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    タグ:レスター

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 20:03:40.77 ID:???*.net

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    レスター・シティは現地時間17日、プレミアリーグ第9節でサウサンプトンと対戦した。
    前半で2点のリードを許したレスターだったが、後半アディショナルタイムの同点弾などもあり
    アウェイで2-2の引き分けをもぎ取っている。日本代表FW岡崎慎司は前半のみのプレーに終わってしまったが、
    それはクラウディオ・ラニエリ監督の『修理』の犠牲になってしまったことに影響している。
    前後半でまったく違う顔を見せるレスターだが、日本代表で岡崎とチームメイトの吉田麻也もそう感じていたようだ。

    .岡崎は前半のみのプレーに
    クラウディオ・ラニエリ監督指揮下のレスターは、不思議なチームだ。前半に最悪のパフォーマンスを
    しているのにも関わらず、ハーフタイムを終えてピッチに現れると、まるで違ったチームのように
    素晴らしいプレーで敵のゴールを襲撃し、最終的に引き分け、もしくは勝利して勝ち点をモノにしてしまう。
    敵地で行われたサウサンプトン戦もそうだった。前半45分間はチーム全体の動きが重く、
    低調なプレー内容に終始。結果的に0-2とリードを許して折り返した。“セインツ”(サウサンプトンの愛称)に
    所属する吉田麻也が「前半はレスターがプレスをかけてこなかった。いつもは前からガンガンくるので、
    岡ちゃん(岡崎慎司)も(ジェイミー)バーディーも走っているイメージだったが、抜け道が結構あった」と分析する。
    この言葉どおり、岡崎とバーディーの両選手、並びに中盤の選手も動き出しが鈍く、サウサンプトンは
    容易にパスを回し続けて完全に試合を掌握していた。この時点でのスコアラインは、いわば当然の結果だったといえる。
    しかしラニエリ監督は後半頭から岡崎とジェフ・シュルップをベンチに下げて、ネイサン・ダイヤーとリヤド・マレズを
    投入するダブルチェンジを敢行。すると、流れは俄然レスターへと傾く。
    後半は、開始直後からストライカーのバーディーを中心に高い位置から積極的にボールを奪いにかかった。
    「(後半のレスターは)負けているのもあって、ディフェンスラインも高くなったし、プレスをかけてきた。
    前線が2人代わったということもある」(吉田)
    確かにマレズとダイヤーの起用は効果てき面だった。この2人にバーディーを加えた前線の3選手は、
    左右中央でポジションを入れ替えながら、敵にプレッシャーをかけ続けた。その結果が、バーディーの後半21分の
    追撃弾、そしてアディショナルタイムの劇的な同点弾でもあった。

    “修理屋”監督の犠牲となった岡崎
    同日夜のハイライト番組で、日韓W杯にも出場した元アイルランド代表で解説者のケビン・キルバーン氏が
    「なぜマレズを最初から起用しないのかわからない」と語っていた。確かにその通りだが、マレズが先発していても
    同様の結果を招いていた気がしてならない。
    思い出されるのは8月末のボーンマス戦だ。この試合のマレズは前半45分のみの出場となり、後半は岡崎が
    起用された。この際も、格下のボーンマス相手にまるでいいところがなかったレスターだったが、後半残り15分に
    なると畳みかけるように敵ゴールに襲い掛かった。最終的には終了間際にPKを得て、引き分けに持ち込んでいる。
    それ以降も5節のアストンビラ戦では0-2から後半残り20分間で3点を奪い逆転勝ち、翌週のストーク戦でも同じく
    0-2の状況から後半に2ゴールを挙げて、勝ち点1をもぎ取っている。
    ラニエリ監督は常々「私はイタリア人だ。クリーンシートが欲しい」と口にしている。指揮官の理想は、
    ラインを全体的に低く設定しての堅守速攻だろう。しかしボランチのダニー・ドリンクウォーターの守備力は低く、
    さらにその後方のディフェンスラインとGKも脆弱。だからほぼ毎試合で先制点を許して試合を追う展開に陥り、
    早い段階で軌道修正を強いられる。
    そのたびに、「ティンカーマン(不器用な修理屋、の意)」の異名を持つラニエリ監督は、自身の目指すサッカーを
    諦めてチームの修繕に努める。ここまでのところは、そのイタリア人の采配は吉と出ており、勝ち点16を獲得。
    プレミアリーグの序盤戦で、最大のサプライズを提供している。だが試合中の“修繕”の犠牲となっているのは、間違いなく岡崎である。
    がむしゃらになったチームは、前出のサウサンプトン戦のように、ラインを押し上げて高い位置からプレスを
    仕掛ける。前がかり気味になって失点の危険性は伴うものも、ここまでのところは勢いで相手を押し切ることに
    成功している。一方で、9月以降は前半45分のみの出場がお決まりとなっている岡崎は、攻撃のレギュラー陣の
    中では一人蚊帳の外の印象だ。
    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010009-footballc-socc&p=3

