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    タグ:ドルトムント

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 20:02:10.89 ID:CAP_USER*.net

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    14日に行われるヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグで、リヴァプールと日本代表MF香川真司のドルトムントが対戦する。
    UEFA(欧州サッカー連盟)の公式サイト『UEFA.com』が同試合の予想先発メンバーを発表した。

     ファーストレグでは、敵地で1-1と引き分け、アウェーゴールを奪って本拠地に戻って来たリヴァプール。
    ユルゲン・クロップ監督にとっては初めて古巣をホームに迎えての対戦となる。
    プレミアリーグでは前節ストーク戦で3試合ぶりの勝利を収めている。
    予想先発メンバーには、ベルギー代表GKシモン・ミニョレや同FWディヴォック・オリジ、
    イングランド代表MFジェームズ・ミルナーらの名前が並んだ。

     一方のドルトムントは、ブンデスリーガ第29節でDF内田篤人が所属するシャルケとの“ルール・ダービー”に引き分け、
    リーグ戦の連勝が5でストップ。しかしながら、2016年に入って公式戦18試合負けなしと好調を維持している。
    『UEFA.com』の予想先発メンバーには、ドイツ代表FWマルコ・ロイスや同MFイルカイ・ギュンドアン、
    ガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンらが名を連ねた。
    ファーストレグで出番がなかった香川は、ベンチスタートの予想となっている。

    『UEFA.com』の予想先発メンバーは以下のとおり。

    ■リヴァプール

    ▼GK
    シモン・ミニョレ

    ▼DF
    ナサニエル・クライン
    デヤン・ロヴレン
    ママドゥ・サコ
    アルベルト・モレノ

    ▼MF
    ジョー・アレン
    エムレ・ジャン
    ジェームズ・ミルナー

    ▼FW
    アダム・ララーナ
    フィリペ・コウチーニョ
    ディヴォック・オリジ

    □ドルトムント

    ▽GK
    ローマン・バイデンフェラー

    ▽DF
    ウカシュ・ピシュチェク
    マッツ・フンメルス
    ソクラティス・パパスタソプーロス
    マルセル・シュメルツァー

    ▽MF
    ユリアン・ヴァイグル
    イルカイ・ギュンドアン
    ヘンリク・ムヒタリアン
    ゴンサロ・カストロ
    マルコ・ロイス

    ▽FW
    ピエール・エメリク・オーバメヤン

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160414-00430945-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 16:14:39.69 ID:CAP_USER*.net

    no title

    現地時間10日(以下現地時間)に行なわれたドイツ・ブンデスリーガで、宿敵シャルケとの「ルールダービー」を2対2で終えたドルトムント。
    この試合でトーマス・トゥヘル監督が起用したメンバーが現地では「Bチーム」と呼ばれ、その判断が大きな注目を集めている。

    90年代にドルトムントをチャンピオンズリーグ制覇とブンデス2連覇などに導いたオットマール・ヒッツフェルト氏は、サッカー番組『sky90』で、
    「こんな重要なダービーで8人も入れ替えるなんて、私にはそんな度胸はないね。ファンはダービーを熱狂的に待っており、半年経ってもまだその試合について話すくらいなんだから」とコメント。
    自身はルールダービーでここまでの入れ替えをしたことはないとし、その理由を「タイトルよりも、ダービーに勝つ方が重要なくらいだから」と語った。

    しかし、元ドイツ代表FWフレディ・ボビッチ氏の見解は異なる。現在独『Sport1』で解説を務めるボビッチ氏は11日、同サイトに寄せたコラムで第29節を振り返り、トゥヘル監督の決断を称えた。

    “トゥヘルがタイトルレースを簡単に諦めた”、“ダービーを軽視した”との声が上がっていることについて、ボビッチ氏は「落ち着いて、落ち着いて!」とファンに呼び掛け、
    「彼はこの試合で、正直な面を見せたと思う。確かに、彼は前任者のように周囲の人を惹き付けたり、遊び心があったりするタイプではないかもしれない。彼はリアリストで戦術家だ」と綴った。

