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    タグ:ドルトムント

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 18:16:45.52 ID:CAP_USER*.net

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    夢を叶える?

    ドイツブンデスリーガのドルトムントでプレイするガボン代表FWピエール・エメリク・オバメヤンは、
    すでにスペインのレアル・マドリードへ移籍することが決まっているのかもしれない。

    今季のリーグ戦で24試合に出場し22ゴールを挙げる活躍を見せているオバメヤンに対しては
    かねてよりマンチェスター・ユナイテッドやアーセナルといったプレミアリーグのクラブが関心を示しているとされていた。
    しかしどうやらその行き先はイングランドではなくスペインとなりそうだ。
    独『EXPRESS』が報じたところによると、ガボンの快速ストライカーは今夏に約1億ユーロ(約124億円に相当)
    もの移籍金でレアル・マドリードへ加入することがすでに内定している状態だという。
    オバメヤンは先月、仏『L’Equipe』のインタビューに対し「幼い頃からずっとレアル・マドリードでプレイすることを夢見ている。
    祖父にはいつかそこでプレイすると約束したよ」と明かしていた。

    もしこの報道が事実であればドルトムントにとってはクラブ史上最高額となる契約解除金を手にすることになる。
    果たして市場で圧倒的な人気を誇るオバメヤンは今夏にどのような決断を下すことになるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00010013-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 17:21:59.69 ID:CAP_USER*.net

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    トッテナムは10日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント2回戦の第1戦でドルトムントと対戦する。マウリシオ・ポチェッティーノ監督は「レアル・マドリーやバルセロナでプレーすることもできる」とドルトムントの選手層の厚さを警戒している。英『ESPN』が報じている。

     プレミアリーグとブンデスリーガの2位チーム同士の対決に向けて、メンバーの入れ替えを明言しているトッテナムの指揮官は、「ドルトムントには非常に優れている選手が揃っており、素晴らしい監督もいる、大変良いチームだ。トーマス・トゥヘルはファンタスティック。彼はシーズンの最初から実力があることを示している」と、対戦相手を称えた。

     また、「明日は我々にとって良いチャレンジになるだろう。ヨーロッパでもベストのクラブの一つと対戦するわけだからね」とタフな試合を予想。その上で

    「彼らには有名な選手が揃っている。オーバメヤン、ムヒタリアン、ロイス、ギュンドガン、フンメルス、彼らはドルトムントに留まることもできるし、あるいはレアル・マドリーやバルセロナでプレーすることもできるだろう」と、個々のレベルも高いと警戒した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-01625286-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 08:20:23.76 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    「ドルトムントには今、香川がプレーできるポジションがない」

    サッカーでは、些細なことで状況が変わることは頻繁にあり、それが瞬間的に起こることも多い。メディアがその報道によって、物事を劇的に変えてしまう危険も、常につきまとう。

    それでも私は、少し挑発的だとはいえ、こう問いかけたい。
    香川真司は、今シーズンが終わってもドルトムントに残るのか?

    先週末、バイエルン戦後の記者会見で、香川をメンバー入りさせなかった理由を聞かれた監督のトーマス・トゥヘルは、戦術的な理由だけを挙げた。「10番の選手は必要でなかった」と。
    指揮官のこの発言を、私は信じた。それが嘘だと証明することが難しかったからだ。

    しかし、香川が2月6日に行なわれたヘルタ・ベルリン戦でもベンチ外だったこと、そしてそれ以降の試合における彼のパフォーマンスが低調だったことを考えると、少し疑問が湧いてきた。
    また、「10番が必要なかった」(トゥヘル監督)バイエルン戦で、ドルトムントの選手たちはセンターを使って攻撃を仕掛けていた。とりわけマルコ・ロイスは、10番のスペースで動くことが多かった。

    こうなってくると、トゥヘルの発言は少しばかり奇妙な感じがする……。
    ここで、私の本当に個人的な想像を言わせていただくと、香川はこの夏に移籍することを考えているのではないだろうか。

    このことについて、私は他の記者たちにも意見を聞いてみた。
    「香川がとても繊細な性格の持ち主なのは、よく知られたことだ。私の推測では、彼は前半戦で良いパフォーマンスを見せたにもかかわらず、
    年が明けてからは急にメンバーから外されたりしたことで、狼狽したのかもしれない。それで、練習でも試合でも調子を落としたというわけだ」

