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    タグ:インテル

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/29(月) 06:45:57.00 ID:CAP_USER*.net
     

     
     セリエA第27節が28日に行われ、ユヴェントスと日本代表DF長友佑都が所属するインテルが対戦した。

     首位ユヴェントスが5位インテルをホームに迎える“イタリア・ダービー”。前節ボローニャと引き分けて連勝記録が15でストップしたユヴェントスは優勝に向けて白星を取り戻したいところ。負傷で戦列を離れていたDFジョルジョ・キエッリーニが復帰を果たした一方、MFクラウディオ・マルキージオが左大腿筋の疲労により、1週間の離脱を強いられ、この試合ではMFエルナネスが先発起用された。一方、2016年に入って不振が続いたインテルは前節、集中合宿を敢行して迎えたサンプドリア戦で3-1と快勝。連勝を目指してダービーに臨む。長友は5試合ぶりにスタメンから外れ、ベンチスタートとなっている。

     最初にチャンスを迎えたのはユヴェントス。5分、パスを繋いで相手陣内に攻め上がると、エリア手前でパスを受けたエルナネスが左足を一閃。強烈なシュートは枠の右上を捉えたが、GKサミール・ハンダノヴィッチが指先で触れたボールはクロスバーを叩いた。

     19分には右サイドのシュテファン・リヒトシュタイナーからのクロスにマリオ・マンジュキッチが頭で合わせたが、シュートはGKの正面に飛んでしまう。一方のインテルも31分、エリア手前右からロドリゴ・パラシオがアーリークロスを供給すると、ファーサイドのマウロ・イカルディが左足ダイレクトで狙ったが、うまくミートすることができなかった。

     0-0で迎えた36分、ユヴェントスをアクシデントが襲う。この試合でケガからの復帰を果たしていたキエッリーニが交代を余儀なくされ、ダニエレ・ルガーニが投入された。

     試合が動いたのは後半立ち上がりの47分。右サイドでFKを得たユヴェントスはキッカーのパウロ・ディバラがゴール前にクロスを供給。DFがクリアミスしたボールがエリア内右にこぼれると、これをレオナルド・ボヌッチが豪快に右足ボレーでゴール左に叩き込んだ。

     ビハインドを背負ったインテルは56分、ガリー・メデルが足を痛めてプレー続行不可能となり、代わってアデム・リャイッチが投入された。

     同点を目指すインテルはサイドからのクロスを中心に攻め込むが、ユヴェントスの守備陣を崩すことはできず、決定機を作り出すことができない。一方、逃げ切りを図るユヴェントスは77分、サミ・ケディラに代えてステファノ・ストゥラーロを、81分にはディバラとの交代でアルバロ・モラタをピッチに送り出す。

     すると直後の84分、モラタがエリア内左でミランダに倒されてPKを獲得。これを自らゴール右にきっちり決めて、決定的な2点目を奪った。
    90分にはリャイッチからのスルーパスでエリア内左に抜け出したエデルが決定機を迎えたが、右足で放ったシュートはGKジャンルイジ・ブッフォンの好セーブに遭い得点とはならず、試合はこのまま2-0で終了。ユヴェントスがダービーを制し、首位をキープしている。なお、ベンチ入りした長友に出場機会は訪れなかった。

     両者は3月2日にもコッパ・イタリア準決勝セカンドレグで対戦。その後、ユヴェントスは6日にリーグ戦第28節でアタランタと、インテルは同日にパレルモと対戦する。

    【スコア】
    ユヴェントス 2-0 インテル

    【得点者】
    1-0 47分 レオナルド・ボヌッチ(ユヴェントス)
    2-0 84分 アルバロ・モラタ(PK)(ユヴェントス)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160229-00406098-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 01:02:59.14 ID:CAP_USER*.net

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    来季2016-17シーズンからは、ジョゼップ・グアルディオラを新監督に迎えることになったマンチェスター・シティ。
    そんななか、イタリア紙『corriere dello sport』が早くも補強候補についての話題を伝えている。