    ボビッチ氏は「彼がシャルケ戦でスター選手を数名ベンチに置いたからといって、それがBチームを送り込んだということには決してならない。
    ギンター、フンメルス、香川がいたんだから」とコメント。ダービーを戦ったのは決して“2軍”だったわけではないとの見解を示した。

    現地では、トゥヘル監督がブンデスリーガより、ヨーロッパリーグ(以下EL)のタイトルにシフトし、
    今回のダービーで主力を休ませ、リヴァプール(イングランド)とのEL準々決勝セカンドレグに備えたとの意見で大方が一致している。

    ボビッチ氏も同様に考えているようで、「もし、9日のシュトゥットガルト戦でバイエルンが躓いていたら、トゥヘルは違う陣容を組んでいたはずだ」
    「仮にリヴァプールホームで失敗したとしても、シャルケ戦での彼の決断は正しい。彼は、ブンデスリーガにはもう見い出せないチャンスをELに求めなくてはならないからだ」と述べている。

    なお、同サイトはボビッチ氏のコラムに続き、「トゥヘルがダービーでスタメン総入れ替え! まったく問題なし? 絶対許せない?」とのタイトルでネット投票を実施。
    日本時間11日23時の時点で「ELがあるんだからそれでいい」が78%、「まったく理解できない、トゥヘルはブンデスリーガを投げ出した」が22%となっている。

    ISM 4月12日(火)12時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000013-ism-socc

    【サッカー】<BVBファン>ダービーの陣容に不満!「なぜBチームを送り込んだ」「ローテーションなんか最低」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1460347215/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/11(月) 13:00:15.47 ID:CAP_USER*.net

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    現地時間10日に行なわれたドイツ・ブンデスリーガで、シャルケとの「ルールダービー」に臨み、2対2で引き分けたドルトムント。試合直後に独誌が行なったアンケートには、「なぜBチームを送り込んだんだ」という憤りのコメントが次々と寄せられた。

     香川真司の鮮やかなループで49分に先制したドルトムントは、直後にリロイ・ザネに同点とされるも、56分にマティアス・ギンターが勝ち越し弾。ところがその後クラース・ヤン・フンテラールにPKを決められると、再び勝ち越すことはできず、勝ち点1獲得に終わった。

     『シュポルト・ビルト』誌(電子版)はこれを受け、Facebookを通じて「フンテラールがシャルケを救い、2対2に終わったダービー、この結果はフェア? みんなの意見は?」と質問。終了直後でファンが興奮していたこともあるのか、Facebookには次々と「ドルトムントBチーム」の文字が踊り、失望の声が漏れた。

     すべての投稿者がどこのファンか明記しているわけではないが、コメント欄には「BVB(ドルトムントの略称)はブンデスリーガをもう諦め、EL(ヨーロッパリーグ)に全力ということか」「何をどうしたらダービーにベストメンバーを出さないなんて選択になるんだよ? コケにされた気分だ」「ローテーションなんか最低だ。優勝争いの楽しみをゼロにしてくれてありがとよ、トゥへル」など、憤りの言葉が並んだ。

     もちろん、「ブンデスリーガよりELに集中すべき」「ローテーションなんだから仕方ない」と、この選択も止むを得ないとの声もあり、「なぜそこまでひどく言われるんだ」と先発メンバーのプレーは悪くなかったと擁護するコメントもある。なお、シャルケファンのなかには「最低! Bチームのドルトムント相手になんで勝てない!」と、自軍の不甲斐なさを嘆く人もちらほら見られた。

     また、「自分はバイエルンファンだが、あれだけドルトムントがメンバーを落としていたのには驚いた。これはシャルケが勝つと思ったけど」「自分はどちらのファンでもないけど、なんでダービーにBチームを起用するのか不思議。まだ勝ち点15が残ってるんだから、ダービーにはトップチームを送ればいいのに」「アトレティコファンだけど、ブンデスと違ってリーガは今が熱いよ。ドルトムントがこれ以上リーグを盛り上げられないのも、Bチームの選手を多く使ったのも、残念だ」と、中立の立場からも、ダービーでは本気のぶつかり合いが見たいとの声が多く寄せられた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160411-00000015-ism-socc

