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    タグ:日本代表

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    出てこいっ、若手!アジア杯で8強に終わった日本代表のMF長谷部誠主将(31=フランクフルト)、
    DF長友佑都(28=インテル・ミラノ)らが27日、それぞれ欧州に飛び立った。チームをけん引する2選手は
    1次リーグで敗退したW杯ブラジル大会に続くアジア杯での低迷に危機感を募らせ、若手の突き上げ、
    個々の決定力向上がなければ、18年W杯出場も危ういとの見解を示した。

    危機感でいっぱいだった。惨敗した14年W杯に続き、アジア杯も8強止まり。
    長谷部は「今回はアジア。余計に情けない」と言った。長友は「このままではアジアでも勝てない。
    強い覚悟を持たないとW杯出場も危うい」とまで言う。岡田ジャパン時代からチームを引っ張る2人。
    今の日本に足りないものに「若手の台頭」と声をそろえた。

    長谷部 世代交代とか今に始まったことではないけど、若い選手の突き上げがまだまだ足りないと思う

    長友 若手が出てこないとまずい。柴崎や武藤が成長して代表のレギュラー争いをして活性化させてほしい

    実はA代表の中でも育成世代の低迷が話題に上がっていた。
    昨年はU―19、U―16が年代別W杯出場を逃した。長谷部は「サッカー界は実力社会。
    選手としては当然、自分の成長を目指す。でも下の年代で結果が出ないことはA代表の中でも話し合っている。
    改革につながれば」と言う。若手が伸びればベテラン勢はポジションを追われかねないが、事態はひっ迫している。
    若手の台頭はむしろ自らの成長を促してくれると信じている。

    永遠の課題でもある決定力不足にも言及した。
    シュート35本で1点に終わったアジア杯準々決勝のUAE戦が象徴する。
    長谷部は「日本に来る外国人監督は“日本人はうまい。でも戦える選手、ゴールを決める選手がいない”と口をそろえる」と言う。
    誰もが課題克服のため世界の強豪と環境が厳しい敵地での対戦を熱望するが、実現は難しく特効薬はない。
    それぞれが所属先で個の力に磨きをかけるしかない。

    アジア杯は4戦全て同じ先発。そのうち8人は前回アジア杯でも主力を務め、11人全員がザックジャパン時代からの経験者と若手の台頭に乏しかった。
    多くの新戦力が活躍して優勝した前回大会とは対照的だ。「改善点はありすぎて…。
    並大抵の努力では埋められない」と長友。長谷部は「(UAE戦は)全ての選手にチャンスがあった。
    決められなかった全ての選手の責任。まだ伸びしろは感じている。試合を決める最後の部分。ドイツでも、そこを意識して詰めていきたい」と言った。

    アジア杯を教訓に真の強国へ。日本が世界に通じる力をつけるため、長谷部も、長友も努力を重ねながら、自身の定位置が危うくなるほどの突き上げを待っている。

    ≪苦戦続く若年層≫年代別の日本代表では昨年9月のU―16アジア選手権(タイ)で、日本は準々決勝で韓国に0―2で完敗。
    5大会ぶりにU―17W杯出場を逃した。昨年10月のU―19アジア選手権(タイ)でも南野(ザルツブルク)を擁した日本は
    北朝鮮との準々決勝でPK戦の末に敗退。4大会ぶりのU―20W杯出場権を得られず。
    16年リオデジャネイロ五輪を目指すU―21(現U―22)世代も昨年9月の仁川アジア大会で準々決勝の韓国戦に
    0―1で敗北を喫するなどアジアで苦戦が続いている。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/28/kiji/K20150128009705290.html
    2015年1月28日 05:30

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    長谷部、主将後任に香川を指名

     アジア杯で8強進出した日本代表は21日、23日の準々決勝・アラブ首長国連邦(UAE)戦に
    向け、試合会場のシドニーに移動し、午後6時半から現地で初練習を行った。