    それによればシティは、インテルのスロベニア人GKサミール・ハンダノヴィッチを狙っているという。
    31歳のハンダノヴィッチはこの数シーズン、驚異的なプレーを顕示し続けているインテルの絶対守護神だ。
    つい先日、チームはそんな彼と2019年までの契約延長にこぎ着けたばかり。

    シティにはイングランド代表の正GKでもあるジョー・ハートがいる。ハンダノヴィッチより3歳年下のハートとシティとの
    契約も2019年まである。それでも、シティはハンダノヴィッチの信頼性を評価しており、すでにサン・シーロにスカウトを
    派遣しているという。

    前半戦は好調だったインテルだが、現在の順位は4位。もしチャンピオンズリーグの出場権を得ることができなければ、
    ハンダノヴィッチが新たな挑戦に向かう可能性があるかもしれないというが…。

    http://qoly.jp/2016/02/12/samir-handanovic-and-manchester-city

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 10:31:22.674861 ID:CAP_USER*.net
    「インテル大好き」長友、ユナイテッドのオファーを断ったと認める 引退後もイタリアに?

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    GOAL 2月12日(金)7時34分配信

    インテル愛を貫く長友

    インテルDF長友佑都が11日、クラブ公式チャンネルやインテル専門サイト『FcInterNews.it』のインタビューで、インテル愛を強調した。マンチェスター・ユナイテッドからのオファーを断ったとも認めている。

    今季でインテルとの契約が満了となる長友は、1月にユナイテッドなどのオファーを断って残留したと報じられたところだ。インテルとの契約延長が近いとされる長友は、次のように明かしている。『FcInterNews.it』が伝えた。

    「僕はインテルのすべてが好きです。ここに残りたいと思っています。ユナイテッドからのオファーは断りました。ここに残るのが希望です」

    ロベルト・マンチーニ監督と「素晴らしい関係」にあるという長友は、インテルで最も素晴らしかった時期を問われると、今季だと答えている。

    「今年が最も素晴らしいですね。マンチーニ監督ともチームメートとも、とてもうまくやっています」

    「これまで仲が良かったのは、(ヴェスレイ・)スナイデル、(マルコ・)マテラッツィ、(ハビエル・)サネッティ、(アントニオ・)カッサーノです。マルコはイタリア語を教えてくれました。スラングもね(笑)」

    インテルは昨年末から調子を落とし、マンチーニ監督が事実上の優勝断念と取られる発言もした。チームが最優先目標としているのは、チャンピオンズリーグ(CL)出場権獲得だ。

    「僕は3位に入れると思っています。今は結果が出ていないけど、これからついてくるはずですよ。信じなければいけません」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160212-00000037-goal-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 22:23:15.11 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    ヴェローナ 3-3 インテル

    【得点者】
    0-1 8分 ジェイソン・ムリージョ(インテル)
    1-1 13分 フィリップ・ヘランデル(ヴェローナ)
    2-1 16分 エロス・ピザーノ(ヴェローナ)
    3-1 57分 アルトゥール・イオニツァ(ヴェローナ)
    3-2 61分 マウロ・イカルディ(インテル)
    3-3 78分 イヴァン・ペリシッチ(インテル)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00399225-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 11:55:31.48 ID:CAP_USER*.net
    セリエA第23節が3日に行われ、日本代表DF長友佑都のインテルとキエーヴォが対戦。1-0でインテルが競り勝った。長友は右サイドバックで起用され、リーグ戦4試合ぶりのフル出場を果たした。

     イタリアメディア『Tuttomercato.web』は、同試合の採点を発表。フル出場の長友にチーム最高タイ評価の「7」をつけた。(最低1点、最高10点)

     寸評では、「ダービーマッチの見学者だった後、400メートル走の選手のようにピッチへ帰還した。絶えずボールタッチしながら右ウイングの位置へ飛び込んだ。深い位置まで攻め込んだ時には、中央へ供給するクロスがカシミアのよう(な柔らかさ)だった」と記され、高い評価がつけられた。

