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    タグ:リバプール

    1: YG防衛軍  2016/05/17(火) 18:07:25.50 ID:CAP_USER9
    クロップのスタイルが根付いている証拠か

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    今季途中にユルゲン・クロップを招聘したリヴァプールは、2011-12シーズン以降で
    最も低い勝ち点60しか稼げずに8位でフィニッシュした。
    クロップは8位が自身の思い描くポジションではないとコメントしており、もちろん満足していない。
    しかし英『Daily Mirror』の紹介したスタッツを見ると、来季のリヴァプールは優勝争いにも絡めるのではと期待してしまう。

    クロップのフットボールといえばとにかく激しく動き回り、縦に速い。
    その攻撃的なスタイルはスタッツにも影響を与えており、今季のリヴァプールはリーグで最も多くの
    縦パスを蹴っているチームとなっている。その本数は7448本で、とにかく縦にスピーディーに展開していることが分かる。

    その姿勢は確実にチャンスに繋がっており、今季のリヴァプールはコーナーキック獲得数が265回でリーグ最多、
    ペナルティエリア外からの得点も15点で最多となっている。
    コーナーキック数が多くてもそれが得点に繋がらなければ意味はないが、
    今のリヴァプールは確実に相手陣内でチャンスを作れるチームになっている。

    またそれを支える激しい守備も健在で、今季リヴァプールが仕掛けたタックルは870回に及ぶ。
    これもリーグ最多の数字で、とにかくリヴァプールのサッカーは激しい。
    クロップは勝ち点を無駄に落としてしまった試合がいくつかあったと取りこぼしを悔やんでいたが、
    今季途中に就任した割にチームにはクロップのスタイルがしっかりと根付いている。

    同メディアはこれらのスタッツをクレイジーだと伝えており、リヴァプールのスタイルに驚いている。
    また、クロップは今季34人もの選手を起用しており、
    自身の求める激しいスタイルで1シーズン戦うための準備をしっかりと整えているように見える。
    クロップは在任中にリーグ制覇を達成したいと語っていたが、これらのスタッツを見ると来季は期待しても良さそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160517-00010016-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/10(火) 22:11:58.26 ID:CAP_USER9

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    リヴァプールのユルゲン・クロップ監督は、来週行われるヨーロッパリーグ(EL)決勝のセビージャ戦で
    起用するメンバーはまだまったく決めてはいないと主張している。

    18日に行われる決勝の前に、リヴァプールはプレミアリーグで11日にチェルシー戦、
    15日にウェスト・ブロムウィッチ戦を戦う。
    毎週のようにミッドウィークに試合がある過密日程が続いており、
    タイトルの懸かる決勝を前に選手を温存したいと考えてもおかしくはないかもしれない。

    だが、クロップ監督は今季の残り3試合での選手起用について次のように語った。
    イギリス『リヴァプール・エコー』が伝えている。

    「もちろん、出場枠はまだ空いている。来週水曜日のラインナップに誰が入るだろうか? 私にも分からないよ。
    もっと選手たちが復帰してきて、本当に難しい選択になることを期待したいね」

    「セビージャ戦のメンバーについては、まだ1秒たりとも考えていないよ。
    決勝に向けて選手を温存するなどということはない。リーグ戦の最後の2試合で手に入れられるものを
    手に入れなければならない。あとはそれからだ」

    選手たちが各試合に全力を尽くすことを期待しつつ、リーグ残り2試合がEL決勝でのメンバー入りに向けた
    アピールの場になるわけでもないと指揮官は述べた。

    「『決勝に向けて準備ができてることを示せ』などと言って、プレッシャーを生み出したいとは思わない。
    ただ、どういう状況なのか、各選手がどういう状態なのかを今後の数日で見極めるだけだ」

    「その上でチェルシー戦に向けた決断を下し、ウェスト・ブロム戦に向けた決断を下す。
    そして、メンバー全員で決勝に臨めることを期待したい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000033-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 19:54:57.98 ID:CAP_USER*.net

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    スイスのニヨンで15日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝の組み合わせ抽選が行われた。

