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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/06(土)21:28:14 ID:Fge
    このスレは薄毛に悩む人に勇気を与えるためのスレです。
    ハゲていても、世界で活躍できる。輝ける。そんなハゲたちを今日はハゲのみなさんに紹介します。
    ハゲてることは個性です。
    ハゲてることは個性です。
    そう、ハゲてることは個性なのです。
    このスレはハゲをハゲていることで迫害し、ハゲをハゲていることで貶すスレではありません。
    ハゲを叩きにきた人は、どうぞブラウザバックを。
    さあ、ハゲのみなさん?
    準備はいいですか?
    それでは、ハゲの世界へようこそ。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 22:34:34.95 ID:CAP_USER*.net
    2016年2月6日、国際サッカー連盟(FIFA)が4日に発表した最新のランキングによると、アジアでは韓国が2位、
    日本は4位だった。これに日韓両国のネットユーザーは異口同音に「一喜一憂する価値もない」
    「世界で最も意味がないものの一つ」。FIFAランキングに関しては、両国のネットユーザーの意見が珍しく一致した。

    FIFAランキングは、1993年から発表が始まった。FIFAに加盟する各国・地域の男子Aナショナルチーム
    (A代表。年齢制限のない最強の代表)の過去4年間の国際Aマッチ(A代表同士の公式国際試合)の
    成績を基にポイント化し、集計して毎月発表される。

    計算方式は、試合の格付けにより4段階の重要度が設定されるなど複雑で、必ずしも実力を反映したものではないとの
    指摘もある。今回のトップは4カ月連続のベルギーで、アルゼンチン、スペイン、ドイツ、チリ、ブラジル、ポルトガル、
    コロンビア、イングランド、オーストリアという10位までの順位に変動はなかった。

    アジアではイランが1位(総合44位)を維持し、2位(53位)韓国、3位(55位)サウジアラビア、4位(58位)日本、
    5位(65位)アラブ首長国連邦の順。ワールドカップ(W杯)に3回連続で出場しているオーストラリアは6位(68位)だった。

    今回のランキングについて、韓国のネットユーザーは「世界で最も意味がないものの一つがFIFAのランキングだ」
    「アジアは韓国と日本の2強の戦いと言っていいと思う。FIFAランキングはおかしい」
    「日本がアジア1位なら分かるが、1位がイランはおかしいだろう」「サウジアラビアが日本より上に来たということからも、
    FIFAのランキングは何かおかしいことが分かる」などと反応。

    http://www.recordchina.co.jp/a128534.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 02:43:45.10 ID:CAP_USER*.net

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     U?23サッカー日本代表はリオデジャネイロ五輪アジア最終予選を兼ねたU?23アジア選手権で
    韓国代表を3?2で下してアジア王者に輝いた。

     中国メディアの騰訊は「日本のサッカーはなぜ強いのか」と疑問を投げかけ、中国のサッカー経験者の目に映る
    Jリーグの真実を分析。日本サッカーの強さの秘訣について、中国のサッカーリーグと日本のJリーグを比較したうえで
    論じる記事を掲載した。

     中国では1994年から「中国スーパーリーグ」という名称のプロリーグが開催されている。
    中国スーパーリーグは1部と2部に分かれており、1部リーグには16チームが所属している。

     記事は日本と韓国によるU?23アジアカップ決勝を、ハイライト動画を交えつつ、日本が逆転で優勝したことを紹介。
    しかし同時に、最近のアジアチャンピオンズリーグにおける中国クラブの好成績をもとに「一部の中国人は、
    中国スーパーリーグはJリーグを越えた!と叫んでいる」と紹介した。

     しかし記事は、単純にチームの成績だけでリーグの優劣を語ることはできないとし、Jリーグの運営方法が
    「中国サッカーに啓発を与えることを望む」と指摘。Jリーグが3部に別れている点や、さらに日本にはJFLという
    アマチュアリーグが存在すること、若い男性だけではなく、老若男女にサッカーが支持されていること、
    チームのユニフォームなどのグッズに偽物が存在しないことなどを挙げて、Jリーグが組織として成熟している
    様子を解説し、こうした成熟度合いが選手たちの育成につながり、結果として日本はナショナルチームが強いのだと論じた。

