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    タグ:リバプール

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 21:21:18.94 ID:CAP_USER*.net

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    ベスト16 組み合わせ抽選結果

    シャフタール(ウクライナ) - アンデルレヒト(ベルギー)
    バーゼル(スイス) - セビージャ(スペイン)
    ビジャレアル(スペイン) - レバークーゼン(ドイツ)
    ビルバオ(スペイン) - バレンシア(スペイン)

    リバプール(イングランド) - マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)
    スパルタ・プラハ(チェコ) - ラツィオ(イタリア)
    ドルトムント(ドイツ) - トッテナム(イングランド)
    フェネルバフチェ(トルコ) - ブラガ(ポルトガル)

    http://jp.uefa.com/uefaeuropaleague/season=2016/draws/round=2000660/index.html?v=1456488248382

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 19:54:37.17 ID:CAP_USER*.net

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    リバプールのOBジェイミー・キャラガー氏は、ドルトムントのエースがリバプールに加入することを願っているようだ。
    ドイツ『ビルト』が報じている。

     リバプール一筋で12-13シーズン限りで現役を引退したキャラガー氏は、『ビルト』のインタビューに答え、
    「今のチームには絶大な影響力を持つ一流の選手がいない」と危惧。
    その上で「ドルトムントのマルコ・ロイスのような選手をウィングで見たい。彼はリバプールにピッタリだと思う。
    あとトップに1人、セントラルミッドフィルダーに1人足せばいいチームができそうだ」と、ロイス獲得を訴えた。

     ロイスはボルシアMGから12年に、ユルゲン・クロップ監督が指揮していたドルトムントに加入。
    移籍初年度のチャンピオンズリーグでは、チームの1996-97シーズン以来の決勝進出に大きく貢献し、
    13-14シーズンにはドイツ最優秀選手にも選出された。クロップ監督がリバプールの監督に
    就任した際には引き抜きが噂されたが、クロップ監督がこれを否定していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160225-01624740-gekisaka-socc

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2016/02/24(水) 20:46:12.49 ID:CAP_USER*.net
    イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都にイングランドプレミア・リーグのマンチェスター・ユナイテッド、
    リバプールが興味を示していることを同選手の代理人が認めた。WEBサイト「FCINTER1908.IT」が報じている。

     同サイトは長友の代理人の1人、フェデリコ・パストレッロ氏を直撃。「長友の契約更新に関しては新しいニュースがあるだろう。
    イングランドの複数のクラブから来季のオファーを受けている。
    現時点では交渉の予定はない。長友本人がインテル残留を希望しているからだ」とコメント。
    今年6月末のインテルとの契約満期から更新への保留状態のまま、長引いている理由はここにあるようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160224-00000081-dal-socc

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    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 09:23:11.70 ID:CAP_USER*.net

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    【アストン・ヴィラ 0-6 リバプール プレミアリーグ第26節】

    リバプールは現地時間14日に行われたプレミアリーグ第26節で最下位のアストン・ヴィラとアウェイで対戦した。
    公式戦5試合で勝利がないリバプールは、この試合でイングランド代表FWダニエル・スタリッジが
    リーグ戦11試合ぶりに復帰を果たす。

    すると、スタリッジは早速結果を残す。コウチーニョのクロスをヘディングで押し込んで先制点を奪った。
    25分にはジェームズ・ミルナーがFKからクロスを送ると、これがそのままゴールに吸い込まれてゴールイン。
    2-0のリードで後半へと折り返した。

    この日のリバプールは止まる気配がない。58分にはエムレ・ジャンが強烈なミドルシュートを叩き込み、
    63分には左サイドのコウチーニョからディボック・オリギがGKとの1対1を制して4点目をゲット。

    65分にはゴール前のこぼれ球からナサニエル・クライン、71分にはCKからコロ・トゥーレが
    ヘディングシュートを決めた。

    終わってみれば、リバプールは今季最多となる6ゴールで最下位のアストン・ヴィラを粉砕。
    ここ数試合は失点も多かったリバプールだが、この日はアストン・ヴィラの攻撃陣を完封することにも成功した。

    プレミアリーグ創設後は一度も2部に降格していないアストン・ヴィラは残留圏内の
    17位ノリッジ・シティまで勝ち点8差と厳しい戦いが続く。

    【得点者】
    16分 1-0 スタリッジ(リバプール)
    25分 2-0 ミルナー(リバプール)
    58分 3-0 ジャン(リバプール)
    63分 4-0 オリギ(リバプール)
    65分 5-0 クライン(リバプール)
    71分 6-0 K・トゥーレ(リバプール)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160215-00010001-footballc-socc

