上位対決は拮抗した展開となった。ミランは前半27分、エリア内でFWジャンルカ・ラパドゥーラが倒されてPKを獲得。
    しかしこれをFWエムベイェ・ニアンが枠右に外してしまう。ラパドゥーラがPKを獲得してニアンが外すという結果は、2試合連続となった。

    スコアが動いたのは後半に入ってからだった。17分、ローマはDFコスタス・マノラスが競り勝って頭で落としたボールにMFラジャ・ナインゴランが反応。
    ドリブルでゴール前まで持ち込むと、左足を豪快に振り抜き、先制点を奪った。

    反撃したいミランは後半39分に最後のカードとして本田を投入。本田はMFマリオ・パシャリッチと交代で入り、左MFでプレーした。
    本田は途中からポジションを右に変更。違いを生み出そうとする。

    しかしホームで今季無敗のローマの固い守備を最後まで崩すことは出来なかった。

    ゲキサカ 12/13(火) 6:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-01634359-gekisaka-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20161213-01634359-gekisaka-000-view.jpg

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    1: ニライカナイφ 2016/12/12(月) 12:39:38.06 ID:CAP_USER9

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    ◆本田の先発起用にサポーターから拒絶反応 「頼む、本田はやめてくれ」「本田は終わってる」

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は12日の第16節、敵地ASローマ戦で左ウイングとして先発する可能性が高まっている。
    ミランは公式ツイッターでヴィンチェンツォ・モンテッラ監督のローマ戦に向けたコメントを紹介。

    「本田は偉大なプロフェッショナルで素晴らしいクオリティーの持ち主。色々なポジションでプレーできる」という指揮官の評価を伝えると、
    背番号10の6試合ぶりの登用に返信欄にはサポーターから賛否両論が溢れた。

    「頼む、本田はやめてくれ」
    「本田は終わってる」

    昨季からリーグ戦1得点3アシストと目立った結果を出していない10番の先発起用に拒否反応を示す悲痛な声も出ている。
    ミランの直近12試合での唯一の黒星は10月25日のジェノア戦。
    この試合は本田が今季唯一先発した試合で、味方のオフサイドトラップに一人取り残される形で、先制点を献上する失態を犯していた。

    その一方で、「ニアングのポジションで本田を試してほしい」「本田の精神力とプロ意識は好きだ」という肯定派の意見も存在する。
    ニアングはモンテッラ政権で左ウイングの不動のレギュラーとしてプレーしていたが、故障離脱に加え、
    前節クロトーネ戦ではFWジャンルカ・ラパドゥーラの獲得したPKを口論の末に奪い、
    外すという失態によりサポーターから大ブーイングを受けていた。

    ◇ニアング外しの声、本田にチャンスが到来

    ラパドゥーラは試合後に「PKキッカー役はニアングに決まっていた。
    ブーイングされるなんて思わなかった。申し訳ない」と謝罪していたが、サポーター内にはニアング外しを求める声も出始めている。

    レギュラーの一角がミスを犯し、ポジション争いに食い込む余地が生まれている。
    そうした状況のなかで訪れた千載一遇のチャンスを背番号10はつかみ取ることができるだろうか。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    Football ZONE web 2016/12/12(月) 12:00

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    1: Egg ★@ 2016/12/12(月) 09:03:36.95 ID:CAP_USER9
    ACミランの公式チャンネル「ミランチャンネル」は11日、FW本田圭佑(30)が12日(日本時間13日)のローマ戦(アウェー)で先発すると報じた。

    ビンチェンツォ・モンテッラ監督が11日の前日会見で、日本人記者から「(本田は)明日の試合もベンチから入って活躍するか?」と聞かれ
    「ベンチからではなく、最初から出そうと思っていたのに。君の友達ではないのかい?」と答えたことを踏まえての予想で、3トップの左に入るとしている。