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 06:58:03.56 ID:???*.net

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    プレミアリーグ レスター2―2サウサンプトン (10月17日)

    レスターのFW岡崎は2トップの一角で先発したが、不発のまま前半のみで退いた。

    CKから失点した直後の前半26分、岡崎はオルブライトンから送られたクロスに走り込み、オーバーヘッドシュートを試みたが、ミートできなかった。
    持ち味の運動量は発揮したが、2トップを組んだバーディーとは連係不足。
    途中出場した日本代表のイラン戦から中3日での強行先発も実らず、不完全燃焼に終わった。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/kiji/K20151018011341690.html
    2015年10月18日 05:56

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/gazo/G20151018011341680.html
    サウサンプトン戦の前半、競り合うレスターの岡崎(左)

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/04(日) 01:04:02.86 ID:???*.net

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    ゲキサカ 10月4日(日)0時55分配信

    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [10.3 プレミアリーグ第8節 ノリッジ1-2レスター・シティ]

     プレミアリーグは3日、第8節を各地で行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地で
    昇格組のノリッジと対戦し、2-1で勝利した。先発出場の岡崎は後半2分に追加点の起点になるなど
    献身的な動きを見せ、同25分までプレーした。

     互いに慎重な入りを見せた一戦。前半7分、レスターはMFマーク・アルブライトンが強引に
    右サイドを突破し、上げたクロスをニアで岡崎が合わせる。しかし、これは厳しいクロスに岡崎は
    当てるだけで精一杯だった。同20分にはカウンターから左サイドを突破したFWジェイミー・バーディが
    深い位置から右足シュートもGKジョン・ルーディに防がれた。

     徐々に流れを引き寄せたレスターは前半25分に左スローインから決定機もMFダニー・ドリンク
    ウォーター、DFダニー・シンプソンと立て続けに放ったシュートはゴールネットを揺らすことが
    できない。それでもレスターは同27分、MFエンゴロ・カンテのスルーパスからPA内に侵入した
    バーディがDFセバスティアン・バソンに倒されて、PKを獲得。これをバーディがしっかり決めて
    先制に成功した。

     レスターは1点リードで迎えた後半開始早々にも追加点を挙げる。同2分、岡崎のプレスから
    自陣でボールを奪ったレスターがカウンター開始。シュルップがドリブルで攻め上がって左へ
    展開し、そのままゴール前に走り込んでカンテのリターンを左足で流し込み、2-0とリードを広げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151004-01165012-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 17:06:12.62 ID:???*.net
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    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が2日、FIFAバロンドールの候補者59人を伝えた。

    2014-15シーズンにチャンピオンズリーグ(CL)、リーガエスパニョーラ、コパ・デル・レイの3冠を
    達成したバルセロナからは、大本命のFWリオネル・メッシやネイマール、ルイス・スアレス、MFアンドレス・
    イニエスタ、ハビエル・マスチェラーノ、イバン・ラキティッチ、GKクラウディオ・ブラボが入っている模様だ。
    レアル・マドリーからはFWクリスティアーノ・ロナウドやMFハメス・ロドリゲスらが含まれているという。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が一面で伝えたのは、GKジャンルイジ・ブッフォンがリストに含まれていない
    という点だ。CL決勝に進んだイタリア王者からは、アンドレア・ピルロ、ジョルジョ・キエッリーニ、ポール・
    ポグバ、アルトゥーロ・ビダル、カルロス・テベス、アルバロ・モラタの6人がリストに入っているが、イタリア
    代表守護神の名前はないとのこと。FIFAが忘れているのではないかと指摘した。

    日本人では、レスターFW岡崎慎司が59人の候補者に含まれているものと見られている。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じたFIFAバロンドール候補者は以下のとおり。

    ▽日本
    岡崎慎司(マインツ→レスター)

    ▽アルゼンチン
    アグエロ(マンチェスター・シティ)
    マスチェラーノ(バルセロナ)
    メッシ(バルセロナ)
    オタメンディ(バレンシア→マンチェスター・シティ)
    パストーレ(PSG)
    テベス(ユヴェントス→ボカ・ジュニオルス)

    ▽オーストラリア
    ルオンゴ(QPR)

    http://www.goal.com/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2015/10/02/15934032/fifa

