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    タグ:インテル

    1: YG防衛軍 ★ 2016/11/01(火) 20:59:54.88 ID:CAP_USER9

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    日本代表DF長友佑都の所属するインテルは1日、フランク・デ・ブール監督の解任をクラブ公式サイト上で発表した。暫定監督として、プリマベーラ(ユースチーム)を率いるステファノ・ベッチ氏が3日のヨーロッパリーグ(EL)第4節のサウサンプトン戦から指揮を執る。なお、次の監督人事に関しては、順を追って発表されるという。

     インテルはセリエA第11節終了時点で4勝2分5敗の12位に低迷。直近5試合では3連敗を含む1分4敗と泥沼にハマっていた。ここまでリーグ戦4試合の出場にとどまっている長友への影響にも注目が集まる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161101-01632839-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2016/10/27(木) 22:03:41.43 ID:CAP_USER9
    トリノ戦にフル出場し2-1の勝利に貢献 イタリア三大紙が合格点を与える
     
    インテルの日本代表DF長友佑都が、26日に本拠地で行われた第10節トリノ戦に左サイドバックとしてフル出場を果たした。

    対峙した相手FWイアゴ・ファルケを封殺し、前半で途中交代に追い込んだ守備面での貢献に加え、
    FWイカルディのゴールの起点となる活躍を見せ「左サイドの白いイタチ」と、イタリア地元紙から命名されている。試合は2-1でインテルが勝利している。

    「ガゼッタ・デロ・スポルト」紙は、長友に合格点の6.5点を与えた。「守備が良かった。イアゴ・ファルケは全く見られなかった。
    良く走り、ボールを追いかけ、常に躍動しながらキープした。そのおかげでイカルディの傑作が生まれた」と絶賛されている。

    「コリエレ・デロ・スポルト」紙も、長友に6.5点の合格点を与えている。「前半イアゴ・ファルケを消したのは決定的だった。
    後半も止まらなかった。攻勢に出ながらも、守備的な穴も埋めながら、90分最後まで貢献していた」と高く評価されている。

    窮地に追い込まれるなかで本領発揮

    「トゥット・スポルト」紙は6点と平均的な評価だったが、長友に新たな異名を与えている。
    「左サイドの白いイタチ。イアゴ・ファルケに対し、今季このスペイン人最悪の試合を強いた」とレポート。ファルケを封殺したことが勝利につながったと分析している。

    今季カップ戦要員となり、1月の移籍市場でのサイドバック補強が囁かれるなかで中国リーグへの放出危機も報じられていた長友だが、
    持ち前の窮地での強さを発揮。不死鳥のようにレギュラーへと返り咲こうとしている。

    Football ZONE web 10/27(木) 19:32配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00010013-soccermzw-socc

    写真
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    【サッカー】<イタリア・セリエA第10節>長友佑都が開幕戦以来の先発フル出場! 崖っぷちインテルは5試合ぶり白星
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1477514559/

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    1: 動物園φ ★@ 2016/10/23(日) 23:56:54.75 ID:CAP_USER9

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    Atalanta 2-1 Inter

    1-0 10'Andrea Masiello
    1-1 51'Eder
    2-1 88'Mauricio Pinilla

    http://www.livescore.com/soccer/italy/serie-a/atalanta-vs-inter/1-2319855/

    61' Yuto Nagatomo → Cristian Daniel Ansaldi

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    1: YG防衛軍  2016/10/17(月) 00:04:30.85 ID:CAP_USER9
    [10.16 セリエA第8節 インテル1-2カリアリ]

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     セリエAは16日、第8節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでカリアリと対戦し、1-2で敗れた。インテルは公式戦3連敗となった。

     長友は先日の日本代表の練習中に接触プレーで負傷。脳震盪のため、離脱を余儀なくされた。しかしイタリアに戻った長友はすぐにチームに合流。この日、試合に出ることはなかったが、ベンチ入りしてチームの勝利を祈っていた。

     ただ今のインテルは歯車が噛み合わない。前半25に追加副審の判定によってPKを獲得したインテルだが、FWマウロ・イカルディがシュートを枠右に外してしまう。

     後半に入り10分にFWイバン・ペリシッチからのリターンクロスをMFジョアン・マリオが蹴り込むと、一旦はGKに止められたが、こぼれ球をジョアン・マリオがスライディングしながら押し込み、先制に成功する。

