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    タグ:レスター

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 22:57:02.29 ID:CAP_USER*.net

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    キックオフ:21:00 / 試合会場:エミレーツ・スタジアム

    アーセナル 2-1 レスター・シティ

    0-1 ジェイミー・ヴァーディ(前半45分)
    1-1 テオ・ウォルコット(後半25分)
    2-1 ダニー・ウェルベック(後半50分)

    警告
    フランシス・コクラン(前半36分)
    ローラン・コシールニー(前半44分)
    アーロン・ラムジー(前半47分)
    ダニー・シンプソン(後半4分)
    クリスティアン・フクス(後半7分)
    ダニー・シンプソン(後半9分)退場
    ヌゴロ・カンテ(後半12分)
    マルチン・ヴァシリェフスキ(後半49分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784799

    岡崎慎司は後半16分までプレー

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 12:33:13.28 ID:CAP_USER*.net

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     “スポーツ史上最大の番狂わせ”に、日本人選手が関わることになるかもしれない。

    イングランド・プレミアリーグで首位に立つレスターのFW岡崎慎司(29)のことだ。昨夏にマインツ(ドイツ)から移籍し、世界最高峰リーグに挑戦1年目でリーグ25試合中23試合(先発17試合)に出場し、最近は5試合連続で先発。

    「(今季リーグ)10得点にチャレンジしたい」という岡崎にとって現在の4得点は満足できる結果ではないかもしれないが、それでも得点ランク1位(18ゴール)のFWバーディーのサポート、つなぎ役、豊富な運動量、前線からの守備などでチームの大躍進に貢献していることは間違いない。

     レスターの快進撃は英メディアで「ミラクル」「おとぎ話」と呼ばれている。昨季は11シーズンぶりに昇格したプレミアリーグで14位。残り9戦で7勝を挙げて最下位から大逆転の残留を果たした“弱小クラブ”だ。

    今季の前評判も低く、英大手ブックメーカー・ウィリアムヒルによる開幕前の優勝オッズは5001倍。英BBCによると、購入者はわずか12人で、優勝すればスポーツ史上最高の払い戻しになるという。

    昨年のラグビーW杯で日本は初戦で優勝候補の南アフリカを破り「スポーツ史上最大の番狂わせ」とも報じられたが、その日本の優勝オッズが1001倍だったことを考えるとレスターの下馬評の低さ、そして現在の凄さが際立つ。

    5001倍というのは、ウィリアムヒルでは「エルビス・プレスリーが生きていた」「ネス湖のネッシーは存在した」というユニークな賭けのオッズと同じ。つまり通常は起こりえない、超常現象に匹敵する出来事といえる。

     15日はくしくも現在の上位4チームが対戦する。勝ち点53の首位レスターは、敵地で勝ち点48の3位アーセナルと、勝ち点47の4位マンチェスターCはホームで勝ち点48の2位トットナムと激突。

    岡崎のレスターが勝って抜け出すのか、それとも負けて混戦となるのか。残り13試合で迎える“ダブル天王山”の結果が、優勝の行方を大きく左右しそうだ。(大久保 尚文)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00000083-spnannex-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 19:19:23.47 ID:CAP_USER*.net

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    アーセナルは14日にホームで首位レスター・シティと対戦する。アーセン・ベンゲル監督は、ここまで快進撃を
    続けるレスターの失速を予想している。クラブ公式サイトが伝えている。

     アーセナルは12月28日の第19節ボーンマス戦で今季初の首位に浮上したが、1月13日の第21節リバプール戦から
    4試合白星なしで一時は4位まで転落。前節ボーンマス戦の勝利で5試合ぶりの白星を飾り、現在は2位トッテナムと
    勝ち点48で並び、得失点差で3位につけている。ベンゲル監督は、「重要なのは勢いを取り戻すことだ。
    そのためにも連勝しなければならない」と勝利の重要性を説く。

    「おそらく、プレミアリーグにおける決定的な試合ではないと思うが、かと言って全く違うという訳でもない。
    我々が力強さを示す絶好の機会と捉えており、とてもポジティブなことだと思っている」

     対する快進撃を続けるレスターは、前節マンチェスター・シティとの首位攻防戦を制し、2位トッテナムと
    勝ち点5差で首位に立っている。このまま好調を維持できれば、レスターはクラブ史上初の優勝となり、
    1992年のプレミアリーグ創設以来では、6クラブ目となる新王者の誕生となる。ベンゲル監督は、
    これがプレッシャーとなり、失速する可能性があると話した。