    スペイン勢が強さを見せるEL。PK戦の末に準決勝に進んだ2連覇中のセビージャは、シャフタール・ドネツクと対戦することが決まった。

    準々決勝でボルシア・ドルトムントと対戦し、歴史的な逆転勝利を果たしたリヴァプールは、ビジャレアルと決勝への切符を懸けて戦う。

    シャフタール・ドネツク 対 セビージャ

    ビジャレアル 対 リヴァプール

    (左側がホームでファーストレグ)

    準決勝は4月28日にファーストレグが、5月5日にセカンドレグが行われる。決勝戦は5月18日、スイス・バーゼルのザンクト・ヤコブ・パルクで開催される予定だ。

    GOAL 4月15日(金)19時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000026-goal-socc

    【サッカー】<UEFA-CL>準決勝組み合わせ決定!レアル・マドリードVSマンチェスター・シティ、バイエルンVSアトレチコ・マドリード©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460714251/

    【サッカー】<UEFA-EL>香川真司、先制ゴール起点も…ドルトムント3―4で逆転負け!2戦合計4―5でまさかの逆転敗退★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460671891/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 08:31:47.97 ID:CAP_USER*.net

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    ボルシア・ドルトムントに所属する日本代表MF香川真司は14日、ヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグのリヴァプール戦に出場して得点に関与した。ドイツメディアは、先発した香川にまずまずの評価をつけている。

    最近の試合でベンチに座ることが多かった香川だが、この大事な一戦では先発起用された。開始5分、チームの先制点の起点となった日本代表MFは、その後も効果的なポジションでキレのある動きを見せている。相手が主導権を握る展開となった後半はボールを受ける回数が減り、77分に退いた。

    『WAZ』は香川のパフォーマンスを「2.5」と採点。チーム単独最高点はマルコ・ロイスに対する「1.5」だった。高めの評価となった香川について、同メディアは守備面にも好印象を持っている。

    「相手がボールを持った際、非常多くの運動量を求められた。リヴァプールのサイドチェンジを阻止するためにパスコースを消し、特にエムレ・カンにゲームを組み立てさせないようにプレスをかけた」

    「それだけではなく、先制点に絡み、44分には自らもゴールを狙った。77分にはドルトムントファンから“カガワシンジ”のチャントも送られている。このときの彼らはまだ、試合をひっくり返されるとは思っていなかっただろう」

    一方で『ルールナハリヒテン』は「3」の及第点をつけた。こちらでは「ダービー(10日シャルケ戦)での魔法のようなゴールで自信をつけたようだ」と記され、「精力的な走りとプレーを楽しむ姿勢を見せた」と好評価されている。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000040-goal-socc

    【サッカー】<UEFA-EL>香川真司、先制ゴール起点も…ドルトムント3―4で逆転負け!2戦合計4―5でまさかの逆転敗退★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460671891/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 11:39:21.93 ID:CAP_USER*.net

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     現地時間14日に行なわれたリヴァプール(イングランド)とのヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグで3対4と逆転負けを喫し、1分け1敗の2試合合計スコア4対5で敗退したドルトムント(ドイツ)。  

    トーマス・トゥヘル監督は「最悪の事態」と肩を落とした。独『sky』、『Sport1』が伝えている。

     ホームでのファーストレグを1対1で引き分けていたドルトムントは、開始9分までに2点を先行する理想的な展開に。後半立ち上がりに1点を返されるも、その後MFマルコ・ロイスが突き放し、アウェイで3得点を手にする。しかし、そこからまさかの3失点。最後はロスタイムにDFデヤン・ロヴレンに決勝ゴールを奪われ、敗退が決まった。

     トゥヘル監督はインタビューで「目が覚めた思いだ。今は完全に空っぽの気分だ。(敵地)アンフィールでリヴァプールを相手にこのラウンドを制すという、大きな目標、偉業まであと一歩に迫った。しかし、それができなかったという事実と向き合わなければいけない」

     「3対1としたあと、リスクを冒して向かってくるリヴァプールに対処できなかった。それは認めなくてはならない。特にプレッシャーがかかった状態で、自分たちのスタイルを強く信じることができなかった。その結果、最悪なシナリオが現実になった」と試合を振り返っている。

