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    タグ:ハリル

    9: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/11/18(水) 07:18:40.24 ID:G6wZoyes0.net

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    ハリル「前半は酷かった。ハーフタイムに香川に岡崎と同じ動きをしないでくれと伝えた。 
        後半は柏木と本田がプラスをもたらしてくれた」 
    http://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201511180001-spnavi
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/16(月) 21:38:35.19 ID:???*.net
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    6月のシンガポール戦とのデータ比較 日本の何が変わったのか?
    2015年6月16日の埼玉スタジアムでのシンガポール戦において、日本代表は2018年のロシア・ワールドカップ
    (W杯)に向けて出航した。前年のW杯ブラジル大会での失望が記憶に残りながらも、新たな船長のもとでの
    数試合のテストマッチを経て、失望は希望に変わりつつあった。
     しかし、この日はゲームスタッツにおいて、相手を圧倒したものの結果はFIFAランキング154位
    (2015年6月時点)の相手に0-0の引き分けで、ホームにおいて勝点1しか奪うことができなかった。
    3月に就任したバヒド・ハリルホジッチ監督が初めて、「アジアの強国」である日本が、そのアジアで
    勝つことの難しさを知った試合だった。

     まずは、圧倒したその日のゲームスタッツ(DATA-1)を振り返ってみたい。
     ゴールに近づくプレーのデータを見ると、シュートの数25対3、枠内シュート数10対1、クロス数37対5、
    ペナルティエリアへのパス70対8。「サッカーというスポーツは何が起こるか分からない」とはよく使われる言葉だが
    、データ上はシンガポールの勝利はほぼノーチャンスで、限りなく敗戦が濃厚と言えるものだった。
    そういう意味では、この0-0も「何が起こるか分からない」部類に入った結果だったと言える。
    .
    枠内シュート数が前回より85%増加

     もちろん、シンガポール代表の守護神イズワン・マフブードの神がかったスーパーセーブが何度もあったものの、
    ハリルホジッチ監督の就任後、意識を高めてきた縦への速さとインテンシティの高さはほとんど出せていなかった。
    この日の試合をきっかけにカンボジア、アフガニスタン、シリアとの試合経験を重ね、どうすれば
    アジア各チームにおける日本対策を跳ね除けていくことができるのか、試行錯誤が繰り返されていった。

     あの屈辱的なスコアレスドローから5ヵ月を経て、メンバー構成、ゲームの質を表すスタッツには、
    どのような変化があったのだろうか。もし変化があったとすると、その変化はチーム全体で起きた変化なのだろうか。

     まずは、11月12日の敵地での一戦、同じ項目のスタッツ(DATA-2)から見てみよう。

     パス及び縦パスの数や成功率は、驚くほど1戦目と似ている。異なる点を挙げるとすれば、
    PA(ペナルティエリア)内へのパスの数、枠内に飛んだシュートの数、そしてクロスの数だ。
    ペナルティエリアへのパスやクロスなどゴールに近づくパスの数は減ったが、最も得点の匂いがする
    枠内シュートの数が前回より85%も増加している。

     果たして日本代表は、どのようにして決定的なチャンスを増やしたのか。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/16(月) 08:21:29.34 ID:???*.net

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     サッカー・日本代表カンボジア遠征(15日、プノンペン)17日のロシアW杯アジア2次予選E組第6戦・カンボジア戦に向け、試合会場で実戦形式の練習を行った。冒頭15分以外を非公開として行われ、紅白戦ではFW本田圭佑(29)=ACミラン=が主力組から外れ、サブ組に回ったもよう。W杯予選単独最多の5戦連発が懸かる絶対エースを“温存”し、バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は新戦力テストに踏み切る。

     不可能と思われた五輪スタジアムを完全に封鎖し、試していたのは“エース外し”だった。カンボジア戦ではFW本田が外れ、新たなコンビネーションを試みることになりそうだ。

     市民の憩いの場として開放されているスタンドだが、この日は10カ所ある入り口すべてに警備員を配置。さらに石段の観客席上段にも約30メートルごとに警備員を置く物々しさ。外側から練習風景を見渡せそうな部分には車を5台ほど停車させ厳重な“カーテン”をかける念の入れようだ。

     その中で行われた紅白戦で本田はサブ組に。ここまでW杯予選は5試合連続先発し4戦連発中の絶対エースだが、それ以上にハリルホジッチ監督が新たな布陣のテストにこだわった形だ。代わってセンターFWの岡崎とともに、宇佐美、原口の3トップで臨む。この日はMF香川とのコンビネーションなども試した。

