RT @Foxes_15: アーセナル戦先発メンバー @LCFC #LeiArs #レスター
GK:シュマイケル
DF:シュラップ・モーガン・フート・デラート
MF:マフレズ・オルブライトン・ドリンクウォーター・カンテ
FW:岡崎・ヴァーディ pic.twitter.com/tWq6uzKDoL

— 長友と愉快な仲間達をハゲますBOT(元)(@naga_neta_bot)Sat Sep 26 13:05:50 +0000 2015
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タグ:レスター
岡崎、lアーセナル戦で先発と英紙予想!!強豪相手に今季2点目なるか?
1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/26(土) 13:02:06.29 ID:???*.net


日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターは、26日に行われるプレミアリーグ第7節で、アーセナルと対戦する。イギリス紙『ガーディアン』が25日に同試合の予想先発メンバーを掲載した。
レスターは、今シーズン開幕から3勝3分けで、唯一無敗をキープし4位につけている。今節は、5位のアーセナルをホームのキング・パワーに迎えての対戦。強豪クラブとの大一番で、岡崎は3試合連続の先発出場が予想されている。
レスターは「4-4-2」で、岡崎とジェイミー・ヴァーディが2トップのコンビを組む見込み。これまで5ゴールを奪っているリヤド・マフレズは、右サイドハーフで予想メンバーに名を連ねた。
一方、アーセナルは「4-2-3-1」で、負傷したフランシス・コクランに代わって、アーロン・ラムジーが先発出場の予想。前節のチェルシー戦で、ジエゴ・コスタと揉めて退場となったガブリエウは、1試合の出場停止処分を受けたため欠場が決っている。
『ガーディアン』紙による予想スタメンは以下のとおり。
□レスター
▽GK
カスパー・シュマイケル
▽DF
リッチー・デ・ラエト
ウェズ・モーガン
ロベルト・フート
ジェフ・シュルップ
▽MF
リヤド・マフレズ
ダニー・ドリンクウォーター
エンゴロ・カンテ
マーク・オルブライトン
▽FW
岡崎慎司
ジェイミー・ヴァーディ
■アーセナル
▼GK
ペトル・チェフ
▼DF
エクトル・ベジェリン
ペア・メルテザッカー
ローラン・コシェルニー
ナチョ・モンレアル
▼MF
アーロン・ラムジー
サンティ・カソルラ
アレックス・オックスレイド・チェンバレン
メスト・エジル
アレクシス・サンチェス
▼FW
セオ・ウォルコット
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00353894-soccerk-socc
レスターは、今シーズン開幕から3勝3分けで、唯一無敗をキープし4位につけている。今節は、5位のアーセナルをホームのキング・パワーに迎えての対戦。強豪クラブとの大一番で、岡崎は3試合連続の先発出場が予想されている。
レスターは「4-4-2」で、岡崎とジェイミー・ヴァーディが2トップのコンビを組む見込み。これまで5ゴールを奪っているリヤド・マフレズは、右サイドハーフで予想メンバーに名を連ねた。
一方、アーセナルは「4-2-3-1」で、負傷したフランシス・コクランに代わって、アーロン・ラムジーが先発出場の予想。前節のチェルシー戦で、ジエゴ・コスタと揉めて退場となったガブリエウは、1試合の出場停止処分を受けたため欠場が決っている。
『ガーディアン』紙による予想スタメンは以下のとおり。
□レスター
▽GK
カスパー・シュマイケル
▽DF
リッチー・デ・ラエト
ウェズ・モーガン
ロベルト・フート
ジェフ・シュルップ
▽MF
リヤド・マフレズ
ダニー・ドリンクウォーター
エンゴロ・カンテ
マーク・オルブライトン
▽FW
岡崎慎司
ジェイミー・ヴァーディ
■アーセナル
▼GK
ペトル・チェフ
▼DF
エクトル・ベジェリン
ペア・メルテザッカー
ローラン・コシェルニー
ナチョ・モンレアル
▼MF
アーロン・ラムジー
サンティ・カソルラ
アレックス・オックスレイド・チェンバレン
メスト・エジル
アレクシス・サンチェス
▼FW
セオ・ウォルコット
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150926-00353894-soccerk-socc
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【動画】岡崎のレスター、またしても2点差を跳ね返し負けなし!岡崎はやや精彩欠くか
