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    タグ:レスター


    ドイツ1部マインツ所属の日本代表FW岡崎慎司(28)が、英プレミアリーグのレスターから移籍金800万ポンド(約14億4500万円)のオファーを受けていることが6日、明らかになった。

    英デーリー・メール紙が報じた。マインツは移籍金1000万ポンド(約18億円)を要求しているとみられ、金額に開きがあるものの、サッカーの母国・イングランドでプレーする可能性が出てきた。

     年が明けて開いたばかりの移籍市場に、侍ストライカーの名が現れた。デーリー・メール紙電子版は、レスターがマインツに移籍金800万ポンドで獲得を申し入れたと報じた。

    レスターはクロアチア代表FWクラマリッチ(リエカ)を第1候補としているものの、岡崎とFWデフォー(MLSトロント)にもオファーを出しているという。

     岡崎とマインツの契約は来季で切れる。マインツのハイデルSD(スポーツ・ディレクター)は「うちのようなクラブは、選手を見合ったオファーのために移籍させることがあり得る。

    しかし移籍させなければならないというわけでもない」と話す。今季前半戦19得点のうち、岡崎が8ゴール。だが絶対的エースであっても、中堅クラブでは"非売品"にはならない。

     アジア杯へ向けた国内合宿で岡崎は「のし上がっていくにはゴールが必要。結果を出せばおのずと道がつながっている」と、ステップアップへの野望を隠さなかった。

    ブンデスリーガ中位のマインツに比べ、レスターは最下位だが、FW西沢明訓(当時ボルトン)、FW李忠成(同サウサンプトン)らがはね返されたプレミアの壁にFWとして臨むという大きな挑戦になる。

     メール紙によれば、マインツの設定額は1000万ポンド。200万ポンドの開きがあるが、岡崎はアジア杯のため1月中の合流が困難。移籍市場が閉じる今月末までじっくり交渉できるともいえる。

     ◆レスター 1884年創設。昨季2部で初優勝し、11シーズンぶりにプレミアリーグに復帰。現在3勝5分け12敗の勝ち点14で最下位に沈んでいる。MF阿部勇樹(浦和)が10年8月から1シーズン半プレーした。

    監督は阿部の所属時から指揮しているピアソン氏。元アルゼンチン代表MFカンビアッソが今季新加入。本拠キング・パワー・スタジアムは3万2500人収容。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00000247-sph-socc

    【サッカー】マインツの日本代表FW岡崎慎司、プレミアリーグのレスターから15億円で獲得オファー©2ch.net・
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1420536191/そ

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    20140921034601s


    英デーリーメール紙(電子版)は、プレミアリーグのレスターが、
    マインツの日本代表FW岡崎慎司(28)に移籍金800万ポンド(約15億3000万円)で獲得オファーを出していると報じた。

    同紙によるとレスターはクロアチア代表FWクラマリッチ(リエカ)を第1候補にFW獲得を検討しているが、
    岡崎やデフォー(米MLSトロント)にもオファーを出しているという。

    1月6日(火)18時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00000058-nksports-socc

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