サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:本田

    40: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/03/12(日) 06:56:21.72 ID:Bi6Ywupg0

    CQ1jlKyUAAAhMah


    ミランでベンチ外>>>>>>>>>>>Jリーグでレギュラーで活躍 

    実際これだから仕方ない 
    文句言ってる奴は4大リーグに移籍して結果だせ 
    生温いJリーグで甘えてるんじゃねーよ
    続きを読む

    7: くろもん ◆IrmWJHGPjM @ ^^ 2017/03/10(金) 02:58:12.09 ID:frU97CpS0
    本田スレで貼られた最近の練習姿があまりに酷い件 
    no title
    続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2017/03/08(水) 23:14:22.64 0
    jpg-thmbnail2

     
    調子はどうなの?

    続きを読む

    1: 豆次郎 2017/03/05(日) 07:29:44.18 ID:CAP_USER9

    no title

     
    【ミラン 3-1 キエーヴォ セリエA第27節】

     イタリア・セリエA第27節が現地時間4日に行われ、ミランはホームでキエーヴォと対戦した。

    本田は8得点で5位 セリエA日本人得点ランキング 1位は…

     ミランの本田圭佑は17試合連続のベンチスタート。攻撃陣はバッカ、スソ、デウロフェウが先発し、中盤にはロカテッリ、ソサ、ベルトラッチが起用された。

     24分、左サイドのスペースから中央へ持ち込んだバッカが狭いスペースを射抜く狙い澄ましたシュートでミランが先制する。だが、アクシデントもあった。36分に攻撃の核だったスソが負傷でオカンポスと交代を余儀なくされた。

     さらに42分、右からのクロスに対して飛び込んだガクペがペナルティエリア内でデ・シリオに倒され、キエーヴォにPKが与えられる。これをデ・グズマンがしっかりと決めて1-1の同点に追いついた。

     後半、ミランは地力の差を見せつける。70分、コーナーキックにバッカが頭で合わせて勝ち越しゴールを奪うと、82分にはオカンポスが獲得したPKをラパドゥーラが沈めて3-1に。守ってはGKドンナルンマを中心にPKの1失点のみに抑えた。

     キエーヴォを下したミランはリーグ戦3連勝で暫定ながらインテルを抜いて6位に浮上した。本田圭佑に出番はなく、11試合連続出場なしに終わっている。

    【得点者】
    24分 1-0 バッカ(ミラン)
    42分 1-1 デ・グズマン(キエーヴォ)
    70分 2-1 バッカ(ミラン)
    82分 3-1 ラパドゥーラ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170305-00010011-footballc-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/27(月) 05:51:12.05 ID:CAP_USER9
    エースFWバッカの決勝弾で辛勝のミラン 本田はリーグ戦10試合連続出番なし

    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランは現地時間26日のリーグ戦、敵地サッスオーロ戦で1-0の勝利を収めた。
    本田はベンチスタートも最後まで出番がなく、2017年に入ってからリーグ戦では2カ月間出場ゼロとなった。

    ミランは前半11分にMFユライ・クツカがファウルを犯してPKを与えた。
    しかし、FWドメニコ・ベラルディのキックはゴール右の枠外に飛んだ。
    すると逆にミランは同20分過ぎにMFアンドレア・ベルトラッチがPKを獲得すると、これをFWカルロス・バッカが足を滑らせながらも決めて先制。
    キックの瞬間に両足に連続でボールが当たったとサッスオーロは抗議したが認められず、同22分の先制ゴールとなった。
    先日、現地メディアに中国移籍を断ったことを明かしたエースは今季リーグ9ゴール目、PK4本目のゴールになった。
    ミランはサッスオーロの攻撃に手を焼いて一進一退のゲーム展開になったが、ゴール前に攻め込まれながらも最終ラインが耐えてゴールを許さず。
    ミランはFWスソやDFクリスティアン・サパタが後半に訪れた決定機を次々に外して追加点を奪えず、最後まで苦しいゲーム展開を強いられたがそのまま1-0で勝利した。

    ミランはこれで勝ち点を47に伸ばし、7位をキープして来季のUEFAヨーロッパリーグ出場権を争う戦いに踏みとどまっている。
    そのチームにあって本田は昨年12月12日の第16節ローマ戦で後半40分から途中出場して以来、リーグ戦10試合連続で出番がなく、年が明けてからのリーグ戦出場もいまだゼロ。
    アメリカMLS(メジャーリーグサッカー)のシアトル・サウンダースへの移籍が取り沙汰されているが、ミランで出場への道が開かれそうな気配は見えてこない

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010001-soccermzw-socc
    Football ZONE web 2/27(月) 5:40配信

