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    タグ:ミラン

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 19:48:09.95 ID:CAP_USER*.net
    今夏に去就決断へ
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    ミランの“働き者”は相変わらず市場の人気銘柄だ。
    イタリアセリエAで困難なシーズンを過ごす本田圭佑にとって、この夏はキャリアのターニングポイントとなるかもしれない。

    攻守にわたり奔走しあらゆる局面で自己犠牲を払うミランの10番は、2016年に入って以降好調をキープし、
    ここまで公式戦2ゴール7アシストを記録。
    しかしチームはセリエA6位と低迷し、来季のチャンピオンズリーグ出場が絶望視されている。
    また先日、昨夏よりチームを指揮していたシニシャ・ミハイロビッチに代わって、
    同クラブOBのクリスティアン・ブロッキが新監督に就任。
    これが本田の去就に大きな影響を与えることになると伊『Calciomercato.com』が報じた。
    同メディアによると本田はシーズン終了後の5月に同クラブCEOアドリアーノ・ガッリアーニ氏との会談を予定しており、
    その場で移籍か残留かを決断することになるという。
    本田に対してはプレミアリーグのトッテナムとウェストハムが獲得に興味を示しており、
    同リーグ2位につける前者は来季のCL参戦が濃厚となっている。
    また英『HITC』もウェストハムが新スタジアム移転に向けた“目玉補強”として本田をリストアップ済みだとし、
    同選手獲得による商業的なメリットに期待していると伝えた。
    仮にウェストハム加入が実現すれば、プレミア屈指の“FK職人”として幅をきかせる
    フランス代表MFディミトリ・パイェとの熾烈なキッカー争いが繰り広げられることになりそうだ。

    ブロッキ新監督の初陣となった17日のサンプドリア戦でもベンチスタートの憂き目に合っている本田。
    果たして今夏に名門の10番を脱ぎ捨てる決断を下すことになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160418-00010017-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 13:58:55.03 ID:CAP_USER*.net

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    ミランは現地時間17日、セリエA第33節でサンプドリアと対戦した。クリスティアン・ブロッキ新監督にとって就任初戦となった試合だか、ミランがアウェイで1-0の勝利を収めている。  

    この試合で、本田圭佑に出場機会は訪れなかった。システムを変更したことで戦術も変わったのだが、シニシャ・ミハイロビッチ前監督を解任して感じたのは虚無感ともいえる結果だった。

    ■ブロッキ新監督、初陣で勝利も…

    「ものすごく良い感触を得た。チームにはポゼッションを大事にするように説いた。もちろんいきなりは変わらないが、部分的には素晴らしいものも見せてくれた。たった数日間でこういうものを見せるということは、決して簡単ではない」

     サンプドリア戦後、ミランのクリスティアン・ブロッキ監督は記者会見上で非常に満足そうな表情をしていた。就任初戦、しかも突然の監督交代劇で練習時間はあまり取れなかった中、アウェイで1対0だ。

     もっとも、スタンドで観ていて監督と同じ感想は持てなかった。余計なタッチが多く、エリア前でスローダウンするパス回し、ガラ空きなサイドの守備、完全に死んだ右サイドの連携。  

    決勝点はミランの選手のチャージをファウルだと解釈し、サンプドリアの選手が棒立ちになった隙をかろうじて突いたというものだった。

    「内容は我々が勝ちに等しかったと思う。戦術的に準備したことをすべてやれた。ただ拮抗した試合は(偶発的な)エピソードが分ける。そうなって敗れたにすぎない」と語った敵将ビンチェンツォ・モンテッラ監督のコメントの方が、はるかに説得力があったように感じた。

     おそらくシニシャ・ミハイロビッチ前監督なら、「やれることはまだまだやれていない」「正直勝つにふさわしい内容ではなかった」とコメントしていたであろう展開だった。

    全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010025-footballc-socc&p=1

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/18(月) 05:43:24.61 ID:CAP_USER*.net
    【サンプドリア 0-1 ミラン セリエA 第33節】

    イタリア・セリエA第33節が現地時間の17日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはアウェイでサンプドリアと対戦した。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督が解任され、下部組織のクリスティアン・ブロッキ監督がトップチームに昇格したミラン。
    指揮官は布陣を4-4-2から4-3-1-2に変更し、トップ下にMFボナベントゥーラを起用する。
    本田は負傷欠場を除いて約4ヶ月ぶりにスタメン落ちとなった。

    試合は前半をスコアレスドローで終える。後半に入ってもお互いに攻め手を欠くものの、71分にミランに先制点が生まれる。
    ボナベントゥーラが右サイドを突破すると、バッカがエリア内でワントトラップから右足を振りぬいた。

    ブロッキ監督は88分にはボナベントゥーラに替わってボアテングを投入。本田は出番なしに終わった。
    そのまま試合は0-1で終了。ミランが新監督の初陣を白星で飾っている。