     指揮官はシンガポール戦前に「疲れている選手がいる」と欧州組を休養させる方針も示しており、カンボジア戦で本田が先発を外れる理由の一つといえそうだ。同時に、エースの危機感をあおり、競争を激しくさせていく目的もある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151116-00000028-sanspo-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/11(水) 14:19:51.24 ID:???*.net

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    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督が11日、シンガポール市内のホテルで記者会見を行い、12日のW杯アジア2次予選・シンガポール戦に向けて意気込みを語った。

    「今年最後の2試合になる。この2つの試合を成功で終わりたいと思っている。我々には目的がある。その目的は2試合に勝つということ」。
    16日のカンボジア戦を含めたアウェー2連戦を勝利で締めくくりたい指揮官は、特にシンガポールとの一戦を「我々自身のリベンジ」と位置付けている。

    6月16日に埼玉スタジアムで行われたW杯アジア2次予選初戦。
    シンガポール相手にシュート23本を浴びせながら、相手GKの好セーブもあり、まさかのスコアレスドローに終わった。
    「シンガポールとの最初の試合は我々にとって苦い経験だった。選手はリベンジのために戦うと思う」。
    5か月前の記憶を呼び起こすハリルホジッチ監督は今合宿で選手たちに対し、「確固たる決意を持ってこのリベンジを果たそう」と呼びかけた。

    一方で選手のコンディションについて「何人かの選手が疲れているので、難しいかもしれない」と指摘。
    「特に欧州から来た選手。時差もあるし、睡眠も十分に取れていない。暑さもある」。
    そのうえで「疲労し過ぎている選手に関してはリスクを取りたくない」と、一部の主力を温存することも示唆した。

    欧州組ではMF香川真司、DF長友佑都の2人が前日10日の練習から合流したばかり。
    この日夕に試合会場のナショナルスタジアムで公式練習を行うハリルホジッチ監督はそこで選手のコンディションを最終的に確認するつもりのようで、
    先発メンバーについては「最終決断は今日の夜もしくは明日の朝にしたい」と述べるにとどめた

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151111-01332756-gekisaka-socc
    ゲキサカ 11月11日(水)14時13分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151111-01332756-gekisaka-socc.view-000

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/11(水) 08:14:34.62 ID:???*.net

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    【シンガポール10日】
    約5年ぶりに日本代表に復帰したFW金崎夢生(むう、26=鹿島)が、1トップでテストされた。
    複数の関係者によると非公開で行われた戦術練習で金崎が1トップに入ったという。
    不動の1トップの岡崎に加え、金崎の新オプションが機能すれば、12日に対戦するシンガポールなど引いて守ってくる相手を崩す武器になりそうだ。

    ハリルホジッチ監督は、ナビスコ杯5戦5発で鹿島を優勝に導いた金崎をテストした。
    戦術練習では数パターンの組み合わせが試され、その中の1つが金崎の1トップ起用だったという。
    指揮官は常に「真ん中にパワーが足りない」と新たなFWの発掘を続けてきたが、
    「センタリングを有効に利用できる選手。ヘディングもうまい。直接練習でみたい」と高く評価する金崎をテストした。

    前回のシンガポール戦では中央からの強引な突破が目立ち、引いて守る相手を崩し切れなかった。
    この日はその対策として、サイドからの攻撃に重点を置いたという。
    前線の選手の動きだしに対して、サイドからのコンビネーションなどの細かな確認がなされたという。
    サイド攻撃から得点に絡める金崎は、ハリルジャパンの新たな強みになりうる。

    今回のFW登録メンバーは7人でポジション争いは激烈だ。1トップは実績のある岡崎、成長が続いている武藤らもいる。
    そんな中、金崎が10年10月12日の韓国戦以来、5年ぶりの代表ピッチに立ち、新たな武器となるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151111-00000019-nksports-socc
    日刊スポーツ 11月11日(水)8時7分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151111-00000019-nksports-socc.view-000
    練習でダッシュする金崎

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 19:11:07.35 ID:???*.net

    エース外し”への布石か。日本サッカー協会は5日、ロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦(12日、シンガポール)とカンボジア戦(17日、プノンペン)に臨む
    日本代表メンバー23人を発表した。これまでGKを除き各ポジション2人制を敷いていたバヒド・ハリルホジッチ監督(63)は
    FW金崎夢生(26=鹿島)を初招集し、センターFWを3人にした。
    この選考の裏には指揮官の腹案があり、エースFW本田圭佑(29=ACミラン)がはじき出されそうだ。