     中国スーパーリーグは、一部のクラブが豊富な資金をもとに海外から破格の年俸で有名選手を加入させることで
    知られている。彼らの活躍もあり、アジアチャンピオンズリーグでは好成績を収めているが、中国人選手の育成には
    成功していない。現に中国ナショナルチームの多くの選手が、所属クラブで外国人選手にポジションを奪われている。

     クラブチームは強いが国の代表としての中国チームは強くないのが現実だ。今後中国サッカー界が長期的な視点で
    組織改革を行わない限り、代表チームの成長は見込めないのではないだろうか。(編集担当:村山健二)

    http://news.biglobe.ne.jp/international/0204/scn_160204_4138268183.html

    ★1 2016/02/05(金) 00:17:25.84
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454599045/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/02/06(土) 08:16:26.00 ID:5jXaGyLGd.net
    息子の友達がリトルリーグに入ってるんだけど
    この間、息子の入ってるサッカークラブに遊びに来たんだ。
    で、その日は俺がボランティアで監督やってたんだけど、
    その子も一緒にサッカーやろうって事になった。
    で、その子がなぜかモジモジしてたんで聞いてみたら、

    「監督、僕はどこに走ればいいんですか?」
    「監督、指示をしてください」
    「監督の指示がないと動けません」
    「監督、ボールが来たらどこに蹴ればいいんですか?サイン下さい」

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    19: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/02/04(木) 21:29:28.05 ID:VT/i0pTO0.net

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    やっぱり本田って、 
    香川より上じゃね?

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 23:31:42.19 ID:CAP_USER*.net
    手倉森ジャパンの10番への評価は青天井――。

    リオ五輪出場権を獲得し、U―23アジア選手権で優勝した日本代表で特に注目を集めているのがMF中島翔哉(21=FC東京)だ。
    大会最優秀選手(MVP)を受賞した才能には欧州から熱視線が注がれ、今季の活躍次第であの先輩ストライカーに匹敵するビッグオファーが舞い込む可能性もあるという。

    アジアの頂点に立った手倉森ジャパンは日替わりヒーローが誕生して総合力の高さを見せた。その中で大きく評価を上げたのが中島だ。

    格下相手で温存された1次リーグのタイ戦を除き、5試合でスタメン出場。
    延長にもつれ込む死闘となった準々決勝イラン戦では、1―0の場面でドリブル突破からのシュートを立て続けに決める圧巻の2ゴールを奪った。

    そして宿敵韓国との決勝では、2―2の同点からFW浅野拓磨(21=広島)に絶妙なラストパスを通して決勝点をアシスト。
    一人で状況を打開できる個人技と決定力に加え、味方を生かす視野の広さと献身性も存分に披露し、文句なしの大会MVPに選出された。

    「自分一人じゃなくて、チームみんなの賞。チームメートや監督、スタッフの一人ひとりに感謝したい」と中島はMVPの受賞を謙虚に語るが、海外からの注目も確実に上昇している。

     あるJリーグクラブ関係者は「欧州のスカウトも注目する大会で潜在能力をかなりアピールできたのでは。
    すでに複数の国のクラブが興味を示しているし、これをきっかけに今季活躍すれば、すごいオファーがくる可能性もあるはず。
    状況次第でFW武藤(嘉紀=23、マインツ)クラスのものもあるかもしれない」と指摘する。

    磨きがかかった中島の実力に対する評価の高まりはもちろん、
    近年のFC東京は武藤やDF長友佑都(29=インテル)ら世界クラスの選手を輩出しておりクラブへの注目度もアップ。

    次なるブレーク候補として中島の名は欧州でも広まっており、
    先輩の武藤が昨春にイングランド・プレミアリーグの強豪チェルシーから提示された約7億円のオファーに匹敵する条件が舞い込むことも夢ではない。

