サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    カテゴリ: オモシロニュース

    35: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/16(水) 14:22:20.81 ID:FfMjAHfK0.net
    日本代表が全員岡崎なら最強だよな 
    no title
    続きを読む


    6: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 19:47:22.63 ID:rSQMYDUa0.net

    england


     
    イギリスはFIFAより古いという理由で4つに別れてるサッカー協会一つにまとめろや。 
    今はたいして強くないんだし、過去の栄光にすがったようなプライドが結局邪魔しとる。
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 22:09:15.21 ID:CAP_USER*.net
    フェライニがプレイしているチームが世界1位はあり得ない!?

    今夏フランスで開催されるEURO2016でグループEに入っているアイルランド代表が最も警戒すべきは、
    同組に入っているベルギー代表だ。この組はスウェーデン、イタリアと強豪が揃っているが、
    やはり世界ランク1位に立っているベルギーが最大の脅威となる。

    しかし英『Independent』によると、かつてチェルシーなどでプレイした元アイルランド代表MFダミアン・ダフ氏は
    ベルギーを恐れていない。同氏はベルギーが世界ランク1位にふさわしいチームとは思えないと語り、
    それを象徴する人物として1人の選手を挙げた。

    「ベルギーの世界ランク1位には納得できないな。特にマンチェスター・ユナイテッドのマルアン・フェライニが
    プレイしているときはね」

    マンUに所属するMFマルアン・フェライニはなかなか出場機会を確保できず、出場していない方が勝率が
    高いとの意見もある。同氏の発言はそんなフェライニのパフォーマンスを皮肉ったもので、
    フェライニがプレイするようなチームが世界ランク1位とは思えないのだろう。

    ベルギーは今大会の優勝候補の一角と言われているが、エースのチェルシーMFエデン・アザールの
    パフォーマンスも上がらず、不安材料も多い。同氏は初戦のスウェーデン戦で
    勝利を掴めばグループステージ突破も可能と考えているようだが、ベルギーは世界ランク1位の実力を示せるだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160313-00010023-theworld-socc

    続きを読む

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/03/13(日) 16:07:24.443 ID:oY+AqkyId.net

    no title

     
    これ以上ないよね

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 13:53:55.81 ID:CAP_USER*.net
     
    英『デイリー・スター』が「アジアの究極イレブン」というタイトルの記事を掲載した。

     英紙選出のアジアベストイレブンにDF長友佑都やDF吉田麻也、MF本田圭佑、MF香川真司、FW岡崎慎司と日本人選手が最多5選手選出された。また、韓国人選手は3選手で、Jリーグのアルビレックス新潟でもプレーしたDF金珍洙や12年にAFC年間ベストイレブンに選ばれたMFソン・フンミン、スウォンジーのMFキ・ソンヨンが選出されている。

     他にはオマーンで初めて欧州へ渡ったGKアリ・アル・ハブシや、「中国のセルヒオ・ラモス」と呼ばれるDFジャン・リンポン、08年のアジア年間最優秀ユース選手賞を受賞した経験を持つFWアハマド・ハリルが選ばれている。

     以下、デイリー・スター選出のアジアベストイレブン

    ▽GK
    アリ・アル・ハブシ(オマーン/レディング)

    ▽DF
    長友佑都(日本/インテル)
    吉田麻也(日本/サウサンプトン)
    ジャン・リンポン(中国/広州恒大)
    金珍洙(韓国/ホッフェンハイム)

    ▽MF
    本田圭佑(日本/ミラン)
    香川真司(日本/ドルトムント)
    キ・ソンヨン(韓国/スウォンジー)
    ソン・フンミン(韓国/トッテナム)

    ▽FW
    岡崎慎司(日本/レスター・シティ)
    アハマド・ハリル(UAE/アルアハリ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160313-01625374-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 彼氏いない歴774年@\(^o^)/ 2016/03/04(金) 12:03:06.67 ID:XD7/euWn.net

    200573hp2

     
    日本代表で4試合1ゴール

    続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 23:46:07.50 ID:mm0ClVwXa.net

    soccer120523_1_title

     
    がちで終わりそう

    続きを読む

    1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 12:13:33.72 ID:CAP_USER*.net
    サッカー専門誌「欧州サッカー批評」に掲載されたFCバルセロナ監督の単独インタビュー記事は、捏造だ――。別の専門紙が掲載した告発記事が、話題を呼んでいる。スポーツ記者であれば誰もが狙う有名監督へのインタビューは、現実のものだったのか。【伊藤大地】

    告発記事を掲載したのは、3月7日発売の「フットボール批評 10号」。ノンフィクションライターの田崎健太氏が「捏造記事を許すな」と題して執筆した。

    この中で田崎氏は、「欧州サッカー批評 11号」(双葉社・2015年8月発売)が掲載したFCバルセロナ、ルイス・エンリケ監督のインタビュー記事(ホルヘ・ルイス・ラミレス記者執筆)が、取材に基づいたものでないと主張している。

    その理由として、ラミレス記者の活動実績が確認できないこと、FCバルセロナの広報に事実確認をしたところ、「当該メディアのインタビューを一切手配していません」と、取材を受けた事実を否定したことなどを挙げている。