    「レスターはまだ失うものが何もない状態にある。しかし、一度でもリーグのトップに立てば手にしたものを
    失うかもしれないと考え始める。そろそろナーバスになり始める頃だろう。彼らがそれに対応できるかは分からない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-01618362-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 20:19:23.88 ID:CAP_USER*.net

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    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターは、プレミアリーグ第25節終了時点で2位トッテナムと3位アーセナルに
    勝ち点差5をつけ、首位を快走している。快進撃を続けるレスターを“倒すための7つの方法”を、
    イギリス誌『Four Four Two』が紹介している。

     レスターは今シーズン、リーグ戦25試合を終えて2回しか敗れていない。同誌は「クラウディオ・ラニエリ(監督)の、
    スピーディーでカウンター攻撃に優れた4-4-2システムが、プレミアリーグで嵐を巻き起こしている」と伝えたうえで、
    レスターに勝つために必要な7つの方法を列挙している。

    『Four Four Two』が紹介した“レスターを倒すための7つの方法”は以下の通り。

    ■3バックを採用する
    「ジェイミー・ヴァーディと岡崎は、センターバックの外側のスペースを走ることを好む。彼らの動きによって、
    相手チームはより困難に陥る。マンチェスター・Uのルイ・ファン・ハール監督は昨年11月(28日)に1-1で
    引き分けた後(第14節)、『ヴァーディと岡崎がスペースに走り込む動きのクオリティーが高いため、
    3バックを採用した』とコメントしている」

    ■DFラインを中程度の高さに保つ
    「DFラインの位置は監督によって決定されるものだが、試合中は状況や選手たちの本能によって変わってくる。
    DFラインの位置が高すぎる場合、ヴァーディに背後を取られてしまうが、(DFラインの位置が)深すぎる場合は
    リヤド・マフレズへのマークがルーズになるリスクを負う」

    ■より良い形でボールをキープする
    「高いボールポゼッション率をベースにプレーする哲学は、最近のプレミアリーグでは一般的ではなくなってきた。
    今では多くのチームが、テンポの速いカウンター攻撃を基本としている。ボールを持った時、スローペースで
    予測可能な動きをしていてはいけない」

    ■レスターにボールを持たせる
    「レスターはボールポゼッション率が最も低いチームの1つ。レスターとの対戦で、相手よりも低いボールポゼッション率を
    記録したチームはほとんどいない。レスターはパス成功率が69.3パーセントと信じられないほど低い数字を残しているが、
    岡崎とヴァーディへできるだけ早くパスを出すことを目的としていることが理由となっている」

    ■両ウイングがプレスをかける
    「ボーンマスとウェストハムがこのやり方で善戦したが、両サイドのウイングの選手がレスターのサイドバックに
    プレスをかけ、マフレズやマーク・オルブライトンへのパスの供給源を絶つ」

    ■カウンターにカウンターで応戦する
    「アーセナルがシーズン序盤にレスターに勝った試合(9月26日の第7節)は、非常にオープンな打ち合いを演じた。
    クオリティーとスピードを兼ね備えたチームである必要があるが、レスターよりも多く、
    速く走らなければいけないわけではない。リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は(2日の第24節で)レスターに
    0-2で敗れた後、『我々の問題は走行量やインテンシティーではなく、正しいポジションでボールを持った時に、
    適切な判断をする必要があったということだけだ』と話している」

    ■戦術的なファウルを増やす
    「レスターの猛攻撃をファウルで止めると冷笑を浴びるかもしれないが、非常に有効な策でもある。
    ペナルティーエリアに近い位置でなければ、レスターにFKが与えられても彼らの利益にはならない。
    アーセナルがホームでレスターに勝った試合では12個のファウルが記録されたが、自陣では3回のみだった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00401025-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 00:36:25.11 ID:CAP_USER*.net


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    アーセナルが優位だが……

    日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターは、14日に行われるプレミアリーグ第26節で3位につけるアーセナルと対戦する。


    前節マンチェスター・シティに3-1で快勝し、リヴァプールとマンCとの連戦に勝利したレスターは、勢いそのまま
    敵地エミレーツに乗り込む。リーグ戦の大一番となるアーセナル戦で勝利することができれば、奇跡のリーグ優勝が
    一気に現実味を帯びてくる。元イングランド代表で現在は英『Skysports』で解説を務めるポール・マーソン氏が、
    アーセナル対レスターの試合を予想した。

    「アーセナルは勝たなければならないと感じているが、先週のマンチェスター・シティ戦と同じようにレスターは完璧に
    調整してくるだろう。アーセナルはレスターのカウンター攻撃を警戒しなければならない」とコメントした。