    一方、イタリアのスカイスポーツは、本田は今朝の練習でFWニアンが入る3トップの左で試されており、後半に交代出場の可能性があると報じた。

    モンテッラ監督は会見の中で「私がいつも言うように、本田は偉大なプロで、非常にバランスのとれた男だ。
    日曜日(4日)のクロトーネ戦では、非常に良いプレーをした」と評価した。

    本田はクロトーネ戦の後半36分にニアンに代わりピッチに入ると、同41分に左からのFKでFWラパドゥーラの勝ち越し弾を演出しており、
    監督が左サイドでの起用に好印象を持っている可能性はある。

    その上で、モンテッラ監督は、3トップの右で結果を出している本田のライバル・スソを引き合いに「スソも本当に偉大な選手で、
    本田はスソほど試合に出ていないけれど、私にとって、いつも先発を考える上で頭の中にある選手の1人なんだ」と断言。重要な戦力として計算していることを強調した。

    今回は23選手が招集されたが、FWバッカとボナベントゥーラは呼ばれなかった。勝ち点32で並び、得失点差で2位に立つローマとの直接対決を前に、
    モンテッラ監督は「ローマは強いチームだし、需要な試合だ。私の選手たちは、この試合に何よりもプレーする喜びを持って立ち向かってほしい」と期待した。(波平千種通信員)

    日刊スポーツ 2016年12月11日22時17分
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1750649.html

    写真
    no title


    午前5時 ASローマ vs ACミラン (スタジオ・オリンピコ)
    http://www.goal.com/jp/match/%E3%AD%E3%BC%E3%9E-vs-%E3%9F%E3%A9%E3%B3/2305909?ICID=SP_FM_5

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    1: Egg ★@2016/12/10(土) 19:04:39.84 ID:CAP_USER9

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    ウインガーとしての適性ゼロ 「彼はトップ下の選手。足元でボールを受けてから発想する」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は11日の敵地ローマ戦で6試合連続の先発落ちが予想されている。今季先発出場1試合でベンチ要員と化している背番号10について、かつて師弟関係にあったアルベルト・ザッケローニ元日本代表監督は「ケイスケはサイドができない」と辛辣な指摘。ミランと日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に対して、背番号10のウインガーとしての適性ゼロと持論を展開している。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じた。

     本田はミランで最大の窮地に立たされている。これまで右サイドで出場機会を手にしてきた本田だが、ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は同じ左利きで局面打開力、スピード、テクニック、創造性で優れるスソを右ウイングに固定。本田は昨季からリーグ通算1得点3アシストという不発ぶりだが、スソは今季だけで5得点6アシストと大活躍している。

    「スソが本田のポジションを奪ってしまったが?」という質問に、かつての恩師はあっさりと苦境を認めた。

    「そうだ。しかし、ケイスケはサイドができない。長い間、前から言っていることだけどね。彼はトップ下の選手だ。足元でボールを受けてから発想する。1試合で100回ボールタッチする必要がある。彼にはそれが出来る。決して疲れない。だが、ウイングはよくない。スソとニアンはアンタッチャブルで動かせない」

    新天地では「自分の家」でプレーできるか

     ザッケローニ氏は本田にサイドの適正がないと主張している。ミランでも本田のスピード不足と局面打開力の欠如が問題視されているが、歴代のミラン監督は本田を中央で起用するケースが少なかった。

     ザッケローニ氏は日本代表で4-2-3-1を採用し、本田をトップ下で起用したが、ミランでは右サイドを主戦場としている。昨季開幕直後に4-3-1-2システムをテストしたシニシャ・ミハイロビッチ元監督は本田をトップ下で起用するも、奏功せずにシステム変更をしていた。日本代表でもハリルホジッチ監督は右サイドで本田を起用するが、その適正はないとザッケローニ氏は語っている。

     本田自身も「自分の家」とトップ下へのこだわりを見せているが、ミランと現在の日本代表にそのポジションはない。そして、バランサーとして評価された昨季から攻撃で違いを見せるシーンが激減している。来年1月の移籍が報じられている本田だが、新天地ではトップ下でプレーできるだろうか。

    Football ZONE web 12/10(土) 18:52配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00010015-soccermzw-socc

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