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    タグ:リバプール

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    1: 動物園φ ★@ 2016/08/15(月) 01:56:56.54 ID:CAP_USER9
    アーセナル 3-4 リヴァプール


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    1-0 セオ・ウォルコット(前半31分)
    1-1フィリペ・コウチーニョ(前半47分)
    1-2 アダム・ララナ(後半4分)
    1-3 フィリペ・コウチーニョ(後半11分)
    1-4 サディオ・マネ(後半18分)
    2-4 アレックス・オックスレイド・チェンバレン(後半19分)
    3-4 カラム・チャンバース(後半30分)

    http://www.livescore.com/soccer/england/premier-league/arsenal-vs-liverpool/1-2252172/

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    1: Egg ★@2016/07/31(日) 15:06:10.04 ID:CAP_USER9
    [7.30 IC杯 リバプール2-0ミラン サンタクララ]

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     インターナショナルチャンピオンズ杯のアメリカラウンドで、日本代表MF本田圭佑の所属するミラン(イタリア)はリバプール(イングランド)と対戦し、0-2で敗れた。本田は後半24分から途中出場した。

     IC杯の初戦でバイエルンと3-3の打ち合いを演じ、PK戦で下していたミランだが、2連勝とはならなかった。前半をスコアレスで終えた試合は、後半14分に動く。リバプールはエリア内左に入ったFWディボク・オリジがDFを外して右足を振りぬく。鮮やかなゴールで先制に成功した。

     両チームとも途中で選手を大幅に入れ替えて試合を行ったが、ベンチスタートだった本田も後半24分から途中出場。しかし右MFに入るが、なかなかボールを触ることすら出来ない。逆に同28分にはMFセイ・オジョのシュートはDFが防ぐが、コースが変わったところをFWロベルト・フィルミーノにスライディングで押し込まれる。

     本田も後半37分にMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスを頭で合わせて、ようやくゴール前に顔を出すが、シュートは枠上に外れていった。ミランはこのまま0-2で敗れ、完敗を喫した。

    ゲキサカ 7月31日 13時4分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160731-01629834-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/29(金) 12:45:49.96 ID:CAP_USER9

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    リヴァプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、同クラブに所属するフランス代表DFママドゥ・サコを米国ツアーから追放し、強制帰国させた。イギリス紙『ガーディアン』が28日付で伝えている。

     現在アメリカでプレシーズンツアーを行なっているリヴァプールだが、ツアーに帯同している負傷中のサコが3度も集合時間に遅刻した模様。堪忍袋の緒を切らしたクロップ監督は、チームの士気に悪影響を与えかねないサコにツアーからの追放を命じたようだ。

     サコの態度について、クロップ監督は「真剣なものとは思えない。彼(サコ)は飛行機の搭乗時刻を逃し、ミーティングに遅刻し、食事の時間にも遅れたんだ。ここで新たな心持ちでチームを作るつもりだった。だから、彼がリヴァプールの自宅で謹慎することが必要だと考えている。8日後に帰国した際、このことについて話し合う予定だ」とコメントしている。

     続けて、「ただ、この処分は深刻なものではない。私たちには規則があり、それを守らなければならない。もし守れない者がいる場合、あるいは守れていないと私が感じた場合、それに対処しなければならないだけだ」と語り、サコとの間に感情的なしこりはないと強調している。

     さらに罰金処分を下す可能性について、クロップ監督は「私は人生で罰金処分を下したことはほとんどないんだ。選手といっしょに何が正しいかについて学んでいくことを望んでいる。どの集団にいても同じで、私は罰金を好まない。ただ、でたらめな罰金については面白いと思うこともあるよ。さあ払え、それでいいだろう、と。しかし間違いを犯した場合、罰金は何の助けにもならない」と話し、罰金処分が無意味であると主張している。

     米国のカリフォルニア州ローズボールで27日に行なわれたインターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)2016で、リヴァプールはチェルシーを相手に0-1で敗戦している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160729-00473492-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/19(火) 20:50:08.15 ID:CAP_USER9
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    アーセナルは開幕戦のメンバー選考に苦戦するかもしれない。英『スカイ・スポーツ』が報じた。

     アーセン・ベンゲル監督は「フランスは非常に長い間戦ったので、休養が必要だと考慮した。完全に回復するのには2、3週間かかる」と語り、EURO2016で決勝戦まで進んだフランス代表のFWオリビエ・ジルとDFローラン・コシルニーに4週間の休暇を与えることを決定。これにより、合流は8月14日の開幕節リバプール戦の1週間前になるという。

