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    タグ:ドウグラス

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 19:03:53.41 ID:CAP_USER*.net
    J2東京Vは9日、ブラジルのナウチコに所属していたFWドウグラス(28)が完全移籍で加入すると発表した。

     ブラジル出身のドウグラスは身長1メートル89、体重83キロ。2015年はジュベントゥージで13試合3得点、ナウチコで34試合7得点の数字を残している。

     ドウグラスはクラブを通じ、「伝統ある東京ヴェルディの一員になれてとても光栄です。1点でも多くゴールして念願のJ1昇格に全力を尽くしたいと思います。サポーターの皆さん、応援よろしくお願いいたします」とコメント。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160109-00000135-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/03(日) 15:53:56.53 ID:CAP_USER*.net
     広島の優勝で幕を閉じた2015年Jリーグ。各クラブは開幕前やシーズン中に多くの新外国人
    (日本国内の移籍を含む)を補強したが、その明暗は分かれた。広島に加入したブラジル出身の
    FWドウグラス(28)がチームを優勝に導いたかと思えば、期待されたプレーを見せられずあっという間に
    チームを離れた選手も。助っ人として各クラブに加入した新外国人選手の“通信簿”はいかに。

     ■覚醒したドウグラス

     新外国人で、最も充実したシーズンを送ったのは広島のドウグラスだろう。15年途中に当時J1だった徳島から、
    J2京都へ期限付き移籍。そして広島に期限付き移籍した。徳島、京都での4年半でJ1無得点(出場13試合)、
    J2で29得点(同109試合)という成績を考えれば、まさに“覚醒”した感がある。

     ワントップの佐藤の後ろの「シャドー」と呼ばれる位置で試合に出場し、リーグ21得点。得点王になった
    川崎・大久保の23得点に次ぐリーグ2位の成績だった。J1チャンピオンシップや、クラブW杯でも得点を決め、
    大舞台での勝負強さも見せつけた。ポストプレーや献身的な守備も目を引いた。

     佐藤や青山ら相手のマークを集める選手がチームにおり、比較的自由に動けるようになったことが躍進の
    理由の一つだろう。日本に来て6シーズン目。日本語でチームメートと意思疎通を図り、うまく溶け込めたことも大きい。

     クラブW杯大会中にドウグラスは、「(広島は)一致団結している。監督が伝えることをみなが理解している」
    と語っていた。広島の戦い方に、ドウグラス自身も見事にフィットしてみせた。

     ■救世主となったベテランGK

     “救世主”という言葉がふさわしいのはFC東京に9月に加入したセルビア出身のGKアブラモフ(36)だ。
    FC東京には、権田、榎本、圍(かこい)の3人のGKがいたが、圍が6月に右第5中足骨骨折して戦線を離れ、
    不動の守護神・権田修一も夏場に体調不良で戦線離脱した。

     そこで白羽の矢が立ったのが、フィッカデンティ監督が、カリアリ(イタリア)で監督をしていたときの教え子、
    アブラモフだった。欧州チャンピオンズリーグに出場したこともある元セルビア代表GKで、
    「豊富な経験を生かしてほしい」(フィッカデンティ監督)と来日が決まった。

     榎本が安定感に欠いていたこともあり、9月12日(第2ステージ第10節)の神戸戦から先発に。
    「ミギ」「ヒダリ」「ウシロ」と片言の日本語を使い、リーグ戦8試合で7失点とまずまずの成績を収めた。
    DFとの連携が不可欠なGKは外国籍選手にとっては難しい側面もあるが、アブラモフは
    「コミュニケーションは問題ない。大事なのは指示を一言で正確に伝えること」と、ベテランらしく堂々と
    ゴールを守り、クラブ史上最多となる勝ち点「63」を積み上げることに貢献した。

     ■チーム成績には結実せずも…

     チームの成績は芳しくなかったが、助っ人としての働きは十分に果たしたのが、横浜MのFWアデミウソン(21)
    と、柏のFWクリスティアーノ(28)の両ブラジル人だ。それぞれ8得点、14得点を挙げチームトップ。
    2人ともJリーグの優秀選手に選ばれた。

     名門サンパウロ(ブラジル)から横浜Mに加入したアデミウソンは、ブラジルの各年代別代表に名を連ねてきた
    実力を発揮。抜群のテクニック、裏への鋭い抜け出しは見事で、チームの司令塔・中村との息も合っていた。
    甲府から柏に期限付き移籍したクリスティアーノは、アジアチャンピオンズリーグでも3得点を決めるなど存在感を示した。

     ■ズラタンは「△」

     大宮から浦和に加入したスロベニア代表のFWズラタン(32)は評価が分かれるところだ。
    先発出場が11試合で途中出場が17試合。チーム事情から後半途中からの起用も多かったが、
    そんな中でも8得点を奪ったのは及第点といえるのではないか。

     動き出しとボールキープがうまい興梠が先発し、途中から体の強さと高さがあるズラタンがピッチに立つ。
    タイプの違う2人の起用が効果的な試合もあった。

     シーズン中、「チームとして戦うことが大事」とよく語っていたのが印象的なズラタン。じっとベンチから
    試合を眺める時間も多かったが、決してふて腐れず自分の役割を全うした。チャンピオンシップ準決勝の
    G大阪戦でも得点を決めたが、チームの勝利につながらなかったことが残念だ。

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    29: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 21:47:59.37 ID:rN8lRqf10.net
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    f92cbc8c


    ところでところどころ八百長くさい動きがあったな 
    広島選手がわざとミスってるように見える場面があった
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