     MF長谷部誠(31=フランクフルト)は将来的な日本代表の主将に香川を“指名”した。
    ヨルダン戦での得点を受け「彼は技術、質に関しては選手として疑いようがない。あとはメンタル。
    チームを引っ張っていくくらい成長できれば日本にとってもプラス」。かねて若い選手が主将を
    務めることを口にしており、香川の主将プランに「やれると思います。立場は人をつくる。
    そういう立場になって変われる部分はあると思う」と後任候補に挙げた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20150122-1424696.html

    2015/01/22(木) 12:18:05.02
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1421896685/

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     アジアカップで1次リーグB組で突破を決めている中国の準々決勝の対戦相手が、オーストラリアに決まった。
    一部有識者が優勝候補に挙げるオーストラリア戦は厳しいものになることが予想されるが、
    中国メディア関係者はやはりこの試合を勝ち抜いて日本と試合をしたいという意識が強いようだ。

    中国中央テレビ(CCTV)のサッカー番組「足球之夜」の記者は18日、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)上で、
    オーストラリアメディアが中国代表の研究を開始したと伝えるとともに、日本代表の練習を取材しに行ったさいのエピソードを紹介した。

    それは、日本代表の広報担当者から冗談で「日本の練習は中国メディアには解放できません」と言われた、ということだ。

     この出来事に対して記者は「われわれを重要視するようになった。試合に勝つというのは実にいいことだ」と感想を述べた。

     記者のツイートに対して、中国ネットユーザーからは「完全に同意する。相手のリスペクトを得るには、まず自らがその価値を持たなければならない」、
    「はは、よく言った」、「勝ってこそ得られる相手からのリスペクト」と賛同意見が複数寄せられた。

     もちろん、「相手はユーモアを見せたに過ぎない」、「中国メディアも中国サポーターも単純」といった冷静なコメントを残すユーザーもいた。
    ただ、このツイートに対する反応に限らず、今大会の中国ネットユーザーからは、とても生き生きとした印象を受ける。
    「白星は最良の薬」という言葉があるが、中国代表選手のみならず、
    中国サポーターにとっても当てはまる。彼らがこれまでいかに勝利に飢えていたか、というのが分かる。

     決勝トーナメントでどんな戦いぶりを見せるかは、はっきり言って未知数だ。
    「オーストラリア戦では負けてもどうと言うことはない。ただ、負けたとしても、カンガルー(オーストラリアのこと)の毛を“すべてむしる”
    くらいの善戦をすることが大事だ」というユーザーがいた。選手たちがこのように勝利へのプレッシャーから解放されてのびのびと試合に臨むことができるならば
    、中国の快進撃はさらに続くかもしれない

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150119-00000223-scn-cn

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    日本代表の遠征では恒例となっている“散歩隊”。

    朝食後に宿舎周辺を30分から1時間程度、散策しながら海外の文化や現地の人たち、
    あるいはファンと触れ合う貴重な気分転換の時間となっている。

    “隊長”のGK川島永嗣によると、「街によって違いを楽しんでいる。(初戦の舞台となった)ニューカッスルでは海辺を歩いたりした」とのことで、
    この日は川島、DF吉田麻也、MF長谷部誠、DF酒井高徳、MF柴崎岳、DF昌子源、DF植田直通の7人でメルボルン市内を散策した。

    昌子によると、現在の散歩隊のテーマは「植田の心を開こう」だという。
    植田とは鹿島でチームメイトの昌子だが、「分かると思いますけど、(植田は)結構、無口で……。難しいよね、ナオは」と苦笑いを浮かべた。

    昨夜も部屋で一緒にDVDを観るなど普段から仲がいいという昌子は鹿島でも2人で散歩に行くことがあるそうで、
    「(植田が)散歩が好きなのを知っていたから、『誘っていいですか?』と聞いたのがきっかけ」と、植田の“入隊”も後押しした。