    もちろんそれには、クラブでの活躍が絶対条件だ。

    昨季の中島はFC東京でベンチ要員の粋を出なかった。今季も攻撃的ポジションに元韓国代表MF河大成(30)や、
    鳥栖からMF水沼宏太(25)らが加入。中島がレギュラーを獲得するにはチーム内競争を勝ち抜かなければならない。

    それでも、9日のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)プレーオフ(チョンブリ=タイ)に勝って本戦に進めば、試合数も増え、国際舞台でアピールのチャンスも広がる。
    半年後にはリオ五輪を控える2016年は、中島にとって将来を左右するシーズンとなりそうだ。

    東スポWeb 2月3日(水)16時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160203-00000053-tospoweb-socc

    写真
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 12:56:52.24 ID:CAP_USER*.net

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    日本に逆転負けのU23韓国代表監督「5-0で勝ちたくて色気を出した」

     「それなりによく食べ、よく寝たのに、体重が2キログラム落ちました。このまま私のサッカー人生が終わるかもしれない大会だったじゃないですか。ああ、本当につらかった」

     男子サッカー8回連続五輪出場を決めて帰国した申台竜(イン・テヨン)監督(45)に2日、ソウル市鍾路区のサッカー会館前にあるカフェで会った。申監督が率いた韓国代表チームはカタールのドーハで行われた2016アジア・サッカー連盟23歳以下選手権(AFC U-23)で準優勝し、3位までに与えられる五輪本大会行きのチケットを手にした。申監督は「ヨルダンとの準々決勝で負けて五輪出場に失敗したら、スタジアムからホテルまで数時間歩いて帰り、私のサッカー人生を整理しようと思いました。代表チームのコーチング・スタッフの座からも降りていたでしょう」と語った。

     五輪出場という第1の目標は達成したが、申監督は笑ってばかりはいられない状況だ。宿敵・日本との決勝戦では2-3と痛恨の逆転負けを喫したからだ。申監督は「日本戦はまるで幽霊に取りつかれたかのようでした」と言った。

     「2-0でリードした状況でゴールを許した後、選手たちを励ましました。そして、ベンチに行って水を一口飲み、戻ったら日本がまたゴールを入れていた。そう、短時間に2ゴールを喫したのはサッカー人生で初めてです。その後は水も飲まずに試合を見ていましたが、もう1ゴール決められてしまって。韓日戦でなかったら、2点目を入れた後にDFに重点を置いて守りに入っていたでしょう」。しかし、攻撃の手を緩めなかった韓国は逆に後半15分で3点を次々と許してしまった。「正直言って欲が出ました。4-0、5-0にできると思っていたんです。日本の鼻をへし折りたかったから。私は血が煮えたぎり、『FWは前へ』と叫びました」

     試合が終わってロッカールームに入ると、ほとんどの選手がうな垂れて苦悶(くもん)の表情を浮かべていた。申監督は彼らに「ありがとう。これから、このようなミスを再びしてはならない。まず私が反省する」と言った。

     そして、自身の過ちを振り返り、手帳に「情に流されるな」とメモしたそうだ。日本戦で申監督は1人の選手を前半20分で早々に交代させようとした。「プレッシャーから顔色が悪くなっていました。交代させようとしたけれども、これまでその選手が一生懸命やって来たことを思い出し、そのままにしました。結果は裏目に出ました。監督は冷静でなければならないという痛い教訓になりました」

     今回の大会では、DFの不安が最も大きな問題だった。「DF個人の実力をもっと伸ばさなければなりません。何よりも所属チームで着実にプレーして試合感覚を磨くのが重要だと思います。これからが果てない競争です」。申監督はDFの強化のため、最大3枚まで使えるワイルドカード(24歳以上の選手)を積極的に活用する考えだ。「兵役かどうかに関係なく、チームに最も必要な選手をワイルドカードとして選びます」と語った。

     U23韓国代表は守備では弱点を露呈したが、攻撃では組織的なパスプレーで合格点を取った。特に最年少のFWファン・ヒチャン(20)は猛烈な突破と決定的なアシストで深い印象を残した。「私のあだ名は『できるヤツ』だけど、ファン・ヒチャンも本当に『できるヤツ』です。若いのにあんなによくやれるとは思いませんでした。近い将来、韓国を代表するストライカーに成長する選手でしょう」