    こう語るのは、『ルール・ナハリヒテン』紙の番記者であるマティアス・ダーシュ氏だ。彼は香川の今後について、厳しい展望を持っている。
    「前半戦、香川はインサイドハーフとしてプレーしていたが、今ではこのポジションを担うのは守備的な選手(マティアス・ギンター、エリック・ドゥルム、ヌリ・シャヒンら)である。
    少し攻撃力が低下したとはいえ、これによってドルトムントのバランスは良くなった」

    「忘れてならないのは、香川がクラシカルな10番だということだ。このタイプの選手が活きるポジションは、トゥヘルのサッカーでは見当たらない。
    ドルトムントには今、香川がプレーできるポジションがないのだ。それは、トゥヘルもバイエルン戦の後に認めていた」

    良いパフォーマンスを見せさえすれば、メンバーに戻れるが…
     アメリカのスポーツ専門チャンネル『ESPN』のドイツ通信員であるシュテファン・ウースフェルト氏は、ドルトムント生まれで、このクラブのサポーターでもある。

    そんな彼は、香川に対して「今の香川はあまり楽しそうじゃないし、動きが少し鈍いような気がする。調子は悪いし、自信もなく、決定的な状況で1対1を挑もうとしない」と批判的だ。
    「センターのポジションは競争が激しい。しかし香川からは、もう諦めてしまったかのような印象を受ける。ちょうど、デイビッド・モイーズが率いた頃のマンチェスター・ユナイテッドでのように……」

    そう語るウースフェルト氏は、香川の将来について重要な要素を挙げる。
    「トゥヘルの採るシステムでは、攻撃的ポジションはピエール=エメリク・オーバメヤン、ロイス、ヘンリク・ムヒタリアンに与えられている。
    センターは、ユリアン・ヴァイグルとイルカイ・ギュンドアンがレギュラーだ。他にも、若手選手が台頭してきている」
    「それに加えて、トゥヘルの新しい戦術において3バックの前でプレーする選手たちには、これまでよりも柔軟性が要求される」

    ただ、ネガティブな要素ばかりではない。

    「もうすぐ27歳になる香川の契約は、2018年まで。現在のチームでは明らかに限界にあるが、彼はドルトムントにとってアジア市場での牽引役である」
    「そしてアドリアン・ラモス、モリッツ・ライトナー、あるいはウカシュ・ピシュチェクの例もある。トゥヘルの下では、良いパフォーマンスさえ見せれば、再びメンバーに戻れることが証明されている」

    >>2以降につづく

    SOCCER DIGEST Web 3月10日(木)7時59分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160310-00010005-sdigestw-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 21:31:03.23 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    狭いスペースでも良さを発揮できる?

    ドイツブンデスリーガのドルトムントでプレイする日本代表MF香川真司は2016年に入って以降、
    本領を発揮するに至っていないが、5人制サッカーにおいては“エリート”になると考えられているようだ。

    いまや世界中でその人気が急上昇している5人制サッカーはピッチとゴールマウスが本来のサッカーで
    使用されるものよりも狭くなっていることで、素早い判断ときめ細かいテクニックを必要とする。
    一方で、広大なスペースを前提にしたプレイを得意としている選手にとっては向かない競技だといえるかもしれない。

    このたび、そんな5人制サッカーに最適な“理想の5人”を米メディア『bleacher report』がドルトムントから選出し、
    香川真司もその一員となっている。同メディアは香川の他にロマン・ビュルキ、マッツ・フンメルス、
    イルカイ・ギュンドアン、そしてヘンリク・ムヒタリアンの4人を選出。
    さらに日本のチャンスメイカーについて「もしもドルトムントに5人制サッカーに最適の選手がいるとすれば
    それは香川真司だ。小柄な日本人は素晴らしいテクニックと機敏さ、そして戦術理解力をも兼ね備えており、
    5人制サッカーにとってエクセレントな存在になるだろう」と言及。
    さらに「彼と清武弘嗣さえいれば55人の子供を相手にボールをキープできるため、
    チームにとっては確実に強みとなる」とし、過去に香川が日本のTV番組で清武弘嗣と挑戦した企画を引き合いに出している。

    米メディアにもその技術の高さや戦術理解度を評価された香川だが、今は“11人制サッカー”での爆発に期待したいところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160309-00010023-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 06:04:32.78 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、ダルムシュタットと日本代表MF香川真司が所属するドルトムントが対戦した。香川は2試合ぶりのベンチスタートとなった。