    「今日も一番後ろから、見守る父親のように付いてきていた」と笑った昌子。
    川島も「メンバーの今一番の楽しみは植田をいじること。みんなで植田をいじりながら楽しんでいます」と明かした。

    今回が日本代表初招集の植田。新戦力がチームに早く溶け込むことにも“散歩隊”は貢献している。

    1月18日(日)22時14分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150118-00304232-gekisaka-socc

    植田直通
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    608: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/07(水) 19:43:49.67 ID:LTfGIt9z0.net
    楽しそうな香川さん 
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    日本代表、非公開の練習試合で7ゴールの大勝

    SOCCER KING 1月5日(月)10時15分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150105-00266470-soccerk-socc.view-000
    ウォーミングアップをする今野(左)と遠藤(右) [写真]=兼子愼一郎

     日本代表は5日、アジアカップが開催されるオーストラリアにあるニューカッスル
    近郊のセスノックで練習を行った。

     前日には、ニュージーランドのオークランド・シティとの練習試合で2-0と勝利。
    午前中に行われた練習は、冒頭15分のみ公開された。

     非公開部分では、地元クラブとの練習試合を実施。前後半30分で行われ、7-0で大勝した。
    得点者は、遠藤保仁と中島翔哉(トレーニングパートナー)、昌子源、清武弘嗣、乾貴士、
    小林悠。乾が2ゴールを挙げた。

     アジアカップは9日に開幕。日本はグループDに所属し、12日にパレスチナ代表、16日に
    イラク代表、20日にヨルダン代表とそれぞれ対戦する。

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150105-00266470-soccerk-socc

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    154: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/01/03(土) 12:25:19.65 ID:0OYmLf810.net

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    本田圭佑と香川真司の熾烈な「権力争い」の実態を関係者が指摘 

    アギーレ日本で巻き返し狙う香川真司の「岡崎抱き込み作戦」 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150103-00000005-nkgendai-socc 
    2015年1月3日 10時26分 日刊ゲンダイ 
    アギーレ監督率いる日本代表の二枚看板といえば、本田圭佑(28)と香川真司(25)の2人だ。そのキャリアは日本代表の中で抜きんでている。 
    本田はセリエAの強豪ミランでエースナンバー10を背負っている。昨季(2013-14)までイングランドの名門マンUの一員だった香川は 
    古巣のドイツ・ドルトムントに復帰して“都落ち感”こそ否めないが、それでも10―11年シーズンから2季連続リーグ優勝の立役者としての功績は燦然と光り輝いている。 

    これまで日本代表内のヒエラルキーは、あくまで本田がピラミッドの頂点に君臨し、その下に香川、現役代表最多40得点のFW岡崎慎司(28=マインツ) 
    本田と同じセリエAの名門インテルに所属する長友佑都(28)、代表主将を務める長谷部誠(30=フランクフルト)ら代表常連組が、2番手を構成するという構図だった。 

    ところがあるサッカージャーナリストは、「香川が派閥を結成して本田の上に立とうとしている」と、こう続ける。 
    「マンUから出戻ったドルトムントでパフォーマンスが上がらず、日本代表でも本田に水をあけられてしまった 
    香川は、代表主軸と積極的に会って関係を深めようとしています。 
    同じドイツ組の岡崎、酒井高、長谷部に対して積極的にアプローチを掛け、中でも岡崎を“オンターゲット”にしているようです」 

    岡崎は兵庫・滝川二高からJリーグ清水に入ったが、チームメートからヘタクソとクソミソに言われ、苦労に苦労を重ねて今のエースFWの地位を築いた。 
    今でこそ日本代表の棟梁然としている本田も、G大阪ジュニアユース時代は、チームメートから 
    「ヘタクソめ。(ジュニアユースには)裏口から入ったんか?」とバカにされ、ユースに昇格できなくて石川・星稜高に進むことになった。 
    同じ“傷を持つ”者同士、ピッチ内外で仲良く、それが試合中の連係の良さにもつながっていたのだが……。 