    ハリルホジッチ監督は新戦力の金崎について「デュエル(戦い)の中でボールをプロテクトしながら運べ、戦う姿勢もあり、
    ヘディングもうまい」と高く評価。リーグ戦9得点、ナビスコ杯5得点とゴールを量産する決定力に期待を寄せた。

    そのうえで「真ん中にパワーが足りない。センタリングを有効に利用できる選手を探していた。
    真ん中に人数をかけたいという思いからこうなった」と強調。
    DF陣の招集をこれまでの8人から7人に減らし、その1枠をセンターFWに回したが、
    岡崎慎司(29=レスター)、武藤嘉紀(23=マインツ)に続いて金崎を抜てきした。

    背景には今後のチーム編成の鍵を握る、あるプランが見え隠れする。
    技術委員会に近いJクラブ関係者は「(ハリルホジッチ監督は)タイミングを見て岡崎を右サイドで使ってみたいと考えているようだ。
    これまでの代表でのプレーぶりから岡崎の良さがより生き、チームの戦略上もプラスになるということでは」と証言。
    スタッフ会議でも岡崎の右サイド起用が話し合われているという。

    岡崎はザックジャパン時代に右サイドを主戦場としており、適性は証明済み。
    ハリル体制では「1トップで勝負したい」という本人の希望と高い決定力を考慮してセンターFWで起用してきたが、
    指揮官の目指す“縦に速いサッカー”では、持ち前の豊富な運動量が2列目でフィットする可能性が高いのだ。

    岡崎の右サイド起用を想定しセンターFWの枠をわざわざ1つ増やして武藤と金崎を招集。
    競争を促した格好だが、こうなると右FWが定位置のエース本田の立場が危うくなってくる。

    クラブで出場機会を失い、今季リーグ戦は無得点。日本代表のFW陣で一人だけ結果を出していない体たらくではハリルホジッチ監督も
    「プレーがそこまでできていない。もっとプレーしてほしい。今、競争はかなり高まっている。
    もっとトレーニングをしてほしい」と不満をあらわに。さらには「全員にプレッシャーを与えている。
    海外組も同じ。彼らが良いパフォーマンス、プレーができていないならA代表に呼ぶことはできない」と代表メンバーに“聖域”がないことを強調した。

    岡崎の配置転換を契機とし、エースがベンチに追いやられそうな気配。
    そればかりか一気に本田の代表落ちも現実味を帯びてきそうだ。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/468799/
    2015年11月06日 16時00分

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    日本代表メンバー23人を発表したハリルホジッチ監督

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    1: 依頼@Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/07(土) 14:59:16.79 ID:???*.net

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     日本サッカー協会は5日、W杯ロシア大会アジア2次予選の12日・シンガポール戦、17日・カンボジア戦(ともにアウェー)に臨む日本代表23選手を発表した。

     バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は「この2試合に勝ちにいく」と宣言。先月の中東遠征のメンバーから6人を入れ替えて競争をアピールしたが、
     これまでの海外組重視、FW本田圭佑(29)=ACミラン=中心の布陣で臨む方針は変わらない。

     「ケイスケは(ミランの)試合にはあまり出場していない。だから多くのトレーニングを積むべきだ」と話し「毎日のように彼とは連絡を取っている」と強調。“別格”扱いを貫いている。

     また、浪人中だったGK川島がスコットランド1部リーグのダンディー・ユナイテッドと条件面で合意。入団が近づいていることに「良いニュースだ」と大喜び。
     ドルトムントで好調が続くMF香川にも「フィジカルモンスターではないから休みが必要。私のチームでもそうするつもり」と、今回の2試合ではフル出場を強要しない方針だ。

     この蜜月ぶりに日本代表OBは「本田と毎日のように連絡をとり、川島の就活の世話もした。そんな代表監督なんて世界でも聞いたことはありません」とあきれ顔だ。

     割を食うのは国内組だ。ハリルホジッチ監督は「私はどの選手も忘れていない」と強調するが、ハリル・ジャパンの常連で鹿島のナビスコ杯優勝に貢献したMF柴崎が落選。
     Jリーグの年間順位で首位を走るJ1広島からは1人も招集されていない。

     また、今回はDFを1人減らし、FWを7人と攻撃陣をぶ厚くしたが、「どのようにゴールを決めるかは選手に聞いてくれ。ゴールを決めるのは選手だ」と他人事だ。

     2次予選のゆるい相手ならともかく、来年9月に始まる最終予選で、本田中心の布陣が通用するのだろうか。 (夕刊フジ編集委員・久保武司)

