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    タグ:レスター

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 21:31:26.47 ID:CAP_USER*.net

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    トットナム、アーセナル、シティが総崩れ

     プレミアリーグ首位を走るレスターは1日、ウェストブロムウィッチと2-2で引き分けに終わり、まさかの足踏みとなった。
    奇跡の優勝を狙うチームには追い風が吹いている。2日に行われた試合では、2位トットナム、3位アーセナル、
    4位マンチェスター・シティの上位3チームが揃って敗れる大波乱が起き、トップの座を守った。

    プレミア期待外れリスト アザール、フェライニらを痛烈批判、岡崎ライバルの名も

     勝てば得失点差で上回り、首位に立つトットナムは敵地ウェストハムと対戦。
    しかし、6位と躍進中のハマーズを相手に、前半7分に失点を献上。
    結局、この1点が決勝点となり、トットナムの連勝は6でストップ。首位浮上のチャンスを逃した。

     前節(2月28日)マンチェスター・ユナイテッドに敗れたアーセナルは本拠地エミレーツスタジアムにスウォンジーを迎えた。
    前半15分にFWジョエル・キャンベルのゴールで幸先良く先制するが、前半32分にMFウェイン・ルートリッジに
    決められ同点とされてしまう。さらに後半29分、セットプレーからDFアシュリー・ウィリアムズのゴールで逆転され、
    まさかの2連敗で足踏みとなった。
    .

    攻守に奮闘の岡崎が移籍1年目で王者か

     そして、4位のシティはリーグカップ決勝の再現となったリバプールとの一戦に臨んだ。
    しかし、この試合では成す術なく完敗。MFアダム・ララーナ、MFジェームズ・ミルナー、
    FWロベルト・フィルミーノに得点を許し、0-3と大敗した。前半戦ホームで1-4と蹂躙されたのに続いて、
    リーグ戦ではシーズン・ダブルを喫した。

     これらの結果、28節を終えてレスターが勝ち点57で首位。以下、同54で2位トットナム、
    同51位で3位アーセナルと続く。リーグカップのタイトルを獲得した4位シティは1試合未消化とはいえ、
    5位マンチェスター・ユナイテッドに勝ち点で並ばれた。

     上位陣が総崩れの大波乱で、日本代表FW岡崎慎司の奮闘するレスターにとっては神の恵みとも呼べる最高の結果となった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00010010-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 14:49:16.17 ID:CAP_USER*.net

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    夢物語が現実になるかもしれない。イングランドのプレミアリーグで“弱小”レスター・シティがシーズンの3分の2を終えた現時点でも、堂々の優勝争いを繰り広げている。


    今季のプレミアはマンチェスター・ユナイテッド、チェルシーといった強豪が不振に陥るなど大混戦。“リーグ史上、最も予測不可能なシーズン”となっている。
    そんな中、開幕前は残留争いに巻き込まれるだろうと思われていたレスターが快進撃を続けている。これはスゴいことだよ。

    立役者は前線のふたり。プレミア新記録となる11試合連続得点を決めたイングランド代表FWヴァーディとアルジェリア代表MFマレズ。
    しっかり守ってカウンターを仕掛ける戦術のチームにあって、彼らが大ブレイク。攻撃を牽引(けんいん)している。

    そのふたりに続く評価を受けているのが岡崎だ。スタメンの座を確保し、大いに存在感を発揮している。
    今季はこれまで4得点(26節終了時点)とFWとしては物足りない数字。それでも使われ続けるのだから、ラニエリ監督も重宝しているということ。

    レスターはスター選手が居並ぶビッグクラブと違って、試合の主導権を握るサッカーはできない。
    ハードワークで相手の攻撃を耐え、そのスキを突いてカウンターを狙う。そんなチーム戦術に岡崎がピタリとハマっている。

    岡崎の持ち味は、なんといっても豊富な運動量と泥臭さ。たとえパスが出てこなくても、しつこく裏に走り込んで相手の守備を引きつける。
    その動きがあるからこそ、他の選手がシュートを打ちやすくなる。
    守備でもそう。前線でボールを追いかけ続け、味方が守備の態勢を整える時間を稼ぎ、相手のパスコースも限定させる。
    本当にものすごい運動量でボール際の当たりも激しい。
    もし、他の日本人選手が岡崎のプレーをマネしようとしたら、前半でガス欠になるんじゃないかな。

    代表クラスのFWでこれだけ裏方の仕事に徹することのできる選手はなかなかいない。ラニエリ監督が彼を使い続けるのは当然だよ。

    決してうまい選手ではないけど、フェアで諦めず、サボらない。そういう姿勢は地元ファンにも認められているようだ。
    試合のTV中継を見ていると、岡崎がボールを追いかけるだけで拍手が起こることもあるし、
    得点を決めなくても交代時にはスタンディングオベーションで迎えられている。