    【得点者】
    71分 0-1 バッカ(ミラン)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160418-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4月18日(月)5時39分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10788922.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/16(土) 21:36:50.93 ID:CAP_USER*.net

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     日本代表FW本田圭佑(29)が所属するACミランのブロッキ新監督が16日、
    会見で地震に見舞われた日本を気遣うコメントを発した。

     「まず日本にお見舞いの言葉を述べたい。チームに日本人の選手とスタッフがいるので、
    これを述べるのが当然のことだと思う」

     ミランは17日にアウェーでサンプドリアと戦う。監督交代で、電撃的に就任したブロッキ監督は、これが初采配となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160416-00000200-nksports-socc

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    1: ミラン 2016/03/20(日) 18:30:27.65 ID:PQUU9wx/.net

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    どこが一番強そう?

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 19:18:23.69 ID:CAP_USER*.net

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     日本代表FW本田圭佑が所属するミランのクリスティアン・ブロッキ新監督が13日に就任会見に臨んだ。
    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

     アドリアーノ・ガッリアーニ副会長の同席のもと、会見に臨んだブロッキ新監督は
    「恐れるものはない。自分が何をできるかは理解している。これは大きなチャンスだ」と話し、
    プリマヴェーラ(下部組織)からトップチームへの昇格にあたって意欲に満ちていることを明かした。

     そして「ハードワークの文化を採用する。この点において苦労することはないだろう。
    なぜなら(シニシャ)ミハイロヴィッチ前監督が、既に(チームに)もたらしているものだからだ。
    トップチームの練習は何度も目にしているし、選手たちがトレーニングへ意欲を持って取り組んでいることを見ている。
    ミハイロヴィッチ前監督の功績だ。それは間違いない」と、前任者のミハイロヴィッチ氏が用いた
    スタイルを基本的には踏襲する意向を示した。

     そのうえでブロッキ新監督は「それと同時に、私が主張するシステムもチームに採用する。
    当然、これまでのやり方とは異なる点も出てくるだろう。
    [4-3-1-2]あるいは[4-3-3]スタイルを用いる。4人のDFと3人の中盤は固定されるが、
    前線の3人は要求に応じて変わることになる」と説明。チーム作りの展望を明かした。

     ミランはセリエA第32節終了時点で勝ち点49で6位。ヨーロッパリーグ出場圏内の5位フィオレンティーナとの
    勝ち点差は「7」となっている。次節は17日、サンプドリアとのアウェーゲームに臨む。
    .
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00430863-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 05:58:27.93 ID:CAP_USER*.net

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    現地時間12日(以下現地時間)にシニシャ・ミハイロヴィッチ監督の解任を発表したミラン。
    クラブの態度や方向性に選手は困惑しており、2つのグループに分かれているようだ。伊サイト『calciomercato.com』が伝えている。

    ミハイロヴィッチ監督は就任1年目でチームをコッパ・イタリア決勝に導くなど、一定の成績を残していた。
    しかし、シルヴィオ・ベルルスコーニ名誉会長は同監督の戦術を評価しておらず、その人柄やプレースタイルについても魅力を感じていなかった。
    また、一部選手と監督の関係が良好ではなかったとも報じられている。

    『calciomercato.com』によれば、選手たちは2つのグループに分かれ、別々のタイミングでミハイロヴィッチ監督の解任を告げられたという。

    最初に知らされたのは、監督の仕事や態度に不満を持っているグループ。
    ここにはフィリップ・メクセス、アンドレア・ベルトラッチ、ジャコモ・ボナヴェントゥーラ、カルロス・バッカ、ジェレミー・メネズが属しているとのこと。

    監督に忠誠を示していたユライ・クツカ、イニャツィオ・アバーテ、ルカ・アントネッリ、アレッシオ・ロマニョーリが監督人事を知ったのは、
    その後のことだった。なお、その他の選手については報じられていない。

    当然2つのグループは反応も異なっており、ミランのドレッシングルームは2つに分裂しているという。
    クリスティアン・ブロッキ新監督は、魅力的なプレーで勝利を求めるだけでなく、分裂した選手たちを再び一体化させることが求められる。

    2016/04/13 17:13
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/international/15865

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 00:49:27.40 ID:CAP_USER*.net
    初陣は17日の敵地サンプドリア戦
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    ACミランはシニシャ・ミハイロビッチ監督を更迭し、
    下部組織の監督を務めていたクリスティアン・ブロッキ氏が昇格することになった。

    イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」はミラン黄金期に控えボランチとして黒子役の活躍を見せていた新監督が4-3-3システムを敷くと予想。
    17日の敵地サンプドリア戦で初陣を迎える新生ミランで、日本代表FW本田圭祐は3トップの右に入ると予想されている。

