【速報・スタメン発表】岡崎慎司、ベンチスタート[レスターvsクリスタルパレス] goo.gl/SnJn9V#クリスタルパレス #レスター #岡崎慎司
— オクリサ@SAMURAIイレブンまとめ(@samuraimatome)Sat Oct 24 13:05:20 +0000 2015
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タグ:レスター
レスター岡崎、“修理屋”ラニエリ監督の犠牲に…
レスター・シティは現地時間17日、プレミアリーグ第9節でサウサンプトンと対戦した。
前半で2点のリードを許したレスターだったが、後半アディショナルタイムの同点弾などもあり
アウェイで2-2の引き分けをもぎ取っている。日本代表FW岡崎慎司は前半のみのプレーに終わってしまったが、
それはクラウディオ・ラニエリ監督の『修理』の犠牲になってしまったことに影響している。
前後半でまったく違う顔を見せるレスターだが、日本代表で岡崎とチームメイトの吉田麻也もそう感じていたようだ。
.岡崎は前半のみのプレーに
クラウディオ・ラニエリ監督指揮下のレスターは、不思議なチームだ。前半に最悪のパフォーマンスを
しているのにも関わらず、ハーフタイムを終えてピッチに現れると、まるで違ったチームのように
素晴らしいプレーで敵のゴールを襲撃し、最終的に引き分け、もしくは勝利して勝ち点をモノにしてしまう。
敵地で行われたサウサンプトン戦もそうだった。前半45分間はチーム全体の動きが重く、
低調なプレー内容に終始。結果的に0-2とリードを許して折り返した。“セインツ”(サウサンプトンの愛称)に
所属する吉田麻也が「前半はレスターがプレスをかけてこなかった。いつもは前からガンガンくるので、
岡ちゃん(岡崎慎司)も(ジェイミー)バーディーも走っているイメージだったが、抜け道が結構あった」と分析する。
この言葉どおり、岡崎とバーディーの両選手、並びに中盤の選手も動き出しが鈍く、サウサンプトンは
容易にパスを回し続けて完全に試合を掌握していた。この時点でのスコアラインは、いわば当然の結果だったといえる。
しかしラニエリ監督は後半頭から岡崎とジェフ・シュルップをベンチに下げて、ネイサン・ダイヤーとリヤド・マレズを
投入するダブルチェンジを敢行。すると、流れは俄然レスターへと傾く。
後半は、開始直後からストライカーのバーディーを中心に高い位置から積極的にボールを奪いにかかった。
「(後半のレスターは)負けているのもあって、ディフェンスラインも高くなったし、プレスをかけてきた。
前線が2人代わったということもある」(吉田)
確かにマレズとダイヤーの起用は効果てき面だった。この2人にバーディーを加えた前線の3選手は、
左右中央でポジションを入れ替えながら、敵にプレッシャーをかけ続けた。その結果が、バーディーの後半21分の
追撃弾、そしてアディショナルタイムの劇的な同点弾でもあった。
“修理屋”監督の犠牲となった岡崎
同日夜のハイライト番組で、日韓W杯にも出場した元アイルランド代表で解説者のケビン・キルバーン氏が
「なぜマレズを最初から起用しないのかわからない」と語っていた。確かにその通りだが、マレズが先発していても
同様の結果を招いていた気がしてならない。
思い出されるのは8月末のボーンマス戦だ。この試合のマレズは前半45分のみの出場となり、後半は岡崎が
起用された。この際も、格下のボーンマス相手にまるでいいところがなかったレスターだったが、後半残り15分に
なると畳みかけるように敵ゴールに襲い掛かった。最終的には終了間際にPKを得て、引き分けに持ち込んでいる。
それ以降も5節のアストンビラ戦では0-2から後半残り20分間で3点を奪い逆転勝ち、翌週のストーク戦でも同じく
0-2の状況から後半に2ゴールを挙げて、勝ち点1をもぎ取っている。
ラニエリ監督は常々「私はイタリア人だ。クリーンシートが欲しい」と口にしている。指揮官の理想は、
ラインを全体的に低く設定しての堅守速攻だろう。しかしボランチのダニー・ドリンクウォーターの守備力は低く、
さらにその後方のディフェンスラインとGKも脆弱。だからほぼ毎試合で先制点を許して試合を追う展開に陥り、
早い段階で軌道修正を強いられる。
そのたびに、「ティンカーマン(不器用な修理屋、の意)」の異名を持つラニエリ監督は、自身の目指すサッカーを