     インテルの最高点は長友のほか、決勝点を挙げた元アルゼンチン代表FWマウロ・イカルディとアルゼンチン代表FWロドリゴ・パラシオだった。

     7日に行われる次節、インテルはアウェーでヴェローナと対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00398109-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/29(金) 14:31:04.13 ID:CAP_USER*.net

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    運命を分けた10月末のローマ戦

    未だ絶対的なスタメンが決まらないインテルのサイドバックは、毎試合のように顔ぶれが変わっている。
    一時は日本代表DF長友佑都がリードしたかに思えたが、16日のアタランタ戦と24日のカルピ戦では
    スタメンから外れてしまった。最近5試合で起用されたサイドバックは長友、アレックス・テレス、
    マルティン・モントーヤ、ダニーロ・ダンブロージオの4名だが、誰か忘れてはいないだろうか。
    そう、序盤戦ではサイドバックで起用されることも多かったダヴィデ・サントンが忘れられているのだ。

    伊『Corriere dello Sport』はサントンに何が起こったんだと驚いており、どうやらロベルト・マンチーニの構想から
    外れてしまったようだ。同メディアが驚くのは当然で、サントンは今季開幕からサイドバックのスタメン争いを
    リードする存在だった。その証拠にサントンは開幕から8試合連続でスタメン出場しており、その間長友は
    1度もスタメン起用されていない。当初は左サイドバックにセンターバックも担当できるファン・ジェズスが
    起用されていたこともあり、マンチーニが身長の高いDFラインを好んでいると伝えられた。ファンは185cm、
    サントンは187cmと長友より15cm以上高い。

    しかし長友は10月31日のローマ戦でスタメン出場を果たすと、持ち前の俊敏性と運動量の多さで1-0の
    勝利に貢献。ここでマンチーニの評価が一気に変わることになる。サントンはローマ戦の4日前に
    行われたボローニャ戦に出場して以降、1度もスタメン起用されていないのだ。ローマ戦がマンチーニに
    何か大きなきっかけを与えたのは間違いない。

    同メディアはEURO2016への出場に望みを繋ぐためにサントンが今冬に移籍するかもしれないと伝えており、
    開幕から出番のなかった長友は契約延長が間近に迫っている。本来であれば逆の立場になるはずだったが、
    長友が生き残ってサントンは脱落という結果となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160129-00010007-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 08:16:09.69 ID:CAP_USER*.net

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    伊メディア採点 左サイドで対峙し制圧されたクアドラードに高評価

    インテルの日本代表DF長友佑都は、27日のイタリア杯準決勝第1レグのユベントス戦に左サイドバックとしてスタメンフル出場。しかし、チームは敵地での初戦に0-3で敗れた。
    試合後にイタリアメディアは選手の採点を公開したが、「イタリアダービー」と呼ばれる伝統の一戦で
    マッチアップしたコロンビア代表MFフアン・クアドラードとの戦いに、チームともども完敗を喫した厳しい構図が明らかになっている。

    インテル専門のニュースサイト「FCインテルニュース」は、0-3の敗戦にも5点以下の選手は退場処分になったDFジェイソン・ムリージョとMFジョフリー・コンドグビアのみ。
    長友には負けた試合では平均点となる「5.5点」を与えたが、寸評には厳しい言葉を並べた。

    「最初のPKは、彼がラインを一人だけ高くしてしまったことから生まれた。そして、これは初めてのことではない。
    今日も100パーセントの忠誠をチームに対して表現したが、クアドラードにはスピードで圧倒された」

    前半36分にPKによる先制点を与えた場面で、長友が最終ラインから一人高いポジションを取り、
    そこに生まれたスペースをMFクアドラードに走り込まれ、カバーに入ったDFムリージョのファウルになったと厳しく指摘されている。

