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    タグ:日本代表

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     日本代表のハビエル・アギーレ監督は5日、都内で記者会見を行い、14日のホンジュラス戦(豊田ス)、18日のオーストラリア戦(ヤンマー)に臨む日本代表メンバーを発表した。

     DF内田篤人(シャルケ)、MF遠藤保仁(G大阪)、MF今野泰幸(G大阪)がブラジルW杯以来となる代表復帰を果たし、アギーレジャパン初招集。

    そのほか、FW豊田陽平(鳥栖)、FW乾貴士(フランクフルト)、MF長谷部誠(フランクフルト)、DF松原健(新潟)、GK東口順昭(G大阪)が復帰となった。

     10月のメンバーではFW柿谷曜一朗(バーゼル)、FWハーフナー・マイク(コルドバ)、MF細貝萌(ヘルタ・ベルリン)、MF田中順也(スポルティング・リスボン)、MF森岡亮太(神戸)、DF水本裕貴(広島)、DF長友佑都(インテル)、DF西大伍(鹿島)、

    DF鈴木大輔(柏)、GK権田修一(F東京)が招集を見送られた一方、負傷のため参加を辞退したDF吉田麻也(サウサンプトン)、DF昌子源(鹿島)、途中離脱したMF香川真司(ドルトムント)は引き続き招集されている。

    以下、日本代表メンバー

    ▽GK
    川島永嗣(スタンダール・リエージュ)
    東口順昭(G大阪)
    西川周作(浦和)

    ▽DF
    森重真人(F東京)
    太田宏介(F東京)
    内田篤人(シャルケ)
    吉田麻也(サウサンプトン)

    塩谷司(広島)
    酒井高徳(シュツットガルト)
    昌子源(鹿島)
    松原健(新潟)

    ▽MF
    遠藤保仁(G大阪)
    今野泰幸(G大阪)
    長谷部誠(フランクフルト)

    香川真司(ドルトムント)
    田口泰士(名古屋)
    柴崎岳(鹿島)

    ▽FW
    豊田陽平(鳥栖)
    岡崎慎司(マインツ)
    本田圭佑(ミラン)

    小林悠(川崎F)
    乾貴士(フランクフルト)
    武藤嘉紀(F東京)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00194593-gekisaka-socc

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    ◆キリンチャレンジカップ2014 ▽第1戦 日本―ホンジュラス(14日、愛知・豊田スタジアム) ▽第2戦 日本―オーストラリア(18日、大阪・ヤンマースタジアム長居)

     DF内田篤人(26)=シャルケ04=が今月の合宿で6月のブラジルW杯以来、約5か月ぶりに日本代表に復帰することが4日、分かった。
    ホンジュラス戦(14日・豊田ス)、オーストラリア戦(18日・ヤンマー)の招集メンバーは5日に発表される。

    モチベーションの維持や右ひざのけがを理由に、内田は一時、代表活動からの引退も検討していたが、ハビエル・アギーレ監督(55)の熱心な誘いを受け、復帰を決意した。

     アギーレ監督の熱烈なラブコールを受け、DF内田が日本代表に帰ってくる。日本サッカー協会関係者によると、この日までに協会とシャルケ04、そして内田との間で、
    代表復帰の意思や古傷がある右ひざの状態を確認する作業を続けた結果、5日に発表される11月合宿のメンバーに入ることが決まった。

    新チームに初めて加わる内田も「自分を追い込む」と指揮官への貢献を約束しているという。

     決意の再スタートとなる。ブラジルW杯の期間中、代表活動からの引退について「考えたい」と明言した。理由はモチベーションの維持と痛めた右ひざの状態。
    「この先、自分がどうすべきかというのは、自分が一番よく分かっている。

    答えは1つしかない」とサッカー選手としての成長を最優先する姿勢は変わらなかったが、右ひざに“爆弾”を抱えての復帰に少なからず抵抗があった。

     2月に痛めた右ひざを、W杯後の7月に再び痛めた。約2か月間のリハビリを経て、9月23日のドイツ1部のブレーメン戦で復帰。
    その後、欧州チャンピオンズリーグ(CL)を含め、公式戦8試合に出場しているが、まだ完全にひざを伸縮できない状態。

    長距離移動を伴うアギーレ・ジャパンに招集されれば、再発の恐れもある。万全ではない状態で復帰していいのか―との思いが頭から離れなかった。

     責任感の強い内田の迷いを消したのは、アギーレ監督の熱意だった。状態を確認するため、ドイツまでスタッフを派遣するという異例の行動に出た。
    代表監督就任後、1勝1分け2敗と黒星が先行し、右サイドバック(SB)で起用したDF酒井高徳(シュツットガルト)らも結果を残せていない。