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 00:58:18.83 ID:???*.net
プレミアリーグ第6節が19日に行われ、ストークと日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターが対戦した。岡崎は2試合連続で先発出場している。
前節、アストン・ヴィラ戦で2点ビハインドをひっくり返し3-2の逆転勝利を収めたレスター。
今シーズンのリーグ戦は3勝2分けの無敗で2位つけて好調をキープしている。
今節は、2分け3敗の未勝利で18位に沈むストークとのアウェー戦。
無敗レスターと未勝利ストークの対照的な2チームの対戦となった。
先制したのは、今シーズンこれまでホームで無得点のストークだった。
13分、マルコ・アルナウトヴィッチのスルーパスでエリア内中央に抜け出したボージャン・クルキッチが、左足シュートをゴール左隅に決めて先制点を奪った。
さらに20分、ウェズ・モーアの中途半端なバックパスを拾ったジョナサン・ウォルターズが、
そのままGKカスパー・シュマイケルとの1対1で落ち着いてゴール右隅に流し込んだ。ストークがリードを2点に広げた。
反撃を狙うレスターは32分、エンゴロ・カンテが、エリア手前中央で右足のシュートを放つが、GKジャック・バトランドに弾き出された。
直後の33分、カンテのスルーパスに岡崎がエリア内中央に抜け出してシュートを放つも、オフサイドの判定。
さらに42分には、右サイドのリッチー・デ・ラエトからのクロスに岡崎がヘディングで合わせるが、
シュートはクロスバー上に外れた。前半はレスターの2点ビハインドで折り返す。
後半に入って、立ち上がりにレスターが1点を返す。50分、エリア内右に抜け出したダニー・ドリンクウォーターが、
アルナウトヴィッチに後ろから倒されてPKを獲得。
これをリヤド・マフレズが落ち着いてゴール右に沈めた。マフレズのリーグ戦5得点目のゴールで勢いに乗るレスター。
62分、エリア内右に抜け出したジェイミー・バーディーが切り返しでDFを1人かわしてフリーでシュート。だがこれはバトランドに阻まれた。
レスターは64分、岡崎に代えてレオナルド・ウジョアを投入。すると69分、レスターが同点に追いつく。
ロングボールからマフレズがヘディングで繋ぐ。それに反応したヴァーディーがエリア内中央に抜け出し、倒れこみながら左足で流し込んでゴールネットを揺らした。
ヴァーディは3試合連続の同点ゴールを獲得。レスターはここ4試合連続で先行されるも同点に追いつている。
ストークは、選手交代から流れを変える。75分、アルナウトヴィッチに代えてピーター・クラウチを投入。
クラウチは今シーズンのリーグ戦初出場となった。78分、敵陣中央の左寄りでFKを獲得したストークは、
ジェルダン・シャキリからのボールに、エリア内中央のジェフ・キャメロンが頭で合わせるが、シュートは枠に右に逸れた。
レスターは、後半アディショナルタイムに入って94分、ヴァーディーがエリア手前中央で右足を振り抜くが、シュートはわずかにゴールの右に外れた。
試合はこのまま2-2の同点で終了。レスターは、前節に続いて2点差を追いつくも勝ち越しならず。だが3勝3分けとし、今シーズン無敗をキープした。
レスターは次節、26日にホームでアーセナルと対戦。ストークも同日にボーンマスをホームに迎える。
【スコア】
ストーク 2-2 レスター
【得点者】
1-0 13分 ボージャン・クルキッチ(ストーク)
2-0 20分 ジョナサン・ウォルターズ(ストーク)
2-1 50分 リヤド・マフレズ(PK)(レスター)
2-2 69分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00351776-soccerk-socc
SOCCER KING 9月20日(日)0時52分配信
試合スコア
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10784605.html
前節、アストン・ヴィラ戦で2点ビハインドをひっくり返し3-2の逆転勝利を収めたレスター。
今シーズンのリーグ戦は3勝2分けの無敗で2位つけて好調をキープしている。
今節は、2分け3敗の未勝利で18位に沈むストークとのアウェー戦。
無敗レスターと未勝利ストークの対照的な2チームの対戦となった。
先制したのは、今シーズンこれまでホームで無得点のストークだった。