諦めてチームの修繕に努める。ここまでのところは、そのイタリア人の采配は吉と出ており、勝ち点16を獲得。
プレミアリーグの序盤戦で、最大のサプライズを提供している。だが試合中の“修繕”の犠牲となっているのは、間違いなく岡崎である。
がむしゃらになったチームは、前出のサウサンプトン戦のように、ラインを押し上げて高い位置からプレスを
仕掛ける。前がかり気味になって失点の危険性は伴うものも、ここまでのところは勢いで相手を押し切ることに
成功している。一方で、9月以降は前半45分のみの出場がお決まりとなっている岡崎は、攻撃のレギュラー陣の
中では一人蚊帳の外の印象だ。
続きは↓の記事から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010009-footballc-socc&p=3
前半で2点のリードを許したレスターだったが、後半アディショナルタイムの同点弾などもあり
アウェイで2-2の引き分けをもぎ取っている。日本代表FW岡崎慎司は前半のみのプレーに終わってしまったが、
それはクラウディオ・ラニエリ監督の『修理』の犠牲になってしまったことに影響している。
前後半でまったく違う顔を見せるレスターだが、日本代表で岡崎とチームメイトの吉田麻也もそう感じていたようだ。
.岡崎は前半のみのプレーに
クラウディオ・ラニエリ監督指揮下のレスターは、不思議なチームだ。前半に最悪のパフォーマンスを
しているのにも関わらず、ハーフタイムを終えてピッチに現れると、まるで違ったチームのように
素晴らしいプレーで敵のゴールを襲撃し、最終的に引き分け、もしくは勝利して勝ち点をモノにしてしまう。
敵地で行われたサウサンプトン戦もそうだった。前半45分間はチーム全体の動きが重く、
低調なプレー内容に終始。結果的に0-2とリードを許して折り返した。“セインツ”(サウサンプトンの愛称)に
所属する吉田麻也が「前半はレスターがプレスをかけてこなかった。いつもは前からガンガンくるので、
岡ちゃん(岡崎慎司)も(ジェイミー)バーディーも走っているイメージだったが、抜け道が結構あった」と分析する。
この言葉どおり、岡崎とバーディーの両選手、並びに中盤の選手も動き出しが鈍く、サウサンプトンは
容易にパスを回し続けて完全に試合を掌握していた。この時点でのスコアラインは、いわば当然の結果だったといえる。
しかしラニエリ監督は後半頭から岡崎とジェフ・シュルップをベンチに下げて、ネイサン・ダイヤーとリヤド・マレズを
投入するダブルチェンジを敢行。すると、流れは俄然レスターへと傾く。
後半は、開始直後からストライカーのバーディーを中心に高い位置から積極的にボールを奪いにかかった。
「(後半のレスターは)負けているのもあって、ディフェンスラインも高くなったし、プレスをかけてきた。
前線が2人代わったということもある」(吉田)
確かにマレズとダイヤーの起用は効果てき面だった。この2人にバーディーを加えた前線の3選手は、
左右中央でポジションを入れ替えながら、敵にプレッシャーをかけ続けた。その結果が、バーディーの後半21分の
追撃弾、そしてアディショナルタイムの劇的な同点弾でもあった。
“修理屋”監督の犠牲となった岡崎
同日夜のハイライト番組で、日韓W杯にも出場した元アイルランド代表で解説者のケビン・キルバーン氏が
「なぜマレズを最初から起用しないのかわからない」と語っていた。確かにその通りだが、マレズが先発していても
同様の結果を招いていた気がしてならない。
思い出されるのは8月末のボーンマス戦だ。この試合のマレズは前半45分のみの出場となり、後半は岡崎が
起用された。この際も、格下のボーンマス相手にまるでいいところがなかったレスターだったが、後半残り15分に
なると畳みかけるように敵ゴールに襲い掛かった。最終的には終了間際にPKを得て、引き分けに持ち込んでいる。
それ以降も5節のアストンビラ戦では0-2から後半残り20分間で3点を奪い逆転勝ち、翌週のストーク戦でも同じく
0-2の状況から後半に2ゴールを挙げて、勝ち点1をもぎ取っている。
ラニエリ監督は常々「私はイタリア人だ。クリーンシートが欲しい」と口にしている。指揮官の理想は、
ラインを全体的に低く設定しての堅守速攻だろう。しかしボランチのダニー・ドリンクウォーターの守備力は低く、
