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    タグ:インテル

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/02(土) 00:44:22.57 ID:CAP_USER*.net
    アジア市場を意識か

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    イタリアの強豪インテルとの契約延長が近づきつつある日本代表DF長友佑都だが、
    ピッチ上での攻守における献身性以外にもクラブにもたらすものがありそうだ。

    2013年11月よりインテルの会長職に就いているインドネシア出身のエリック・トヒル氏の下、
    同クラブはアジア市場の中でもとりわけ日本におけるマーケティングを強く意識。
    トヒル会長にとっては日本で絶大な人気と影響力を誇る長友が、
    かつて同クラブでプレイした元アルゼンチン代表ディエゴ・ミリートや元カメルーン代表サミュエル・エトーらよりも
    価値が高いと見込んでいると伊『Calcio Mercato』が伝えた。
    自身もアジア出身であるトヒル会長は、経済力豊かな日本における長友の可能性を高く評価しているようだ。
    気さくな雰囲気と明るいキャラクターでセリエA屈指の名門クラブにもすんなりと溶け込んだ長友。
    クラブはこの日本の人気者にインテルとアジアを結ぶ“架け橋”的存在となるよう期待しているのかもしれない。

    インテル加入から5年が経過し、いまやチーム内でも古株となりつつあるだけに、
    今後はとてつもなく大きな役割を背負うこととなりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00010035-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 14:20:08.34 ID:CAP_USER*.net

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    S・ラモスをも困らせたアタッカーとの1対1にも余裕

    長友は1対1の強さなら世界トップレベルか? スピードスターの天敵

    指揮官ロベルト・マンチーニからもそのスピードを評価されているインテル所属の日本代表DF長友佑都は、19日のローマ戦でも爆発的なスピードを持つモハメド・サラー封じを任された。

    サラーはチャンピオンズリーグで対戦したレアル・マドリードDFマルセロやセルヒオ・ラモスをも困らせるほどの快速アタッカーだ。

    しかし長友は欧州で幾人ものスピードスターと対決してきて自信を深めたからか、サラーのような選手を抑えるのが楽しいと振り返っている。伊『FCInternews.it』が長友のコメントを伝えた。

    「速い選手との1対1は面白いですね。相手が速ければ自分ももっと出さなきゃと感じますからね。サラーはチャンピオンズリーグでレアル・マドリードのセルヒオ・ラモスやマルセロと対戦してますし、今は良いフォームを維持しています。彼との1対1は楽しかったですね。もっと他のすごい選手も抑えてみたいですよ」

    思えば今季序盤戦で出場機会の確保に苦労していた長友は、10月31日のローマ戦でリーグ屈指のスピードを誇るジェルビーニョ封じを任された。

    この試合での活躍がマンチーニの心を動かすことになり、そこからは徐々に出場機会も増えるようになった。今回もマンチーニはジェルビーニョを封じ込めた長友ならサラー相手にもやれると確信を得ていたはずだ。

    もはや1対1だけの強さで見れば長友より厄介なサイドバックは世界を探してもなかなか見つからない。スピードに加えて横への俊敏性、尽きることのない運動量とドリブラーにとって最も目障りなタイプのDFだ。

    昔の長友はよく世界最高のサイドバックになりたいと口にしていたが、1対1の部門では世界でも5本の指に入るサイドバックに成長したのではなかろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00010006-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 20:41:01.39 ID:CAP_USER*.net

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    スピードスターを封印

    イタリアセリエAのインテルに所属する日本代表DF長友佑都が非常に困難な仕事を完璧にこなした。

    19日に行われた敵地スタディオ・オリンピコでのローマ戦に左SBとしてスタメン出場を果たした長友は、
    エジプト代表の“爆速ドリブラー”モハメド・サラーのマンマークを担当。
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント・ラウンド16でローマと対戦したレアル・マドリードのセルヒオ・ラモスをも
    苦しめたサラーに対し、終始身体を密着させた執拗なマークで同選手のスピードを抹殺。
    試合は1-1で引き分けに終わったものの、伊『Tutto sport』はローマの“飛び道具”を完璧に封じてみせた
    長友佑都に“6.5”の高評価を与えた。