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 17:35:05.30 ID:???*.net

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     今季からプレミアリーグで戦う岡崎慎司にとって初となる「ビッグ4」クラブとの対戦は、わずか45分で終わってしまった。
    精力的に走り回って攻守両面で貢献していたが、戦術的な理由から交代。すると、
    1-2で試合を折り返していたレスターは目に見えて失速し、結果、アーセナルに2-5の大差で敗れた。

     試合後、クラウディオ・ラニエリ監督は、交代策について次のように語っている。

    「アーセナルのトランジション(攻守の切り替え)とカウンターアタックが心配だった。
    抜群のクオリティとスピードを備えているからだ。そこで後半、(2トップの一角だった岡崎に代えて)
    MFをもうひとり投入することで、中盤のスペースを埋めようとした」

     アーセナルはボールを奪うと素早く最前線のFWテオ・ウォルコットに縦パスを入れ、
    スピードと俊敏性に難のあるレスターのCBロベルト・フートの裏を徹底的に突いてきた。
    とりわけ、レスターが前がかりになっていると効果てきめんで、1点目も2点目も前方姿勢になっているところで
    失点した。

     それならば、とラニエリが施したのが、「FW岡崎→MFアンディ・キング」の交代策だった。
    FW(岡崎)を1枚削って中盤に厚みを持たせ、フォーメーションを4-4-2から4-1-4-1に変更。
    交代後、岡崎はイタリア人指揮官から「仕方のない交代」と告げられたという。

    続きは↓の記事から
    http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/09/28/post_857/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 00:57:01.70 ID:???*.net
    プレミアリーグ第7節が26日に行われ、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターとアーセナルが対戦した。
    岡崎は2トップの一角として3試合連続で先発出場している。

    ここまで3勝3分けで唯一無敗をキープしている4位のレスター。
    今節は、現在5位の強豪アーセナルをホームに迎えて、今シーズン好調の真価が問われる一戦となった。

    先制したのはホームのレスターだった。13分、カウンターから、味方のロングボールでジェイミー・ヴァーディが左サイドに抜け出し、
    そのままペナルティエリア内左に侵入。
    フリーで右足を振りぬくと、シュートはゴール右隅に突き刺さった。ヴァーディはこのゴールで4試合連続ゴールを挙げている。

    先制点を許したアーセナルだが、同じくカウンターからすぐさま同点とする。
    18分、サンティ・カソルラからのスルーパスでエリア内左に抜け出したセオ・ウォルコットが、左足でのシュートをゴール右隅に沈めた。

    21分、アーセナルにアクシデント発生。マチュー・フラミニが負傷したため、ミケル・アルテタと交代になった。
    33分、エクトル・ベジェリンがエリア内右から折り返し、ニアサイドにウォルコットが飛び込むが、シュートは相手DFにブロックされる。
    だが、こぼれ球がファーサイドに流れると、フリーのアレクシス・サンチェスが押し込んで、逆転に成功した。
    サンチェスは今シーズン初ゴールとなった。前半はこのままアーセナルの1点リードで折り返す。

    同点ゴールを狙うレスターは、岡崎を下げてアンディ・キングを投入し後半を迎えた。
    アーセナルは52分、エリア内右に抜け出したサンチェスが、右足を振り抜くが、レスターDFロベルト・フートのブロックに阻まれた。
    すると57分、メスト・エジルからの浮き球のパスに、エリア内中央に飛び込んだサンチェスが頭で合わせて、ゴールネットを揺らした。

    リードを2点に広げたアーセナルは81分、左サイドで相手選手をかわしたサンチェスが、
    中央に切り込みエリア前で右足を振り抜くと、シュートはゴール左隅に突き刺さった。
    サンチェスがハットトリックを達成し、アーセナルはリードを3点に広げた。

    レスターも最後に意地を見せる。89分、エリア内左でパスを受けたヴァーディが、フリーで右足のシュートを放ち、ゴール右隅に決めた。
    しかし、アーセナルが後半アディショナルタイムに入って追加点を奪う。
    右サイドのナチョ・モンレアルからの折り返しに、中央のオリヴィエ・ジルーが左足で合わせて、ゴールネットを揺らした。

    試合はこのまま終了。レスターはホームで2-5の敗戦を喫し、今シーズン初黒星となった。

    レスターは次節、10月3日にアウェーでノリッジと対戦。アーセナルは4日にマンチェスター・Uをホームに迎えての大一番に臨む。

    【スコア】
    レスター 2-5 アーセナル

    【得点者】
    1-0 13分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    1-1 18分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
    1-2 33分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    1-3 57分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    1-4 81分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
    2-4 89分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    2-5 90+3分 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-00354141-soccerk-socc
    SOCCER KING 9月27日(日)0時52分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10784608.html

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