さらにその後方のディフェンスラインとGKも脆弱。だからほぼ毎試合で先制点を許して試合を追う展開に陥り、
早い段階で軌道修正を強いられる。
そのたびに、「ティンカーマン(不器用な修理屋、の意)」の異名を持つラニエリ監督は、自身の目指すサッカーを
諦めてチームの修繕に努める。ここまでのところは、そのイタリア人の采配は吉と出ており、勝ち点16を獲得。
プレミアリーグの序盤戦で、最大のサプライズを提供している。だが試合中の“修繕”の犠牲となっているのは、間違いなく岡崎である。
がむしゃらになったチームは、前出のサウサンプトン戦のように、ラインを押し上げて高い位置からプレスを
仕掛ける。前がかり気味になって失点の危険性は伴うものも、ここまでのところは勢いで相手を押し切ることに
成功している。一方で、9月以降は前半45分のみの出場がお決まりとなっている岡崎は、攻撃のレギュラー陣の
中では一人蚊帳の外の印象だ。
続きは↓の記事から
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010009-footballc-socc&p=3
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【悲報】岡崎 前半で交代が最近多くね?チームは岡崎が抜けて追いつくという微妙な展開
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 06:58:03.56 ID:???*.net


プレミアリーグ レスター2―2サウサンプトン (10月17日)
レスターのFW岡崎は2トップの一角で先発したが、不発のまま前半のみで退いた。
CKから失点した直後の前半26分、岡崎はオルブライトンから送られたクロスに走り込み、オーバーヘッドシュートを試みたが、ミートできなかった。
持ち味の運動量は発揮したが、2トップを組んだバーディーとは連係不足。
途中出場した日本代表のイラン戦から中3日での強行先発も実らず、不完全燃焼に終わった。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/kiji/K20151018011341690.html
2015年10月18日 05:56
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/gazo/G20151018011341680.html
サウサンプトン戦の前半、競り合うレスターの岡崎(左)
レスターのFW岡崎は2トップの一角で先発したが、不発のまま前半のみで退いた。
CKから失点した直後の前半26分、岡崎はオルブライトンから送られたクロスに走り込み、オーバーヘッドシュートを試みたが、ミートできなかった。
持ち味の運動量は発揮したが、2トップを組んだバーディーとは連係不足。
途中出場した日本代表のイラン戦から中3日での強行先発も実らず、不完全燃焼に終わった。
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/kiji/K20151018011341690.html
2015年10月18日 05:56
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/10/18/gazo/G20151018011341680.html
サウサンプトン戦の前半、競り合うレスターの岡崎(左)
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【速報】岡崎対吉田の日本人対決スタメン発表!レスター岡崎はスタメン、吉田はベンチスタート
レスター×サウサンプトン、スタメン発表!岡崎スタメン!吉田はベンチスタート! ift.tt/1XaTiUl pic.twitter.com/YzYxcDFH6X

— baku888(@Baku003Baku888)Sat Oct 17 13:43:17 +0000 2015
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岡崎所属レスター強すぎ!ノリッジとの接戦を制す、岡崎は潰れながらも得点の起点も!