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    184: さあ名無しさん、ここは守りたい 2016/04/11(月) 00:16:58.08 ID:qkJLFqE3.net
    香川ゴールで英語実況興奮しまくっててワロタw 



    https://www.youtube.com/watch?v=OydmqTGKVEg
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 17:02:37.02 ID:CAP_USER*.net

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    現地時間7日(以下現地時間)に行なわれたヨーロッパリーグ(以下EL)準々決勝ファーストレグで、
    リヴァプール(イングランド)と1対1のドローに終わったドルトムント(ドイツ)。
    試合後、トーマス・トゥヘル監督は「神経質になっていた」と語った。
    地元紙『ルール・ナッハリヒテン』(電子版)が伝えている。

     かつてチームを率いたユルゲン・クロップ監督を“敵将”としてホームに迎え、1対1で試合を終えたドルトムント。
    試合後、「この一戦を巡るあれこれで、選手たちの気が散っていたのでは」と問われたトゥヘル監督は
    「そうかもしれないが、選手それぞれ対応は異なる。
    選手に聞かなくては分からない」と答えつつ、「チームは雑音を気にせず、非常に集中して準備していたと感じている。
    ただ、大変ナーバスになっており、緊張でガチガチになっていたのは確かだ。
    笑顔を見せながら、自由に楽しくプレーできればと願っていたのだが」とコメント。
    後半になってようやくピリピリしたムードが解けたと話した。

     同紙はこの日の試合について「リヴァプールのプレスに対応できない選手が数人いた」と評し、
    なかでも「DFエリク・ドゥルムは序盤にパスミスを2度したあとは、試合から消えていた」とコメント。
    またMFマルコ・ロイスについても「シュートが枠に飛ばず、中盤でもほとんどボールを奪えず、一対一にも負けていた」
    と酷評。ゴンサロ・カストロも加え、この3選手にチーム最低の4.5点(ドイツでは1が最高、6が最低)をつけた。

     同紙からチーム最高の評定1を得たのは、この日何度か決定機をセーブしたGKローマン・ヴァイデンフェラー。
    「ヴァイデンフェラーに感謝しなくてはなりませんね?」と問われたトゥヘル監督は
    「感謝する必要はないが、彼は素晴らしいパフォーマンスを披露した。
    彼のプロ意識と毎日チームに捧げてくれているエネルギーの賜物だ」と語っている。

     トゥヘル監督はまた「セカンドレグを楽しみにしている。必ずチャンスはある。
    選手たちは今日の試合の反省を日曜にはもう見せてくれるかもしれない。
    今日と同じくらい歯を食いしばって戦ってほしいが、リラックスすることも必要だ」とコメント。
    10日開催のブンデスリーガ・宿敵シャルケ戦を見据えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000016-ism-socc

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    1: Twilight Sparkle ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 06:22:54.92 ID:CAP_USER*.net
    Soccer Magazine ZONE web  4月8日(金)6時9分配信

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     UEFAヨーロッパリーグ(EL)の準々決勝第1戦、ドルトムント対リバプール戦が7日に行われ、1-1の引き分けに終わった。ドルトムントの日本代表MF香川真司はベンチスタートとなり、3月5日のバイエルン・ミュンヘン戦以来、公式戦6試合ぶりの出番に終わった。

    英紙が選出した「マンU来季の理想布陣」 新戦力としてドルトムント勢に人気集中

     昨季までドルトムントを率いた香川らの恩師にあたるリバプールのユルゲン・クロップ監督が退任後、初めて古巣のジグナル・イドゥナ・パルクに凱旋した一戦。優勝候補同士の激突ということもあり、フットボール界の再注目カードとして注目を集めた。