    【動画】
    リヴァプールが最下位アストン・ヴィラに6ー0で撃破!コウチーニョは3アシスト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/85306

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 22:44:51.75 ID:CAP_USER*.net

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    独地元紙「ビルト」は、今季公式戦の得点数を元に得点率を算出し、トップ10を紹介している。

    ランキングは以下のとおり。
     
    1位 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    得点率111% / 37試合41得点

    2位 カリム・ベンゼマ(レアル)
    得点率104% / 22試合23得点

    3位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    得点率103% / 29試合30得点

    4位 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    得点率97% / 31試合30得点

    5位 ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)
    得点率96%/ 30試合29得点

    6位 ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)
    得点率90%/ 29試合26得点

    7位 ズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)
    得点率81%/ 31試合25得点

    8位 ジョナス(ベンフィカ)
    得点率80%/ 30試合24得点

    9位 ネイマール(バルセロナ)
    得点率73%/ 33試合24得点)

    10位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    得点率72%/ 25試合18得点

    >>2以降につづく
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010014-soccermzw-socc&p=1

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/05(金) 07:04:08.14 ID:CAP_USER*.net
    中国勢の猛威が止まらない。

    江蘇蘇寧が、リヴァプールとの争奪戦を制した。ブラジル人MFアレックス・テイシェイラの中国移籍がクラブ間で合意に達している。

    シャフタール・ドネツクに所属するテイシェイラは、今シーズンの活躍が多方面から注目を集めていた。

    中でもリヴァプールが獲得に熱心だった模様だが、シャフタールの要求額を出せずに、1月の獲得を断念。すると、ビッグネームを続々に獲得する中国勢が現れた。

    シャフタールのミルチェア・ルチェスク監督のコメントを、フランス『レキップ』などが伝えた。

    「テイシェイラについて、中国のクラブと合意した」

    イギリス『スカイ・スポーツ』は、移籍金が3800万ポンド(約65億円)と伝えている。

    中国勢の“爆買い”はまだ続くかもしれない。

    GOAL 2月5日(金)6時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160205-00000034-goal-socc

    江蘇蘇寧
    http://fc.sainty.cn/saintyfootball/index.jsp

    アレックス・テイシェイラ
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 13:20:33.28 ID:CAP_USER*.net

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    【レスター・シティ 2-0 リバプール プレミアリーグ 第24節】

     イングランド・プレミアリーグ第24節が現地時間の2日に行なわれ、日本代表FW岡崎慎司が所属する
    レスター・シティはホームでリバプールと対戦し2-0と勝利を収めた。
    この試合で先発出場を果たした岡崎は、2点目の起点となるパスを繰り出すなどリバプール撃破に貢献した。
    イタリア『トゥットメルカートウェブ』は同選手に10段階評価で「7」の高評価をつけ、「止められない岡崎」と称賛した。

     また、岡崎がエリア内で倒されたシーンについては「PKを獲得したが、マリナー主審が見逃した」と指摘。
    同選手のプレーを高く評価している。

     今季ここまで公式戦25試合に出場し4ゴール1アシストを記録している岡崎。さらなる活躍に期待が集まりそうだ。

    【得点者】
    60分 1-0 ヴァーディ(レスター・シティ)
    71分 2-0 ヴァーディ(レスター・シティ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160203-00010013-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 16:17:21.37 ID:CAP_USER*.net
    補強で失敗が続くリヴァプール

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    2014年夏、昨夏と大型補強に動いたリヴァプールは、その効果がいまいち発揮されていない。
    ここ最近の市場では成功よりも失敗の方が目
    立っており、大型補強に悪い印象を持つサポーターも増えているはずだ。
    そんな中、英『Daily Star』はリヴァプールのワーストイレブンを作成した。

    GK:アダム・ボグダン(現リヴァプール所属)