13分、マルコ・アルナウトヴィッチのスルーパスでエリア内中央に抜け出したボージャン・クルキッチが、左足シュートをゴール左隅に決めて先制点を奪った。
さらに20分、ウェズ・モーアの中途半端なバックパスを拾ったジョナサン・ウォルターズが、
そのままGKカスパー・シュマイケルとの1対1で落ち着いてゴール右隅に流し込んだ。ストークがリードを2点に広げた。
反撃を狙うレスターは32分、エンゴロ・カンテが、エリア手前中央で右足のシュートを放つが、GKジャック・バトランドに弾き出された。
直後の33分、カンテのスルーパスに岡崎がエリア内中央に抜け出してシュートを放つも、オフサイドの判定。
さらに42分には、右サイドのリッチー・デ・ラエトからのクロスに岡崎がヘディングで合わせるが、
シュートはクロスバー上に外れた。前半はレスターの2点ビハインドで折り返す。
後半に入って、立ち上がりにレスターが1点を返す。50分、エリア内右に抜け出したダニー・ドリンクウォーターが、
アルナウトヴィッチに後ろから倒されてPKを獲得。
これをリヤド・マフレズが落ち着いてゴール右に沈めた。マフレズのリーグ戦5得点目のゴールで勢いに乗るレスター。
62分、エリア内右に抜け出したジェイミー・バーディーが切り返しでDFを1人かわしてフリーでシュート。だがこれはバトランドに阻まれた。
レスターは64分、岡崎に代えてレオナルド・ウジョアを投入。すると69分、レスターが同点に追いつく。
ロングボールからマフレズがヘディングで繋ぐ。それに反応したヴァーディーがエリア内中央に抜け出し、倒れこみながら左足で流し込んでゴールネットを揺らした。
ヴァーディは3試合連続の同点ゴールを獲得。レスターはここ4試合連続で先行されるも同点に追いつている。
ストークは、選手交代から流れを変える。75分、アルナウトヴィッチに代えてピーター・クラウチを投入。
クラウチは今シーズンのリーグ戦初出場となった。78分、敵陣中央の左寄りでFKを獲得したストークは、
ジェルダン・シャキリからのボールに、エリア内中央のジェフ・キャメロンが頭で合わせるが、シュートは枠に右に逸れた。
レスターは、後半アディショナルタイムに入って94分、ヴァーディーがエリア手前中央で右足を振り抜くが、シュートはわずかにゴールの右に外れた。
試合はこのまま2-2の同点で終了。レスターは、前節に続いて2点差を追いつくも勝ち越しならず。だが3勝3分けとし、今シーズン無敗をキープした。
レスターは次節、26日にホームでアーセナルと対戦。ストークも同日にボーンマスをホームに迎える。
【スコア】
ストーク 2-2 レスター
【得点者】
1-0 13分 ボージャン・クルキッチ(ストーク)
2-0 20分 ジョナサン・ウォルターズ(ストーク)
2-1 50分 リヤド・マフレズ(PK)(レスター)
2-2 69分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00351776-soccerk-socc
SOCCER KING 9月20日(日)0時52分配信
試合スコア
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10784605.html
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「俺かよ…」岡崎、劇的逆転勝利も前半で交代の理由とは。
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 23:10:05.82 ID:???*.net


「こんな試合になるとは思っていなかった」
「岡崎慎司は前半45分で退いて、その後レスターは劇的な逆転勝利を挙げた」
これだけを読むと、せっかちなイングランドメディアからは早くも岡崎不要論が飛び出しそうだが、
逆転勝利はあくまで結果論だ。
少なくとも、岡崎の交代は直接的な要因ではなかった。
その証拠に、後半27分にレスターの最初のゴールが生まれるまでは、会場を訪れていたファンやチーム
関係者でさえも、この日のアストン・ビラ戦では「勝利はない」と諦めムードになっていた。
岡崎も「こんな試合になるとは思っていなかった。0-2になったら『もう終わりかぁ』と思った。
こんな展開になるとは!」と驚きの表情を見せた。
前半45分間は、序盤の10分間を除いて、すべてにおいてアストン・ビラが上回っていた。
そして39分には、コーナーキックのクリアにもたつくレスター守備陣を突いて、
ジャック・グレイリッシュのファインゴールにより先制される。
だが前半終了時点でまだ0-1。試合を追いかける展開で、岡崎の交代があったのは意外だったが、
