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    カテゴリ: オモシロニュース

    1: 風吹けば名無し 2016/07/20(水) 18:12:33.10 ID:IXJV9BZp0

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    野球はその間メジャーとかたくさんあるのに

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    1: 1級神2種非限定φ 2016/07/19(火) 22:39:29.57 ID:CAP_USER9

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    2015/2016シーズンに最もユニフォームが売れたクラブはどこなのか。12日、スペイン『エウロ・メリカス』が
    ユニフォーム売上ランキングを発表している。本田圭佑の所属するACミランはトップ10入り。
    果たしてほかに日本人所属クラブのランクインはあるのだろうか。

    10.ミラン:129万枚
    9.ユベントス:168万枚
    8.アトレティコ・マドリー:198万枚
    7.アーセナル:205万枚
    6.パリ・サンジェルマン:221万枚
    5.レアル・マドリー:287万枚
    4.マンチェスター・ユナイテッド:298万枚
    3.チェルシー:310万枚
    2.バイエルン・ミュンヘン:331万枚
    1.バルセロナ:364万枚


    2014/2015シーズンにチャンピオンズリーグ(CL)、リーガ・エスパニョーラ、コパ・デル・レイの三冠を成し遂げたバルセロナが王者に輝いた。
    プレミアリーグ優勝を果たしたチェルシーが3位、国内二冠&CL準優勝のユベントスが9位など基本的には2014/2015シーズンの成績を反映する結果となっている。

    一方でバイエルン・ミュンヘンは安定した人気を証明。ドイツ国内での高い人気と同国の購買力が原因だろう。
    プレミアリーグ勢は3クラブランクインに留まり、リバプールが落選。マンチェスター・シティもCLでの2014/2015シーズンの不発と今季のリーグ戦での躓きが響いた形か。

    また、ランキング内では唯一のUEFA大会に出場していないミランが存在感を示している。近年は深刻に低迷している同クラブだが、
    やはりブランド力は欧州でもトップクラスを誇るようだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010015-footballc-socc

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    1: YG防衛軍 ★@無断転載は禁止 2016/07/19(火) 16:08:00.79 ID:CAP_USER9
    ドルトムントに所属する香川真司とマティアス・ギンターが、バスケットボールに挑戦した。

    この企画はドルトムントとバスケットボール・ブンデスリーガに所属するアルバ・ベルリンが協力して行ったもの。両チームはともにこの夏中国の上海でプレシーズンマッチを行う予定であり、コラボが実現したらしい。

    この映像のなかで香川とギンターは、アルバ・ベルリンのイスメト・アクピナルとバスケットボールやサッカー(足を使ったフリースロー)に挑戦する。

    https://www.youtube.com/watch?v=JHjIgDQQtKo



    さすがにプロスポーツ選手ということでどの選手も上手!

    ラストはアクピナルが豪快なダンクシュートを披露し、ギンターや香川もこれに挑戦するのだが…

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=132&v=JHjIgDQQtKo



    175cmの香川には、さすがに難しかったようだ。それでも高いジャンプからしっかりとゴールに入れ、映像を締めくくった。

    ドルトムントは今月上海でのインターナショナル・チャンピオンズ・カップに出場。22日(金)にはマンチェスター・ユナイテッドと、28日(木)にはマンチェスター・シティとそれぞれ対戦する。

    http://qoly.jp/2016/07/19/shinji-kagawatried-dunk-shot

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    1: YG防衛軍  2016/07/19(火) 19:38:09.88 ID:CAP_USER9
    36歳になった元ブラジル代表のロナウジーニョは、現在インドのフットサルリーグに参戦している。

    デビュー戦には敗れたというが、この日は5ゴールの大活躍をみせ、チームも7-2で勝利したそう。

    そのうちの3つのゴールを見てみよう。

    https://www.youtube.com/watch?v=xNP7LupY0Uk



    やっぱり巧い!GKを含め5人全員に囲まれてもゴールを決めてしまうあたりはさすが…。

    超豪華な元フットボーラーたちも参戦している同大会は、今後24日間で8つの都市で試合を行うそう。

    http://qoly.jp/2016/07/18/ronaldinho-futsal-skill

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    1: あちゃこ ★ 2016/07/19(火) 10:48:19.37 ID:CAP_USER9