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/27(月) 01:09:26.82 ID:CAP_USER9
    【サッスオーロ 0-1 ミラン セリエA第26節】

    no title


    現地時間26日に行われたセリエA第26節でミランは敵地でサッスオーロと対戦し、1-0で勝利を収めた。MF本田圭佑は出場しなかった。

    再び本田をベンチに置いたミランは、バッカがセンターフォワードを務め、右にはスソ、左にはデウロフェウが起用された。

    開始12分、ミランは自陣ペナルティエリア内でクツカがダンカンを倒したとしてサッスオーロにPKを献上する。
    だが、“ミランキラー”で知られるベラルディが外し、スコアは動かない。

    すると22分にはミランにPKのチャンス。これをバッカが沈めて先制に成功した。
    PKの際に軸足を滑らせたバッカがボールに2度触ったとしてサッスオーロ陣営は抗議するも、主審は得点を認める。

    ミランは41分にバッカがヘディングでゴールネットを揺らすも、オフサイドの旗があがりこちらは得点が認められなかった。

    それでも1点リードで折り返した後半、ミランは何度かあったピンチをしのいで逃げ切りに成功。
    追加点こそ奪えなかったが、貴重な勝ち点3を手にしている。

    【得点者】
    22分 0-1 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170227-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 2/27(月) 0:59配信

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/02/24(金) 12:48:18.03 ID:CAP_USER9

    no title

     
    モンテッラ体制で“構想外”の本田 「今や忘却の彼方となった」

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は昨季まで右サイドで定位置を確保していたが、今季ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の就任後、先発はわずか1試合。
    構想外となった背番号10の苦境について、イタリアメディアは「本田に何が起きたのか?」と嘆いている。地元紙「イル・ジョルナーレ」が報じた。

    本田は2014年1月にCSKAモスクワから移籍金ゼロでやってきた。
    昨季まではフィリッポ・インザーギやシニシャ・ミハイロビッチら元監督の下で主に右サイドで起用されてきたが、今季は定位置を失いベンチを温め続けている。

    「本田圭佑に何が起きたのか? ミランの日本人は明確な才能と素晴らしいスキルがある。
    昨季ロッソネリ(赤と黒でミランの愛称)の確実なスターだった1年後、今や忘却の彼方となってしまった。出場機会はほとんどない。試合終了直前か大勢が決した後だ」

    記事では本田の実力について高く評価しながらも、パンキナーロ(ベンチ要員)に落ち着いてしまった現状をこう記している。
    リーグ戦では現在、9試合連続の出番なしで、今季唯一の先発出場となった昨年10月25日の第10節ジェノア戦(0-3)では横パスとバックパスを繰り返す消極的なプレーに加え、
    味方のオフサイドトラップ時に取り残され、先制点を相手に献上する戦犯となってしまった。そこからモンテッラ監督は、本田に対する信頼を一気に失った。

    「リベラやフリットの背番号10を…」
     
    そして記事では、栄光の“背番号10”を託されながら出番をつかめない本田の現状について、以下のように記している。
    「リベラやフリットの手にあった背番号10を背負う人間としては、あまりに少ない」

    ミランで501試合出場122得点と活躍し、「超頭脳」の異名をとったジャンニ・リベラ氏、
    元オランダ代表のスーパースター、ルート・フリット氏らがチームの象徴としてまとってきた“10番”の後継者として、現状はあまりにも寂しいと伝えている。

    今季限りで契約満了となる本田だが、契約延長の話は一切浮上していない。忘却の彼方へ置き去りにされたまま、ミラノを去ることになるのだろうか。

    Football ZONE web 2/24(金) 10:57配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170224-00010004-soccermzw-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170224-00010004-soccermzw-000-view.jpg
    ^
    【サッカー】<セルジオ越後>欧州に行けば良いってもんじゃない!本田、香川らがベンチ、清武や山口がレギュラーの可能性は高い
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487904326/^

    【サッカー】<本田圭佑が8位!>英メディア選出の“0円選手”ベスト50「彼は大量のオファーを受けるに値する」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1487848314/

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード 2017/02/18(土) 06:25:25.65 ID:CAP_USER9
    no title

     
    ミランで出場機会を失っている日本代表MF本田圭佑に関して、イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が
    「ミランの本田は影が薄くなった。ベンチから世界を…」という見出しで報じている。

    今季から指揮を執るビンチェンツォ・モンテッラ監督の下でベンチ生活が続いている本田。
    リーグ戦の出場は5試合(先発1試合)にとどまり、2017年初出場となった1月25日のコッパ・イタリア準々決勝ユベントス戦(1-2)でも、
    後半アディショナルタイム1分からの途中出場と、満足なプレー機会を得ることができていない。