     そして、“クロップ・リバプール“が試合を動かす。前半38分、DFモレノの浮き球パスをMFミルナーが頭でフリックしたボールにFWオリギが反応してDFラインの裏へ抜け出すと、右足のシュートでゴールを破った。貴重なアウェーゴールでリバプールが先制した。

     1-0のまま試合は後半へ。後半開始と同時にドルトムントはMFドゥルムに代え、12-13シーズンに半年間リバプールでプレーし、古巣との対戦にMFサヒンを投入。リバプールも故障した主将のMFヘンダーソンが交代。MFアレンがピッチに立った。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:Yahoo!ニュース http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160408-00010000-soccermzw-socc


    ※関連板 http://wc2014.2ch.net/livefoot/ サッカーch
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/soccer/ 国内サッカー
    ※関連板 http://hanabi.2ch.net/football/ 海外サッカー

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/07(木) 17:51:24.64 ID:CAP_USER*.net
    定位置争いが続く香川

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    日本代表MF香川真司の所属するドルトムントは、7日に行われるUEFAヨーロッパリーグ
    準々決勝1stレグでリヴァプールと対戦する。試合はドルトムントの本拠地ジグナル・イドゥナ・パルクで行われる。

    ブンデスリーガ2位のドルトムントとプレミアリーグ9位のリヴァプールによる一戦だが、
    リヴァプールの指揮官ユルゲン・クロップにとって古巣との対戦となるため注目を集めている。
    ドルトムントは2016年に入ってから16試合無敗を継続中。
    ラウンド16ではプレミアリーグ2位のトッテナムを撃破してベスト8に進出した。
    一方のリヴァプールはラウンド16でマンチェスター・ユナイテッドとのナショナル・ダービーを制して8強入りを決めた。

    『UEFA.com』による先発予想では香川の名前も見受けられるが、ドイツ『kicker』の先発予想ではスタメンから外れている。
    2日に行われたブレーメン戦に先発出場し1ゴールを記録した香川だが、
    スタメン起用されるのかいまだ不透明な状況が続いている。

    香川は恩師クロップの率いるリヴァプールとの一戦に先発出場を果たすことができるのだろうか。

    試合は日本時間8日午前4時05分キックオフ予定。

    以下、『UEFA.com』による先発予想。

    ドルトムント

    GK:ビュルキ
    DF:ピシュチェク、ソクラテス、フンメルス、シュメルツァー
    MF:ヴァイグル、
    MF:シャヒン、香川
    FW:ムヒタリアン、オバメヤン、ロイス

    リヴァプール

    GK:ミニョレ
    DF:クライン、ロブレン、サコ、モレーノ
    MF:ヘンダーソン、エムレ・チャン
    MF:ララーナ、フィルミーノ、コウチーニョ
    FW:スタリッジ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160407-00010024-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/06(水) 17:42:31.12 ID:CAP_USER*.net

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    バイエルンGKマヌエル・ノイアーが、“宿敵”ドルトムント(以上ドイツ)を「世界でも5本の指に入る強豪」と評価し、
    ヨーロッパリーグ(以下EL)で対戦するリヴァプールに警笛を鳴らした。
    英『デイリー・ミラー』紙(電子版)が現地時間5日(以下現地時間)に伝えている。

     バイエルンとドルトムントは、近年ドイツ国内で覇権を争ってきたライバルで、
    2012-13シーズンにはチャンピオンズリーグ(以下CL)決勝でも激突した。
    昨季はドルトムントが不振に喘いでブンデスリーガを7位で終えたが、今季はバイエルンが首位、
    ドルトムントが2位と、再び優勝を争っている。

     『BT Sport』のインタビューに応じたノイアーは、欧州サッカーなどについて語り、
    「ドルトムントは間違いなく欧州で、僕の意見では世界でも、5本の指に入る強豪チームの1つだ。
    たとえ今季のCLに出場していなくてもね」とライバルを讃えた。