     主将DFマッツ・フンメルスは「3対1になってから安心してしまい、積極的に守備にいくことを止めてしまった。そして、3対2となった段階でサッカーを止めてしまい、いきなり反撃を食らった」「間違いなく、今季一番苦しい敗戦だ」とコメントした。

     ロイスも「相手に1点返されてから3対1にしたのだから、あれで試合を決めなくてはならなかった。後半の自分たちは前半に見せたようなサッカーをしていなかった」と語り、 

    GKローマン・ヴァイデンフェラーも「目標達成にあと一歩というところで、すべてが手から離れていった。自分たちはサッカーを止めてしまった。唯一、それが責めるべき点だ」と語り、一様に3対1としたあとのパフォーマンスがまずかったとの見解を示している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000011-ism-socc

    【サッカー】<ドルトムント>まさかの結末!DFフンメルス「敗因? 3−1とした後、これで決まりだと思ってしまったんだ」©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460678487/

    【サッカー】<UEFA-EL>香川真司、先制ゴール起点も…ドルトムント3―4で逆転負け!2戦合計4―5でまさかの逆転敗退★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460671891/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 09:01:27.00 ID:CAP_USER*.net

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    ボルシア・ドルトムントは14日、ヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグでリヴァプールと対戦し、大会から姿を消すことになった。DFマッツ・フンメルスが敗因を語っている。

    ファーストレグを1−1で終えたドルトムントは、開始9分までに2点を奪い、ベスト4行きに迫った。1点を返されて迎えた57分にはマルコ・ロイスのゴールで突き放し、勝負を決めたように思われたが、その後の3失点でまさかの逆転負けとなっている。

    フンメルスは試合後、ドイツ『シュポルト1』でこのように語った。

    「敗因? 3−1とした後、これで決まりだと思ってしまったんだ。アグレッシブな守備がなくなった。3−2とされて、サッカーができなくなった。怖くなってしまったようだ」

    「この試合は、自分たちが相手に譲ってしまったようなものだ。もちろん、巻き返す力も一つのクオリティーだけど、3−1になった後も集中していたら、彼らの挽回はなかったはずだ」

    敵地アンフィールドの重圧は強烈だった。

    「スタジアムの雰囲気に圧倒されたかもしれない。それでも、3−1の状況になったら、相手を走らせるなりして、試合を締めくくらなければいけないはずだ。それができず、守備がまったく機能しなくなった」

    「失点を分析すれば、どれも絶対に許してはいけないようなゴールばかりだ。簡単にやられすぎたよ」

    今シーズンで最も痛い敗戦かと問われたフンメルスは、「間違いなくそうだと思う」と答えている。

    ショックの大きな負け方をしたドルトムント。国内ではブンデスリーガのほか、来週はDFBポカール準決勝を予定しているが、気持ちを切り替えることができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000039-goal-socc

    【サッカー】<UEFA-EL>香川真司、先制ゴール起点も…ドルトムント3―4で逆転負け!2戦合計4―5でまさかの逆転敗退★2©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460671891/


    【サッカー】<香川真司>ドイツ紙評価…ゴールの起点、守備の貢献にも好評価©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460676707/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 07:11:31.11 ID:CAP_USER*.net

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    ■UEFAヨーロッパリーグ準々決勝第2戦

    【スコア】

    ★リヴァプール 4-3(2試合合計:5-4)ドルトムント

    【得点者】

    0-1 5分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
    0-2 9分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    1-2 48分 ディヴォック・オリジ(リヴァプール)
    1-3 57分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-3 66分 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)
    3-3 78分 ママドゥ・サコ(リヴァプール)
    4-3 90+1分 デヤン・ロヴレン(リヴァプール)

    その他の試合

    ★シャフタール・ドネツク 4 - 0 ブラガ (合計 6-1)

    スパルタ・プラハ 2 - 4 ★ビジャレアル  (合計 3-6)

    ★セビージャ 1-2 アスレティック・ビルバオ (合計: 3-3 PK戦5-4)

    UEFA.com
    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2016/matches/live/index.html?day=12&session=1&match=2017221

    サッカーの欧州リーグ準々決勝第2戦は14日、各地で4試合が行われ、
    日本代表MF香川真司(27)が所属するドルトムント(ドイツ)は、
    アウェーでユルゲン・クロップ前監督(48)が率いるリバプール(イングランド)と対戦し、
    3―4で逆転負け、2戦合計4―5で敗退した。