    「そこで香川は岡崎に近づき、代表最多得点男を手の内に入れることで、自身のパフォーマンスアップをもくろんでいるというワケです」(前出のジャーナリスト) 

    千葉県で国内合宿を行う日本代表は1月2日の夜便でオーストラリアに移動し 
    1月9日に開幕するアジア杯に臨む。そこで本田と香川の熾烈なヘゲモニー争いが展開される――。 
    日刊ゲンダイ

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    サッカー日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)の求心力が、八百長疑惑の進展とともに急速な低下を見せている。
    来年1月のアジアカップ(オーストラリア)メンバーからは批判の声こそ上がっていないものの、
    日本代表経験者からはすでに選手の“アギーレ離れ”が加速しているとの証言が飛び出した。もはやアギーレ体制は「死に体」同然なのか…。

    アギーレ監督は、スペイン1部サラゴサ監督時の2011年5月のレバンテ戦で八百長に関与した疑いがあるとスペイン検察庁から裁判所に告発された。
    受理された後は本格的な捜査が行われ、嫌疑があると判断されれば起訴され裁判となる。

    日本サッカー界に降りかかった前代未聞のスキャンダル。21日の臨時評議員会終了後に会見した日本サッカー協会・原博実専務理事(56)によれば
    「Jクラブの選手や強化担当、海外の選手にはしっかり現状を説明したと聞いている」。
    霜田正浩技術委員長(47)が経緯や現状を、日本代表に選出されている選手と所属クラブ関係者にメールなどで報告したという。

    また、協会側は情報収集のためスペインに関係者を派遣した。29日から始まる代表合宿前には、監督本人による釈明の場を設ける方針を改めて示し
    「彼の代理人の考えもあるので、すり合わせをしている」(原専務理事)と、現在は日時や内容などを調整中の段階だ。

    協会側もアギーレ監督もアジアカップへ向け、ようやく騒動の収拾に乗り出した感があるが…。事態は予想以上に深刻化している。

    ある元日本代表選手が選手たちの胸中を代弁する。
    「選手からしたら『サッカーに集中しなければならない』とか言うしかないけど、簡単なことじゃない。
    八百長疑惑を抱えたままの監督を信頼して、ついていく気にはならないしね」

    とはいえ、表立って「もうアギーレさんにはついていけない」などと言えるはずもない。
    指揮官は八百長疑惑を抱えたまま日本代表を率い続ける可能性もあるだけに「このことについて、もし批判的なことを言ったら、
    監督に目をつけられて代表に呼ばれなくなるかもしれない。
    だからマスコミからいろいろ聞かれても、本当に思っていることなんて話せないんだよ」(同選手)

    そもそもアギーレ監督への信頼度は、八百長疑惑の進展と関係ないところでも低かったという。
    前出の選手は「期待させるようなものが見えてこない。
    最初は若手を重視していたみたいだけど、11月の招集ではベテランも呼び始めた。
    それに(10月の)ブラジル戦では、控え組を先発させていたしね。今回の問題がなくても、選手はいろいろ疑問を感じるよね」。

    つまり、指揮官はすでにイレブンからソッポを向かれているということだ。いくらアギーレ監督が釈明会見を開き「信じてほしい」と訴えたところで、“シロ”
    である確かな証拠や采配面などのプラス材料が浮上しない限り、信頼を回復していくのは難しい状況なのだ。

    こうした現状を協会側と指揮官自身がどこまで現実味をもって把握しているのか。
    選手と監督が離れたままの関係では、アジアカップ連覇も単なる掛け声だけに終わってしまいかねない。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/348060/
    2014年12月23日 16時00分

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    852: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/12/21(日) 11:40:48.08 ID:Eb1plB2i0.net

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    クロップ辞任 
    ↓ 
    今シーズンの成績がネックになって次の誘いがこない 
    ↓ 
    アギーレ八百長問題で解任 
    ↓ 
    クロップジャパン誕生 

    というシナリオでおk

     
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