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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/21(日) 18:49:02.28 ID:CAP_USER*.net

    romario

     
    ブラジルの人気者であり元バルセロナ所属のロマーリオがサッカーの歴史上最も偉大な5人の名を挙げた。しかしその中にはメッシもロナウドも入っていなかった。

    ロマーリオ自身の名が第2位にあることを見ると、おそらくメッシやクリスティアーノ・ロナウドよりも自分が優れていると考えているようである。

    ロマーリオが選ぶサッカー史上最も偉大な選手たち

    1位 ペレ
    2位 ロマーリオ
    3位 マラドーナ
    4位 ロナウド
    5位 ジダン

    このリストに関してロマーリオは「私のサッカー選手としての功績を考えるとトップ5に入るだけのことはしていると思う」と語っている。

    このリストの中にヨハン・クライフの名も入っていないことは驚きであるが、ロマーリオは「ネイマールはおそらくあと数年でこのリストに入るだろう」とコメントしている。

    ロマーリオがリストにC・ロナウドとメッシを加えていないのは、まだこの2人がワールドカップ優勝を果たしていないからだと主張した。

    2016年02月21日12時34分
    http://sport-japanese.com/news/2016/2/21/%E3%A1%E3%83%E3%B7%E3%84CR7%E3%92%E8%B6%E3%88%E3%8B%E9%B8%E6%8B

    写真
    http://sport-japanese.com/uploads/media/news/0001/05/thumb_4740_news_main.jpeg

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (アウアウ Sa55-5yVa) 2016/02/18(木) 20:01:03.08 ID:p9pQxTj3a.net BE:255920271-2BP(1000)
    sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
    世界に誇る俊輔の左足
    現代サッカーにおいてフリーキックは重要な得点源の1つだ。柔らかく曲げるカーブ系のボールから
    強烈な無回転シュートまで種類も豊富で、選手によってフォームも大きく変わってくる。
    サッカーファンの間では常に誰が世界最高のフリーキッカーが議論されてきたが、
    英『Squawka』はその論争に決着をつけるべく読者参加型のベストフリーキッカーTOP20を作成した。
    一般の読者が投票するため、よりサッカーファンの意見が色濃く反映されたものといえるだろう。

    20位: クリスティアーノ・ロナウド
    19位: ミシェル・プラティニ
    18位: ホセ・ルイス・チラベルト
    17位: ディエゴ・マラドーナ
    16位: ファン・アランゴ
    15位: ゲオルゲ・ハジ
    14位: ロベルト・バッジョ
    13位: ファン・ロマン・リケルメ
    12位: ロナルド・クーマン
    11位: リオネル・メッシ
    10位: アレッサンドロ・デル・ピエロ
    9位: 中村俊輔
    8位: ジーコ
    7位: ハカン・チャルハノール
    6位: ロベルト・カルロス
    5位: シニシャ・ミハイロビッチ
    4位: ロナウジーニョ
    3位: アンドレア・ピルロ
    2位: デイビッド・ベッカム
    1位: ジュニーニョ・ペルナンブカーノ

    結果はご覧の通りとなった。中村はマラドーナやデル・ピエロも抑えて10位以内に入っており、
    まさに世界に誇れる日本の才能だ。さらにこのランキングの面白いところは、同メディアも独自の視点から
    ランキングを作成していることだ。
    例えば同メディアはクリスティアーノ・ロナウドを8位に選んでいるが、
    読者はロナウドが過大評価されていると感じ、20位となっている。
    つまり同メディアの選んだ順位よりも上になっていれば、サッカーファンから認められている1つの証拠になる。

    中村の場合、同メディアは16位に選んでいる。しかしファンは中村の能力がもっと上だと判断し、9位まで上昇している。
    やはりマンチェスター・ユナイテッド相手に決めたフリーキックが強烈なインパクトを残しているようで、
    美しい弧を描いたフリーキックは今でも伝説となっている。

    そして1位に選ばれたジュニーニョは、同メディアも1位に選んでいる。
    つまりメディアからもサッカーファンからも認められた存在となり、文句のつけようがないベストフリーキッカーとなった。
    同メディアはジュニーニョにフリーキックが与えられただけで相手チームが絶望を感じると伝えており、
    距離に左右されない驚異のブレ球を世界が認める結果となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160218-00010016-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 10:52:02.56 ID:CAP_USER*.net
     バイエルンやヴォルフスブルク、シャルケなどで指揮を執ってきたフェリックス・マガト氏が、リーグ戦をより面白くするための持論を展開した。15日、ドイツ紙『エクスプレス』にコラムを寄稿している。