    DF:ポール・コンチェスキー、イゴール・ビシュチャン、マウリシオ・ペジェグリーノ、ヤン・クロンカンプ

    MF:アントニオ・ヌニェス、サリフ・ディアオ、アルベルト・アクィラーニ

    FW:アンディ・キャロル、エル=ハジ・ディウフ、マリオ・バロテッリ

    以上の11人が選ばれた。まずボグダンは現在リヴァプールで第2GKを務めている選手で、今季は空中に
    浮いたボールの処理を誤るなど凡ミスをしてしまっている。そして3500万ポンドもの移籍金で加入したキャロル、
    現在はミランでプレイしているバロテッリも選ばれている。この2人は近年の補強の失敗を象徴するような選手で、
    期待されたゴールを奪うことはできなかった。当時指揮官を務めていたブレンダン・ロジャースも後にバロテッリが
    チームにフィットするとは思えなかったと語っており、いかにプランの無い補強策かが分かるというものだ。

    その他にもセネガルが誇るドリブラーのディウフ、フラムでの活躍が認められてリヴァプールへやってきたものの、
    わずか18試合の出場に終わったコンチェスキー、負傷の影響もあって使い物にならなかったアクィラーニなどが
    選ばれている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 06:40:07.20 ID:CAP_USER*.net
    【スコア】
    レスター 2-0 リヴァプール

    【得点者】
    1-0 60分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    2-0 72分 ジェイミー・ヴァーディ(レスター)


    プレミアリーグ第24節が2日に行われ、日本代表FW岡崎のレスターとリヴァプールが対戦。岡崎は先発出場を果たした。

    最初の決定機は8分、レスターのものだった。岡崎が中盤でボールを奪い、カウンターを発動。左前方のジェイミー・ヴァーディに預け、自身はゴール前へ走り込む。
    ヴァーディからのクロスに反応した岡崎は至近距離からヘディングシュートを放ったが、GKシモン・ミニョレの手に弾かれたボールは、クロスバーに当たって枠の外へ。惜しくも得点とはならなかった。

    対するリヴァプールも10分、左サイドからのクロスをゴール前で折り返し、最後はエムレ・ジャンがボレー。今度はGKカスパー・シュマイケルが好セーブで立ちはだかった。
    立ち上がりに互いに決定機を作った後は、一進一退の展開となった。攻守の切り替えが素早い好ゲームとなり、拮抗した内容で推移。

    35分にはレスターが敵陣でボールを奪い、最後はリヤド・マフレズが強烈な左足ミドルシュートで枠を捉えたが、GKミニョレが弾き出した。前半はスコアが動かず、0-0でハーフタイムを迎えた。
    後半最初のチャンスはリヴァプール。48分、ペナルティーエリア左側での細かいパス交換から最後はジャンが右足シュートを放ったが、枠の左へ外れた。

    レスターも51分、岡崎が敵陣右サイドでの組み立てに参加し、前方へ。
    ペナルティーエリア右手前でこぼれ球を拾うと、鋭い切り返しで相手をかわし、右足を振り抜く。コースを狙ったシュートは枠の上へと逸れた。

    60分、均衡を破ったのはホームのレスターだった。自陣からのロングボール1本でヴァーディが最終ラインの背後へ抜け出すと、
    ペナルティーエリア右手前でボールの落下点を確保する。タイミングを計り、ワンバウンドしたところに合わせて右足を振り抜くと、
    強烈なボレーシュートがゴールへ吸い込まれた。ヴァーディのスーパーゴールで、レスターが先制点を奪った。得点ランク首位のヴァーディは2試合連続ゴールで、今シーズン17得点目を記録した。

    1点ビハインドを負ったリヴァプールは66分、クリスティアン・ベンテケを前線に投入して打開を図る。
    ただ、ボールポゼッション率ではレスターを圧倒していたが、なかなか決定機を作るには至らない。

    そして72分、次のゴールもレスターのものだった。ペナルティーエリア右手前でボールを持った岡崎がシュートを狙うと、
    相手DFに当たったボールがヴァーディのもとへこぼれる。ヴァーディは落ち着いて押し込み、2点目を決めた。

    ラスト15分、レスターはリヴァプールの攻勢を受けたものの、最後まで集中力を保って応戦。得点を許さなかった。
    岡崎は87分に途中交代となったが、ホームの観衆はスタンディングオベーションでプレーを称えていた。

    試合は2-0で終了。レスターがリーグ戦2連勝を果たし、勝ち点を50に伸ばして首位をキープした。次節は6日、
    勝ち点差3で2位につけるマンチェスター・Cとのアウェーゲームを控えている。

    一方、敗れたリヴァプールは、昨年12月以来のリーグ戦2連勝とはならず。次節は6日、サンダーランドをホームに迎える。

    SOCCER KING 2月3日(水)6時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00397771-soccerk-socc

    写真
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