     しかし後半26分にFWフェデリコ・メルキオッリに同点弾を蹴り込まれると、同40分にはCKが流れたボールをメルキオッリに拾われると、右サイドから入れたクロスがDFジェイソン・ムリージョに当たってコースが変わってしまう。GKサミール・ハンダノビッチが懸命にかき出すが、勢いのまま押し込んでしまい、逆転を許した。

     逆転負けのインテルは連敗で今季3敗目。カリアリは3連勝で勝ち点を13に伸ばし、インテルを上回った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632327-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/15(土) 18:07:32.20 ID:CAP_USER9

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     日本代表DF長友佑都が所属するインテルが、バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレスの獲得に動く可能性が浮上した。14日付けのイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

     インテルを6月に買収した蘇寧ホールディングスはクラブの再建を計画しており、その一環としてワールドクラスのストライカーを獲得することを画策しているという。

     同紙によればバルセロナに所属するスアレスの獲得に、インテルが興味を示している模様だ。ここ数シーズン不審に喘ぐクラブに、かつての栄光を呼び戻す存在として、スカッドに加えることを考えている。このほか、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス、マンチェスター・Cのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロらの名前も候補に上がっているようだ。

     インテルには現在、エースストライカーのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディを始め、元同代表FWロドリゴ・パラシオ、モンテネグロ代表FWステヴァン・ヨヴェティッチ、イタリア代表FWエデルらが在籍。今夏にはサントスから、ブラジル代表FWガブリエウ・バルボーザも加入し、攻撃陣の層が厚くなっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161015-00504153-soccerk-socc

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    122: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/09/19(月) 03:40:25.19 ID:gFojBBo90

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    vs キエーヴォ 長友出場 負け 
    vs パレルモ 長友休み 引き分け 
    vs ペスカラ 長友休み 勝ち 
    vs イスラエル 長友出場 負け 
    vs ユヴェントス 長友休み 勝ち 

    長友出場 0勝2敗0分 
    長友欠場 2勝0敗1分
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    1: 動物園φ  2016/09/19(月) 03:05:38.44 ID:CAP_USER9
    『イタリアダービー』制したのはインテル!エースの活躍でユヴェントスを撃破…長友は出場なし/セリエA第4節
    GOAL 9月19日(月)2時59分配信

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    交錯するディバラ(左)とジョアン・マリオ(右)

    セリエA第4節が18日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテル・ミラノはユヴェントスと対戦し、2-1で勝利した。

    シーズン序盤に実現した『イタリアダービー』。インテルの本拠地サン・シーロには、チームを後押しすべく大勢のサポーター、そしてディエゴ・ミリート、ワルテル・サムエル、マルコ・マテラッツィなどインテルの栄光時代を識るOBが駆けつけた。

    ホームのインテルは、開幕戦でキエーヴォに2-0で敗北すると、続くパレルモ戦では引分け。昇格組のペスカーラには勝利したものの、格下相手に勝点を取りこぼした。ヨーロッパリーグでも無名のチームに完敗し、調子は万全とは言い難い。さらに、ユヴェントスとは相性が悪くここ4年間は公式戦で勝利が無い。

    今季から指揮を執るフランク・デ・ブール監督に対し、早くも解任説が浮上するさなか迎えたこの大一番。指揮官は人材難に苦しむサイドバックにDF長友佑都ではなく、DFダニーロ・ダンブロージオとDFダビデ・サントンをピッチに送り出す。対するユヴェントスは、開幕から全勝と好調を維持。好スタートの原動力FWゴンサロ・イグアインはこの日ベンチスタート。FWマリオ・マンジュキッチが代わりに先発に名を連ねた。

    先日死去したカルロ・アゼリオ・チャンピ元イタリア大統領へ捧げる黙祷の後、キックオフの笛が吹かれると、静寂なスタジアムは一転、ダービーらしい緊張感と熱気に包まれピッチは激しい戦場と化した。

    最初にチャンスを迎えたのはユヴェントス。2分、守備陣の裏に抜け出したMFサミ・ケディラがGKサミ・ハンダノビッチとの1対1を迎えるも、これはオフサイド。

    その後も一進一退の攻防となり、中々両軍ともに決定機までには至らない。24分、インテルはMFジョアン・マリオからボールを受けたエデルが反転しミドルシュート。だがこれはGKジャンルイジ・ブッフォンが守るゴールを脅かすに至らない。