1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/10/04(日) 01:04:02.86 ID:???*.net


ゲキサカ 10月4日(日)0時55分配信
画像: Getty Images (ゲキサカ)
[10.3 プレミアリーグ第8節 ノリッジ1-2レスター・シティ]
プレミアリーグは3日、第8節を各地で行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地で
昇格組のノリッジと対戦し、2-1で勝利した。先発出場の岡崎は後半2分に追加点の起点になるなど
献身的な動きを見せ、同25分までプレーした。
互いに慎重な入りを見せた一戦。前半7分、レスターはMFマーク・アルブライトンが強引に
右サイドを突破し、上げたクロスをニアで岡崎が合わせる。しかし、これは厳しいクロスに岡崎は
当てるだけで精一杯だった。同20分にはカウンターから左サイドを突破したFWジェイミー・バーディが
深い位置から右足シュートもGKジョン・ルーディに防がれた。
徐々に流れを引き寄せたレスターは前半25分に左スローインから決定機もMFダニー・ドリンク
ウォーター、DFダニー・シンプソンと立て続けに放ったシュートはゴールネットを揺らすことが
できない。それでもレスターは同27分、MFエンゴロ・カンテのスルーパスからPA内に侵入した
バーディがDFセバスティアン・バソンに倒されて、PKを獲得。これをバーディがしっかり決めて
先制に成功した。
レスターは1点リードで迎えた後半開始早々にも追加点を挙げる。同2分、岡崎のプレスから
自陣でボールを奪ったレスターがカウンター開始。シュルップがドリブルで攻め上がって左へ
展開し、そのままゴール前に走り込んでカンテのリターンを左足で流し込み、2-0とリードを広げた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151004-01165012-gekisaka-socc
画像: Getty Images (ゲキサカ)
[10.3 プレミアリーグ第8節 ノリッジ1-2レスター・シティ]
プレミアリーグは3日、第8節を各地で行った。FW岡崎慎司の所属するレスター・シティは敵地で
昇格組のノリッジと対戦し、2-1で勝利した。先発出場の岡崎は後半2分に追加点の起点になるなど
献身的な動きを見せ、同25分までプレーした。
互いに慎重な入りを見せた一戦。前半7分、レスターはMFマーク・アルブライトンが強引に
右サイドを突破し、上げたクロスをニアで岡崎が合わせる。しかし、これは厳しいクロスに岡崎は
当てるだけで精一杯だった。同20分にはカウンターから左サイドを突破したFWジェイミー・バーディが
深い位置から右足シュートもGKジョン・ルーディに防がれた。
徐々に流れを引き寄せたレスターは前半25分に左スローインから決定機もMFダニー・ドリンク
ウォーター、DFダニー・シンプソンと立て続けに放ったシュートはゴールネットを揺らすことが
できない。それでもレスターは同27分、MFエンゴロ・カンテのスルーパスからPA内に侵入した
バーディがDFセバスティアン・バソンに倒されて、PKを獲得。これをバーディがしっかり決めて
先制に成功した。
レスターは1点リードで迎えた後半開始早々にも追加点を挙げる。同2分、岡崎のプレスから
自陣でボールを奪ったレスターがカウンター開始。シュルップがドリブルで攻め上がって左へ
展開し、そのままゴール前に走り込んでカンテのリターンを左足で流し込み、2-0とリードを広げた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151004-01165012-gekisaka-socc
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【速報】岡崎先発!レスター×ノリッジ戦直前スタメン発表キター
RT @Foxes_15: ノリッジ戦先発メンバー @LCFC #NorLei #レスター
GK:シュマイケル
DF:フクス・シンプソン・モーガン・フート
MF:ドリンクウォーター・カンテ・シュラップ・オルブライトン
FW:岡崎慎司・ヴァーディ pic.twitter.com/y017upF4aO

— しんじ(@shinji6261)Sat Oct 03 13:24:07 +0000 2015
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【吉報】岡崎慎司がバロンドール候補に選出か!!!ガゼッタ紙
イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が2日、FIFAバロンドールの候補者59人を伝えた。
2014-15シーズンにチャンピオンズリーグ(CL)、リーガエスパニョーラ、コパ・デル・レイの3冠を
達成したバルセロナからは、大本命のFWリオネル・メッシやネイマール、ルイス・スアレス、MFアンドレス・
イニエスタ、ハビエル・マスチェラーノ、イバン・ラキティッチ、GKクラウディオ・ブラボが入っている模様だ。