    「長友はまるで猫のようにサラーを警戒していた。彼のゾーンにサラーが出現すると常に神経を注いでいた。
    しかも長友は彼との対峙に何度も勝利した」

    世界的な俊足ドリブラーとの1対1を見事に制し、サラーに快適な時間を過ごさせることはほとんどなかった長友。
    その無尽蔵なスタミナと俊敏な動きで、いまやセリエA屈指のエースキラーとして君臨しているのかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00010018-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/20(日) 06:43:05.12 ID:CAP_USER*.net
    [3.19 セリエA第30節 ローマ1-1インテル]

     セリエAは19日、第30節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルは敵地でローマと対戦し、1-1で引き分けた。
    長友は3試合連続でフル出場した。

     2連勝と復調気味にある5位インテルの今節の相手は8連勝中の3位ローマ。勝ち点差は5。
    敵地戦とはいえ、CL出場権を逆転で獲得するには絶対に負けられない一戦だった。
    しかしチーム得点王のFWマウロ・イカルディを怪我、FWロドリゴ・パラシオを累積で欠く前線に
    やや不安を残すスタメンになった。

     ただインテルは前半からローマ相手にがっぷり四つのゲームを展開する。
    前半32分にはカウンターからMFアデム・リャイッチが自陣から持ち込むと、
    最後はMFマルセロ・ブロゾビッチがゴールを狙う。シュートは右に外れていったが、形を作った。

     そしてスコアレスで折り返した後半、インテルが先制に成功する。8分、ブロゾビッチの縦パスを左で受けた
    FWイバン・ペリシッチが左足でゴールを狙う。シュートはGKボイチェフ・シュチェスニーの手に当たったが勢いが勝り、
    待望の先制点になった。

     リードを奪ったインテルは守っても集中力を切らさない。後半23分にはローマに右クロスを許すと、
    FWエディン・ジェコに決定的なヘディングシュートを許すが、GKサミール・ハンダノビッチがビッグセーブで防ぐ。
    直後にもジェコが裏に抜けるチャンスを迎えるが、シュートは大きく枠上に外れていった。

     それでもローマは後半38分、インテルゴールをこじ開ける。MFラジャ・ナインゴランがジェコに当てると、
    ジェコのシュートがミスになってゴール前にこぼれる。これに詰めたナインゴランがスライディングで蹴り込み、
    試合を振り出しに戻した。

     試合はこのまま1-1で終了。勝ち点1ずつを分け合い、勝ち点差は5のままとなった。
    インテルとしてはローマの連勝は止めたが、勝ち点差を詰めることは出来なかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-01625590-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 19:58:13.96 ID:CAP_USER*.net
    セリエAを代表するファンタジスタ

    インテルで数々のスター選手を獲得してきた元会長のマッシモ・モラッティ氏には、どうしても忘れられない選手が存在する。

    伊『Internews.it』によると、モラッティ氏最大のお気に入りは元ウルグアイ代表FWアルバロ・レコバだ。
    同氏はレコバのファンタジー溢れるプレイに魅了されていたようで、あの怪物ロナウドよりも上と語った。

    「チーノ(レコバの愛称)は普通のサッカー選手じゃなかった。彼のプレイは普通ではなかったんだ。
    私はロナウドよりもチーノを愛しているよ。なぜなら彼は私を何度も驚かせてくれたからね」

    レコバは典型的なファンタジスタタイプで、アイディア溢れるプレイが最大の魅力だった。
    ロナウドも怪物らしいプレイをインテルで見せていたが、同氏にとってレコバはロナウドをも超える逸材に見えたのだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160319-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 11:11:47.53 ID:CAP_USER*.net