    その直後、ユヴェントスにアクシデントが発生。メフディ・ベナティアが負傷し、代わりにアンドレア・バルザーリが急遽出場する。そのユヴェントスは34分、FWパウロ・ディバラから左サイドにいたアレックス・サンドロに大きくサイドチェンジ。そのサンドロは、中央のケディラにボールを送るもこれも合わない。37分にはMFミラレム・ピヤニッチがミドルレンジから狙うも、これはゴール左に逸れていく。だが結局、両軍ともにスコアレスで緊迫した前半を終える。

    前半の余韻を残したまま、後半を迎えるも両軍ともにベンチに動きは無し。試合は高いインテンシティを保ったまま、互いにボールを相手陣内に運ぶも決定的なチャンスを迎えることができない。

    膠着する試合の流れを最初に打ち破ったのはユヴェントスだった。66分、サンドロが左サイドでDFを振り切り中央にクロスを送ると、後方から走り込んだDFシュテファン・リヒトシュタイナーがボールを押し込む。チャンピオンズリーグの登録メンバーから外れているリヒトシュタイナーが日頃の鬱憤を晴らした。

    だが、これで終わらないのがイタリアダービー。静かになったサン・シーロから大きな歓声が湧いたのは68分、エベル・バネガの正確な左クロスに合わせたのはエース、マウロ・イカルディが高い打点のヘディングを叩き込む。さらに、ここが勝負所とデ・ブール監督はすかさずFWイヴァン・ペリシッチを投入、対するユヴェントスもマンジュキッチに代わりイグアインをピッチへ送り出す。

    交代策が功を奏したのはインテルだった。78分、エリア内に侵入したイカルディが振り向きざまに、斜め後方に走り込んできたペリシッチに浮き球のボールを送ると、ペリシッチがこれを頭で叩き込み追加点を奪う。

    追いつきたいユヴェントスは80分、DFのジョルジョ・キエッリーニを下げ、アタッカーのマルコ・ピアツァを投入する。90分には、バネガが2枚目のイエローカードで退場し、インテルは一人少ない状況に。さらにアディショナルタイム、ケディラにビッグチャンスが訪れるも、このままインテルが逃げ切り2-0で勝利。約4年ぶりにユヴェントス相手に白星を得た。

    ■試合結果

    インテル 2-1 ユヴェントス

    ■得点者

    インテル:イカルディ(68分)、ペリシッチ(78分)

    ユヴェントス:リヒトシュタイナー(66分)

    GOAL
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00000020-goal-socc

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    25: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/08/22(月) 16:13:36.21 ID:vVRivBAz0

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    長友が完全に終わるレベルの選手ってアウベスとかマルセロレベルか?
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    1: 動物園φ ★@ 2016/08/22(月) 09:41:26.05 ID:CAP_USER9
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    ロイター 8月22日(月)8時56分配信

    [21日 ロイター] - サッカーのイタリア・セリエAは21日、各地で開幕戦を行い、長友佑都の所属するインテルは敵地でキエボに0─2で敗れた。長友はフル出場。

    本田圭佑の所属するACミランはホームでトリノと対戦し、カルロス・バッカのハットトリックで3─2と勝利。本田はベンチ入りしたが、出番はなかった。

    昨季2位のナポリは敵地でペスカラに2点のリードを奪われたものの追いつき、2─2で引き分けた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160822-00000010-reut-spo

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/08/08(月) 18:38:01.59 ID:CAP_USER9
    日本代表DF長友佑都の所属するイタリア1部リーグ、インテル・ミラノがマンチーニ監督を解任し、元オランダ代表DFフランク・デ・ブール氏に監督要請していることがわかった。8日付のイタリア主要スポーツ紙が報じた。

     報道によると、クラブ側はマンチーニ監督の2017年6月で切れる契約について、3年更新で年俸600万ユーロ(約6億9000万円)という条件を提示したが、合意に至らなかった。また、5日に行われたトッテナムとの練習試合でインテルが1-6と大敗したことも引き金となった。

     クラブ幹部は7日、ロンドンでデ・ブール氏と会い、年俸200万から250万ユーロ(2億3000万から2億9000万円)で3年契約のオファーを出し、同氏は受けたという。

     同氏は2010年からオランダのアヤックスの監督を務め、4季連続優勝に導いた。4-3-3のフォーメーションを基本とし、サイドバックの選手を重要視することから、イタリア紙、コリエレ・デロ・スポルトは長友らサイドの選手にとっては心強い存在になる、としている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000102-dal-socc

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