     マガト氏によると、先週の中頃に開催されたDFBポカールに比べ、週末のブンデスリーガは話題に乏しかったようで、「もちろんカップ戦は一発勝負だから戦い方も変わってくる」としながらも、「ブンデスリーガは退屈」と記している。

     解決策としてマガト氏は、2つのことを提案している。1つ目はアイスホッケーやバスケットボールのようなプレーオフ制度の導入で、「そうすることで、シーズン終了間際が非常に面白くなる」と考えている様子。そしてもう1つは、勝ち点制度の変更だという。

    「退屈さを減らすため、試合が0-0の結果に終わった場合は、どちらも勝ち点0にしたらどうだろうか。1-1以上の場合の引き分けは、これまで通り両チームに勝ち点1ずつを与える。

    こうすれば、どちらのチームも得点を奪いにいき、より刺激的なサッカーとなるだろう。最近では、最初から無失点の引き分け狙いでくるチームもあるからね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160216-00401909-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/16(火) 03:29:28.95 ID:GTVCtGX60.net
    それはベルカンプですね?


    これがメンタリズムです


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    1: 47の素敵な(茸)@\(^o^)/ (スプー Sde3-pejn) 2016/02/12(金) 14:22:20.14 ID:0NWJtJRad.net

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    4-4-2

       武藤岡崎
    原口      本田
       青山遠藤
    酒井高     内田
       昌子森重
        六反

    遠藤はU23の方の遠藤ね

    ベンチは香川ハーフナー柏木太田槙野千葉宇佐美

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/14(日) 17:46:12.60 ID:CAP_USER*.net

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    やはりブッフォンが最強か?

    フランス人が考える“サッカー史上最も優れたGK”は、イタリアセリエAのユヴェントスに所属するイタリア代表ジャンルイジ・ブッフォンとなったようだ。

    サッカーのルール上、唯一手でボールに触れることが許されているGKというポジションは、常に緊張感とプレッシャーに悩まされる特異な役割だといえる。

    そんなGKのベストを決めるべく、仏『France Football』がその読者に向けて「フットボール史上最高のGKは誰か?」というアンケートを実施。

    国籍やプレイの年代を問わない、まさしく“古今東西で最強のGK”を決めようというものだ。

    結果はユヴェントスのイタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンが見事1位に選ばれ、現役では最強だとみなされているバイエルン・ミュンヘンのドイツ代表マヌエル・ノイアーは5位という結果となった。

    1位に選ばれたブッフォンは、やはり15年以上にもわたってトップレベルをキープする継続性が評価されたのだろう。ノイアーがバイエルンへと加入したのは2011年のことで、今後も現在のようなパフォーマンスを持続できたとしたならば、そのときはブッフォンを超えうる存在となっているにちがいない。

    なお今回のランキングトップ10は以下のような結果となっている。

    1位:ジャンルイジ・ブッフォン(得票率44%)

    2位 :ファビアン・バルテズ(得票率17%)

    3位 :オリヴァー・カーン(得票率7%)

    3位:レフ・ヤシン(得票率7%)

    5位:マヌエル・ノイアー(得票率6%)

    5位:イケル・カシージャス(得票率6%)

    7位:エドウィン・ファン・デル・サール(得票率3%)

    8位:ディノ・ゾフ(得票率2%)

    8位:ピーター・シュマイケル(得票率2%)

    10位:リカルド・サモラ(得票率1%)

    10位:ピーター・シルトン(得票率1%)

    10位:ゴードン・バンクス(得票率1%)

    10位:ゼップ・マイヤー(得票率1%)

    10位:ペトル・チェフ(得票率1%)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160214-00010011-theworld-socc

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/02/13(土) 02:00:14.983 ID:s8ViSWRn0.net
    もっと練習しろよwwwwwwwww

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 22:44:51.75 ID:CAP_USER*.net

    CUW6ToDUAAA6Han
     
    独地元紙「ビルト」は、今季公式戦の得点数を元に得点率を算出し、トップ10を紹介している。

    ランキングは以下のとおり。
     
    1位 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    得点率111% / 37試合41得点

    2位 カリム・ベンゼマ(レアル)
    得点率104% / 22試合23得点

    3位 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    得点率103% / 29試合30得点

    4位 ピエール=エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    得点率97% / 31試合30得点

    5位 ロベルト・レバンドフスキ(バイエルン)
    得点率96%/ 30試合29得点

    6位 ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)
    得点率90%/ 29試合26得点

    7位 ズラタン・イブラヒモビッチ(パリ・サンジェルマン)
    得点率81%/ 31試合25得点

    8位 ジョナス(ベンフィカ)
    得点率80%/ 30試合24得点

    9位 ネイマール(バルセロナ)
    得点率73%/ 33試合24得点)