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    長友佑都はクレイジーだ。プロフェッショナルな姿勢に対する賛辞である。インテルDFフアン・ジェズスのコメントだ。

    フアンは16日、インテル公式の『フェイスブック』でサポーターと交流した。その中で、背番号55について次のように述べている。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えた。

    「彼は最高さ。いつも穏やかで、調子を整えている。練習前はいつも誰よりも早く来てヨガをしているんだ。クレイジーだよ」



    フアンはそのほかのチームメートにも賛辞を寄せている。

    「(イヴァン・)ペリシッチのことは、『クリスティアーノ・ペリシッチ』と呼んでいるんだ。彼はすごく強い選手だよ。ミランダからは学ぶことがたくさんある。
    経験とクオリティーのある選手だ。(サミル・)ハンダノビッチは真のプロフェッショナルだね。

    食事にも気を遣っているし、最強の守護神の一人なのは当然さ。エデル? すごく練習しているし、素晴らしい人だよ。早くブレイクできるといいね」

    ロベルト・マンチーニ監督とも良い関係のようだ。

    「監督とは落ち着いた関係だよ。監督はいつも僕らを助けようとしてくれる。僕としては、センターバックでもサイドバックでも関係ない。大事なのはチームを助けることだ」

    セリエAで5位のインテルは、次節で3位ローマと対戦する。チャンピオンズリーグ出場権を争うライバルとの直接対決だ。

    「オープンな試合になるだろう。僕が出場するかは分からないけど、より好調の選手がピッチに立つはずだ。僕らは最後まで3位を狙う」

    GOAL 3月17日(木)9時17分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00000000-goal-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 22:07:35.99 ID:CAP_USER*.net
    ボローニャ戦後半23分に自慢の走力でカウンターを阻止

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     インテルの日本代表DF長友佑都は、12日の本拠地ボローニャ戦で先発フル出場を果たした。
    前半は左SB、後半は右SBとしてプレーした長友について、イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」は
    、「インテルでの最高のパフォーマンスの一つ」「サン・シーロに万雷の拍手」と絶賛している。

    2-1で勝利したゲームで90分間奮闘した長友には及第点の「6.5点」が与えられた。
    そして、寸評には称賛の言葉が並んだ。

    「インテルでの彼の最高のパフォーマンスの一つだった。前半はずっと攻撃的にプッシュして、
    後半は守備に少し力を多く割いた。ジャッケリーニの抜け出しをカバーした時のスプリント速度は、
    サン・シーロに万雷の拍手をもたらした」

     前半は左サイドで縦に仕掛けるドリブルを多く仕掛けた。クロスはゴールにつながらなかったが、
    突破から最低限CKを取るプレーがインテルに攻撃のリズムを生み出していた。
    右サイドに移った後半はボローニャにボールを保持される時間もあったが、
    決定的な決壊はすることなくゲームを終えている。
    .

    2-1勝利に貢献で存在感は増すばかり

     そしてハイライトになったのは0-0で迎えた後半23分だった。インテルのCKがクリアされると、
    相手MFエマヌエレ・ジャッケリーニに一気に抜け出された。チリ代表MFガリー・メデルとともに猛ダッシュで
    自陣に戻った長友は、最終的にチェゼーナ時代の同僚であるウインガーからボールをカット。
    ファウルをすれば決定的な得点機会阻止でレッドカードを提示された可能性もあるピンチを、
    自慢の走力で防いだ格好になった。

     ここで先制点を与えなかったインテルは、セットプレーで2点を奪い勝利。次節の3位ローマとの決戦に向け、
    貴重な勝ち点3を手にしている。称賛を浴びた長友も、復活を遂げつつあるインテルの中で存在感を増している。


    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160313-00010001-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 00:01:47.16 ID:CAP_USER*.net
     