     前節、17位のホッフェンハイムに3-1の快勝を収めたドルトムント。ミッドウィークに行われた今節は、次節に迫った首位バイエルン戦を意識してか、前節から先発メンバーを8名入れ替え、GKロマン・ヴァイデンフェラー、DFマティアス・ギンター、DFエリック・ドゥルム、FWアドリアン・ラモスらがスタメン入り。17歳のMFフェリックス・パスラックがブンデスリーガでのデビューを果たした。

     開始5分、ドルトムントが左サイドでFKを獲得する。イルカイ・ギュンドアンが右足でクロスを供給すると、鋭いボールがゴールを襲ったが、ここはGKクリスティアン・マテニアがなんとか弾き出した。

     26分、右CKの流れからギュンドアンがクロスを入れると、ファーサイドのピエール・エメリク・オーバメヤンが折り返し、エリア内中央でマッツ・フンメルスがボールを受ける。フンメルスが左斜め前にパスを出すと、こぼれ球をアドリアン・ラモスが狙ったが、決め切ることはできなかった。

     一方、ダルムシュタットも相手ゴールに迫る。36分、右サイドからフロリアン・ユングヴィルトがクロスボールを入れると、ゴール前のザンドロ・ヴァグナーがワントラップから右足シュート。しかし、ボールは惜しくも枠の左下へ外れてしまった。

     ようやくスコアが動いたのは38分。マッツ・フンメルスがドリブルで高い位置まで持ち上がると、左サイドでボールを受けたゴンサロ・カストロが左足クロスを供給する。ピエール・エメリク・オーバメヤンがヘディングシュートを放つと、GKマテニアが弾いたこぼれ球をA・ラモスが押し込み、ドルトムントが先制に成功した。

     続く45分、エリア手前でボールを拾ったカストロがエリア内へスルーパスを送る。これを受けたギュンドアンがGKと一対一となったが、シュートはマテニアに防がれてしまった。このまま1-0でドルトムントがリードしてハーフタイムを迎える。

     後半立ち上がりの53分、再びドルトムントが決定機を作る。エリア手前でボールを受けたカストロがエリア内へスルーパスを送る。走りこんだドゥルムがこれを流し込み、ドルトムントが追加点を奪った。

     その後もチャンスを作るドルトムント。71分、カウンターから相手最終ラインの裏に抜けだしたオーバメヤンがGKと一対一となったが、ここはGKマテニアがなんとか決めさせない。このまま2-0でドルトムントがダルムシュタットを下し、公式戦7連勝を飾った。なお、香川に出場機会はなかった。

     次節、ダルムシュタットは敵地で日本代表FW武藤嘉紀が所属するマインツと、ドルトムントはホームで首位のバイエルンと対戦する。

    【スコア】
    ダルムシュタット 0-2 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 38分 アドリアン・ラモス(ドルトムント)
    0-2 53分 エリック・ドゥルム(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00407026-soccerk-socc

    結果
    ダルムシュタット×ドルトムント 香川ベンチ入りも出場せず
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787052
     
    伏兵ラモス再び! ドルトムントがダルムシュタット沈め4連勝。香川は出番なし
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160303-00010002-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 17:46:59.91 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    現地時間5日(以下現地時間)に行なわれるドイツ・ブンデスリーガで、優勝街道への復帰が懸かる
    首位バイエルン戦に臨む2位ドルトムント。これを前に、独『キッカー』誌(電子版)が3日、
    現時点でのドルトムントの状態をまとめた。

     今季もバイエルンの独走かと思われていたブンデスリーガだが、ドルトムントは後半戦に入ってから負けなしで
    勝ち点を積み上げ、前節ついに相手との差を「5」に縮めることに成功。ここにきて優勝争いに復帰と、
    リーグを盛り上げている。

     バイエルンにさらに詰め寄る絶好のチャンスを前に、キッカー誌が不安材料として挙げるのは、GKローマン・ビュルキ。
    素晴らしい反射神経でピンチを防ぐシーンもあるが、「チーム内のどの選手よりもミスが目立つ」と指摘されている。
    風邪により前節を欠場していた同選手だが、十分に回復しない場合はローマン・ヴァイデンフェラーが
    ゴールマウスに立つと目されている。

     守備陣では、マッツ・フンメルスが前半戦のコンディション不良から脱却し、ほぼベストな状態に。
    しかし、中央でコンビを組むソクラティス・パパスタソプーロスの故障により、中盤を本職とするズヴェン・ベンダーや、
    今季ほとんど試合に出ていないニーヴェン・スボティッチを起用する状況となっている。
    なお、SBのボール保持率は高く、特にウカシュ・ピシュチェクが好調だ。マルセル・シュメルツァーも貢献しているが、
    クロスの精度を高めないと好機を逸することになるだろう。

