2015年12月16日 【動画】ドウグラスが完全フリーからワロスの連発やミスは一体何だったんだろうか・・ 29: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 21:47:59.37 ID:rN8lRqf10.netところでところどころ八百長くさい動きがあったな 広島選手がわざとミスってるように見える場面があった続きを読む
2015年02月05日 長友がカップ戦で復帰!ただクロスがなぜか味方と面白いくらい合わない・・ アジア杯の負傷から復帰 インテルは4日、イタリア杯準決勝でナポリと対戦し、後半ロスタイムにナポリのアルゼンチン代表FWゴンサロ・イグアインに決勝点を奪われ、0-1で8強で敗退した。 この試合で日本代表DF長友佑都が先発フル出場を果たした。 1月23日のアジアカップオーストラリア大会準々決勝UAE戦で負った右太もも裏肉離れから復帰。 その奮闘ぶりに地元メディアから及第点を受けたが、「簡単なクロスミスがあまりに多かった」と苦言も呈された。 地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」は、長友に合格点ともいえる6点を与えた。 パス33本成功で、クロスは5本などのデータも紹介。 寸評では、「デ ・グスマン、カジェホン、クリバリーが攻勢を仕掛けてきた前半はかなり後退を余儀なくされたが、 後半はかなりの確信を持ったプレーでチームを支えた」と分析している。 最高点はクロアチア代表MFマルセロ・ブロゾビッチの6.5点。 最低点は失点時にイグアインにかわされたイタリア代表DFアンドレア・ラノッキアの4.5点だった。 「コリエレ・デロ・スポルト」紙は5点と厳しい評価だった。「アジアカップでの負傷後に復帰した。クリバリーを攻撃する一方、彼のサイドを空けて反撃も受けた。 簡単なクロスをあまりにも多く間違えた」とクロスの精度の低さで採点を落としたもようだ。 最高点はブロゾビッチの6.5点。最低点はラノッキアの4.5点だった。 また、「トゥット・スポルト 」は平均点の5.5点をつけた。2015年のインテル初戦で、故障の影響を見せずにフル回転した長友だったが、 この結果でイタリア杯敗退が確定した。 ロベルト・マンチーニ監督の下、リーグ戦と、ヨーロッパリーグで巻き返しを狙うことになる。 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150205-00010007-soccermzw-socc Soccer Magazine ZONE web 2月5日(木)18時50分配信 続きを読む