自身は「最初の立ち上がりはメチャメチャ良かったと思うんですけど、そこからチームとともにしぼんでいったかな」と振り返った。
岡崎と交代のダイアーが劇的逆転弾
そして「別に周りとさほど、全然変わらなかったし、みんな悪かった。
まあ、インパクトに欠けるから交代させられるというのは、ヨーロッパではいつも味わっていること」と、
戦術的な理由の交代を冷静に受け止めていた。
代わりに投入されたのは新加入のネイサン・ダイアーで、システムはオーソドックスな4-4-2からマレズを
トップ下に入れる4-2-3-1に変更。しかし後半開始当初こそ効果が見られたものの、その後チームは再び勢いを失う。
同18分にカウンターから追加点を許す頃には、まるで勢いがなくなっていた。
ここでクラウディオ・ラニエリ監督は、レオナルド・ウジョアとヌゴロ・カンテをピッチに送り出す。
ボランチに入ったカンテの投入は正解だった。
ボールを拾ってはシンプルだが効果的なパスを出すということを繰り返して、チームにリズムが生まれたのである。
そして敵に疲れが見え始め、集中力が落ちた一瞬を突いたレスターは、コーナーキックから追撃弾を生み出した。
その後は、ホームサポーターの素晴らしい後押しも手伝って、37分にバーディのゴールで同点に成功。
さらに終了間際の44分には、マレズが浮かせた球を走りこんだがダイアーが、
ゴールキーパーと交錯しながらヘディングシュート。ボールは無人のゴールへ入り、
3-2の劇的な逆転劇が完結する。
自身が退いた後に試合は大きく動いて、チームが勝利した。
そのことについての心境を聞かれた岡崎は、「う~ん、まあそうですね。でも、今日はこんなもんかな、と思っています。
大したプレーはできなかったし。
でも、なんか、こう周り(のチームメートに対してパスを)に『出せよ』と思うことはめちゃくちゃあったし、
『(交代が)俺かよ…』というものあったし」と、もどかしさを感じている様子だった。
続きは↓の記事から
http://www.footballchannel.jp/2015/09/14/post108094/2/
「岡崎慎司は前半45分で退いて、その後レスターは劇的な逆転勝利を挙げた」
これだけを読むと、せっかちなイングランドメディアからは早くも岡崎不要論が飛び出しそうだが、
逆転勝利はあくまで結果論だ。
少なくとも、岡崎の交代は直接的な要因ではなかった。
その証拠に、後半27分にレスターの最初のゴールが生まれるまでは、会場を訪れていたファンやチーム
関係者でさえも、この日のアストン・ビラ戦では「勝利はない」と諦めムードになっていた。
岡崎も「こんな試合になるとは思っていなかった。0-2になったら『もう終わりかぁ』と思った。
こんな展開になるとは!」と驚きの表情を見せた。
前半45分間は、序盤の10分間を除いて、すべてにおいてアストン・ビラが上回っていた。
そして39分には、コーナーキックのクリアにもたつくレスター守備陣を突いて、
ジャック・グレイリッシュのファインゴールにより先制される。
だが前半終了時点でまだ0-1。試合を追いかける展開で、岡崎の交代があったのは意外だったが、
自身は「最初の立ち上がりはメチャメチャ良かったと思うんですけど、そこからチームとともにしぼんでいったかな」と振り返った。
岡崎と交代のダイアーが劇的逆転弾
そして「別に周りとさほど、全然変わらなかったし、みんな悪かった。
まあ、インパクトに欠けるから交代させられるというのは、ヨーロッパではいつも味わっていること」と、
戦術的な理由の交代を冷静に受け止めていた。
代わりに投入されたのは新加入のネイサン・ダイアーで、システムはオーソドックスな4-4-2からマレズを
トップ下に入れる4-2-3-1に変更。しかし後半開始当初こそ効果が見られたものの、その後チームは再び勢いを失う。
同18分にカウンターから追加点を許す頃には、まるで勢いがなくなっていた。
ここでクラウディオ・ラニエリ監督は、レオナルド・ウジョアとヌゴロ・カンテをピッチに送り出す。
ボランチに入ったカンテの投入は正解だった。
ボールを拾ってはシンプルだが効果的なパスを出すということを繰り返して、チームにリズムが生まれたのである。
そして敵に疲れが見え始め、集中力が落ちた一瞬を突いたレスターは、コーナーキックから追撃弾を生み出した。
その後は、ホームサポーターの素晴らしい後押しも手伝って、37分にバーディのゴールで同点に成功。
さらに終了間際の44分には、マレズが浮かせた球を走りこんだがダイアーが、
ゴールキーパーと交錯しながらヘディングシュート。ボールは無人のゴールへ入り、