    1―1で引き分けたホームでの第1戦では出場機会のなかった香川だが、
    この日は先発出場。先制点の起点にもなった。

    前半5分、カウンターからセンターサークル付近でパスを受けた香川がドリブルで持ちあがり、
    右サイドのMFカストロへ。カストロはゴール前のFWオバメヤンにつなぎ、
    オバメヤンのシュートはGKに阻まれたものの、
    こぼれ球をMFムヒタルヤンが右足で決めて先制。

    ドルトムントはその4分後にもDFの裏に抜け出したオバメヤンが右足でゴール。
    前半を2―0で折り返した。

    ところが、後半3分にリバプールに1点を返され、同12分にFWロイスのゴールで再び突き放したが、
    同21分、33分に立て続けに失点し、追いつかれてしまう。

    同点ならアウェーゴールの差で勝ち抜けだったが、
    終了間際の失点で逆転負け。4強入りは果たせなかった。

    スポニチアネックス 4月15日(金)5時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000004-spnannex-socc

    ■関連記事

    <サッカーキング>リヴァプール、大逆転で打ち合い制す…香川先発のドルト下してEL4強進出
    http://www.soccer-king.jp/news/world/el/20160415/431161.html

    <GOAL>香川先発で得点関与も… リヴァプールがドラマチックに逆転勝利
    http://goo.gl/3bh9Vt

    <ゲキサカ>アンフィールドの奇跡…香川先制起点も“クロップダービー”はリバプールが大逆転で制す
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?187362-187362-fl

    <超WORLDサッカー>リバプールが怒涛の追い上げで大逆転! 香川先発のドルトムントを撃破してベスト4進出《EL》
    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=237701&page=0

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 20:02:10.89 ID:CAP_USER*.net

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    14日に行われるヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグで、リヴァプールと日本代表MF香川真司のドルトムントが対戦する。
    UEFA(欧州サッカー連盟)の公式サイト『UEFA.com』が同試合の予想先発メンバーを発表した。

     ファーストレグでは、敵地で1-1と引き分け、アウェーゴールを奪って本拠地に戻って来たリヴァプール。
    ユルゲン・クロップ監督にとっては初めて古巣をホームに迎えての対戦となる。
    プレミアリーグでは前節ストーク戦で3試合ぶりの勝利を収めている。
    予想先発メンバーには、ベルギー代表GKシモン・ミニョレや同FWディヴォック・オリジ、
    イングランド代表MFジェームズ・ミルナーらの名前が並んだ。

     一方のドルトムントは、ブンデスリーガ第29節でDF内田篤人が所属するシャルケとの“ルール・ダービー”に引き分け、
    リーグ戦の連勝が5でストップ。しかしながら、2016年に入って公式戦18試合負けなしと好調を維持している。
    『UEFA.com』の予想先発メンバーには、ドイツ代表FWマルコ・ロイスや同MFイルカイ・ギュンドアン、
    ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンらが名を連ねた。
    ファーストレグで出番がなかった香川は、ベンチスタートの予想となっている。

    『UEFA.com』の予想先発メンバーは以下のとおり。

    ■リヴァプール

    ▼GK
    シモン・ミニョレ

    ▼DF
    ナサニエル・クライン
    デヤン・ロヴレン
    ママドゥ・サコ
    アルベルト・モレノ

    ▼MF
    ジョー・アレン
    エムレ・ジャン
    ジェームズ・ミルナー

    ▼FW
    アダム・ララーナ
    フィリペ・コウチーニョ
    ディヴォック・オリジ

    □ドルトムント

    ▽GK
    ローマン・バイデンフェラー

    ▽DF
    ウカシュ・ピシュチェク
    マッツ・フンメルス
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    マルセル・シュメルツァー

    ▽MF
    ユリアン・ヴァイグル
    イルカイ・ギュンドアン
    ヘンリク・ムヒタリアン
    ゴンサロ・カストロ
    マルコ・ロイス

    ▽FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00430945-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 07:54:04.51 ID:CAP_USER*.net