    シルビオ・ベルルスコーニ会長が10日の夜、ブロッキ監督と会食を持ち、ミハイロビッチ監督の解任とブロッキ氏緊急昇格を決定後、
    アドリアーノ・ガリアーニCEOはブロッキ新監督と2度会議を行った。そして、ガリアーニCEOは11日午後、ミハイロビッチ監督に電話で解任を伝えたという。

    ブロッキ新監督について、「新監督はリスクを負って、自分たちのサッカーをする。それがシルビオを納得させた」とレポートされている。
    ミラン黄金時代にチームを率い、来季バイエルン・ミュンヘンの監督に就任するカルロ・アンチェロッティ監督と元イタリア代表監督のチェザーレ・プランデッリ氏が新監督の理想だという。

    本田により求められる得点への関与
     
    システムは4-3-3システムになる見込みだという。GKは17歳の守護神ジャンルイジ・ドンナルンマ、
    4バックは右から本田と絶妙な連携を誇るDFイニャツィオ・アバーテ、アレックス、アレッシオ・ロマニョーリ、ルカ・アントネッリで変わらず。

    3ボランチは右からスロバキア代表ユライ・クツカ、中央には18歳のイタリア人司令塔、マヌエル・ロカテッリが大抜擢されると予想。
    左にはアンドレア・ベルトラッチが入り、主将のリッカルド・モントリーボはスタメンから外れると大胆な予想がされている。

    3トップは右から本田、コロンビア代表FWカルロス・バッカ、イタリア代表MFジャコモ・ボナベントゥーラが入ると予想されている。

    この4-3-3システムは昨年10月17日の第8節トリノ戦からミハイロビッチ監督が導入していた。
    局面打開力とスピードに欠ける本田は先発から外され、ジェノアに放出されたアレッシオ・チェルチという本職のウインガーが右ウイングに入っていた。

    また、その当時の本田の低評価には攻撃時にゴールに絡む仕事が少ないことが常に指摘されてきた。
    3トップの一角に入る以上は、得点へ関与するプレーが強く求められることになる。

    本田は攻守に安定感を増す4-4-2システムにシフト後、昨年12月のフロジノーネ戦から公式戦17試合先発出場を果たしていた。
    “鬼軍曹”と呼ばれた指揮官から適正なしと判断された右ウイングで、ブロッキ新監督の指導の下、本田は輝きを放つことができるだろうか。

    Soccer Magazine ZONE web 4月12日(火)22時42分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160412-00010015-soccermzw-socc

    【サッカー】<ACミラン>監督交代を正式発表!ミハイロビッチ解任決定で後任はブロッキ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460452225/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 19:33:32.68 ID:CAP_USER*.net
    突然勢いが止まったミラン

    後半戦から調子を上げ、一時はトップ3をも狙えるかと思われたミランが苦しんでいる。
    最近5試合で1勝しか上げることができず、勢いが衰えてしまった。

    この事態に困惑しているのはミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOだ。
    同CEOはディレクターの観点から何が起きているのかを分析しているようだが、
    チームに何が起きているのか分からないとコメント。なぜ勢いが衰えてしまったのかミラン上層部も理解できていないようだ。
    同CEOのコメントを伊『Football ITALIA』が伝えた。

    「後半戦、我々はフィオレンティーナとインテルを倒したし、ローマとナポリとも引き分けた。
    しかし、格下相手に多くの勝ち点を落としているんだ。昨季は強豪相手に勝てなかった。
    ところが、今季は強豪には勝っているのに格下相手に勝てていない。反対のことが起こっているんだ。
    苦しいのは分かっているが、何が起きているのか理解するのは難しいね」

    ナポリやインテル戦でのミランは、非常に手堅い良いチームになっていた。
    セリエAトップクラスの攻撃力を持つナポリを1得点に抑え込み、インテル相手には3-0の完勝を収めた。
    ところが今では格下相手に勝ち点を取りこぼしており、安定感を欠いている。

    同CEOは強豪相手には勝てていると強調したが、9日には首位ユヴェントスと対戦する。
    強豪相手に結果を残している証拠を示したいところだが、ミランはこの苦境を脱することができるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00010012-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 09:17:06.91 ID:CAP_USER*.net
    イタリアの各種メディアは11日(日本時間12日)、日本代表FW本田圭佑(29)の所属する
    同国1部リーグのACミランがシニシャ・ミハイロビッチ監督(47)を解任したと報じた。

    ミランは9日のユベントス戦に敗れて、5試合連続の未勝利。
    来季欧州リーグ出場圏内となる5位フィオレンティーナから勝ち点7差の6位にとどまるなど、
    再浮上の兆しが見えず、シルビオ・ベルルスコーニ名誉会長(79)が11日に最終決断を下したという。

    後任には下部組織で監督を務めるクリスティアン・ブロッキ氏(47)の昇格が確実で12日にも正式発表される見込み。
    ミハイロビッチ監督から信頼を得ていた本田の処遇にも影響は及びそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/529330/
    2016年04月12日 08時48分

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    解任されたミハイロヒ?ッチ監督(ロイター)

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