    もちろん、現時点での数字やプレースタイルではシーズン後のビッグクラブへのステップアップは難しいと思う。
    大抵のビッグクラブはレスターのような堅守速攻のスタイルではないから、普通に考えればヴァーディやマレズを欲しがるよ。岡崎本人もそこは課題として認識しているはず。

    でも、岡崎が自分のできるプレーを徹底することで価値を高めているのは事実だし、評価すべきこと。
    今季、欧州でプレーする日本人選手の中では間違いなく一番の活躍だ。なぜメディアはもっと大きく取り上げないのかな。
    本田や香川の出るCMがあるのに、岡崎のCMを見ないのは不思議だ。

    優勝争いに話を戻せば、まだ10試合以上残っているので、レスターがそう簡単に優勝できるとは思わない。
    それでも期待をせずにはいられないし、何より日本人選手がプレミアで優勝争いを経験しているというのは素晴らしいこと。最後まで注目したいね。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00061667-playboyz-socc
    週プレNEWS 3月3日(木)11時0分配信

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 06:40:05.37 ID:CAP_USER*.net
    2016年3月1日(火)
    キックオフ:28:45 / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 2-2 ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン

    0-1 サロモン・ロンドン(前半11分)
    1-1 ダニー・ドリンクウォーター(前半30分)
    2-1 アンディ・キング(前半46分)
    2-2 クレイグ・ガードナー(後半5分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784821

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 01:15:22.94 ID:CAP_USER*.net
    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのフランス人MFエンゴロ・カンテが、2試合の欠場を強いられる可能性が浮上した。

     今季からレスターでプレーするカンテ。プレミアリーグでは開幕から3試合連続で途中出場だったものの、
    第4節のボーンマスで初のフル出場を遂げると、第7節から第26節まで19試合連続で90分間ピッチに立ち続けた。
    27日に行われた第26節のノリッジ戦でも先発に名を連ねたが、70分に負傷交代していた。

     次節、レスターは3月1日にウェスト・ブロムウィッチと対戦する。クラブ公式ツイッターによると、
    同試合の前日会見に臨んだクラウディオ・ラニエリ監督は「今後2試合、我々はカンテを欠くと思う。
    彼はハムストリングに痛みを抱えているので、私が休養を与えた」と発表。
    ウェスト・ブロムウィッチ戦の4日後に控えるワトフォード戦も欠場することを明かしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00406422-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/28(日) 01:52:57.62 ID:CAP_USER*.net
    2016年2月27日(土)キックオフ: / 試合会場:キングパワー・スタジアム

    レスター・シティ 1-0 ノーウィッチ・シティ

    得点
    レオナルド・ウジョア(後半44分)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784808

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/27(土) 20:51:53.62 ID:CAP_USER*.net
    評価は急上昇中?

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    イングランドプレミアリーグのレスターでプレイする日本代表ストライカー、
    岡崎慎司はやはりチーム内で“価値のある”存在のようだ。

    今季は開幕から魅力的な攻撃サッカーを展開し、周囲の期待を大きく凌駕するクオリティを見せているレスター。
    その中でも19ゴールを挙げているイングランド代表FWジェイミー・バーディや、
    キレのあるドリブルで相手DFを翻弄するアルジェリア代表FWリヤド・マフレズなどはレスター躍進のシンボル的存在だろう。
    しかし我らが日本代表のエースも負けてはいない。
    欧州メディア『transfermarkt』が独自に算出したデータによれば岡崎慎司の現在の市場における価値は
    750万ポンドとなっており、2013年にシュツットガルトでプレイしていた時代の263万ポンドから約3倍に上昇。
    マインツでの二桁ゴールや、現在のレスターにおけるチームへの貢献が岡崎の評価を高めているのだろう。

    また同メディアはレスターFWマフレズの市場価値を1500万ポンドと査定し、エースとして攻撃陣を牽引している
    “旬の男”バーディに関しては900万ポンドと算出した。
    マフレズの市場価値には遠く及ばないが、岡崎の750万ポンドはバーディの900万ポンドにわずかのところまで迫っている。

    奇跡の快進撃で首位を快走しているレスターだが、岡崎もそんなチームの中でより一層成熟していってほしいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160227-00010018-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/19(金) 17:10:35.97 ID:CAP_USER*.net

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    【武田修宏の直言!!】イングランド・プレミアリーグ首位のレスターで日本代表FW岡崎慎司(29)が躍動しているよね。

    日本人にとって「鬼門」だった世界最高峰リーグでの活躍は本当に歴史的なこと。地元でも高い評価を得ているし、以前にも伝えたけど、日本メディアは彼への評価が低すぎるんじゃない? 