     入れ替えの激しい中盤について、トーマス・トゥヘル監督は「スペクタクルよりも実利」に重きを置いている。
    「パスマシーン」ことユリアン・ヴァイグルの起用が増えており、同選手がイルカイ・ギュンドアン、
    ヌリ・シャヒンとコンビを組むことも。フィジカル面の強さが欲しいときは、結果としてはエレガントさに欠けることになるが、
    マティアス・ギンターを起用という策もある。

     トゥヘル監督も「シフトチェンジを図った」「うちのエリア内に入るのは難しい」と自ら語るように、
    後半戦に入ってからのドルトムントの戦い方は華やかさよりも、地道に勝ち点を積み上げる形に変化。
    しかし、2016年に入ってからFWピエール・エメリク・オーバメヤンが5ゴール4アシスト、MFヘンリク・ムヒタリアンが
    4ゴール4アシスト、マルコ・ロイスも3ゴール3アシストと、確かな結果は残している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-00000020-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 14:17:41.87 ID:CAP_USER*.net

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    5日に行われるブンデスリーガ第25節で、日本代表MF香川真司が所属する2位ドルトムントは、
    勝ち点5差で首位に立つバイエルンとの天王山を迎える。

     独誌『キッカー』のスタメン予想で香川はスターティングメンバーに名を連ねており、MFユリアン・バイグル、
    MFイルカイ・ギュンドアンとともに中盤を形成すると見られている。前節ダルムシュタット戦では2試合ぶりの
    ベンチスタートとなり、出場機会が訪れなかった香川はホームで行われる大一番でピッチに立ち、
    自身の存在価値を証明できるだろうか。

     なお、10月4日に行われた第8節で香川は先発したものの、後半8分にピッチを退き、チームは1-5の大敗を喫している。

    独誌『キッカー』の予想スタメン

    ■ドルトムント
    ▽GK
    ロマン・ピュルキ
    ▽DF
    ルーカス・ピシュチェク
    スベン・ベンダー
    マッツ・フンメルス
    マルセル・シュメルツァー
    ▽MF
    ユリアン・バイグル
    イルカイ・ギュンドガン
    香川真司
    ▽FW
    マルコ・ロイス
    ヘンリク・ムヒタリアン
    ピエール・エメリク・オーバメヤン

    ■バイエルン
    ▽GK
    マヌエル・ノイアー
    ▽DF
    フィリップ・ラーム
    ヨシュア・キンミッヒ
    ダビド・アラバ
    ファン・ベルナト
    ▽MF
    シャビ・アロンソ
    アリエン・ロッベン
    トーマス・ミュラー
    チアゴ・アルカンタラ
    ドグラス・コスタ
    ▽FW
    ロベルト・レワンドフスキ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-01625010-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 12:07:23.79 ID:CAP_USER*.net

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    ドルトムントは今夏、MFイルカイ・ギュンドガンを売却するつもりだと『トークスポーツ』が伝えている。

     ギュンドガンは昨年4月末にドルトムントからの契約延長オファーを断ったと伝えられ、
    今シーズン開幕前に移籍が決定的と言われていたものの、最終的にドルトムントと2017年まで契約を延長。
    今季はブンデス第24節終了時点で21試合に出場しているが、クラブは2300万ポンド(約37億円)前後で
    ギュンドガンを放出する意志を明らかにしたようだ。

     アーセナルは長年、ギュンドガンに関心を抱いており、夏に獲得を目指す方針をとると報じられた。
    しかし、バルセロナ、ユベントス、さらにマンチェスター・ユナイテッドやリバプールも獲得レースに
    参戦してくる可能性は高いとされている。

     自身のインスタグラムで2ショット写真を掲載するなど、日本代表MF香川真司と親交の深いドイツ代表MFは、
    果たして新天地を求めるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160304-01625007-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/03(木) 22:28:29.07 ID:CAP_USER*.net

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    バイエルン・ミュンヘンは2日に行われたブンデスリーガ第24節、マインツとのホームマッチを1-2で落とした。
    カール=ハインツ・ルンメニゲCEOはボルシア・ドルトムントとの天王山について「絶対に負けられない」と意気込んでいる。

    今季初めてアリアンツ・アレーナで黒星を喫したバイエルン。マインツMFハイロ・サンペリオのゴールにより0-1で
    前半を折り返すと、後半FWアリエン・ロッベンが同点弾を決めたが、終盤にマインツFWジョン・コルドバに
    勝ち越しゴールを許し、そのまま試合終了の笛を迎えた。