レアル・マドリーからはFWクリスティアーノ・ロナウドやMFハメス・ロドリゲスらが含まれているという。
『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が一面で伝えたのは、GKジャンルイジ・ブッフォンがリストに含まれていない
という点だ。CL決勝に進んだイタリア王者からは、アンドレア・ピルロ、ジョルジョ・キエッリーニ、ポール・
ポグバ、アルトゥーロ・ビダル、カルロス・テベス、アルバロ・モラタの6人がリストに入っているが、イタリア
代表守護神の名前はないとのこと。FIFAが忘れているのではないかと指摘した。
日本人では、レスターFW岡崎慎司が59人の候補者に含まれているものと見られている。
『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じたFIFAバロンドール候補者は以下のとおり。
▽日本
岡崎慎司(マインツ→レスター)
▽アルゼンチン
アグエロ(マンチェスター・シティ)
マスチェラーノ(バルセロナ)
メッシ(バルセロナ)
オタメンディ(バレンシア→マンチェスター・シティ)
パストーレ(PSG)
テベス(ユヴェントス→ボカ・ジュニオルス)
▽オーストラリア
ルオンゴ(QPR)
http://www.goal.com/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2015/10/02/15934032/fifa
2014-15シーズンにチャンピオンズリーグ(CL)、リーガエスパニョーラ、コパ・デル・レイの3冠を
達成したバルセロナからは、大本命のFWリオネル・メッシやネイマール、ルイス・スアレス、MFアンドレス・
イニエスタ、ハビエル・マスチェラーノ、イバン・ラキティッチ、GKクラウディオ・ブラボが入っている模様だ。
レアル・マドリーからはFWクリスティアーノ・ロナウドやMFハメス・ロドリゲスらが含まれているという。
『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が一面で伝えたのは、GKジャンルイジ・ブッフォンがリストに含まれていない
という点だ。CL決勝に進んだイタリア王者からは、アンドレア・ピルロ、ジョルジョ・キエッリーニ、ポール・
ポグバ、アルトゥーロ・ビダル、カルロス・テベス、アルバロ・モラタの6人がリストに入っているが、イタリア
代表守護神の名前はないとのこと。FIFAが忘れているのではないかと指摘した。
日本人では、レスターFW岡崎慎司が59人の候補者に含まれているものと見られている。
『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じたFIFAバロンドール候補者は以下のとおり。
▽日本
岡崎慎司(マインツ→レスター)
▽アルゼンチン
アグエロ(マンチェスター・シティ)
マスチェラーノ(バルセロナ)
メッシ(バルセロナ)
オタメンディ(バレンシア→マンチェスター・シティ)
パストーレ(PSG)
テベス(ユヴェントス→ボカ・ジュニオルス)
▽オーストラリア
ルオンゴ(QPR)
http://www.goal.com/jp/news/1867/%E3%A4%E3%BF%E3%AA%E3%A2/2015/10/02/15934032/fifa
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岡崎慎司がアーセナル戦で掴んだ「やれるやん!」という手応え
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 17:35:05.30 ID:???*.net


今季からプレミアリーグで戦う岡崎慎司にとって初となる「ビッグ4」クラブとの対戦は、わずか45分で終わってしまった。
精力的に走り回って攻守両面で貢献していたが、戦術的な理由から交代。すると、
1-2で試合を折り返していたレスターは目に見えて失速し、結果、アーセナルに2-5の大差で敗れた。
試合後、クラウディオ・ラニエリ監督は、交代策について次のように語っている。
「アーセナルのトランジション(攻守の切り替え)とカウンターアタックが心配だった。
抜群のクオリティとスピードを備えているからだ。そこで後半、(2トップの一角だった岡崎に代えて)
MFをもうひとり投入することで、中盤のスペースを埋めようとした」
アーセナルはボールを奪うと素早く最前線のFWテオ・ウォルコットに縦パスを入れ、
スピードと俊敏性に難のあるレスターのCBロベルト・フートの裏を徹底的に突いてきた。
とりわけ、レスターが前がかりになっていると効果てきめんで、1点目も2点目も前方姿勢になっているところで
失点した。
それならば、とラニエリが施したのが、「FW岡崎→MFアンディ・キング」の交代策だった。
FW(岡崎)を1枚削って中盤に厚みを持たせ、フォーメーションを4-4-2から4-1-4-1に変更。
交代後、岡崎はイタリア人指揮官から「仕方のない交代」と告げられたという。
続きは↓の記事から
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/09/28/post_857/