     2015.11.07
     http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151107/soc1511070830002-n1.htm

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    1: 依頼@Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/07(土) 09:31:59.39 ID:???*.net
     
    日本代表が12日に敵地でシンガポールと対戦するW杯アジア2次予選で“天敵GK”のイズワン・マハブド(25)が先発濃厚であることが分かった。
    日本協会の霜田技術委員長らは「出てくる」と明言。所属するシンガポール・ライオンズ・トゥウェルブでも好調をキープし、霜田委員長は直近の試合でも「かなり止めている」と明かした。

    6月の前回対戦は屈辱的な0―0。神懸かったイズワンに23本ものシュートを止められた。だが霜田委員長は「(イズワンの好セーブは)あの試合だけではない」とフロックを否定。
    今予選でも5戦2失点と安定感は抜群。今やシンガポールの英雄となった天敵GKへの警戒を強めた。

    日本代表は5日に発表される。ハリルホジッチ監督は4日もスタッフ会議を開き、ほぼメンバーを固めたという。
    イズワンとは対象的にようやく移籍先がダンディーU(スコットランド)に決まりそうなGK川島は今回も招集が見送られる見通しとなった。

    スポニチアネックス 11月5日(木)5時48分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151105-00000003-spnannex-socc

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/11/07(土) 12:02:22.91 ID:???*.net

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    ◆ 6試合で出場18分のエース 特例で招集か

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、リーグ戦6試合連続で先発落ちと試練に直面しているACミランのFW本田圭佑を、11月のワールドカップ・アジア2次予選シンガポール戦とカンボジア戦の2試合に、エースの“特権”で招集した。
    クラブでの出場機会を代表選出の大前提と再三強調していた指揮官は、「トレーニングをもっとしてほしい」と本田に注文を付けている。

     ミランでは4試合連続で試合終了直前の顔見せ程度の出場に終わっている本田だが、指揮官はFW枠の7選手の筆頭として選出した。

    「プレーはそこまでできていないけれど、コンタクトは毎日のように取っている。トレーニングをもっとしてほしい。今、競争はかなり高まっている。それをやるだけのクオリティは持っています。トレーニングを続けてほしい。自分のレベルをキープしなければいけない」

     出場機会よりも、練習により取り組む姿勢を指揮官は要求していた。ダンディー・ユナイテッドへの加入合意が決まった川島永嗣は様々なクラブで練習参加を続けながら、コンディション維持に必死になっている。
    それでも6月のシンガポール戦以降、代表招集を見送られている。指揮官は「できるだけ早くプレーしてほしいと思う。
    そうしないとA代表には入れません。レベルとパフォ-マンスが良くなければ、A代表には入れません」と語っていた。

     出場機会と高いレベルのパフォーマンスを大前提としているが、本田は9月27日のジェノア戦以降、リーグ戦6試合でアディショナルタイムを除き、合計18分しかプレーしていない。
    それでも指揮官は、日本代表の主力として期待する本田に関しては、特例招集に踏み切った様子だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151105-00010010-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/06(金) 06:45:15.10 ID:???*.net

     
    ハリルホジッチ監督は調子の上がらない柴崎の招集を見送った。
    3月の就任以降、18年W杯ロシア大会の司令塔候補として選出し続けてきたが、幅広く選手をテストするという指揮官自らの判断で、選外にすることを決断。
    過去に中盤の象徴といえる中田英、遠藤保らがつけた背番号7の選手を外すのは異例で
    「(柴崎)岳に言いたいのは“もっと向上できる”ということ。彼には本当に期待している」とフォローも忘れなかった。

    指揮官は六反、米倉、酒井高らもメンバー外とし「他の選手にチャンスを与えたい。
    もちろん何人かの選手にはもっと頑張ってほしいと思っている」と説明。
    今回の選考に関しては霜田技術委員長が「余裕はない」と新戦力発掘やテスト招集に否定的だったが、
    指揮官は「頭の中には35人の選手がいる」と大枠が35人であることを明かし
    「常に同じメンバーというのはない。間接的に全員にプレッシャーを与えている」とチーム内競争を加速させる方針を示した。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/06/kiji/K20151106011454270.html
    2015年11月6日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/11/06/gazo/G20151106011455340.html
    調子の上がらない柴崎は、今回の招集を見送られた

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