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    対峙したリスポリの突破を許して失点に関与

    インテルの日本代表DF長友佑都が、6日の本拠地パレルモ戦でフル出場を果たした。
    右サイドバックから試合中に左にシフトするなど万能性を示し、チームも3-1と勝利を収めたが、
    イタリアメディアから「失点時に逃亡中」と苦言を呈されるなど、評価は芳しくない。

    「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は、長友に5.5点を与えた。DFダニーロ・ダンブロージオと並ぶチーム最低点だ。
    「2-1にされた場面でリスポリがサイドを荒らしていた時に、一体どこにいたんだ。そしてまた気持ちを入れ替える」と酷評されている。

    前半45分、相手の右ウイングバック、アンドレア・リスポリがサイドを突破し、FWフランコ・バスケスのゴールをアシストした。
    リスポリの突破を許し、失点につながったことが減点材料となり批判の対象になっている。クロスは5本。インターセプトは5回。パスは59本成功させた。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙も5.5点の評価。ダンブロージオの、チーム単独最低点の5点に次ぐ低評価だった。
    「チョチェフを抑えて貴重なプレーを見せた後、リスポリをフリーにしてしまい周囲を驚かせる。安全保証を失った」と批判されている。

    チームが完勝した中で評価を高められず

    最後に「トゥット・スポルト」紙も、長友に5.5点を与えた。同じくダンブロージオの5点に次ぐ低評価だった。
    寸評では「インスピレーションがあまり湧かない夜だった。リスポリのゴールチャンスの際、逃亡中だった」と、一刀両断されている。

    失点の場面で、長友は逃亡したと酷評されている。
    イタリア杯準決勝ユベントス戦で獅子奮迅の活躍を見せ、リーグ戦で2試合ぶりの先発出場を果たしたが、
    チームが完勝したゲームで評価を再び高めることはできなかった。

    Soccer Magazine ZONE web 3月7日(月)20時3分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160307-00010018-soccermzw-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/inter-3-1-palermo-ljajic-screamer-inspires-breathtaking-display-video/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 07:19:40.18 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    インテル 3-1 パレルモ

    【得点者】
    1-0 11分 アデム・リャイッチ(インテル)
    2-0 23分 マウロ・イカルディ(インテル)
    2-1 45分 フランコ・バスケス(パレルモ)
    3-1 54分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788875

    セリエA第28節が6日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルとパレルモが対戦した。
    前節、ユヴェントスとの“イタリア・ダービー”に敗れた5位インテルは、6位ミランとの勝ち点差が1に縮まった。

    それでも、2日に行われたコッパ・イタリア準決勝セカンドレグでは、PK戦の末に決勝進出こそ逃したものの、
    ユヴェントス相手にファーストレグの3点差をひっくり返す好ゲームを披露。

    この勢いをリーグ戦にもつなげたいところだ。長友は公式戦2試合連続の先発出場を果たしている。

    立ち上がりはインテルが試合の主導権を握ると、11分に先制点が決まる。
    左サイドからのパスをエリア手前中央で受けたアデム・リャイッチがドリブルで右方向に運びながら右足でミドルシュート。これがゴール左隅に決まった。

    勢いづくインテルはさらに23分、ロドリゴ・パラシオが右サイドからクロスボールを入れると、
    ニアサイドに飛び込んだマウロ・イカルディが左足でゴール左に流し込み、リードが2点に広がった。

    早い時間に反撃のゴールがほしいパレルモは45分、右サイドをパス交換で突破すると、抜け出したアンドレア・リスボリが右足でクロス。
    最後はゴール前に走り込んだフランコ・バスケスが、左足ダイレクトで豪快にゴール正面に蹴り込んで、前半のうちに1点を返す。

    いい流れでハーフタイムを迎えたパレルモは後半立ち上がりも積極的な姿勢を見せ、同点を目指す。
    ところが、次のゴールを奪ったのはインテルだった。54分、右サイドに流れたイカルディが右足でクロスを上げると、
    ファーサイドでフリーとなっていたイヴァン・ペリシッチがダイビングヘッド。このシュートがゴール左に決まり、スコアは3-1となった。