    そして、「この試合では最初の25分が勝負どころとなる。アーセナルが早い時間帯に得点できれば、勝ちきれると思う。
    だが、得点を奪えなければレスターに分があると見ている。リーグ最高のカウンター攻撃を持つレスター陣内で、
    アーセナルがゴールに向かって攻め続ける展開になると予想する。アーセナルが優位だと語ったが、
    レスターが勝利したとしても驚きはない」とし、アーセナルが2-1で勝利すると予想した。

    シーズン序盤に行われた両者の対戦は、5-2のスコアでアーセナルが勝利していた。
    レスターはそのころに比べれば格段に守備組織を改善しているが、果たしてどのような試合展開になるのだろうか。
    注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00010019-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 17:51:33.22 ID:CAP_USER*.net
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    レスターの勢いが止まらない。開幕前の降格候補は、2月6日のプレミアリーグ25節でマンチェスター・シティとの
    首位攻防戦を制すると、ついに巷でも優勝候補の最右翼と言われるまでになった。
     優勝候補筆頭格に敵地で快勝(3-1)したのだから当然の反応だろう。マンCに代わって首位に5ポイント差の2位に
    浮上したトッテナムの元監督でもあるハリー・レドナップなどは、『テレグラフ』紙のコラムで「もはやレスターの勝利は
    番狂わせでも何でもない」として、新たな優勝候補の実力を認めている。
     カウンターを得意とするレスターにとって、攻撃重視のマンCは戦いやすい相手だという見方はある。
    相手は守備の要であるバンサン・コンパニを怪我で欠いてもいた。
    しかし、通常は格上を相手に「言うは易く行うは難し」であるはずの一戦。
    ところがレスターは、守っては統制を欠かずに終盤の1失点のみに抑え、攻めても60分までに3得点というそつのなさ。
    セットプレーからCBのロベルト・フートが決めた先制点とだめ押し点の間には、リヤド・マフレズが楽々と
    相手CBマルティン・デミチェリスをかわしてフィニッシュに持ち込んだ見事な速攻も披露した。
    ジョー・ハートのセーブがなければ大量6得点さえ現実的だった。
    .
    レスター出身のリネカーの嬉しそうな表情。
    エティハド・スタジアムでの試合結果を受けて、「奇跡を信じるタイプではないが、今回ばかりは信じる気になってきた」
    とレスター優勝の可能性に触れたのは、スカイスポーツ解説者のジェイミー・キャラガー。
    熱血漢のDFとして知られたキャラガーは、一筋で通したリバプールでの引退時にも涙を見せなかった
    ドライで現実的な一面を持つ。そのキャラガーにも奇跡があり得ると思わせるだけのインパクトがレスターの勝利にはあった。
    一方、BBCテレビのハイライト番組『マッチ・オブ・ザ・デー』で司会を務めるガリー・リネカーは、マンC対レスターを
    振り返った直後に「胸が熱くなるな」と一言。地元出身の元エースで、レスターの経営危機を救うべく私財を
    投じた過去もあるリネカーであれば、クラブ史上初のリーグ優勝へと驀進するチームの姿に心を揺さぶられないはずがない。
    優勝候補としてのレスターの資格を語るゲスト解説陣の言葉に耳を傾ける表情は純粋に嬉しそうだ。

    11人合わせて移籍金37億円という格安クラブ。
    まさかの優勝を支持する声は、もはや「レスター最愛の息子」が顔の番組に留まらない。「判官贔屓」が国民性の
    一部にあるイングランドでは、現実味を帯びたレスター優勝が全国レベルで望まれている状態だ。
     異色のプレミア王者としては'95年優勝のブラックバーンが有名だが、クラブは当時のレベルでは資金力に
    恵まれている部類だった。例えばリーグ得点王となって攻撃をリードしたアラン・シアラーには、その3年前の獲得時に
    英国史上最高(当時)の移籍金が費やされている。
     その点レスターは、時流に乗って外国人(タイ人)がオーナーとなってはいても、補強予算規模は「弱者」の部類。
    残留争い回避を目標に臨んだ今季は、岡崎慎司の獲得に要した700万ポンド(約13億円)が移籍金最高額だ。
    リーグ得点王を争うジェイミー・バーディーと年間最優秀選手の呼び声が高いマフレズは、2人合わせても140万ポンド(約2.3億円)程度。
    勝つべくして勝ったマンC戦の先発イレブンを合計しても獲得費用は2200万ポンド強(約37億円)と、敵が昨夏に
    ラヒーム・スターリング1人に支払った移籍金の半分でしかない。