    10位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C)
    得点率72%/ 25試合18得点

    >>2以降につづく
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010014-soccermzw-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/11(木) 18:41:13.66 ID:CAP_USER*.net
    メッシは今もバルサで学んだ「ウイング理論」を実践している。
    昨今、日本サッカー界では空前のポゼッション信仰が巻き起こっていたが(今はその熱がすっかり冷めかけている)、
    “ボールをつなぐためのつなぎ”になってしまう傾向も強かった。最終ラインで振り子のような曲線を描いて
    ボールをつなぐだけ。それはポゼッションとは呼べない代物だった。
    ポゼッションをポゼッションとして完成させるために足りなかったのは、ウイングというポジションだろう。

    「ウイングなしではフットボールは成り立たない」
    バルセロナの基礎を築いたかのヨハン・クライフはその重要性を説いている。1988年に監督に就任した
    クライフのテコ入れがバックボーンとなって、バルサが生んだ集大成的な選手が、なにを隠そうリオネル・メッシだった。
     いまやメッシはウイングという枠を逸脱した全知全能のアタッカーになったが、「サイドでプレーすることで
    チームに幅を与える。また、一人で仕掛けることによって敵の守備網にダメージを与えつつ、中央の攻撃を有効にする」
    というバルサのカンテラで叩き込まれたウイングの基本理念と役目を、今も実践している。
     どんなにボールスキルの高い選手を揃えて、高速パスをつなぎ続けても、回すだけでは相手のプレッシングに
    どこかではめられてしまう。それを打開するには、ギリギリまでピッチの横幅を使い、ボールを持って仕掛けることで
    敵の守備陣形を撓ませ、さらに中央の攻撃を活性化させる、というウイングが担うプレーが不可欠となる。
    横の揺さぶりがあってこそ、相手も対応に苦慮するのだ。

    「ウイングの育成には我慢も必要。受け身になると脆弱性も含んでいるからね。このポジションを熟成するには、
    専門的な知識やトレーニングが求められるだろう」
     かつてそう語っていたのは、スポルティング・リスボンの下部組織の指導者だった。スポルティングはこれまでに
    パウロ・フットレ、ルイス・フィーゴ、リカルド・クアレスマ、クリスチアーノ・ロナウド、ナニなど名だたるウインガーたちを
    輩出したことで知られる。クラブは野放図にドリブルが得意な選手を好んでプレーさせてきたわけではない。
    ウイングというポジションの選手の能力を意図的に進化させてきたのだ。

    ウイングの役回りは、タッチライン際という局面において、1対1や2対2あるいは2対3をいかに打開するか、にある。
    サッカーの中でも特殊なポジションで、敏捷性や勘の良さという野性と技術の洗練が必要になる。単独の突破力、
    そして連携を成立させるためのインテリジェンスが不可欠だ。
     進化を続けるモダンサッカーにおいてウイングは、“過去の遺物”のように捉えられることもある。
    しかしその革新にこそ、ポゼッション型アタッキングフットボールの未来があるのだ。

     ウイングの役割はポゼッションに唯一無二の光明を与える。一方でウイングプレーヤーも、ボールを大事にする
    チームでなければ「守備力が足りない」と切り捨てられ、その価値の半分近くを失ってしまう。

     すなわち、ウイングとポゼッションはいわば一心同体なのだ。相思相愛で離れがたい間柄と言える。余談だが、
    バルサがスポルティングと強いパイプを持っていることは必然かもしれない。

     翻って日本は、サイドバックにもウイングにも人材が乏しく、一方で混血種のようなウイングバックが多い。
    ウイングバックはどちらの性格も兼ねた存在にも映るが、ポゼッション重視の攻撃サッカーを完成させる
    パーツにはならないと言われる。拙著『「戦術」への挑戦状』で記していることだが、クライフに至っては
    ウイングバックの“撲滅”を強く訴えているほどだ。

     Jリーグでは、FC東京の石川直宏がウインガーの条件に当てはまるだろうか。また横浜F・マリノスの齋藤学、
    浦和レッズの関根貴大もサイドでボールを持ち出すときにはウイングの匂いが濃密に漂う。
    決してボールをこね回さず、周りをタイミング良く使えるし、鋭い切り返しで縦も中も突ける。
    さらにFC東京の水沼宏太も、クロス精度に定評があるうえ、幅を使いながら周りと呼吸を合わせる上手く、
    ウイングの素質を持っている。

     日本サッカーにも、ウイングの育成と台頭を待望する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160211-00010004-sdigestw-socc&p=2

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    1: 名無しさん@実況は実況板で 2016/02/01(月) 15:47:10.65 ID:w5kfMm9G.net
    少子化対策は?

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