精力的に走り回って攻守両面で貢献していたが、戦術的な理由から交代。すると、
1-2で試合を折り返していたレスターは目に見えて失速し、結果、アーセナルに2-5の大差で敗れた。
試合後、クラウディオ・ラニエリ監督は、交代策について次のように語っている。
「アーセナルのトランジション(攻守の切り替え)とカウンターアタックが心配だった。
抜群のクオリティとスピードを備えているからだ。そこで後半、(2トップの一角だった岡崎に代えて)
MFをもうひとり投入することで、中盤のスペースを埋めようとした」
アーセナルはボールを奪うと素早く最前線のFWテオ・ウォルコットに縦パスを入れ、
スピードと俊敏性に難のあるレスターのCBロベルト・フートの裏を徹底的に突いてきた。
とりわけ、レスターが前がかりになっていると効果てきめんで、1点目も2点目も前方姿勢になっているところで
失点した。
それならば、とラニエリが施したのが、「FW岡崎→MFアンディ・キング」の交代策だった。
FW(岡崎)を1枚削って中盤に厚みを持たせ、フォーメーションを4-4-2から4-1-4-1に変更。
交代後、岡崎はイタリア人指揮官から「仕方のない交代」と告げられたという。
続きは↓の記事から
http://sportiva.shueisha.co.jp/clm/wfootball/2015/09/28/post_857/
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岡崎先発のレスター、サンチェスのハットに沈む…、岡崎は前半終了で交代
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/27(日) 00:57:01.70 ID:???*.net
プレミアリーグ第7節が26日に行われ、日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターとアーセナルが対戦した。
岡崎は2トップの一角として3試合連続で先発出場している。
ここまで3勝3分けで唯一無敗をキープしている4位のレスター。
今節は、現在5位の強豪アーセナルをホームに迎えて、今シーズン好調の真価が問われる一戦となった。
先制したのはホームのレスターだった。13分、カウンターから、味方のロングボールでジェイミー・ヴァーディが左サイドに抜け出し、
そのままペナルティエリア内左に侵入。
フリーで右足を振りぬくと、シュートはゴール右隅に突き刺さった。ヴァーディはこのゴールで4試合連続ゴールを挙げている。
先制点を許したアーセナルだが、同じくカウンターからすぐさま同点とする。
18分、サンティ・カソルラからのスルーパスでエリア内左に抜け出したセオ・ウォルコットが、左足でのシュートをゴール右隅に沈めた。
21分、アーセナルにアクシデント発生。マチュー・フラミニが負傷したため、ミケル・アルテタと交代になった。
33分、エクトル・ベジェリンがエリア内右から折り返し、ニアサイドにウォルコットが飛び込むが、シュートは相手DFにブロックされる。
だが、こぼれ球がファーサイドに流れると、フリーのアレクシス・サンチェスが押し込んで、逆転に成功した。
サンチェスは今シーズン初ゴールとなった。前半はこのままアーセナルの1点リードで折り返す。
同点ゴールを狙うレスターは、岡崎を下げてアンディ・キングを投入し後半を迎えた。
アーセナルは52分、エリア内右に抜け出したサンチェスが、右足を振り抜くが、レスターDFロベルト・フートのブロックに阻まれた。
すると57分、メスト・エジルからの浮き球のパスに、エリア内中央に飛び込んだサンチェスが頭で合わせて、ゴールネットを揺らした。
リードを2点に広げたアーセナルは81分、左サイドで相手選手をかわしたサンチェスが、
中央に切り込みエリア前で右足を振り抜くと、シュートはゴール左隅に突き刺さった。
サンチェスがハットトリックを達成し、アーセナルはリードを3点に広げた。
レスターも最後に意地を見せる。89分、エリア内左でパスを受けたヴァーディが、フリーで右足のシュートを放ち、ゴール右隅に決めた。
しかし、アーセナルが後半アディショナルタイムに入って追加点を奪う。
右サイドのナチョ・モンレアルからの折り返しに、中央のオリヴィエ・ジルーが左足で合わせて、ゴールネットを揺らした。
試合はこのまま終了。レスターはホームで2-5の敗戦を喫し、今シーズン初黒星となった。
レスターは次節、10月3日にアウェーでノリッジと対戦。アーセナルは4日にマンチェスター・Uをホームに迎えての大一番に臨む。
【スコア】
レスター 2-5 アーセナル
【得点者】
1-0 13分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
1-1 18分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
1-2 33分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
1-3 57分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