    「ポジショニングミス」との指摘も…

    そして、中立的な立場のサッカー情報サイトによる採点では、クアドラードとの明暗がくっきりと分かれた。
    「カルチョメルカート・コム」は長友に「5点」を与え「出し惜しみをせずに走り続けたが、空虚だった」と評した。
    一方で、クアドラードには「7.5点」と両チーム合わせて最高の評価を与え、「全てのプレーが危険だった。
    守備でも貢献し、ムリージョに2枚目のイエローを与えてマットに沈めた。試合の主人公だった」と絶賛している。

    また、「トゥットメルカートウェブ・コム」も、長友は「5点」の低評価だった。「試合開始からすぐに、クアドラードが難攻不落だと理解させられた。
    そして、多くのポジショニングミスを犯した」と酷評された。その一方で、クアドラードには「7点」と採点した。そして「もし得点していればゲームのMVPだった。
    マンチーニのチームの左側車線には制限がなかった」と、マッチアップした長友との争いに完全に勝利したと評価している。

    インテルはホームでの第2レグを残すものの、この試合でアウェーゴールを奪えずに0-3と敗れたことで決勝進出はかなり厳しくなった。
    そして、長友にとってもマッチアップしたコロンビアのスピードスターが躍動する、悪夢のようなゲームになってしまった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010002-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月28日(木)8時11分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160128-00010002-soccermzw-socc.view-000
    好調ユベントスの勢いの前に、長友も劣勢を強いられた

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 10:04:45.42 ID:CAP_USER*.net

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    19日に行われたコッパ・イタリア準々決勝、ナポリ対インテルの一戦は、
    2?0でアウェーのインテルが勝利した。インテルDF長友佑都は、右サイドバックでフル出場した。

    セリエAで上位につける2チームの対戦は、どちらも一部の主力をベンチに置いた。
    よりはっきりとメンバーを落としたのはリーグで首位のナポリだったが、それでもホームチームが主導権を握る。

    インテルは中盤の底を務めるコンドグビアにミスが目立ち、ややブレーキとなった印象。
    長友とビアビアニーが担当する右サイドをナポリに狙われることが多く、
    危険な場面もあった。それでも、GKハンダノビッチがこの日のハイレベルなプレーを披露。ナポリに先制を許さない。

    後半に入り、ベンチが先に動いたのはナポリだった。59分にハムシクが入って、
    66分にはジョルジーニョを投入。71分には、いよいよエースのイグアインも投入された。

    だが、先制したのはインテルだ。73分に最初の交代カードを切ってパラシオを投入したインテルは、74分に速攻。
    中央でヨベティッチがボールを持つと、右にパラシオ、左にリャイッチが走る。

    この動きにディフェンスラインがついていくと、前が空いたヨベティッチはすかさず右足でミドルシュート。
    ゴール右隅を襲ったシュートに、ナポリGKレイナは動けなかった。

    ナポリの焦りは、攻撃を単調にした。88分には、メルテンスがペナルティーエリア左でドリブルを仕掛けて転倒。PKをアピールする。
    しかし、主審が警告を出した相手はメルテンス。ミランダの手が掛かっていたものの、
    大げさに倒れた印象が悪く、シミュレーションを取られた。この日2枚目のイエローカードでメルテンスは退場となる。

    アディショナルタイムには、カウンターでリャイッチが独走してインテルが追加点。勝敗が決し、ナポリは今季公式戦ホーム初黒星となった。

    インテルは準決勝でラツィオ対ユヴェントスの勝者と対戦する。

    GOAL 1月20日(水)6時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160120-00000037-goal-socc

    【スコア】
    ナポリ 0-2 インテル

    0-1 74分 ステヴァン・ヨヴェティッチ(インテル)
    0-2 90+2分 アデム・リャイッチ(インテル)

    http://sport.sky.it/sport/statistiche/calcio/coppa_italia/tabellino.shtml?napoli_inter_20160119