3-2の劇的な逆転劇が完結する。
自身が退いた後に試合は大きく動いて、チームが勝利した。
そのことについての心境を聞かれた岡崎は、「う~ん、まあそうですね。でも、今日はこんなもんかな、と思っています。
大したプレーはできなかったし。
でも、なんか、こう周り(のチームメートに対してパスを)に『出せよ』と思うことはめちゃくちゃあったし、
『(交代が)俺かよ…』というものあったし」と、もどかしさを感じている様子だった。
続きは↓の記事から
http://www.footballchannel.jp/2015/09/14/post108094/2/
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岡崎所属レスターが強すぎる、まさかの0-2から大逆転勝利 岡崎は残念ながら前半終了で交代
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 01:57:36.93 ID:???*.net


2015年9月13日(日)キックオフ: / 試合会場:キングパワー・スタジアム
レスター・シティ 3-2 アストン・ヴィラ
0-1 ジャック・グリーリッシュ(前半39分)
0-2 カルレス・ヒル(後半18分)
1-2 リッチー・デ・ラート(後半27分)
2-2 ジェイミー・ヴァーディ(後半37分)
3-2 ネイサン・ダイアー(後半44分)
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784591
レスター・シティ 3-2 アストン・ヴィラ
0-1 ジャック・グリーリッシュ(前半39分)
0-2 カルレス・ヒル(後半18分)
1-2 リッチー・デ・ラート(後半27分)
2-2 ジェイミー・ヴァーディ(後半37分)
3-2 ネイサン・ダイアー(後半44分)
http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784591
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【速報】レスター、岡崎先発でアストンヴィラ戦に挑む!
RT @Foxes_15: アストン・ヴィラ戦先発メンバー @LCFC #LeiAst #レスター
GK:シュマイケル
DF:フート・モーガン・シュラップ・デラート
MF:オルブライトン・ドリンクウォーター・インレル・マフレズ
FW:岡崎・ヴァーディ pic.twitter.com/XQcbIhIZlU

— salasan..(@sala_tym710)Sun Sep 13 14:04:57 +0000 2015
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岡崎、コーチが選ぶ最高の補強選手に「偉大な発見」
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/10(木) 18:49:48.29 ID:???*.net


プレミアリーグのレスター・シティでアシスタントコーチを務めるケヴィン・フィリップス氏が、
今夏にレスター・シティが獲得した選手について語った。9日の英紙『デイリー・スター』が報じている。
レスターはセリエAのナポリからスイス代表MFギョクハン・インレル、
リーグ1のカーンからMFヌゴロ・カンテなどの新戦力を加えた。
フィリップス氏は、その中でも特にマインツから獲得した日本代表FW岡崎慎司の加入が成功だったと思っているようだ。
「賞賛に価するプレイヤーは岡崎慎司だ。我々は彼と契約する前にほとんど彼のことを良く知らなかった。
だが、彼は我々に示した。彼は鋭い動きをするし、パワフルでボールの扱い方がとても素晴らしく、手強い相手にも屈しない」
また、一方で「彼はスカウト部門にとって偉大な発見だった。
クラブのアシスタントマネージャーを務めるスティーブ・ウォルシュ氏は、素晴らしい選手をもたらす良い仕事をしたね」と語り、
岡崎をつれてきたウォルシュ氏に対しても賛辞を送った。
今季加入したレスターで岡崎はリーグ戦4試合に出場し1得点。
レスターはプレミアリーグ第4節が終了した時点で3位につけており、強豪ひしめくプレミアリーグで好スタートを切っている。
http://www.footballchannel.jp/2015/09/10/post107256/
今夏にレスター・シティが獲得した選手について語った。9日の英紙『デイリー・スター』が報じている。
レスターはセリエAのナポリからスイス代表MFギョクハン・インレル、