    来年1月に迫るアジア杯(オーストラリア)の連覇には内田の力が必要不可欠と考え、ぶっつけ本番での招集を避けるため、今回の招集を強く希望したのだ。

     古傷への不安を抱えたまま、内田は復帰を決めた。決めた以上、もう迷わない。関係者には「次(に引退を口にする時)は本当に引退する時。
    どんな(つらい)ことがあっても、もう何も(弱音などは)言わない。やるしかない」と覚悟を示しているという。日本屈指の右SBが、18年ロシアW杯へ再び歩き始める。

     ◆内田の代表引退発言 コートジボワールとのブラジルW杯初戦を翌日に控えた6月13日、本紙に「日本代表から退くと決意した。
    そんな瞬間があった」と告白。コロンビアに敗れ、1次リーグ敗退が決まった同24日に「(代表引退は)考えています。日本に帰って少し休んで考えたい」と認めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141104-00000181-sph-socc

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    あれ、香川いなくない??続きを読む


    ニッカンスポーツ

     アギーレジャパンが、浦和FW興梠慎三(28)をリストアップしていることが
    24日までに分かった。11月14日のホンジュラス戦(豊田ス)、18日の
    オーストラリア戦(ヤンマー)の日本代表戦2試合に招集される可能性がある。
    今季リーグで現在12得点を挙げ、首位と好調な浦和を支えていることが評価された。
    代表入りすれば、11年6月以来、3年5カ月ぶりの返り咲きとなる。

     浦和のエースストライカーが、アギーレジャパンに招集される可能性が浮上した。
    興梠は今季リーグ戦で現在12得点。シーズン最高となった昨季の13得点を
    更新する勢いだ。日本代表からはザックジャパン時代の11年6月を最後に
    遠ざかっているが、GK西川とともに首位の原動力となっている活躍が代表
    スタッフの目にとまったとみられる。

     不動の1トップとしてDFの背後を狙って得点するばかりでなく、数字に
    表れない部分での貢献度は大きい。身長175センチと大きくはないが
    キープ力があり、2列目のMF柏木、李と巧みに絡み合う。左右のスペースへ
    流れてパスを引き出す柔軟性も持ち味だ。

     アギーレ監督が就任後、初めてJリーグを視察したのが8月16日の浦和-
    広島戦だった。試合後、日本協会関係者に興味を示した選手の1人として
    興梠の名前を挙げるなど、継続マークしてきた。11月上旬の代表メンバー
    発表に向け、明日26日の鹿島-浦和戦(カシマ)も視察予定で、9月、
    10月に選出した鹿島のMF柴崎、DF西、昌子(選出後に負傷辞退)らだけ
    でなく、興梠のコンディションにも目を光らせる。
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/p-sc-tp2-20141025-1386885.html

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    robinyo_kusatu


    来日2年目のブラジル人ストライカー、ダニエル・ロビーニョが着々と日本語を覚えている。

    14日にシンガポールで行われた日本対ブラジル戦をテレビ観戦したというロビーニョに感想を聞くと、
    「そうですね~、ブラジルは強いですね」「ネイマールはスゴイね」「日本? ちょっと怖かったけど、もう少しですね」
    と解説者気取りでユーモアたっぷりに答えてくれた。

    そして、グラウンドでランニングをしていた加藤弘堅に向かって「うるせーよ!こ~けん(弘堅)笑」と言い放っていた。
    シーズン終盤になりゴール量産中のロビーニョだが、上達中の日本語からも目が離せない。

    http://blogola.jp/p/46839

    ザスパクサツ群馬 FWダニエル ロビーニョ

    写真
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    プロフィール
    http://www.j-league.or.jp/club/kusatsu/player/9/

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    先日行われたブラジル戦で、4-0という厳しい結果を突きつけられた日本代表のハビエル・アギーレ監督。
    その後、海外でもこの試合について多くのサッカーファンが議論を交わし、今後の日本代表について語っている。

    新体制から間もないことや、「相手が誰であろうと一連の親善試合はアジアカップの選考のためのテストマッチ」
    と本人も明言しているとおり、新たな選手起用が目立った今回のブラジル戦。