     試合ごとに相手に応じてフォーメーションを変える「七変化戦術」はリオデジャネイロ五輪を控えた申監督の武器だ。「今回の大会で使ったCK戦術の一つは、昨年の東アジア杯で北朝鮮の女子代表がしたのをまねたものです。カタールとの準決勝での3バッグ(最終DFを3人にする戦術)は、コパ・アメリカで優勝したチリの戦術を参考にしました。良いことは学ばなければね」

     申監督は韓日戦前に「勝ったら韓服(韓国の伝統衣装)を着て授賞式に行く」と公約していた。申監督の知人がカタールに送った韓服は、朝鮮時代の王が外出する時に着たものだった。しかし、その韓服は日本戦の負けで日の目を見ていない。リオ五輪にも韓服を持っていくのか聞いてみた。すると、「もうそんなことはしません。自重しなければ。キムチスープも飲まないで念入りに準備するでしょう。冷静な勝負師になります」と答えた。

    チャン・ミンソク記者 , ソク・ナムジュン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/03/2016020300728.html

    前
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1454466212/

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/02/03(水) 11:23:32.41 ID:CAP_USER*.net

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    日本に逆転負けのU23韓国代表監督「5-0で勝ちたくて色気を出した」

     「それなりによく食べ、よく寝たのに、体重が2キログラム落ちました。このまま私のサッカー人生が終わるかもしれない大会だったじゃないですか。ああ、本当につらかった」

     男子サッカー8回連続五輪出場を決めて帰国した申台竜(イン・テヨン)監督(45)に2日、ソウル市鍾路区のサッカー会館前にあるカフェで会った。申監督が率いた韓国代表チームはカタールのドーハで行われた2016アジア・サッカー連盟23歳以下選手権(AFC U-23)で準優勝し、3位までに与えられる五輪本大会行きのチケットを手にした。申監督は「ヨルダンとの準々決勝で負けて五輪出場に失敗したら、スタジアムからホテルまで数時間歩いて帰り、私のサッカー人生を整理しようと思いました。代表チームのコーチング・スタッフの座からも降りていたでしょう」と語った。

     五輪出場という第1の目標は達成したが、申監督は笑ってばかりはいられない状況だ。宿敵・日本との決勝戦では2-3と痛恨の逆転負けを喫したからだ。申監督は「日本戦はまるで幽霊に取りつかれたかのようでした」と言った。

     「2-0でリードした状況でゴールを許した後、選手たちを励ましました。そして、ベンチに行って水を一口飲み、戻ったら日本がまたゴールを入れていた。そう、短時間に2ゴールを喫したのはサッカー人生で初めてです。その後は水も飲まずに試合を見ていましたが、もう1ゴール決められてしまって。韓日戦でなかったら、2点目を入れた後にDFに重点を置いて守りに入っていたでしょう」。しかし、攻撃の手を緩めなかった韓国は逆に後半15分で3点を次々と許してしまった。「正直言って欲が出ました。4-0、5-0にできると思っていたんです。日本の鼻をへし折りたかったから。私は血が煮えたぎり、『FWは前へ』と叫びました」

     試合が終わってロッカールームに入ると、ほとんどの選手がうな垂れて苦悶(くもん)の表情を浮かべていた。申監督は彼らに「ありがとう。これから、このようなミスを再びしてはならない。まず私が反省する」と言った。

     そして、自身の過ちを振り返り、手帳に「情に流されるな」とメモしたそうだ。日本戦で申監督は1人の選手を前半20分で早々に交代させようとした。「プレッシャーから顔色が悪くなっていました。交代させようとしたけれども、これまでその選手が一生懸命やって来たことを思い出し、そのままにしました。結果は裏目に出ました。監督は冷静でなければならないという痛い教訓になりました」