     また、同大会で準決勝まで進んだドイツ代表MFメスト・エジルと、ウェールズ代表MFアーロン・ラムジーにも同様に休養を与えている。さらにコパ・アメリカで左足首を負傷したチリ代表FWアレクシス・サンチェスもプレミアリーグの開幕戦に間に合わない可能性がある。

     そのほか、5月に右膝を負傷したFWダニー・ウェルベックは来年2月ごろの復帰予定。また、FW浅野拓磨は就労ビザの問題もあるが、MFセルジュ・ニャブリと共にリオデジャネイロ五輪に出場し、ナイジェリア代表FWアレックス・イウォビもリオ五輪のメンバーに選出される可能性がある。これにより、特に攻撃陣の多くがリバプール戦不在となりそうだ。

     なお、アーセナルはリバプール戦以降は、20日にレスター・シティ、27日にワトフォードと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160719-01629408-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍  2016/07/09(土) 12:58:38.90 ID:CAP_USER9

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    リヴァプールのイタリア人FWマリオ・バロテッリが同クラブを退団することが有力となった。イギリス紙『デイリーメール』が8日に報じている。

     日本代表FW本田圭佑が所属するミランへのレンタル移籍期間が満了を迎え、所属元のリヴァプールでトレーニングに参加しているバロテッリ。2014-15シーズンはリヴァプールでプレミアリーグ16試合出場1ゴールに終わり、2015-16シーズンはミランで再起を期したものの、セリエAで20試合出場1ゴールを記録するにとどまった。2年連続で結果を残せず、今後の動向に注目が集まっている。

     リヴァプールは9日に英5部リーグのトレンメア・ローヴァーズと親善試合を行ったが、バロテッリはメンバーに招集されなかった。今回の報道によると、ユルゲン・クロップ監督は同選手を新シーズンの戦力としてカウントしていないという。

     バロテッリとリヴァプールとの週給9万ポンド(約1200万円)の契約はあと1年残っているが、同紙は今夏の移籍市場での退団が「両者にとって最善の策」と記している。

     なお、7日付のイギリスメディア『スカイスポーツ』によれば、セリエA初昇格を決めたクロトーネがバロテッリの獲得を目指している。同クラブのラファエレ・ヴレンナ会長が「私はバロテッリの代理人であるミノ・ライオラに電話をかけたんだ」とコメント。同選手との接触を認めている。また、中国のクラブからの関心も報じられている。

     先日、「俺はバロンドールを獲るよ」という発言が話題となったバロテッリ。活躍を誓って迎える新シーズン、まずは所属クラブを探す作業を迫られることとなりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160709-00466389-soccerk-socc

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    1: Egg ★2016/07/08(金) 19:57:25.37 ID:CAP_USER9
    公式サイトで発表 英「BBC」は2022年までの6年契約と報じる
     
    リバプールのユルゲン・クロップ監督が、昨年10月の就任からわずか9カ月間で契約を延長した。リバプールが公式サイトで発表した。

    英メディアが世界最強の「左利き」と「右利き」のベストイレブンを選出!

    クロップ監督は「オーナーとクラブから示された献身に、自分自身、ゼリコ、ペーターがどんなに名誉に思っているのか表現するのが難しい。
    我々は旅をまだまだ始めたばかり。この特別な場所とすでに絆を持てたのは信じられないよ」と語った。

    クロップ監督は右腕であるアシスタントコーチのゼリコ・ブバッチ氏と、分析担当コーチのペーター・クラビッツ氏とともに長期契約を延長した。
    クロップ氏はこれまで2018年6月まで、年俸総額1500万ポンド(約20億円)の好条件を手にしていたが、
    英公共放送「BBC」によると2022年までの6年という、異例の長期契約になったとレポートされている。

    リバプールは昨季8位に終わったが、
    欧州屈指の名将はリーグカップとUEFAヨーロッパリーグで、チームを準優勝に導くなど確かな手腕を示していた。

    Football ZONE web 7月8日(金)19時32分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160708-00010016-soccermzw-socc

    公式サイト
    http://www.liverpoolfc.com/

    写真
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/19(木) 18:24:44.10 ID:CAP_USER9

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    18日に行われたヨーロッパリーグ(EL)決勝はセビージャが3-1でリヴァプールに勝利。
    前人未到の三連覇を達成し、来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得した。