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    2016年7月19日 9:59 AM

    たかがテレビの企画のはずなのに‥‥。

    サッカーをこよなく愛する人々が7月13日深夜に放送されたバラエティ番組「ナカイの窓」
    (日本テレビ系)の番組内容にブチ切れた。

     この日の放送は野球好きの芸能人3名とサッカー好きの芸能人3名がゲストとして登場し、
    野球とサッカーそれぞれの魅力を語り合うというのがトークテーマだった。

     野球好きとして高木豊やダレノガレ明美らが、サッカー好きとしては永里優季やペナルティの
    ヒデらが出演し、双方が相手競技をややディスるような形で優れた点をプレゼン。

     3対3での討論だったはずだが、ご承知のとおり、番組MCを務める中居正広は大の野球ファン。

     そのため、中居は「今日はゲスト、(野球好きの)3名の方々でよろしいですか?」と、
    サッカー好きのゲストたちを蔑ろにするような発言をしたりと、野球贔屓でトークを展開。
    「サッカー好きは視野が狭い」など言いたい放題だった中居だが、番組の最後には
    「もうさ、次回は『野球対野球』やってみようよ!」とまで言い出す始末。それゆえ、
    番組を観ていたサッカーファンからは、「番組企画なのはわかるけど、普通にイラッときた」
    「世界のサッカー、日本の野球ね」「野球好きなのはいいけどさ、サッカーの良さを
    知ろうともしない中居が一気に嫌いになった」などの声が上がり、不快感を覚えたという人が
    多かったようだ。

    「中居の番組でこの企画をやる時点で、野球贔屓になることは想定内。むしろ、そういった狙いが
    あっての企画でしょう。ただし番組の意図ということを取っ払っても、この討論を観ていた
    サッカーファンはあまりにアウェイすぎる展開に腹が立ってしまったようですね。
    中居とともに番組を進行するゲストMCがスポーツに詳しい芸人ならよかったのでしょうが、
    この日はどちらにもまったく疎いハリセンボンの近藤春菜でしたから、観ていていったい
    何のためのバトルかわからなかった」(エンタメ誌記者)

     今度はメッシの脱税、巨人の野球賭博で、どっちがすごいが討論してみてはいかがだろうか?

    (本多ヒロシ)

    http://www.asagei.com/62364

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2016/07/18(月) 15:26:09.84 ID:CAP_USER9
    サッカー選手には端正な顔立ちの選手が多く、サポーターの間でも「誰がイケメンか」という話題がたびたび出る。

    そんな中、Jリーガーで最もイケメンなのは誰かというアンケート結果が発表されたが、
    その3位の選手をめぐってちょっとした議論が起きている。セレッソ大阪のFW柿谷曜一朗だ。

    「顔面だけならクラスや職場に普通にいる感じ」
    「Jマジ!イケメンJリーガー選手権」と題するアンケート調査は、IT企業リクルートライフスタイルに設置された調査組織「じゃらんリサーチセンター」が実施。
    試合観戦だけではないサッカーの魅力を伝え、より多くの人にJリーグとサッカーを知ってもらうことを目的に、2014年に始まった。
    3年目の今回は、2016年5月23日から6月13日までウェブサイト上で投票を受け付け、7月5日にその結果を発表した。投票総数は9104票。

    1位は鹿島アントラーズのMF柴崎岳が15年に続き2連覇、2位はサンフレッチェ広島のMF宮原和也で、その次の3位にランクインしたのが柿谷。
    しかし、上位2人と比べて、その順位にはネット上で異論が目立つ。

    「柿谷ってイケメンなのか?」
    「柿谷。。??どーなってんだよ。。わかんねーや」
    「悪くはないけど」
    「柿谷は違うと思う(笑)」
    「顔面だけならクラスや職場に普通にいる感じ」
    「柿谷は容姿が良いわけではない。良くもなくそれほど悪くもなく」
    3位だというのに結構な言われようだ。一方で

    「柿谷はイケメンというよりモテ顔」
    「女心をくすぐる何かがあるんだろうな」
    などと推測も出ている。

    参考までに過去の結果を見ると、15年は1位柴崎岳、2位MF古田寛幸(当時コンサドーレ札幌、現ツエーゲン金沢)、
    3位MF谷口彰悟(川崎フロンターレ)。14年は1位FW南野拓実(当時セレッソ大阪、現オーストリアブンデスリーガ・ザルツブルク)、
    2位MF増田誓志(大宮アルディージャ)、3位MF大島僚太(川崎フロンターレ)だった。

    柿谷は14~15年はスイス・スーパーリーグのFCバーゼルへ移籍しており、Jリーガーではなかったため、過去2回のアンケートでは投票対象外だった。
    それが16年にJリーグへ復帰して早々、一気に第3位にランクイン。人気の秘密はどこにあるのか。

    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/jcast-272766/
    2016年07月18日 12時30分 J-CASTニュース

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    1: 風吹けば名無し@ 2016/07/18(月) 14:41:52.80 ID:06FHq91lr
    どうや?