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    最近のドルトムントでは、DFエリック・ドゥルムが右サイドハーフに入ることが多くなっている。もともとはサイドバックで起用されることが多かった選手だが、指揮官トーマス・トゥヘルは先日のヨーロッパリーグ準々決勝リヴァプール戦の1stレグでもドゥルムを右サイドハーフで起用している。しかし、この試合でドゥルムは違いをもたらすことができなかった。

    サイドバックを務めた選手らしくサイドの上下動ではチームに貢献しているものの、『Fearthewall』はドゥルムのサイドハーフ起用が間違ったものだと主張。左サイドのマルコ・ロイスに比べて攻撃で違いを作り出せない選手と批判しており、ドゥル ムよりも香川真司を起用した方が良いとの意見だ。

    香川はサイドが本職の選手ではないが、リヴァプール戦のメンバーの場合は中盤を務めていたヘンリク・ムヒタリヤンを右サイドに回すことができる。前半戦ではロイス、ムヒタリヤン、オバメヤン、そして香川の4人がファンタスティック・フォーと呼ばれており、その破壊力はすでに立証済みだ。

    同メディアは2日に行われたブレーメン戦でも先発出場したドゥルムのパフォーマンスがよくなかったと指摘しており、そのドゥルムは後半29分に香川と途中交代させられている。そしてその香川は同点弾を決めてチームの勝利に大きく貢献。ブレーメン戦の内容を見ればリヴァプール戦で香川を先発起用すべきだったかもしれない。

    ドルトムントは14日にリヴァプールの本拠地アンフィールドに乗り込むが、現在はアウェイゴールの差でリヴァプールにリードを許している状態だ。当然アウェイでも攻撃的に戦う必要があり、攻撃で違いを生み出せないドゥルムよりも香川を先発で起用すべきではなかろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160410-00010026-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 17:02:37.02 ID:CAP_USER*.net

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    現地時間7日(以下現地時間)に行なわれたヨーロッパリーグ(以下EL)準々決勝ファーストレグで、
    リヴァプール(イングランド)と1対1のドローに終わったドルトムント(ドイツ)。
    試合後、トーマス・トゥヘル監督は「神経質になっていた」と語った。
    地元紙『ルール・ナッハリヒテン』(電子版)が伝えている。

     かつてチームを率いたユルゲン・クロップ監督を“敵将”としてホームに迎え、1対1で試合を終えたドルトムント。
    試合後、「この一戦を巡るあれこれで、選手たちの気が散っていたのでは」と問われたトゥヘル監督は
    「そうかもしれないが、選手それぞれ対応は異なる。
    選手に聞かなくては分からない」と答えつつ、「チームは雑音を気にせず、非常に集中して準備していたと感じている。
    ただ、大変ナーバスになっており、緊張でガチガチになっていたのは確かだ。
    笑顔を見せながら、自由に楽しくプレーできればと願っていたのだが」とコメント。
    後半になってようやくピリピリしたムードが解けたと話した。

     同紙はこの日の試合について「リヴァプールのプレスに対応できない選手が数人いた」と評し、
    なかでも「DFエリク・ドゥルムは序盤にパスミスを2度したあとは、試合から消えていた」とコメント。
    またMFマルコ・ロイスについても「シュートが枠に飛ばず、中盤でもほとんどボールを奪えず、一対一にも負けていた」
    と酷評。ゴンサロ・カストロも加え、この3選手にチーム最低の4.5点(ドイツでは1が最高、6が最低)をつけた。

     同紙からチーム最高の評定1を得たのは、この日何度か決定機をセーブしたGKローマン・ヴァイデンフェラー。
    「ヴァイデンフェラーに感謝しなくてはなりませんね?」と問われたトゥヘル監督は
    「感謝する必要はないが、彼は素晴らしいパフォーマンスを披露した。
    彼のプロ意識と毎日チームに捧げてくれているエネルギーの賜物だ」と語っている。

     トゥヘル監督はまた「セカンドレグを楽しみにしている。必ずチャンスはある。
    選手たちは今日の試合の反省を日曜にはもう見せてくれるかもしれない。
    今日と同じくらい歯を食いしばって戦ってほしいが、リラックスすることも必要だ」とコメント。
    10日開催のブンデスリーガ・宿敵シャルケ戦を見据えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000016-ism-socc

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