    パレルモは81分、エリア内左に抜け出したロビン・クアイソンがゴール前にラストパスを通し、
    ウロシュ・ジュルジェヴィッチが左足で合わせたが、GKの好セーブに阻まれ得点とはならない。

    結局インテルがこのまま逃げ切ることに成功し、試合は3-1で終了。
    勝ったインテルは5位をキープし、4位フィオレンティーナとの勝ち点差が2に縮まった。なお、長友はフル出場している。

    次節、インテルは12日にボローニャと、パレルモは13日にナポリとそれぞれホームで対戦する。

    サッカーキング 2016.03.07. 06:44
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160307/408394.html

    インテル、ホームでパレルモに快勝しフィオレンティーナに接近 長友はフル出場
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00000037-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 13:38:25.62 ID:CAP_USER*.net
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    28日のユヴェントス戦で敗れたインテルのピエロ・アウジリオSD(スポーツディレクター)が、怒りをあらわにしている。
    DF長友佑都を起用しなかったサイドでの1対1の勝負にもっと勝たなければいけないと感じたようだ。

    首位で2015年を終えたインテルだが、2016年に入ってからのリーグ戦10試合で3勝3分け4敗と負け越しており、
    現在は5位まで転落した。振り返れば、6位ミランも勝ち点1差に迫っている。

    アウジリオSDは次のように不満を表した。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    「ビッグクラブはどこもユーヴェとのアウェーゲームを落としている。最初の10分を除き、前半は良かった。
    だが、集中して臨まなかった後半はまったく気に入らなかったよ。このレベルで、このユニフォームを着ているなら、
    受け入れられないことだ。システムを変えすぎ? 大事なのはシステムより、スピリットやパーソナリティーだ」

    「今日の我々はユーヴェと同じ形でプレーした。もっと個の勝負で勝たなければいけなかったんだ。特にサイドでね」

    1月にレジスタを獲得すべきだったとの声に、マーケットを担当するアウジリオSDはこう返した。

    「夏も1月も、監督と同意して(マーケットを)やってきた。そういうタイプの選手を見つけるのは難しく、
    数少ない選手は相手が売らないか、我々には出せない額になる。これが今のチームなんだ。
    ただ買うことは意味がない。レジスタがいなくてもプレーはできる。今日の試合でレジスタがいれば勝っていたとは限らない」

    チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得に黄信号が灯っているインテル。だが、アウジリオSDは夏のマーケットに向けて、
    3位に入ることが保証になるわけではないと述べた。

    「CLに出場できるかどうかで変わってくるが、それだけに基づいてプロジェクトを組むことはできない。
    イタリアでは3位入りが騒がれるが、近年のセリエの3位チームはプレーオフで敗退してきた。
    だから、今も戦わなければいけないし、3位フィニッシュできても、それからも戦わなければいけないんだ」

    また、アウジリオSDは試合前、『メディアセット』のインタビューで、ロベルト・マンチーニ監督の続投を強調し、
    アトレティコ・マドリーのディエゴ・シメオネ監督への関心を一蹴した。

    「シメオネにオファー? 笑ってしまうね。会長がすでにすべてを否定した。マンチーニが計画の中心におり、
    それに関してこれ以上言う必要はない。彼が我々の監督だ。我々は彼と何かをつくりつつあるところだ。
    時間が必要なのは分かっているが、賢く、しっかり未来を計画すれば、以前のようにマンチーニと
    一緒に勝利を取り戻せるはずだよ」

    「マンチーニはインテルでうまくやっているし、我々も彼とうまくやっている。イタリア代表?
    ただの噂で、心配していない。将来的には分からないが、時間がある。彼はまだ若い」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00000007-goal-socc

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