     リヴァプールにとっては、ユルゲン・クロップ監督が就任して以来、FAカップに続き2度目となるファイナルの舞台だった。
    しかしそのいずれでも敗れてしまい、2015-16シーズンは無冠が决定。
    来シーズンはUEFA主催コンペティションへの不参加が決定した。

     最悪に近いシーズン最終戦となったリヴァプールだが、現在ミランにレンタル移籍中の
    イタリア人FWマリオ・バロテッリ(@FinallyMario)が試合後にツイートした内容が物議を醸している。

     バロテッリは「とりあえず、リヴァプールの選手たちおめでとう」とつづると、
    ご丁寧にサムアップの絵文字までつけてツイートした。

     6月30日を過ぎれば(契約上は)イングランドへと戻ることになるバロテッリ。
    にもかかわらず、ELの結果を知った同選手はこのような形で選手たちを逆撫でした。
    2014-15シーズンはリヴァプールでプレーしており、顔なじみの選手も少なくないはずなのだが…。

     こうした行為に出たということは、リヴァプールとバロテッリの関係は完全に冷えきっているのかもしれない。
    そして、サポーターからの信頼も完全に失ったはずだ。おそらくこの夏、再び他のクラブへと移籍することになるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160519-00444601-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2016/05/18(水) 20:33:14.62 ID:CAP_USER9

    GettyImages-549400331-500x324

     
     5月18日、スイスのバーゼルにあるスタジアム「ザンクト・ヤコブ・パルク」で行なわれる
    UEFAヨーロッパリーグ(EL)決勝戦は、例年以上に注目を浴びる一戦となっている。

     3年連続で決勝に駒を進めたセビージャ(スペイン)にとっては、前人未踏の「EL3連覇」という偉業がかかった大一番。
    一方、ユルゲン・クロップ監督率いるリバプール(イングランド)としては、
    クラブ史上通算4度目のEL優勝(UEFAカップ時代含む)、そしてUEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制した
    2004-2005シーズン以来となる国際タイトル獲得なるか、という大事な一戦だ。

     また、昨季からEL優勝チームには来季のCL出場権が与えられることになったため、
    国内リーグの成績でそれを逃している両チームにとって、ELは是が非でも手にしたいタイトル。
    お互いが全エネルギーを注ぎ込む総力戦になることは間違いない。

     とりわけ、序盤の成績不振でブレンダン・ロジャーズ前監督を解任し、
    昨年10月からクロップ監督にチーム改革を託した名門リバプールにとっては、
    このタイトルが新しい歴史の始まりを意味する、いわば“改革の旗印”となる可能性は高い。
    国内リーグでは8位の成績に終わったものの、すでにクロップ就任によって新風が吹き始めていることはたしかで、
    仮にEL優勝を果たせば、クロップのサッカーは今後さらに勢いを増して浸透していくはず。
    つまり、来季以降のリバプールの行方を占う意味でも、極めて重要な試合なのだ。

     振り返れば就任以来、ドルトムント時代に実践していた激しいプレッシングと素早いショートカウンターを
    封印したクロップは、まず前任者ロジャーズの“つなぐサッカー”を踏襲した。
    そのなかで、ドルトムント時代のような攻守におけるスピード感を選手たちに植え付け、
    いずれ自らのスタイルを実現するための下地を整えたというのが、チーム作りの現在地だ。

     見方によってはドルトムント時代と比べて、中途半端な印象を受けるかもしれない。
    だが、それでも低迷していた名門にふたたび情熱を呼び覚まし、チームの雰囲気をガラリと変えた功績は大きい。
    それこそが改革の第一歩であり、クロップがサポーターから支持され、また期待される理由でもある。

     もっとも選手起用については、就任当初から“クロップ色”を打ち出しているのも事実だ。
    たとえば、中盤の底にそれまで複数のポジションをこなしていたエムレ・カン(ドイツ)を固定。
    若くて運動量があり、それでいてしっかりとした技術と戦術眼を持つカンを“へそ”に置いたことで、
    チームの機動力は確実にアップした。

     また、アタック陣ではロジャーズ前監督に重用されていたクリスティアン・ベンテケ(ベルギー)から、
    ロベルト・フィルミーノ(ブラジル)や21歳のディボック・オリジ(ベルギー)にシフトチェンジ。
    特にドイツ・ホッフェンハイム時代のフィルミーノをよく知るクロップは、
    抜群のテクニックとシュート精度を誇るフィルミーノに全幅の信頼を寄せ、本職のトップ下のみならず、
    1トップで起用することもあった。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160518-00010002-sportiva-socc

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