     じゃあ、なんで岡崎がイングランドで認められたのかというと、一つはオフ・ザ・ボールの動きにあるよね。パスをもらうためのポジション取り、味方選手のためにスペースをつくり出し、前線から積極的に守備もする。しかも豊富な運動量でプレーも正確。すべてが献身的なんだよね。 

     本来ストライカーにはゴールという結果が求められるもの。岡崎も当然得点は欲しいはず。でも、レスターには得点ランキング首位のFWジェイミー・バーディー(29)がいる。チームが勝つためには、エースの力を最大限に発揮させることも重要。岡崎もチーム状況を理解し、ハードワークしているんだろうね。 

     欧米人にフィジカルで劣る日本人ストライカーが海外で生き残るには、岡崎が示しているパフォーマンスは一つの指針になるかも。もちろんゴールを取るのが最大の仕事だけど、世界トップクラスの黒子ってのも、すばらしいんじゃない? これからも自信を持ってプレーしてほしいね。 (元日本代表FW) 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160219-00000017-tospoweb-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 19:06:08.83 ID:CAP_USER*.net

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    岡崎の役割は見過ごされがち?

    リーグ戦24試合に出場して4得点。これはFWとしては少々寂しい数字で、レスター・シティFW岡崎慎司を純粋に
    ストライカーとして評価するのは難しい。相棒のジェイミー・バーディが得点を量産していることもあり、
    もっと岡崎にも得点を取ってほしいと思うサポーターもいるだろう。しかし元イングランド代表監督で現在は
    解説者を務めるグレン・ホドル氏は、岡崎の重要性に気付くべきだと日本のFWを称賛している。

    英『Daily Mail』によると、同氏はレスターの守備が他のチームとは違うと指摘。
    たいていのチームは相手に60%以上のポゼッションを許すと耐え切れずに失点してしまうが、
    レスターは耐え抜く強さを持っている。同氏はそこに岡崎の重要性が隠れていると語った。

    「個人の部分に目を向けると、ジェイミー・バーディ、リヤド・マフレズ、エンゴロ・カンテはスターだ。
    しかし、岡崎の役割を見過ごしているよ。彼は私欲に走らず、同じ仕事を続けている。
    ほとんどのチームは守る位置が深くなり、ボールを失う展開が続くと最終的には失点してしまう。
    しかし、レスターの場合はブロックの選手間の距離が適切なんだ。バーディはすぐに相手センターバックを追いかけ、
    スペースを与えない。そして 岡崎はバーディーと中盤の選手の間のスペースを完璧に埋めているんだ」

    同氏の指摘通り、レスターは2月2日から続いたリヴァプール、マンチェスター・シティ、アーセナルの
    難敵3連戦のすべてで相手にボールを支配されている。それでもレスターはバーディと岡崎が守備に走ることで、
    相手の攻撃を跳ね返すことに成功した。そこには前線と中盤の間にできるスペースを巧みに消す岡崎の貢献があり、
    レスターサポーターは岡崎の働きを見逃すべきではない。

    アーセナル戦では退場者が出てしまったことで岡崎も不完全燃焼とはなったものの、退場者が出るまでは
    いつも通りの守備でリードを得ていた。岡崎は攻撃の部分では平凡な選手と捉えられているかもしれないが、
    レスターの守備陣にとって最も頼りになる汗かき役であることは間違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00010033-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 22:07:47.58 ID:CAP_USER*.ne
     
    ここまでプレミアリーグを席巻するレスターをバーディ、カンテらと引っ張るテクニシャンが、
    やはり来季はステップアップしそうだ。

    レスターは26試合を終え、勝ち点53で首位を走っている。14日のアーセナル戦には惜しくも敗れたものの、
    5位のマンチェスター・ユナイテッドとは勝ち点12差で来季のチャンピオンズリーグ出場は現実的なものとなってきた。
    それに向け、クラブはエースのバーディと契約延長に成功し、来季の準備を進めている。
    しかし、ここまでプレミアリーグで14ゴール、10アシストを記録しているリヤド・マフレズは来季レスターには
    いないかもしれないと英『EXPRESS』が報じている。

    21日に25歳の誕生日を迎える同選手にドルトムントやマンチェスター・シティが今夏獲得に向け、
    アプローチをかけているようだ。もちろん、レスターも躍進の立役者を簡単に放出する予定はなく、
    その場合でも多くのビッグクラブに競合させ、移籍金を吊り上げる狙いがある模様だ。

    今季の“ミラクル・レスター”の面々は、来季どれだけチームにとどまっているのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160215-00010043-theworld-socc

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