サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:日本

    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ f651-GLAo) 2015/10/09(金) 00:05:32.58 ID:d/FvEoF50.net BE:777949351-2BP(1000)

    no title



    この拡声器で応援してた人の音が不快だったたという声多数
    https://22.snpht.org/151008230935.jpg
    ↓
    アカウントが特定され(ウルトラスニッポンという集団)
    https://mobile.twitter.com/ultrasnippon
    ↓
    現在炎上中
    @ultrasnippon サッカースタジアムはカラオケではありません 不愉快なのでやめて下さい
    @ultrasnippon そのうーうー言うのをやめなさい
    @ultrasnippon 二度とトラメガやんなよカス。お前らがやってんのは自己顕示。おれらにとっては耳障り。ダラダラと同じクソみたいな歌うたいやがって
    @ultrasnippon 応援見事でした!アンチは野球ファンとかそういう連中なんで無視してください!
    @ultrasnippon お願いなので拡声器の応援は今度から止めてください。
    @ultrasnippon うるせーんだカス
    @ultrasnippon 自分勝手過ぎ 客観的に自分を見ろ
    @ultrasnippon お前らは応援じゃなくてただ叫んでるだけ。物凄くうるさくて不快なので二度と拡声器使うなよ。ただの騒音なんだよ自覚しろ
    @ultrasnippon 拡声器と指笛が騒音レベルなんですがそれは
    @ultrasnippon すみません。 拡声器うるさいので辞めて下さい。 応援というか雑音です
    Twitterm1fumi (ふみたかが叫びたがってるんだ。) - 8分前
    @ultrasnippon 日本の恥。ほんと恥ずかしい応援。しかも、ダサすぎ。
    @ultrasnippon 拡声器ウルセー!指笛ヘタクソ!
    @ultrasnippon 拡声器やめて
    @ultrasnippon 拡声器も指笛も邪魔 応援じゃなくて迷惑行為
    @ultrasnippon 拡声器うるせえええええええええ 応援じゃねえ 雑音だよ?
    @ultrasnippon うるせえよボケ死ね
    @ultrasnippon うるせーよボケ
    @ultrasnippon 拡声器がうるさくて苦痛です。
    @ultrasnippon 拡声器五月蝿いです。応援じゃなく雑音になってますよ。

    http://realtime.search.yahoo.co.jp/search?p= 176ltrasnippon&ei=UTF-8

    続きを読む

    CQzaNY9UEAImXTz
    続きを読む

    続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/08(木) 21:25:04.198 ID:ETszaVho0.net
    スタメン
    GK:西川周作 DF:長友佑都、槙野智章、酒井高徳、吉田麻也 MF:香川真司、山口蛍、長谷部誠 FW:本田圭佑、原口元気、岡崎慎司

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 20:54:16.14 ID:???*.net

    COYxEacVAAAdbKn

     
     日本代表は8日、中立地のオマーン・マスカットでシリア代表と対戦する。W杯アジア2次予選E組で勝ち点2差で追う首位シリアとの直接対決。現地時間午後5時(日本時間午後10時)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表された。

     9月8日のアフガニスタン戦(6-0)からは先発2人が入れ替わる形となった。ケガのため招集を見送られたDF酒井宏樹に代わってDF酒井高徳が右サイドバックで先発。

    センターバックはDF森重真人に代わり、9月はケガで不在だったDF槙野智章が先発し、DF吉田麻也とコンビを組む。酒井高の先発は3月31日のウズベキスタン戦以来、槙野の先発は8月9日の東アジア杯・中国戦以来。

     それ以外はアフガニスタン戦と同じメンバーで、GKは西川周作。左サイドバックにはDF長友佑都が入る。

    中盤はMF長谷部誠とMF山口蛍のダブルボランチで、トップ下にMF香川真司。

    前線は右にFW本田圭佑、左にFW原口元気が入り、FW岡崎慎司がセンターフォワードを務める。

     W杯アジア2次予選で日本が入るE組は3戦全勝のシリアが勝ち点9で首位。日本は2勝1分の勝ち点7で後塵を拝している。

    得失点差も日本の+9(得点9、失点0)に対し、シリアは+13(得点13、失点0)。負ければ勝ち点差は「5」に開き、自力での首位突破の可能性が消滅する。

     最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、シリアは123位。過去に8度対戦し、7勝1分と負けていないが、直近では2011年1月のアジア杯グループリーグ第2戦で対戦し、2-1の接戦だった。


    [日本代表] 
    先発 
    GK 12 西川周作
    DF 5 長友佑都
    DF 20 槙野智章
    DF 21 酒井高徳
    DF 22 吉田麻也
    MF 10 香川真司
    MF 16 山口蛍
    MF 17 長谷部誠(Cap)
    FW 4 本田圭佑
    FW 8 原口元気
    FW 9 岡崎慎司