    今冬の移籍市場では締め切り最終日にプレミアリーグのハル・シティからオファーがあったと報じられたが、
    本田は検討した末に移籍を拒否した模様。
    契約が切れる今年6月までミランに残ることが決まっている。

    そんな本田に対して同メディアは「トップチームのトレーニングに参加していながら、モンテッラ監督の構想外となっている唯一のミラン選手。
    ケイスケは(リーグ戦で)昨年12月12日以来プレーしていないのに、文句を言わない。
    日本の司令塔は奇妙で異常だ」と指摘。出場機会が必要な状況で移籍を拒み、
    さらに居場所がない今のチーム内での立場も受け入れているようにも映る背番号10の姿勢に疑問を投げかけた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12689097/
    2017年2月18日 0時28分 ゲキサカ

    続きを読む

    1: 以下、VIPがお送りします 2017/02/15(水) 18:21:24.812 ID:3I4DLFf10

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    冷静に考えたら本田やべえな

    続きを読む

    1: Egg ★ 2017/02/14(火) 11:21:01.32 ID:CAP_USER9

    no title

     
    サッカー・イタリア1部リーグのACミランに所属する日本代表FW本田圭佑(30)に、まさかの日本復帰の目が出てきている。今季出番が激減した日本のエースはミランとの契約満了で「移籍金0円」となる今夏に米国メジャーリーグサッカー(MLS)への移籍がささやかれるが、Jリーグクラブも本田獲得レースに参戦。にわかに、欧州クラブも含めた大争奪戦が勃発しそうだ。

     今季のイタリアでほとんど出番がない本田は冬の市場で移籍を模索したが、1月末の締め切りまで目立った動きはなかった。結局、今シーズンの残留が確定。とはいえベンチ暮らしは続いたままで、ミランとの契約が終わる今夏の退団が確実となっている。そうしたなか、ミランの10番獲得にJクラブも動き出すという。

     あるJクラブ幹部はこう明かした。「獲得に動くクラブはあるだろうね。ミランとの契約が終わって移籍金が発生しないから(費用負担は)年俸だけで済む。2~3億円くらいならば、外国人選手を獲るのとそんなには変わらない。本田が日本に戻ってくるかどうかは別にしても、チャンスがあるのなら動くJクラブは出てくる」

     今冬にはセビリア(スペイン)の日本代表MF清武弘嗣(27)がJ1C大阪に復帰したが、移籍金だけで600万ユーロ(約7億2000万円)もの費用がかかった。本田は年俸250万ユーロ(約3億円)とされるものの、高額な移籍金が発生しないため清武より安価で獲得可能。Jクラブにとってはまさに“お買い得商品”というわけだ。

     本田にもメリットはある。自身が「おそらく最後」と位置づける来年のロシアW杯に向けて、出場機会が得られないままだと、日本代表落選が現実味を帯びてくる。引き続きの海外挑戦では、再び激しいポジション争いを強いられ、試合に出場できない可能性がある。となれば「日本復帰」が有力な選択肢の一つに浮上してくるだろう。

     では、どのクラブが日本のエース獲りに動く可能性があるのか。J1クラブの強化担当は「(夏の獲得なら)そのときに成績不振のクラブだったり、野心のあるクラブは本田に興味を示すでしょう。移籍金がないのはメリットだし、知名度は高いから、営業的な面からも欲しいと考えるクラブはある。例えば鳥栖とか神戸とか…」と、見通しを語った。

     J1鳥栖は有力スポンサーのゲームソフトメーカー「Cygames」がビッグネームの獲得に向けて「青天井の資金を約束している」と言われている。J1神戸も親会社のインターネット販売大手「楽天」の資金力をバックに大物選手の獲得に乗り出しており、他のJクラブ関係者も本田に興味を示すのは間違いないと見ている。特に神戸のネルシーニョ監督(66)は名古屋で指揮を執っていた際にルーキーだった本田を大抜てきした。信頼関係は強固で、起用法も含め再起を目指す本田にとっては最適なクラブとなる。

     現時点で本田は海外でのプレーを希望している模様だが、「移籍金0円」となるだけにその海外クラブも放ってはおかない。イングランド・プレミアリーグをはじめ、MLS、中東各国、中国の各クラブも虎視眈々と狙っており、参戦確実のJクラブとの間で本田争奪戦が始まりそうな気配だ。半年後、日本のエースがサッカー人生において重大な分岐点を迎えるのは間違いない。

    東スポWeb 2/14(火) 11:00配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170214-00000006-tospoweb-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