     今回の大会では、DFの不安が最も大きな問題だった。「DF個人の実力をもっと伸ばさなければなりません。何よりも所属チームで着実にプレーして試合感覚を磨くのが重要だと思います。これからが果てない競争です」。申監督はDFの強化のため、最大3枚まで使えるワイルドカード(24歳以上の選手)を積極的に活用する考えだ。「兵役かどうかに関係なく、チームに最も必要な選手をワイルドカードとして選びます」と語った。

     U23韓国代表は守備では弱点を露呈したが、攻撃では組織的なパスプレーで合格点を取った。特に最年少のFWファン・ヒチャン(20)は猛烈な突破と決定的なアシストで深い印象を残した。「私のあだ名は『できるヤツ』だけど、ファン・ヒチャンも本当に『できるヤツ』です。若いのにあんなによくやれるとは思いませんでした。近い将来、韓国を代表するストライカーに成長する選手でしょう」

     試合ごとに相手に応じてフォーメーションを変える「七変化戦術」はリオデジャネイロ五輪を控えた申監督の武器だ。「今回の大会で使ったCK戦術の一つは、昨年の東アジア杯で北朝鮮の女子代表がしたのをまねたものです。カタールとの準決勝での3バッグ(最終DFを3人にする戦術)は、コパ・アメリカで優勝したチリの戦術を参考にしました。良いことは学ばなければね」

     申監督は韓日戦前に「勝ったら韓服(韓国の伝統衣装)を着て授賞式に行く」と公約していた。申監督の知人がカタールに送った韓服は、朝鮮時代の王が外出する時に着たものだった。しかし、その韓服は日本戦の負けで日の目を見ていない。リオ五輪にも韓服を持っていくのか聞いてみた。すると、「もうそんなことはしません。自重しなければ。キムチスープも飲まないで念入りに準備するでしょう。冷静な勝負師になります」と答えた。

    チャン・ミンソク記者 , ソク・ナムジュン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/03/2016020300728.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 02:41:35.22 ID:CAP_USER*.net
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    歴史的敗北に韓国が騒然としている。

    リオデジャネイロ五輪を目指すサッカー最終予選兼U-23アジア選手権(カタール・ドーハ)決勝で、
    日本代表に2-3の大逆転負けを喫した韓国代表。

    大一番をものにできなかったチームの戦いぶりを現地メディアが「ドーハの衝撃」と報じるなど動揺が広がっているのだ。

    「アジア王者になってリオ(五輪)に行く目標を達成できた」

    優勝トロフィーを手に凱旋(がいせん)した日本代表の手倉森誠監督は1月31日、羽田空港でこう胸を張った。

    2点差をつけられる不利な状況から、後半矢継ぎ早に3点を奪って逆転勝ちを収めた「手倉森ジャパン」。
    日本中が劇的勝利の余韻に浸る一方、敗れた韓国は敗戦のショックを隠しきれない様子だ。

    韓国通信社の聯合ニュースは、「『ドーハの逆転』に茫然自失」と報じ、
    ニュースサイトのマイデイリーは「ドーハショック」と伝え、「ドーハの衝撃」とするメディアもあった。

    これまで韓国サッカー界では決勝戦の舞台となったドーハは「縁起のいい場所」と認知されてきた。
    1993年10月、同所で行われたW杯米国大会アジア最終予選で、日本がイラク戦で後半終了間際に同点ゴールを許したことから劇的に本大会出場を決めた経緯がある。

    朝鮮日報は、試合前の1月30日に電子版で、イラク戦のエピソードを紹介。

    「ジャパン」の読みが韓国語の「自販」と同じ表記・発音になることにちなんで、「日本は韓国の優勝自販機」などと報じていた。
    これとは真逆の事態に陥ったことで、韓国のネット掲示板には「自販機にコインを食われた」「恥辱的」などと自虐気味なコメントが躍った。

    夕刊フジ 2月1日(月)16時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160201-00000008-ykf-spo

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    4: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 13:07:00.92 ID:Nzw9Thf5.net
    no title


     
    五輪出場が決まった後の消化試合って分かってんのかなジャップは?
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