    2以降につづく

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-01186042-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/08(木) 08:15:37.65 ID:???*.net

    CHoeq2AUYAA3fpI

    ◇W杯アジア2次予選E組 日本―シリア(2015年10月8日 オマーン・マスカット)

     高温多湿の消耗戦で、本田はハリルホジッチ監督が求める「デュエル」(決闘)でけん引する。E組首位シリアとの首位決戦。

    「(相手の)印象としては身体が非常に強い。ボール際のところ、この暑さの影響で少しでも相手にチャンスを与えるようなことをしてしまってはピンチを招く」と警戒し「あえて意識して発言して、チームで気を引き締めて試合に向かいたい」と力を込めた。

     日本開催以外のシリア戦では2戦連発中。07年4月の北京五輪アジア2次予選(ダマスカス)でダメ押しとなる2点目を挙げ、11年1月のアジア杯1次リーグ(カタール)でも決勝点となる2点目を叩き込んだ。

    現在、国際Aマッチも2戦連発中で、日本人4人目となる3度目の3戦連発にも期待がかかる。チームを鼓舞する声だけでなく、勝利へ導く一撃も追求していく。

     ACミランをめぐる過激な批判発言で、ピッチの外は騒がしい。だが、

    「自分の正義を貫くことが、今後自分にとっても、自分自身であり続けるためにも必要だと思う」ときっぱり言った。日本の大黒柱が、ピッチ上で真価を示す。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151008-00000056-spnannex-socc

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/15(火) 15:09:31.34 ID:???*.net

    COYxEacVAAAdbKn

    日本代表は昔より弱くなったのか。
    8日にイラン・テヘランで行われたアフガニスタン戦は6-0で大勝したものの、
    国際サッカー連盟(FIFA)ランキングで下位に位置するチームとの対戦が続く
    ワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア2次予選での体たらくぶりから、そんな論調が出てきている。
    しかし、過去の予選を見ても、こんなものなのだ。

    直近W杯3大会の予選も苦戦続き…決定力不足は変わらず

    予選の方式が変わったため、単純に比較することはできないが、今回の2次予選を最終予選のひとつ前の
    段階とすると、4チームで争ったブラジル大会の3次予選は3勝1分け2敗の14得点3失点で、
    ウズベキスタンに次ぐ2位通過だった。うち12得点は最下位のタジキスタンとの2試合で挙げたもので、
    その他は1-0が1試合、1-1が1試合、0-1が2試合。ウズベキスタンにホームで敗れ、
    アウェーでは北朝鮮に黒星を喫した。

     南アフリカ大会の3次予選は4勝1分け1敗の12得点、3失点で首位通過したものの、
    2位のバーレーンとは1勝1敗。オマーンとも1-1で引き分けた。

     6戦全勝の16得点1失点と圧倒的な強さで首位通過したように見えるドイツ大会の1次予選も、
    最下位のインドから2試合で11得点を奪った以外はすべて1点差勝ちだった。

    W杯連続出場で幻想植え付けられたのか…

     もっとも、日本が初めてW杯出場を果たしたフランス大会の1次予選は5勝1分けながら、オマーン、
    マカオ、ネパール相手に31得点1失点。ブラジル、南アフリカ、
    ドイツの直近3大会の各予選の約2倍のゴールラッシュで首位通過した。
    中でも、マカオからは2試合で20点、ネパールからは9点を奪い、力の差を見せつけた。

    そのころの記憶が残っているのだろうか。それとも、W杯本大会に連続出場するようになり、幻想が植え付けられたのか。
    最終予選の前段階に位置する予選は大勝続きで首位通過して当たり前と思われるようになっている気がしてならない。

    今回の予選初戦のシンガポール戦、第2戦のカンボジア戦で露呈した「引いて守りを固めた相手をどう崩すか」
    との課題も、今回の予選に始まったことではない。
    これまでの予選を見ても、特定の相手以外からはそんなに得点は奪えておらず、ゴールをこじ開けるのに四苦八苦してきた。

    そう考えると、シンガポール戦で0-0、カンボジア戦で3-0と消化不良に終わったチームが
    第3戦のアフガニスタン戦で6-0と大勝できたのも、「アジア対策」が実り始めている証拠と手放しで喜ぶことはできない。
    「引いて守りを固める」にもいろいろあり、アフガニスタンはシンガポールやカンボジアほど“どん引き”しなかっただけのような気がする。

    そもそも、広大なアジアをひとくくりにして「アジア対策」と称するのもどうか。
    東アジアですら、日本と韓国、中国ではサッカーのスタイルが異なる。
    同じように、中東や東南アジアも国によって違いがあると考えるべきで、例えば、
    アフリカからの帰化選手が多いカタールは身体能力が高く、イランはドイツやオランダで育った選手で構成されるようになっている。