    コッパ・イタリア公式HP
    http://www.legaseriea.it/it/tim-cup/calendario-e-risultati

    インテル公式日本語HP
    http://www.inter.it/jp/hp

    長友、対面FWの退場を誘発し勝利に貢献。伊メディアも好守備を評価
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160120-00010004-footballc-socc

    長友フル出場のインテル、イタリア杯準決勝進出…ナポリに快勝
    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20160120/393148.html

    インテル、ナポリ下しイタリア杯準決勝に進出! 長友はフル出場で勝利に貢献
    http://www.footballchannel.jp/2016/01/20/post133276/

    【サッカー】伊記者分析!インテルの長友佑都「ディフェンス面はかなり向上。イングランドに行ってもうまくやっていけるのでは」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1453178017/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/12(火) 04:43:03.76 ID:CAP_USER*.net
    「イタリアリーグ、インテルミラノ0-1サッスオロ」(10日、ミラノ)

    サッカーイタリア1部リーグ・サッスォロ戦のロスタイムにPKで決勝点を奪われたインテル・ミラノのロベルト・マンチーニ監督は試合後、
    SKYスポーツのインタビューで「相手のPKのチャンスとなったのは、長友のミス」と指摘した。

    同監督は「我々はボールの出し方のミスが多すぎた。相手のPKとなった場面では長友のエラーだった」
    と日本代表DF長友佑都を名指しで、失点シーンを振り返った。

    デイリースポーツ 1月11日(月)17時27分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00000078-dal-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/91856-inter-milan-0-1-sassuolo/

    写真
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    【サッカー】インテル長友、チームは敗北も伊紙は高評価!「アシストしたはずだった」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1452540859/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 22:35:22.79 ID:CAP_USER*.net
    [1.10 セリエA第19節 インテル0-1サッスオーロ]

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788784
    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=828564&comp=21&day=19&anno=2015

    セリエAは10日、第19節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでサッスオーロと対戦し、0-1で敗れた。
    勝ち点を39のまま伸ばせなかったインテルは、首位陥落の可能性が出てきてしまった。

    16年最初のゲームとなった6日のエンポリ戦を1-0で制していたインテル。今季9度目の“ウノゼロ”と、ウインターブレイク明けでも、内容のあるゲームを見せることが出来た。
    中3日で迎えたこの日は、ホームに上位サッスオーロを迎えてのゲーム。直接叩いて、首位をキープしたいところだった。

    スタメンは前節からメンバーに変更はなかった。長友も先発メンバーに名を連ねる。ただ、前節は左SBでの先発となっていたが、今節はDFダニーロ・ダンブロージオとポジションを入れ替えた右SBでの先発となった。

    立ち上がりはインテルが立て続けにチャンスを作った。前半19分には長友の右クロスからMFアデム・リャイッチがヘディングで合わせるが、シュートは枠を外れてしまう。

    首位叩きにモチベーションの高いサッスオーロも攻撃に圧力をかけるが、GKサミール・ハンダノビッチが高い集中力で跳ね返し続ける。拮抗したゲームは前半をスコアレスで折り返した。

    後半に入っても均衡はなかなか崩れない。後半に入っても両GKが高いパフォーマンスでゴールマウスを守り続ける。
    後半17分には長友のクロスからリャイッチが狙うが、ゴールネットを揺らすことは出来ない。リャイッチはこの試合、再三決定機を迎えたが、いずれも決めきることは出来なかった。

    試合はこのままスコアレスドローで終えるかと思えた後半アディショナルタイム5分、DFミランダがエリア内でファウルを犯してしまい、インテルはPKを献上。
    FWドメニコ・ベラルディに決勝点を決められてしまった。インテルは2戦ぶりとなる今季4敗目を喫した。このあとフロジノーネと敵地で対戦するナポリが勝利すれば、首位が入れ替わることになる。

    ゲキサカ 1月10日(日)22時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-01595897-gekisaka-socc

    写真
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