    監督のラニエリは、国内で好感度抜群。
     しかも、そのシンデレラ・ストーリーの監督がクラウディオ・ラニエリときている。今季の解任候補筆頭から優勝監督へと
    化けつつあるイタリア人指揮官は、「迷監督」と呼ばれた前回プレミア時代から「好人物」としても認識されている。
    開幕から上位を維持してもおごらず、今季初の無失点試合のご褒美としてチームにピザを振る舞い、
    安全圏到達を意味する40ポイントをシャンパンで祝うなど、復帰1年目のイングランドでは「全国民の心を和ませてくれた」
    とまで言われている。
    もちろん、監督としての手腕も見直されている。噂ではオーナーに見捨てられた過去のあるチェルシーで、
    新監督候補としてラニエリの名前があがる事態などかつては考えられなかった。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 16:29:58.16 ID:CAP_USER*.net

    イングランドに渡っても岡崎はスター

    日本のテレビでも海外でプレイしている選手のハイライトを集中的に流すことがあるが、それは世界も同じだ。
    独『Euro Sport』は国外でプレイするドイツ人選手、ならびにブンデスリーガに在籍していた経験を持つ選手の
    週末の試合結果を一覧にまとめており、主にイングランド、イタリア、スペインでプレイするスター選手を取り上げている。

    驚きなのは、その中に日本代表FW岡崎慎司が含まれていることだろう。岡崎はシュツットガルト、マインツでプレイし、
    特にマインツではスーパースターかと思うほどの人気を誇っている。現在マインツでプレイする武藤嘉紀が
    すんなりと受け入れられたのも、岡崎の努力があったからこそだろう。そんな岡崎が所属するレスター・シティは
    7日にマンチェスター・シティを3-1で撃破。同メディアも岡崎のチェイスがマンCのディフェンスを困難に陥れたと
    紹介しており、ドイツ人DFロベルト・フート、シャルケに所属していたDFクリスティアン・フクスと合わせてスポットが当てられている。

    その他に同メディアが紹介した面々を見ても、アーセナルMFメスト・エジル、ホッフェンハイムでプレイしていた
    リヴァプールFWロベルト・フィルミーノ、ユヴェントスMFサミ・ケディラ、シャルケでプレイしていた
    バルセロナMFイヴァン・ラキティッチ、ローマDFアントニオ・リュディガーと豪華な面々ばかりだ。

    もちろんレスターが首位を走っているために注目されやすくなっているのも事実だが、岡崎はイングランドに渡っても
    マインツのアイドル的存在なのだろう。マインツサポーターからもレスターの優勝を願う声が挙がっているはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160211-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/09(火) 11:39:16.03 ID:CAP_USER*.net

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    母国メディアでのインタビューで、本音が出たのだろうか。レスター・シティのクラウディオ・ラニエリ監督が、プレミアリーグで優勝するには今年しかないと述べている。イタリア『ANSA通信』が伝えた。

    6日のマンチェスター・シティとの天王山を制したレスターは、2位トッテナムに勝ち点5差でプレミアリーグの首位にいる。

    当初は残留が目標と強調していたラニエリ監督だが、残り13試合になっても順位表のトップに立っていることで、ブックメーカーも有力な優勝候補に挙げている。

    ラニエリ監督は『Radio anch'io lo sport』で、次のように述べている。

    「今年は優勝するのに正しい一年だ。来年、我々は中位になるだろう。10位あたりじゃないかな。だから今年は、すべての試合に気合満点で臨むか、すべてを捨て去るかのどちらかだ」

    「サラリーキャップがある。一定額以上は費やせない。このクラブは昨年プレミアリーグに昇格し、昨季は土壇場で必死に残留を争っていた。それが今は、良いチームをつくることができたんだ。我々は信じなければいけない」

    躍進の立役者の一人が、得点王争いトップに立つFWジェイミー・バーディーだ。

    「彼のことは得点数が物語っている。私は彼の感覚に任せているのさ。彼はいつも空いたスペースをいつ狙うべきかを知っている。私はチームに自分たちの長所と欠点を理解させようとしてきた。前者を伸ばし、後者を隠そうとしてきた。今はそれができているんだ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160209-00000000-goal-socc

    【サッカー】岡崎慎司(レスター)が語る語学力の重要性。完璧な英語でなくとも…誰からも愛されたキャラクター©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454981055/

    【サッカー】シティを撃破したレスターのラニエリ監督が「今シーズンは狂っている」と本音を吐露!©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454912440/

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