    まだ2次予選。されど真剣勝負のW杯予選。
    慌てず、騒がず、自らのチーム力の底上げを図るのが肝要な気がする。

    http://www.sankei.com/west/news/150914/wst1509140008-n2.html

    続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/13(日) 23:29:10.524 ID:iNduGWAa0.net

     jpg-thmbnail2


    ACミランにドルトムントにインテルだろ?ドイツとかアルゼンチンみたいなガチ強豪まではいかなくてもチリとかクロアチアくらいの強さにはなれんだろ

    続きを読む

    1: あちゃこ ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 23:45:35.69 ID:???*.net
     【テヘラン時事】サッカーの2018年ワールドカップ(W杯)ロシア大会
    アジア2次予選で、日本と同じE組のシリアは8日、敵地でカンボジアに6―0で
    大勝し、3戦全勝の勝ち点9で首位を守った。
     カンボジアは4戦4敗で最下位の5位。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00000169-jij-spo

    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 00:01:07.98 ID:???*.net
    “大人の雰囲気”を漂わせた原口。指揮官の抜擢に見事応える。

    【日本代表・総評】 5.5
    イランのアザディ・スタジアムにアフガニスタン・サポーターの歓声が鳴り響くなかキックオフされた試合だったが、
    日本が一方的に押し込む展開に。前半から存在感を示したのは左ウイングに抜擢された原口だ。
    現政権下で初スタメンとは思えないほど動きは滑らかで、好調ぶりを窺わせた。
    気掛かりはミスからカウンターを食らった場面があった点。アフガニスタンのミスに助けられたから良かったものの、
    多少なりとも危うさがあった。その意味でチーム採点は及第点に届かないだろう。
    明らかに格下のアフガニスタン(シリアには0-6で敗れている)に大勝するのは、ある意味、当然だ。
    【個人採点・寸評】
    [GK]12 
    西川周作 6
    23分にファンブルしそうになったが、全体的に無難な出来。ただ、カンボジア戦を含めピンチが少なく、アピールに成功したとは……。
    [DF]
    5 長友佑都 6
    いきなりクリアミスも徐々に落ち着きを取り戻し、35分には前線へのフィードで2点目の起点になった。味方を活かす働きがいぶし銀。

    6 森重真人 6.5
    サイドに散らしつつ、チャンスと見るや相手DFの裏にロングパス。23分にバー直撃のミドル、35分には追加点と“DFW”として輝いた。

    19 酒井宏樹 5
    カンボジア戦より攻め上がりを自重している印象も。相変わらずクロスの精度は低く、左の原口と比べると厳しく採点せざるをえない。

    22 吉田麻也 6
    31分に本田を差し置いてサプライズFK(壁に当たる)。競り合いでの目立ったミスは38分にボールを奪われそうになった場面だけだった。
    [MF]
    10 香川真司 6.5
    素早い反転から右足で先制点を決めると、49分には角度の狭いところからダメを押す。欲を言えば、ハットトリックを達成したかった。

    16 山口 蛍 6
    リスク管理はまずまずで、57分には良い飛び出しからゴール前に折り返し、岡崎にゴールをプレゼント。バランサーとして機能した。

    17 長谷部誠 5.5
    8分に本田の落としからシュートを狙ったものの枠外へ。縦パスや裏への抜け出しを意識していたが、目に見える結果を残せなかった。
    [FW]
    4 本田圭佑 5.5
    スライディングでのアシストやヒールでの得点は評価も、どちらかと言えば“らしくないミス”が目に付いた。及第点とは言えないか。

    8 原口元気 6.5
    左サイドのカットインから香川の先制弾をお膳立て。緩急をつけたドリブルとパスを上手く使い分けるなどプレーに“大人の雰囲気”が。
    1アシストとはいえ、右SBもこなす労働力はMOMに相応しい。

    9 岡崎慎司 5.5
    57分と60分に続けて追加点。しかし、見方によっては勝負が決まった後の2ゴールで、決して褒められたパフォーマンスではなかった。
    交代出場
    FW
    11 宇佐美貴史 6
    陸上選手を彷彿とさせるような鋭いスプリント、ドリブルから1アシストをマーク。カンボジア戦の決定機逸をほぼ帳消しにしたか。

    FW
    14 武藤嘉紀 -
    ドリブルは守備網に引っ掛かり、エリア内でボールに絡む回数も限られ……。スタメン落ちした悔しさを、残念ながら晴らせなかった。
    MF
    3 遠藤 航 -
    長谷部に代わりボランチに入った。ポジションを上げてボールを受けようとするチャレンジは悪くなく、今後も期待したいところだ。
    監督
    ヴァイッド・ハリルホジッチ 6
    カンボジア戦の先発からひとり入れ替えたメンバーで大勝。内容はともかく、アウェー5連戦で幸先のスタートを切った点は称えたい。
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150908-00010009-sdigestw-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