    しかし、過去2大会で代表を率いたアギーレ監督に対しメキシコのサポーターは現在も関心が高いようで、
    試合の感想もかなり辛らつだ。

    「スペインリーグの降格圏内のチーム監督に逆戻りだな」「バスク人(アギーレの愛称:両親がスペインからの移民)アウトだね」
    「今回の日本代表は、いい印象がまるでないね。このまま駄目なプレイが続くと早々にクビになるかもな」
    といった厳しい意見が寄せられているが、一方では「ワールドカップ直後の親善試合の勝ち負けでクビなるなんて馬鹿げてるよ。
    アギーレは日本のサッカーに関わって間もない。
    来年のアジアカップまでは猶予はあると思うよ」と、もう少し様子を見ようという意見もある。

    また「日本のチームが南米のチームへの苦手意識を克服するのは難しいだろう。
    4つの親善試合で3つの南米のチームと当たり、フィニッシュは決め切れなかったけど少なくともジャマイカの試合は支配した。
    まだまだJリーグのプレイヤーを試していく時期だし、日本協会もアギーレに時間を与えると思う。
    要はメキシコリーグみたいにはコロコロ監督は変わらないってこと。98年のトルシエ以降、日本代表監督は4年の任期を終えている。
    オシムが途中で辞任したのは体調不良の問題だ」など、かなり事情通のファンもいるようだ。

    あるメキシコ人ファンは「実際に試合を見てコメントしいてる人はいるの? 得点差の割には日本は健闘したと思うよ。
    幾つかのチャンスもあったし、ポゼッションしながら良いパスを繋ぐ場面もあった。
    点数差がブラジルをよく見せている部分もあると思う」と、かなり好意的なコメントを寄せている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9366241/

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     シンガポールに向かう日本代表が、“空のハプニング”に見舞われた。新潟空港から
    韓国・仁川空港を経由してシンガポール入り。新潟―仁川便の航空機は12席の
    ビジネスクラスに一般乗客も含まれるため、スタッフが優先して搭乗。選手全員が
    エコノミークラスでの移動となった。

     日本代表が海外へ渡航する際はビジネスクラスが基本となっているが、サングラス姿の
    FW本田がエコノミークラスの最前列の右窓側に座るなど異例の光景。中3日で
    強敵ブラジルと対戦する日本にとって思わぬストレス?を抱えてしまった。

     それでも仁川空港では自由時間を与えられ本田はサングラスのままDF長友、
    MF細貝、FW岡崎と昼食を取るなどリラックスした様子だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141012-00000001-spnannex-socc
    スポニチアネックス 10月12日(日)5時33分配信
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20141012-00000001-spnannex-000-1-view.jpg

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     日本サッカー協会は8日、今月行われるジャマイカ代表戦とブラジル代表戦に臨む
    日本代表の各選手背番号を発表した。

     ブラジル・ワールドカップ以来の復帰となった香川は「10」、ハーフナー・マイクは「18」となった。
    また、太田宏介は「21」、西大伍は「20」、塩谷司は「16」、鈴木大輔は「15」、田口泰士は「22」、
    小林悠は「19」に決定。前回に「10」だった森岡亮太は、「17」となっている。

     日本代表は、10日に新潟で行われるキリンチャレンジカップ2014のジャマイカ代表戦に臨み、
    14日にシンガポールでブラジル代表と対戦する。

     背番号は、以下の通り。

    ▼GK
    1.川島永嗣(スタンダール・リエージュ/ベルギー)
    12.西川周作(浦和レッズ)
    23.権田修一(FC東京)

    ▼DF
    2.水本裕貴(サンフレッチェ広島)
    5.長友佑都(インテル/イタリア)
    21.太田宏介(FC東京)
    20.西大伍(鹿島アントラーズ)
    16.塩谷司(サンフレッチェ広島)
    3.酒井高徳(シュトゥットガルト/ドイツ)
    15.鈴木大輔(柏レイソル)

    ▼MF
    13.細貝萌(ヘルタ・ベルリン/ドイツ)
    6.森重真人(FC東京)
    8.田中順也(スポルティング・リスボン/ポルトガル)
    10.香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    17森岡亮太(ヴィッセル神戸)
    7.柴崎岳(鹿島アントラーズ)
    22.田口泰士(名古屋グランパス)

    ▼FW
    9.岡崎慎司(マインツ/ドイツ)
    4.本田圭佑(ミラン/イタリア)
    18.ハーフナー・マイク(コルドバ/スペイン)
    19.小林悠(川崎フロンターレ)
    11.柿谷曜一朗(バーゼル/スイス)
    14.武藤嘉紀(FC東京)

    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141008-00239866-soccerk-socc

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