    ルンメニゲCEOは試合後、マインツの勝利は「奇跡ではなかった」と述べ、バイエルンの出来が悪かったことを認めた。
    ドイツ『シュポルト1』のインタビューで以下のように語っている。

    「奇跡ではなかったよ。マインツはとても上手いプレーを見せたと思うね。それに対し、我々はあまり上出来だったとは
    言えないだろう。マインツのプレーを見れば、この結果は不運ではなく妥当な敗戦だったね」

    「1-1の後、もう1点決めることを祈っていたが、今日は調子が悪かったのかもしれない。
    この試合をひっくり返すために必要な努力を見せられなかった。
    そうなれば、久々にホームマッチを落とすことだってあり得る」

    マインツ戦に臨む前、2位ドルトムントとの勝ち点差は8ポイントだった。その差がチームを油断させたのだろうか。

    「いや、それはないと思う。8ポイントの差はここしばらくあったもので、今日の問題はそれではない。
    何人かが土曜日の試合のことを考え過ぎて、今日の試合が簡単だと思っていたのかもしれない。
    だが、マインツはだてに5位につけているわけではないし、良いシーズンを送っている」

    この敗戦で、ドルトムントとの勝ち点差は5に縮まった。5日には、そのドルトムントとの直接対決が控える。
    敗れればタイトルレースがオープンになってしまうだけに、同CEOは次のように強調した。

    「今日、3ポイントを加えていたら、順位表の眺めが我々をよりリラックスさせただろう。
    だが敗戦したため、土曜日の試合は絶対に負けられないものとなった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160303-00000026-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 13:49:33.64 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    ブンデスリーガ第23節が28日に行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントはホッフェンハイムと対戦し、3-1で勝利した。試合後、香川は記者団のインタビューに応じている。

     28歳のユリアン・ナーゲルスマン新監督就任後、ホッフェンハイムは2試合負けなし。

    勢いのある対戦相手について香川は「相手もこの前の試合に勝っていたし、監督も変わって自信を持ってハードワークを思いきってやっている感じがあった。彼らは球際も含めて特に前半はうまく守れていましたし、特に俺なんかのところにボールが入った時にすごくプレスに来ていたので、そこは狙われていたと思います」と、積極的なプレーに手こずったと明かした。

     ホッフェンハイム戦に先発出場を果たした香川だが、ハーフタイムにイルカイ・ギュンドアンと交代。自身のプレーについて、「ボールを受けて展開が変われば良いんですけど、なかなか効果的な引き出しができなかったですし、ちょっとミスも続いてネガティブになっていたところもあるので交代は妥当だったと思う。

    でもチームは勝ったんでそれは素直に嬉しいことで、途中出場の選手が結果を残したことはこれからにとって大きなことですね」と、満足のいくパフォーマンスができなかったと認めた。

     最近調子があまり良くないことについては「バイタルエリアでボールを受けたら展開であったり、何か違いを求められるポジションなので、そこを意識しすぎている部分がある。

    ちょっとボールを受ける前や後にどうしても迷いがあるので、それをどうやって打開していくのかは1つの大きな課題です。今年に入ってからなかなか上手くいっていないので、1つ乗り越えどころかなと思います」と、プレーに迷いがあると語った。

     また、「個人的にも、チームとしてもそんなにうまくはいっていない感じがする。自分自身も危機感であったり色んなものを持ってやっていますが、前半戦に自分で積み上げてきたものはある。

    ただ、それを後半戦で継続できているかというとそんな甘くない。チームは結果が出ているんでそこは素直に良いことなんですけど、僕個人としては1つ課題かなと思います」と、個人的にもチームとしても後半戦に入ってから停滞気味だと明言した。

     今後に向けて、「結局は引かれた相手に対して、やっぱりサイドから、あとはカウンターでの攻撃。ボールを回してバイタルのギャップでトップ下にボールが入ってというのはスペースと流動性がないと崩すのは厳しい。

    そういう意味ではちょっと低い位置からも含めてゲームを作っていくのが必要ですし、イルカイ(・ギュンドアン)が入ってうまくパスを出せる選手だったり時間を作れる選手が、後半は特に相手が10人になってより活きたのかなと思う。

    前半と後半では相手のスピード感も違うので、それに応じて自分たちも戦い方を考えていかないといけないですね」と、具体的なチームの改善点をあげた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00406164-soccerk-socc

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