     ドルトムントがEL準々決勝で対戦するのは、昨季まで同チームで7年指揮をとった
    ユルゲン・クロップ監督率いるリヴァプール。
    ノイアーは同チームにとって、ドルトムントは強敵だとしている。

     ノイアーはまた、ドルトムントについて「昨季は不振に陥っていたが、
    絶対に復活するだろうと、バイエルン側も認識していた。再び僕らのライバルになると、確信していたよ」と、
    今季の復活は予想通りだと話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160406-00000020-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/05(火) 17:44:42.37 ID:CAP_USER*.net

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    現地時間4日、独『ビルト』紙(電子版)は今季のドルトムントがクラブ史上最強のチームだと明言。
    「これでも2位とは信じられない」「2001年だったらもう優勝している」と綴り、その記録を伝えた。

     首位バイエルンに勝ち点5差で2位につけているドルトムントだが、ビルト紙によると
    今季のチームは創設以来最強だという。その根拠について、同紙は以下のようにまとめている。

    ・28試合を終えての勝ち点67はクラブ史上最多。2001年の王者バイエルンが
    全試合終了時に勝ち点63だったことを考えれば、とんでもない数字

    ・第28節終了時点で2位のチームが勝ち点67に達したのは今回が初

    ・2016年に入ってからドルトムントは公式戦16試合負けなし(14勝2分け)

    ・後半戦最も勝ち点を稼いでいる(11試合で勝ち点29)

    ・ピエール・エメリク・オーバメヤンが現時点で23ゴール。アフリカ出身の選手では初の数字

    ・オーバメヤン以外に、ドルトムントで1シーズン23ゴール以上を挙げた選手は次の3人のみ
    :ロベルト・レヴァンドフスキ(24得点/2012-13シーズン)、マンフレッド・ブルクスミュラー(27得点/1980-81シーズン)、
    ローター・エメリッヒ(31得点/65-66シーズン、28得点/66-67シーズン)

    ・ヘンリク・ムヒタリアンが第28節で今季アシスト数を15に伸ばし、現時点でアシストランキング首位

     英『スカイ』で解説を務める元ドイツ代表MFディトマール・ハマン氏は、3対2でドルトムントが
    勝利したブレーメン戦のあと、「ドルトムントは素晴らしいクオリティを見せたね。
    彼らにはとんでもないメンタリティと、強固な意志がある。今季のパフォーマンスはファンタスティックだ」とコメント。
    1対2の劣勢から白星を掴んだドルトムントを称賛した。

     同紙は「惜しむらくは、ごくわずかながらバイエルンの方が“もっと”ファンタスティックであること」と締めくくっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160405-00000020-ism-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/03(日) 19:19:44.29 ID:CAP_USER*.net

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    自らメモリアルマッチを祝福

    日本代表MF香川真司擁するドルトムントは、2日に行われたブンデスリーガ第28節のブレーメン戦を激闘の末に3-2で撃破。
    このゲームで後半29分からピッチに投入された香川は同リーグ通算100試合出場を達成し、
    見事な同点ゴールも挙げている。

    2010年7月にJリーグのセレッソ大阪からドルトムントに加入した日本の攻撃的MFは、
    その後2シーズン連続でブンデスリーガ優勝を経験すると、2012年にはイングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドへ移籍。
    初年度はまずまずの活躍を披露していたものの、翌年以降は同クラブの低迷期とも重なり本領発揮とはならず
    2014年からはドルトムントに復帰していた。
    そしてこのたび、とうとう愛するクラブで通算100試合出場を成し遂げた香川だが、独『Kicker』によると
    同選手はその100試合の出場で32ゴールと25アシストを記録。じつに57ゴールを演出していたことになる。
    この驚異的な数字はシュートとラストパスの両面で突出したクオリティを発揮できる香川の特質が如実に
    表れているといえるかもしれない。

    今季のブンデスリーガ前半戦では多くのメディアによりMVP級の活躍を見せたと称賛された日本の小さな司令塔。
    今後も素晴らしいペースでゴール&アシストを量産していってほしいものだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160403-00010020-theworld-socc

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