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    1: Egg ★@ 2016/07/14(木) 16:55:39.87 ID:CAP_USER9
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    サッカーの欧州選手権(ユーロ)は、ポルトガルがフランスとの接戦を制し初優勝を果たした。

    私が注目していたのは、準優勝に終わったフランス代表のFWアントワーヌ・グリーズマン(25)=アトレティコ・マドリード=だった。
    身長175センチ、体重72キロという体形は日本人とほぼ同じだが、得点トップの6ゴールで2アシスト。実に素晴らしい成績を残した。

    大会MVPに輝いたのは当然だろう。
    特に目を引かれたのは、常に相手を出し抜いてゴールを奪うことを考え、プレーしていたところだ。

    日本代表のハリルホジッチ監督はユーロを観戦して刺激を受けたようだ。
    だが、特にフランスのスタイルをチームに取り込もうと考えているのなら痛い目にあう。日本にはグリーズマンのような決定力のあるFWはいないからだ。

    W杯アジア最終予選を勝ち抜きロシアでの本大会に進めば、ユーロで活躍した欧州勢との対戦があるだろう。
    その各国には点を取ることに秀でたタレントがそろっている。フランスではグリーズマン、ポルトガルではC・ロナウド(レアル・マドリード)だ。

    日本代表の主力は本田(ACミラン)、香川(ドルトムント)、清武(セビージャ)ら海外組だが、
    FW岡崎(レスター)を除きほとんどがMFだ。しかもハリルホジッチ監督は足下のさばきがうまく、パスを出せ、球際が強い選手ばかりを重宝している。

    今の日本人選手たちのレベルは、海外の選手たちと比べても上がっているといえる。
    だが金太郎飴のように誰もが同じようなスタイルで、監督に従順。これでは世界レベルには勝てない。

    ユーロでのグリーズマンは、監督の指示を受けながらも常に相手の裏をかいてやろうと独自に考え、成功した。
    日本でもベンチの意向を無視するぐらいのアクが強く、ゴールにどん欲な選手を育てる必要がある。

    2016.07.14
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20160714/soc1607141550001-n1.htm

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    1: 風吹けば名無し2016/07/18(月) 04:49:32.65 ID:mzCAMH+D0
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    もうちょっとルール考えようや

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    1: 名無し募集中。。。 2016/07/15(金) 11:09:18.87 0
    7月13日深夜に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ)に登場した、なでしこJAPAN・永里優季選手(28)が
    「野球」について強烈なダメ出しを行ったことで、野球好きとして知られるSMAP・中居が沈黙を見せる場面があった。

    【野球VSサッカー】と銘打たれたこの日、番組には、"サッカー派"として福田正博や永里優季、ペナルティのヒデが、
    "野球派"として元・大洋ホエールズの高木豊、ダレノガレ明美、トータルテンボスの藤田が参戦。  

    それぞれの魅力について語り、意見をぶつけ合った。その中で永里は「(サッカーは)世界中で愛されてますよね。
    4年に1度のワールドカップがあって、全世界が盛り上がる。これはもう野球にはないとこだと思うんですよ」と、
    サッカーの魅力について語り、

    「...で、やっぱり野球って思うんですけど、私、見てて、すごい眠くなっちゃうんですね。
    動いてる人が少なすぎるんですよ」とバッサリ。そのため、スタジオの観客からはどよめきの声が巻き起こり、
    野球好きとして知られる中居は、なんとも言えない表情を浮かべて沈黙。スタジオがなんとも言えない雰囲気となった。

    その後も「サッカーに比べたら動いてる選手が圧倒的に...(少ない)」と続けた永里は、
    「(野球の動きは)カイワレ大根の成長を見る時みたいでしょ?」と相槌を打つヒデの言葉に「そんな感じです」と
    頷いたため、さすがにトータルテンボス・藤田&中居からは「野球の見方を知らない」と指摘された。

    以前から「野球vsサッカー」というのは、市井の人々の間でも、しばしば議論されがちだが、そもそも、
    「球技」であることを除けば、まったくと言ってもいいほど、性質の違うスポーツであり
    当然、それらを比較することも、対決させることも、無粋と言えば無粋。

    それぞが異なる良さを持つ魅力的なスポーツであると言えるだけに、誰しも排他的な言動をとらずに、
    自分なりのスタンスを尊重し合い、じっくりと楽しみたいところだ。

    http://news.aol.jp/2016/07/13/nakainomado/

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