    田崎氏はBuzzFeed Newsの取材に対し、「エンリケ監督が取材を受けないのは有名な話。監督と親しいくらい出入りしているならば、バルセロナ広報が存在を把握していないわけがない」と話す。

    ラミレス記者について、双葉社は「ペンネーム」と回答したというが、田崎氏は「エンリケ監督の単独インタビューを取れる記者が、FacebookもTwitterもやらず、一度限りのペンネームを使っているのは不自然だ」とする。

    田崎氏は「記事の執筆にあたっては、何回もバルセロナ広報とやりとりをした。自信がある」という。

    「フットボール批評」編集長の森哲也氏は「匿名の外国人記者の名前にすれば、日本ではバレない、という思惑があったのでは」とBuzzFeed Newsに話す。

    「欧州サッカー批評」編集長の渡辺拓滋氏は、田崎氏と「フットボール批評」が出した質問状に対し、「実際に取材を行っております」と完全に否定。取材手法や取材日時、取材場所については「お答えする義務はございません」と回答した。このやり取りは告発記事にも掲載されている。

    渡辺氏はBuzzFeed Newsの取材に対し、「実際に取材をしている。フットボール批評の記事は一方的で事実無根」と疑惑を否定。「法的措置含め対応を協議している」と答えた。疑惑の記事の記者や取材過程については、「コメントできない」とした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00010004-bfj-socc

    海外サッカー@2ちゃんねる
    http://hanabi.2ch.net/football/

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 09:55:42.54 ID:CAP_USER*.net
    公衆トイレにはその国の民度が表れる、というが、
    ならば、GKを見ればその国の土台がわかる、とわたしは思う。GKとは、育成のポジションだからである。

    わたしが子供のころ、スペインのGKは欧州の笑い物でしかなかった。フランス、ポルトガルのGKも相当にお粗末で、
    イングランドやドイツ、イタリアの守護神に比べると下手くそなアマチュアにしか見えない代表選手も時にいた。

    だが、バルセロナの成功に触発されるクラブが増えてくると、GKの産地には大きな変化が生じてきた。
    かつてお笑いでしかなかったスペインは、いつしかGKの輸出大国となり、かつて「GKファクトリー」とも呼ばれたイングランドからは、パタッと自前のGKが出てこなくなった。

    サッカー選手でありながら、GKの練習と本質はフィールドプレーヤーのそれとはまるで違う。
    必要なのは徹底した反復練習であり、感覚やひらめきといった曖昧な要素が入り込む余地はあまりない。よって、若いころからきちんとした教育、練習を積んでおけば、大きなアドバンテージとなる。

    つまり、GKを見ればその国の育成がうまくいっているかがわかるのである。

    いいGKを輩出するようになったスペインは、ついに世界王者となった。ベルギーやスイスといった小国も、一流GKが出てくるようになって侮れない存在となった。
    ドイツについては、あえて触れるまでもあるまい。育成システムの構築に出遅れたイタリアやイングランドとの差は明らかである。

    Jリーグの発足が決まったあたりから、日本のサッカーも本格的に育成に力を入れるようになった。
    するとどうなったか。創成期からしばらくの期間、Jリーグには高卒や大卒で即レギュラーとなるGKが続出したのである。
    彼らが、感覚や経験値でプレーしていたそれまでの世代とは違い、正しい練習を積んできていたからだった。

    ただ、ほとんどのJクラブにとって、GKがもっとも大切なポジションでなかったことも事実だった。
    ジーコやリネカー、リトバルスキーを獲得するクラブはあっても、シルトンやクレモンスを獲ろうとするクラブは皆無だったからである。

    なので、GKを愛するものとしては喜ぶべきことなのかもしれない。先週末開幕したJリーグで、実に多くの外国人GKがプレーしたことを。

    だが、日本のサッカーを愛する者としては、心配もしなくてはならない。創成期のJにも、韓国人の選手はいた。
    だが、韓国人のGKはいなかった。あの当時、日本の育成の方が韓国よりも優れていたからだとわたしは思っている。

    先週末、J1とJ2あわせて5人の韓国人GKがプレーした。高卒のGKが即レギュラーになるケースも、とんとご無沙汰な気がする。
    男子はリオへの切符を手にしたが、果たして、日本の育成は大丈夫なのだろうか。(金子達仁氏=スポーツライター)

    2016年3月3日
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/kaneko/2016/kiji/K20160303012146370.html

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 17:31:26.99 ID:CAP_USER*.net
    前チェルシー指揮官ジョゼ・モウリーニョ氏の娘マチルダさんと、
    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム家の長男であるブルックリンくんが、交際している可能性があるという。

    英国・イタリアメディアの報道をもとに、スペイン『マルカ』紙(電子版)が現地時間1日に伝えている。

    伊『コリエレ・デッロ・スポルト』紙は、マチルダさんとブルックリンくんが音楽の祭典式
    『ブリット・アワード』のアフターパーティ後に、同じ車に乗り、ロンドン市内のクラブを後にした写真を掲載した。

    2人がただの友人か恋愛関係にあるかは、現時点では不明。
    『マルカ』によれば、英国やイタリアメディアでは恋愛関係にあると噂されているという。

    ISM 3月2日(水)17時22分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-00000019-ism-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