リーグ1のカーンからMFヌゴロ・カンテなどの新戦力を加えた。
フィリップス氏は、その中でも特にマインツから獲得した日本代表FW岡崎慎司の加入が成功だったと思っているようだ。
「賞賛に価するプレイヤーは岡崎慎司だ。我々は彼と契約する前にほとんど彼のことを良く知らなかった。
だが、彼は我々に示した。彼は鋭い動きをするし、パワフルでボールの扱い方がとても素晴らしく、手強い相手にも屈しない」
また、一方で「彼はスカウト部門にとって偉大な発見だった。
クラブのアシスタントマネージャーを務めるスティーブ・ウォルシュ氏は、素晴らしい選手をもたらす良い仕事をしたね」と語り、
岡崎をつれてきたウォルシュ氏に対しても賛辞を送った。
今季加入したレスターで岡崎はリーグ戦4試合に出場し1得点。
レスターはプレミアリーグ第4節が終了した時点で3位につけており、強豪ひしめくプレミアリーグで好スタートを切っている。
http://www.footballchannel.jp/2015/09/10/post107256/
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ノーゴールの岡崎に厳しい評価←途中出場でハードル高すぎだろw
プレミアリーグ第4節が29日に行われ、レスターはアウェイでボーンマスと対戦して1-1で引き分けた。
日本代表FW岡崎慎司は、開幕以降初のベンチスタートだったが、後半開始からリヤド・マハレズに代わってピッチに立ち45分間プレーしている。
カラム・ウィルソンのゴールでボーンマスに先制を許したレスターは、終盤にジェイミー・ヴァーディーがPKを奪い、なんとかドローに持ち込んだ。
昇格組に試合を支配されてしまったため、レスターの選手採点にはこれまでに見なかった数字が並ぶ。
その中で岡崎には『デイリー・メール』紙が「6」、『スカイ・スポーツ』が「5」をつけた。
英『BBC』は岡崎のプレーを「イタリア人指揮官にインパクトを与えられなかった」とし、
前半のみで交代したマハレズとともに厳しい評価を下した。
レスターのファンが集う掲示板『フォクシーズトーク』では様々な意見が集まった。
岡崎のプレーに関して「いい感じだった。彼が入ったらいないときよりは良くなった」、
「ボールに触ったのをあまり憶えていないけど、ヴァーディーは彼のサポートによる恩恵を受けていた」、
「本当にハードに動き回っていたが、彼のところに再びボールが落ちてくることはなかった」など、
高評価と低評価両方が入り乱れており、チームにとって難しい試合だったと言える。
次節は代表ウィークを挟み、来月13日のアストン・ビラ戦。岡崎は日本代表としてW杯予選を2試合戦った後のゲームとなる。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150830-00010022-footballc-socc
日本代表FW岡崎慎司は、開幕以降初のベンチスタートだったが、後半開始からリヤド・マハレズに代わってピッチに立ち45分間プレーしている。
カラム・ウィルソンのゴールでボーンマスに先制を許したレスターは、終盤にジェイミー・ヴァーディーがPKを奪い、なんとかドローに持ち込んだ。
昇格組に試合を支配されてしまったため、レスターの選手採点にはこれまでに見なかった数字が並ぶ。
その中で岡崎には『デイリー・メール』紙が「6」、『スカイ・スポーツ』が「5」をつけた。
英『BBC』は岡崎のプレーを「イタリア人指揮官にインパクトを与えられなかった」とし、
前半のみで交代したマハレズとともに厳しい評価を下した。
レスターのファンが集う掲示板『フォクシーズトーク』では様々な意見が集まった。
岡崎のプレーに関して「いい感じだった。彼が入ったらいないときよりは良くなった」、
「ボールに触ったのをあまり憶えていないけど、ヴァーディーは彼のサポートによる恩恵を受けていた」、
「本当にハードに動き回っていたが、彼のところに再びボールが落ちてくることはなかった」など、
高評価と低評価両方が入り乱れており、チームにとって難しい試合だったと言える。
次節は代表ウィークを挟み、来月13日のアストン・ビラ戦。岡崎は日本代表としてW杯予選を2試合戦った後のゲームとなる。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150830-00010022-footballc-socc
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レスター、岡崎途中出場で後半終盤に追いつく!レスターはなんと無敗!