1-4 81分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
2-4 89分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
2-5 90+3分 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-00354141-soccerk-socc
SOCCER KING 9月27日(日)0時52分配信
試合スコア
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10784608.html
岡崎は2トップの一角として3試合連続で先発出場している。
ここまで3勝3分けで唯一無敗をキープしている4位のレスター。
今節は、現在5位の強豪アーセナルをホームに迎えて、今シーズン好調の真価が問われる一戦となった。
先制したのはホームのレスターだった。13分、カウンターから、味方のロングボールでジェイミー・ヴァーディが左サイドに抜け出し、
そのままペナルティエリア内左に侵入。
フリーで右足を振りぬくと、シュートはゴール右隅に突き刺さった。ヴァーディはこのゴールで4試合連続ゴールを挙げている。
先制点を許したアーセナルだが、同じくカウンターからすぐさま同点とする。
18分、サンティ・カソルラからのスルーパスでエリア内左に抜け出したセオ・ウォルコットが、左足でのシュートをゴール右隅に沈めた。
21分、アーセナルにアクシデント発生。マチュー・フラミニが負傷したため、ミケル・アルテタと交代になった。
33分、エクトル・ベジェリンがエリア内右から折り返し、ニアサイドにウォルコットが飛び込むが、シュートは相手DFにブロックされる。
だが、こぼれ球がファーサイドに流れると、フリーのアレクシス・サンチェスが押し込んで、逆転に成功した。
サンチェスは今シーズン初ゴールとなった。前半はこのままアーセナルの1点リードで折り返す。
同点ゴールを狙うレスターは、岡崎を下げてアンディ・キングを投入し後半を迎えた。
アーセナルは52分、エリア内右に抜け出したサンチェスが、右足を振り抜くが、レスターDFロベルト・フートのブロックに阻まれた。
すると57分、メスト・エジルからの浮き球のパスに、エリア内中央に飛び込んだサンチェスが頭で合わせて、ゴールネットを揺らした。
リードを2点に広げたアーセナルは81分、左サイドで相手選手をかわしたサンチェスが、
中央に切り込みエリア前で右足を振り抜くと、シュートはゴール左隅に突き刺さった。
サンチェスがハットトリックを達成し、アーセナルはリードを3点に広げた。
レスターも最後に意地を見せる。89分、エリア内左でパスを受けたヴァーディが、フリーで右足のシュートを放ち、ゴール右隅に決めた。
しかし、アーセナルが後半アディショナルタイムに入って追加点を奪う。
右サイドのナチョ・モンレアルからの折り返しに、中央のオリヴィエ・ジルーが左足で合わせて、ゴールネットを揺らした。
試合はこのまま終了。レスターはホームで2-5の敗戦を喫し、今シーズン初黒星となった。
レスターは次節、10月3日にアウェーでノリッジと対戦。アーセナルは4日にマンチェスター・Uをホームに迎えての大一番に臨む。
【スコア】
レスター 2-5 アーセナル
【得点者】
1-0 13分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
1-1 18分 セオ・ウォルコット(アーセナル)
1-2 33分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
1-3 57分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
1-4 81分 アレクシス・サンチェス(アーセナル)
2-4 89分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
2-5 90+3分 オリヴィエ・ジルー(アーセナル)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150927-00354141-soccerk-socc
SOCCER KING 9月27日(日)0時52分配信
試合スコア
http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/gbr/gbr-10784608.html
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【速報】レスター対アーセナル前半終了!レスター先制もアーセナルに逆転を許す展開!岡崎は出場中!!
ハーフタイム レスター 1 - 2 アーセナル @LCFC #LeiArs #レスター
— Leicester_15(@Foxes_15)Sat Sep 26 14:47:55 +0000 2015
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