[8.29 プレミアリーグ第4節 ボーンマス1-1レスター・シティ]
プレミアリーグは29日、各地で第4節を行った。日本代表FW岡崎慎司の所属する
レスター・シティは敵地でボーンマスと対戦し、1-1で引き分けた。
岡崎は今季リーグ戦初のベンチスタート。後半開始から出場すると、
前線から献身的な動きを見せたが得点には絡めなかった。
開幕から2勝1分で負けなしのレスターは前半16分、MFエンゴロ・カンテが右から折り返したボールをMFダニー・ドリンクウォーターが
落としてPA右からFWジェイミー・バーディが左足シュートもゴール上に外れる。
レスターの前半のシュートはこの1本にとどまった。
対するボーンマスは前半19分、MFチャーリー・ダニエルズの左クロスがゴール方向に飛ぶもわずかに枠を外れる。
同24分には、ダニエルズが左サイドから上げたクロスにFWマックス・グラデルが競ってこぼれたボールを
FWカラム・ウィルソンが右足バイシクルシュート。これが決まって1-0で前半を折り返した。
1点ビハインドのレスターは後半開始から岡崎を投入し、前線からの圧力を強めた。
しかし、なかなかチャンスを作れない。
後半30分、GKとDFの間に入れたFKにDFウェズ・モーガンが飛び込むも、寸前でGKアルトゥール・ボルツに弾き出される。
同39分には、岡崎のリターンを受けたMFジェフ・シュルップがPA左から左足を振り抜くもゴール右に外れた。
それでも後半40分、バーディがドリブルでPA内に侵入し、相手に倒されてPKを獲得。
これをバーディ自らが豪快に決めて、1-1と振り出しに戻した。
アディショナルタイムはボーンマスに負傷者が相次いだことで8分もあったが、
逆転ゴールを挙げるには至らず、1-1のまま試合は終了。
レスターは開幕から負けなしも2試合連続で引き分けに終わった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-01012714-gekisaka-socc
プレミアリーグは29日、各地で第4節を行った。日本代表FW岡崎慎司の所属する
レスター・シティは敵地でボーンマスと対戦し、1-1で引き分けた。
岡崎は今季リーグ戦初のベンチスタート。後半開始から出場すると、
前線から献身的な動きを見せたが得点には絡めなかった。
開幕から2勝1分で負けなしのレスターは前半16分、MFエンゴロ・カンテが右から折り返したボールをMFダニー・ドリンクウォーターが
落としてPA右からFWジェイミー・バーディが左足シュートもゴール上に外れる。
レスターの前半のシュートはこの1本にとどまった。
対するボーンマスは前半19分、MFチャーリー・ダニエルズの左クロスがゴール方向に飛ぶもわずかに枠を外れる。
同24分には、ダニエルズが左サイドから上げたクロスにFWマックス・グラデルが競ってこぼれたボールを
FWカラム・ウィルソンが右足バイシクルシュート。これが決まって1-0で前半を折り返した。
1点ビハインドのレスターは後半開始から岡崎を投入し、前線からの圧力を強めた。
しかし、なかなかチャンスを作れない。
後半30分、GKとDFの間に入れたFKにDFウェズ・モーガンが飛び込むも、寸前でGKアルトゥール・ボルツに弾き出される。
同39分には、岡崎のリターンを受けたMFジェフ・シュルップがPA左から左足を振り抜くもゴール右に外れた。
それでも後半40分、バーディがドリブルでPA内に侵入し、相手に倒されてPKを獲得。
これをバーディ自らが豪快に決めて、1-1と振り出しに戻した。
アディショナルタイムはボーンマスに負傷者が相次いだことで8分もあったが、
逆転ゴールを挙げるには至らず、1-1のまま試合は終了。
レスターは開幕から負けなしも2試合連続で引き分けに終わった。
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【速報】レスター 対ボーンマウス戦 スタメン発表!岡崎がベンチスタート!
【速報】ボーンマウス戦 レスター スタメン発表!岡崎はベンチスタート dlvr.it/C0ZrKc pic.twitter.com/kKHSc3fo0G

— サッカーまとめ屋(@soccermatomeya)Sat Aug 29 13:54:07 +0000 2015
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